人工透析患者の会である高山腎友会が、市長に要望書を提出され同席しました。 命を維持するために週3回の透析が欠かせず、雪が降ろうと何があろうと通院するのは本当に大変なことで県・市のサポートが必須です。 ただ、他県ではその支援を削減する動きもあって、病身でありながら切実な思いでの要望活動。 市長から「市民の健康を守ることに妥協しない」と力強く言っていただき代表らも安心された様子でした。
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