仲間に誘われて、名古屋で開催中の「メッセナゴヤ2023」に出かけてきました。
チョット楽しい異業種の交流展示会は、ハードだけでなくソフト面でも、最新の産業・技術の動向をのぞき見できる場で、メジャー企業だけでなくベンチャー企業も出展していて、全部で1000ブースという規模です。
今年も議会が地域に出向いての市民意見交換会が始まりました。 真摯に生活現場の声に耳を傾け、政策課題の抽出に努めてまいります。
愛知県西春駅前で行われた公明党街頭演説会。
犬飼あきよしの応援に北名古屋市長と自民党の神田代議士が駆けつけた。
多くの聴衆の中、全力で訴える犬飼の姿に、負けるわけにはいかないとあらためて決意しました。
新年度の予算要望書を田中市長に提出しました。
高山市議会公明党の代々の先輩議員が継続して取り組んできた伝統で、この1年間、多くの皆さんから賜った生活現場の声や議会で訴えてきたことを中心にまとめたものです。
ひとつでも多く採択されるよう取り組んでまいります。
総務省の「地域活性化企業人」という制度を活用して、地方の人口減少対策やIT人材育成に取り組む企業の代表らと市長を表敬訪問。
千葉県浦安市の公明党市議から「おもしろい人が白川村で頑張っている」との情報提供を受けアプローチしたのがきっかけで、ワクワクする企画を市長にプレゼンしてくれました。
9月議会が閉会し、さっそく山腰議員と街頭でマイクを握り議会報告。
自分たちの議会質問は、すべて生活現場や事業者からのナマの声が基本であり、是非率直な声を聞かせてほしいと訴えました。
9月議会、本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,国語教育について、 2,ベンチのあるまちづくりについて 3,高山市公契約条例について 以上の3項目。
詳細はネットワークたかやまにて報告します。
午前、78回目の終戦記念日にあたり、公明党として毎年行なっている街頭演説を決行。
故あって、今日はひとりでマイクを握り、憲法改正よりも核兵器の不使用と廃絶に向けて、日本の果たすべき役割、絶対悪である戦争を繰り返さず、皆が調和していく地球社会の建設、そして、他者を差別する不寛容の心や狭隘なるエゴの心を超克しゆく「内なる変革」へ、心の中に平和の砦を構築する挑戦から出発すべき等と訴えました。
美濃市のホテルで1日、党の夏季議員研修会。
「立党の精神」からSNSの活用、活動報告、国会議員による政策課題の研修まで、研修内容は盛りだくさん。
休憩時間に他市の議会の様子を聞くことも有意義で、大いに刺激を受ける研修会でした。
高山市議会のアドバイザーをお願いしている法政大学の廣瀬克哉総長をお迎えして、全議員で政策課題研修会。
テーマは、 ①総合計画について ②まちづくりに関する基本条例について
選挙で新しく議員になったメンバーも含め、約2時間半、明快かつ納得の講義を受け、議決責任をあらためて感じた次第です。
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