県下縦断の公明党国政報告会を高山で開催し、澄川県議、新妻ひでき参議、中川康洋衆議がそれぞれの立場から通常国会と、現下の諸課題に対する取り組みについて報告。
「やると言ったら、やり切る」を掲げ、出来もしない派手なパフォーマンスではなく、現実を見据えた実現力ある政治の役割を訴える。
多くの皆さんに参加していただき、終了後はみんな笑顔で帰って行かれたことに感謝。
すべての上程議案を議決して6月議会が閉会。
さっそく山腰議員と街頭に飛び出し、今議会のトピックと自身の一般質問について報告しました。
今日も33℃を超える暑さですが、多くの皆さんから手を振っての応援をいただきました。
北小学校の児童が傍聴する中、トップバッターとして一般質問に登壇しました。
今回の質問テーマは、 1,DXの活用推進 2,高齢化する障がい者への対応 3,枠配分方式の予算編成
予算編成における枠配分方式を問う中では、「不信感が拭えない」とちょっと熱めに主張。 詳細はネットワークたかやまにて報告します。
党本部での会合に出席し、庶民の党として立党する際に示された指針や、立党までの経緯とその後の奮闘ぶりを確認しました。
斉藤鉄夫代表と三浦のぶひろ参院議員のあいさつ、そして地方議員代表の活動報告に、自分も負けずに頑張らねばと心震える思いです。
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