岐阜県本部の議員OBの総会に参加させていただき、駆けつけた太田昭宏元代表の講演をお聞きしました。
「公明党の新しい歴史をつくるため生涯いっしょに戦おう!」と、久しぶりに聞く太田節に決意を新たにしました。
会場の外で記念写真まで撮っていただき感激です。
松本市議会の上條議員が来訪され市内を案内しました。
古い町並みの取り組みを松本市に生かせることがないかと、気がついたことを熱心に質問。
公明党のネットワークは健在だと実感しました。
昨日迎えた憲法施行79年にあたり、山腰議員と市内4カ所の定点で街頭演説を行いました。
憲法は政治権力を縛るもので、世界に誇る平和憲法の安易な改正は危険だと訴えました。 今、政治が優先すべき課題は憲法改正ではなく、物価高騰対策であり生活者支援です。
産廃計画の影響を受ける富山県側の下流域の対策協議会と7漁協連合の市長面談をセッティング。
建設反対を表明している田中市長と熱い思いや強い危機感を共有し、今後も連携して取り組むことを約し合う場となりました。
夜は荘川の対策協議会の設立総会に、市長・議長とともに出席させていただきました。
春の高山祭を覗いてきました。 伝統の祭りはこのまちに住むシビックプライドの発露でもあり、心配した天気も何とかもちそう。 平日にもかかわらず多くの観光客を迎え、外国人からは「アメイジング」の歓声も。
3月議会が閉会し、さっそく山腰議員と議会報告の街頭活動。
新年度予算には、求めてきた小中学校給食費の無償化や不妊治療の交通費助成など多くの計上があったことを報告。
これからも生活現場の声をカタチにするべく頑張ってまいります。
公明党岐阜県本部の「躍進の集い」
中道改革連合の中川康洋、犬飼明佳衆議院議員も来賓として出席。 野党となっても変わらない公明支持者で盛会でした。
3日間にわたった新年度予算案の審議が終了。
予算書のほかさまざまな関係資料を読み込んで、気になるところを質疑して確認。 産廃問題への対応や小中学校の給食費無償化、不妊治療交通費助成など現場の声を形にすることができました。
3月議会はあと最終日の本会議での議決を残すのみです。
所属する福祉文教委員会で付託議案9件の審査に臨みました。
国民健康保険条例の一部改正では、国の制度改正に伴う子ども子育て支援納付金や保険料賦課徴収限度額の改正など、少子化対策に必要な財源とはいえ簡単ではなく例によって委員間討議の上での採決。
本会議一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,市道路線の維持管理 2,投票所の管理運営 3,リフィル処方箋 4,魅力ある公園整備 以上の4項目です。
詳細はネットワークたかやまでご報告します。
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