menu

産廃特別委員会で岐阜県庁と岐阜大学を日帰り訪問。
県庁では手続条例と環境アセス条例、住民合意形成の判断、今後の審査の流れなど、担当課の職員から県のスタンスについて聞き取り確認しました。。

岐阜大学では工学博士の久世准教授から、高山大原断層帯、牧ケ洞断層帯の評価や、断層のズレによる変異の想定、震度リスクなどの教示をいただきました。

コメントは受付けていません。

ブログバックナンバー
サイト管理者
高山市 中筬博之
nakaosa921@gmail.com