市長選挙、推薦している國島市長の総決起大会に出席し応援演説。 公明党の推薦状は白紙委任状ではないので、これからも厳しい質問はさせていただくが協力できることはキチンと協力する旨を訴えました。
73回目の終戦記念日にあたり、街頭演説を行い公明党の「行動する平和主義」をアピール。
今日は、新妻ひでき参議院議員、水野吉近県議、澄川寿之県議、田中副武下呂市議にも加わっていただきました。
手を振ったりクラクションを鳴らしての応援、ありがとうございました。
1年ぶりの一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1、大学連携の展望について 2、文化の薫るまちづくりについて 3、市長の3期目に挑む覚悟について
市長にはかなり辛辣な質問を投げかけました。
詳細は、ネットワークたかやまにて報告します。
5月11日の高山市議会臨時会で副議長を退任しました。 この1年間、多くに皆様に支えられ貴重な経験を積むことができました。 この経験を活かし、今後さらに謙虚に議員活動に邁進してまいります。
明日の憲法記念日を前に、山腰議員と市内4カ所で街頭に立ちマイクを握りました。 騒がしくなってきた憲法改正の議論について、9条の1項2項は堅持した上で、極論ではなくどこまでも国民が主役の丁寧な議論をすべきとの公明党の基本姿勢について訴えたところです。
朝から1日、中川やすひろ氏と市内の企業・団体を訪問し、公明党に対するエールや多くのご意見・ご指摘を賜りました。「知恵は現場にあり」を肝に銘じ、現場から政策を発信してまいります。
夜の党員会では「公明党らしさ」「公明党議員の覚悟」についてユーモアを交えた中川氏の話に決意を新たにしました。
静岡市で開催された東海市議会議長会に出席。 会場で多くの公明党議員に出会い、記念撮影。 それぞれ議長・副議長として奮闘している様子を伺い、さらなる健闘を誓い合う場となりました。
第37回我楽多市のオープニングセレモニーに、議長代理で出席し祝辞、テープカット。 10月まで毎月第1日曜に開催され、骨董古美術・古民具・古道具のほか、木工クラフト作家の作品も出品されるなど、飛騨高山ならではの逸品に出会えるイベントとして定着しています。
新年度予算を審議した3月議会が閉会。
その間、法政大学の廣瀬克哉副学長を招いての議員研修会の開催、閉会直後の橘会との合同懇親会、高山駅前広場の完成記念式典、久々野多目的センターの開所式等々、副議長としての役割をいっぱいいっぱいで務めました。
今年も生活現場第一主義をモットーに、議員職を全うしてまいります。 議会においても、これまで以上に大胆に発言・行動することで、公明党らしさを発信する覚悟です。
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