昨日の高山支部会に続き、飛騨支部会にも新妻ひでき参議院を迎えました。
新妻議員のフットワークン軽さには頭が下がります。 今日も昼間は一人で高山市内の企業を訪問した上での支部会参加で、最後には参加者と記念撮影。 公明新聞の取材も入りました。
9月議会の会期中でしたが、新妻ひでき参議院議員を迎えて久しぶりにに党の高山支部会を開催しました。
新妻議員からじっくり国政報告をしてもらいましたが、会合終了後も新妻議員を中心に懇談の輪が広がり、皆さんに喜んでいただことにホッとしています。
トップバッターで一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,田中市長の独自カラーについて 2,幼児期の教育・保育について 3,観光資源の磨き上げについて 以上の3項目です。
田中市長の答弁は柔軟かつポジティブで好感が持てます。
詳細は、ネットワーク高山にてご報告させていただきます。
岐阜市内のホテルで党の夏季議員研修会。 久しぶりに県下の議員が勢揃いして、半日、リアルのお勉強。 あちこちで仲間たちと笑顔で近況を語り合う姿があり、こういうことが一番うれしいと実感します。
研修会では参議選で当選した上田勇議員のほか、東海エリアの衆参国会議員5人が担当して、政策のレクチャーと国政の報告。 「大衆とともに」との党の原点を確認し合いました。
77回目の終戦記念日にあたり、山腰議員と市内3カ所でマイクを握り「平和の党」公明党の「行動する平和主義」「現実的平和主義」について訴えました。
他県ナンバーのクルマから「頑張って!」との声援もいただきました。
県下21市の市議会事務局の局長が、高山市に一堂に会しての研修会。
そこで講演して欲しいとの要請を受け、議員定数の最終議論をまとめた前議長として、恐縮しながらマイクを握りました。
議会事務局の支えがあってこそ議会は正常に運営されるのであり、遠路参加された局長さん方に最敬礼の思いでお話しさせていただいたところです。
参議院選挙、自民党の渡辺猛之候補の地元個人演説会に出席。
候補者本人は不在で、ビデオメッセージという形の中、公明党を代表して激励の挨拶と比例区上田勇の支援のお願い。
残り1週間、全力で戦い抜くと訴えました。
最高気温が34.6℃という猛暑の中、参院選比例区候補「上田いさむ」の街宣車で、飛騨市、高山市、下呂市を走り抜ける1日。
郡上八幡駅で街宣車を引き継ぐまで、窓全開で熱風を肌に感じながら山腰議員・田中議員と元気いっぱいの爆走です。
1年間のブランクがあり、感覚を取り戻すのに苦労しましたが、本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,新しい技術や企画の積極的導入 2,私道の指導編入のあり方 3,行政に対する理不尽なクレームへの対応
あと3カ月で退任される市長に、今、何を問うべきかと考えながらの質問となりました。
党青年局のメンバーとボイスアクションのアンサー街頭を実施。
4月5月に行った街頭アンケートの結果報告のチラシを配布しながら、青年にもマイクを握ってもらい公明党の青年政策について訴えました。
全国で23万を超えたアンケートの集計については、党青年委員長の矢倉参議院議員から岸田総理にお届けしたところです。
今日も議員じゃない青年の演説の方が響く感じです。
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