昨日(11/11)、高槻市を含む全国62の中核市から行政・議会関係者が集まる中核市サミットに参加しました。
開会式では、中核市会長の濱田剛史高槻市長が挨拶。
一部では、『ポストコロナ時代に求められる中核市の役割』の基調講演を拝聴。コロナ禍を機に急速に世の中が変化する中、デジタル化、グリーン化についての見識を深めました。
二部では、パネルディスカッション。私は、第二会場『多様な連携による「持続可能な」まちづくり』をテーマにした、中核市の先進事例として、3市(富山市・松江市・松山市)の市長から披露されました。
いずれの市からも、SDGs達成に向けた様々な主体との多様な連携により、地域の課題解決、魅力向上に取り組む先進事例でした。
特に松江市による「中海・宍道湖・大山圏域」の地域連携については、全国でも珍しい県境を越えた広域連携。圏域人口60万人の維持を目指すとの取組みは関心を持って拝聴させていただきました。
※写真撮影時のみ、まわりに配慮して、マスクを外しました。

昨日(11/11)、高槻市を含む全国62の中核市から行政・議会関係者が集まる中核市サミットに参加しました。
開会式では、中核市会長の濱田剛史高槻市長が挨拶。
一部では、『ポストコロナ時代に求められる中核市の役割』の基調講演を拝聴。コロナ禍を機に急速に世の中が変化する中、デジタル化、グリーン化についての見識を深めました。
二部では、パネルディスカッション。私は、第二会場『多様な連携による「持続可能な」まちづくり』をテーマにした、中核市の先進事例として、3市(富山市・松江市・松山市)の市長から披露されました。
いずれの市からも、SDGs達成に向けた様々な主体との多様な連携により、地域の課題解決、魅力向上に取り組む先進事例でした。
特に松江市による「中海・宍道湖・大山圏域」の地域連携については、全国でも珍しい県境を越えた広域連携。圏域人口60万人の維持を目指すとの取組みは関心を持って拝聴させていただきました。
※写真撮影時のみ、まわりに配慮して、マスクを外しました。

令和3年夏から秋にかけて、ご要望のあった地域要望の実現について、ご報告致します。
①当該地は、私の同級生のお母様がバギーを押すなか、タイヤが挟まって動けなくなる事案があった事をLINEで教えてくれました。これで安心です。
②当該道路は、永年にわたり道路上に構造物が設置されていましたが、生活道路を通り抜る車両に対して、スピード抑制効果がある一方、危険な構造物でもあり、近郊住民のご判断により撤去されました。スピード落とせの路面表示と共に、交差点マーク等、合わせて施工されました。これで安心です。
③当該道路は、住宅環境の変化により、対面通行で見通しが悪い為、カーブミラー設置の要望の声がありました。只、道路幅員が広い為、ミラーではカバー出来ないことから、安全対策の第一段として、誘導サインの路面表示を施工していただきました。しばらく様子見ます。
④当該道路に設置されていた雨水排水マスにおいて、車両通過時、大きな異音がするとのお声かけがありました。老朽化の為、新しく取り替えしていただきました。これで安心です。
⑤以降、後日ご報告致します。
ご覧くださりありがとうございました。








