産廃特別委員会で岐阜県庁と岐阜大学を日帰り訪問。 県庁では手続条例と環境アセス条例、住民合意形成の判断、今後の審査の流れなど、担当課の職員から県のスタンスについて聞き取り確認しました。。
岐阜大学では工学博士の久世准教授から、高山大原断層帯、牧ケ洞断層帯の評価や、断層のズレによる変異の想定、震度リスクなどの教示をいただきました。
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