参議院選挙、自民党の渡辺猛之候補の地元個人演説会に出席。
候補者本人は不在で、ビデオメッセージという形の中、公明党を代表して激励の挨拶と比例区上田勇の支援のお願い。
残り1週間、全力で戦い抜くと訴えました。
最高気温が34.6℃という猛暑の中、参院選比例区候補「上田いさむ」の街宣車で、飛騨市、高山市、下呂市を走り抜ける1日。
郡上八幡駅で街宣車を引き継ぐまで、窓全開で熱風を肌に感じながら山腰議員・田中議員と元気いっぱいの爆走です。
1年間のブランクがあり、感覚を取り戻すのに苦労しましたが、本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,新しい技術や企画の積極的導入 2,私道の指導編入のあり方 3,行政に対する理不尽なクレームへの対応
あと3カ月で退任される市長に、今、何を問うべきかと考えながらの質問となりました。
党青年局のメンバーとボイスアクションのアンサー街頭を実施。
4月5月に行った街頭アンケートの結果報告のチラシを配布しながら、青年にもマイクを握ってもらい公明党の青年政策について訴えました。
全国で23万を超えたアンケートの集計については、党青年委員長の矢倉参議院議員から岸田総理にお届けしたところです。
今日も議員じゃない青年の演説の方が響く感じです。
高山市内で、公明党街頭演説会を開催。
参議員の新妻ひでき議員も応援に駆け付け、上田勇をアピール。 飛び入りで参加した女性局の応援演説もさすが!
暑い中、多くの皆さんに耳を傾けていただきました。
高山市議会臨時会において、1年間務めさせていただいた議長職を辞しました。
就任時より、職責の重さに押しつぶされそうになりながらも多くの皆さんに支えられこの日を迎えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
新たに産業廃棄物に関する特別委員会の委員長を拝命し、緊張感を切らすことなく奔走する決意です。
写真は2回目の就任となられる水門議長に引き継ぎ書を手渡した時のものです。
4月に行ったボイスアクションの第2弾を女性局にも加わってもらい高山陣屋前で決行しました。
青年の訴え、女性の声は、現職議員よりも爽やかで通り過ぎる人の反応も違います。
次代を担う若者たちの既成概念にとらわれない斬新な発想や情熱・行動力が、このまちの未来を拓くのだと信じ、彼らのチャレンジや活躍の舞台を整えるために頑張ろうとあらためて決意しました。
市内新就職者歓迎のつどいに出席。
司会者からの来賓紹介の場面では、つい「期待していますッ!」と拳を上げてしまいました。
彼らの活躍の舞台を整え、チャレンジを後押しできるよう頑張りたいと思います。
公明党青年局のメンバーと街頭アンケートを実施。
コロナ禍のなかで不安を抱える今だからこそ、あなたの「イイネ」が未来を拓くと、ビジョン2030の5項目に投票してもらう形。
全国各地で公明党議員だけではなく、青年局メンバーにもマイクを握ってもらい、主張とともにアンケートへの協力を呼び掛け。
こういう活動が党政策の精度を高める。
多くの協力をいただくとともに、車から手を振っての応援などに手ごたえ!
羽島市議会公明党の糟谷玲子議長らが来高され、議会改革の取り組みや議会アドバイザー委嘱などについて意見交換させていただきました。 互いの議会におけるさまざまな苦労話など、本音の話ができてとても有意義な時間でした。
どこに行っても繋がれる公明党のネットワークの有難みを実感しています。
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