3月議会、本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,移住・定住の促進 介護Uターン・ふるさと副業・移住戦略 2,遊休資産の活用・処分 積極的処分と戦略的投資 3,保育現場の負担軽減と保育の質確保 コロナ禍の現状・さらなる処遇改善と応援金支給 ・離職防止と復職支援・保育補助者・ICT導入
詳細は、ネットワーク高山にて報告します。
議員定数特別委員会の専門会議委員で、兵庫県西脇市議会の皆さんとオンラインで意見交換しました。
西脇市議会は昨年、議員定数を考えるシンポジウムを開催しており、その経緯や取り組みの流れなどを学ぶためで、正副議長、特別委員長、議会事務局の皆さんに参加していただきました。
高山市議会も今年夏にシンポジウム開催を予定しており、議会のあり方について広く議論を巻き起こしていきたいと考えています。
今年は1日に決行。
山腰議員と恒例の新春街頭演説を市内4ヶ所で行いました。 今年こそ希望の抱ける1年とするため、責任政党として公明チーム3000生活現場に軸足を置いて戦い続ける決意を述べさせてもらいました。
閉会した12月議会の報告のため、山腰議員と市内4カ所でマイクを握りました。
本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1、持続可能な障がい者福祉 2、庁内における検討のプロセス開示 という2件です。
特に、2番については 「予算をかけた調査や諮問の結果が活かされているのか?」 「施策や事業の決定に時間がかかりすぎでは?」と、 市役所のスタンダードに挑む「いや~らしさMAX」の質問です。
詳細は、ネットワークたかやまにて報告します。
今年も高山市議会の地域別市民意見交換会が始まりました。
コロナ禍の中で中止という考え方もあったわけですが、こういう時だからこそ議会が地域に出向き生活現場の声を聴こうと、感染予防対策を取った上で開催に踏み切りました。
各会場では多くのご意見を賜ることができています。
髙山腎友会の要望書提出に同席させていただきました。
勝本会長から西倉副市長に、市内透析患者の現況等について説明され、県の福祉医療制度の継続とともに、市の通院のための支援の拡充などを記載した要望書を手渡されました。
週3回の人工透析により命をつなぐ患者さんに寄り添い、お困りごとに丁寧に対応して参ります。
中川康洋前衆議院議員と訪問活動。
地元代議士金子俊平事務所、國島市長を表敬訪問した後、7月豪雨災害で被災した現場を視察。
「10月14日付で本復旧に着手する」と国が発表した下呂市門坂の国道41号崩壊現場の復旧状況を確認するとともに、いまだ手つかずの被災箇所も数カ所視察。
市議、県議を経験している中川康洋の捲土重来をあらためて決意しました。
岐阜市内で公明党岐阜県本部大会が開催され、今回、自分は大会議長を務めさせていただきました。 水野吉近県本部代表ほか役員の再任を承認。 来賓として、県知事の古田肇氏のほか、自民党県連の猫田会長代行、村下幹事長より、公明党の「小さな声を聴く」姿勢への共感と、今後の連携に期待する旨の祝辞をいただいたほか、県下各市町の首長からの祝電も披露。
最後に決意を込めて頑張ろうコール!
9月議会の一般質問を掲載していただきました。
「災害に強いまちづくり」についての質問の冒頭部分で、この先の展開として総合的な雨水排水計画の策定を求め、郊外における宅地開発等においても抑制・誘導など防災の視点から行政の指導性が必要ではないかと訴えたところです。
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