公明党大阪府本部 夏季議員研修会へ!
高槻市から大阪府へ要望!
8月22日(金)の午後、地元高槻市から濱田剛史市長をはじめ、幹部職員の皆様、そして高槻市公明党議員団の代表の皆様に大阪府庁へお越しいただきました。
今回は、大阪府政に関する 5項目の重要な要望を賜り、公明党府議団として、重く受け止めさせていただきました。継続したご要望も含め、今後の議会質問や知事要望につなげ、実現に向けて全力で取り組み、市民の皆様の安心・安全な暮らしと、未来を担う子どもたちの教育環境整備のために、いただいたご要望を必ず府政に反映させるべく、引き続き全力を尽くしてまいります。
【主な要望項目】
1. 持続可能で安定的な国民健康保険の運営について
2. 救急医療体制の充実について
3. 道路・河川・農業インフラの整備促進について
4. 住宅・防災関連の支援制度の復活について
5. 教育環境の充実について
濱田市長をはじめ、幹部職員の皆様、そして高槻市公明党議員団の代表の皆様には、市民の声をしっかりと届けていただいたことに、心から感謝申し上げます。
第27回 ふるさと清水ふれあい夏まつり・ヒューマンライツフェスタ2025へ!
樫田コミュニティ夏祭りへ!
8月15日 終戦記念日街頭!
高槻島本支部連合議員と共に「終戦記念日街頭演説会」をJR高槻駅南側と阪急水無瀬駅西側で実施しました。
先の大戦で犠牲になられた全ての方々に哀悼の意を表し、戦後の復興に尽くされた先人に感謝します。
今、日本の安全環境は大きく変化し、北朝鮮の核・ミサイル、軍拡、サイバー攻撃など、暮らしを脅かす脅威が増えています。
公明党は「専守防衛」を守りつつ、日米協力を強化する平和安全法制を実現しました。
今年5月には「平和創出ビジョン」を発表。対立する国が常に話し合える「北東アジア安全保障対話・協力機構」の創設を提案しています。
府政の施策ならびに行財政運営に関する要望!
席上、公明側は物価高対策について、国の重点支援地方交付金に加え、不用額や基金の活用、税収の上振れなど、府として財源を見つけ出した上で十分な対策を講じるよう訴えた。
また、米国の関税措置による今後の中小企業への影響について、実態把握に努めるとともに、相談窓口の充実や資金繰り、販路開拓への支援を要請した。
このほか、大阪・関西万博後の大阪を代表する新産業の創出や人材育成、少子化対策に関する新たなプロジェクトチームの発足、不登校児童生徒の校内教育支援ルームの充実、避難所の環境改善などを求めた。
吉村知事は「要望の内容を検討し、府政運営に生かしていく」と応じた。島本町との政策要望懇談会に出席!
島本夏まつり・高槻まつりとも盛会!
8月2日(土)の夕刻から、島本町と高槻市それぞれで開催された「島本夏まつり」「高槻まつり」に寄せていただきました。
両会場とも、地域の皆様の笑顔と熱気に包まれ、大変賑わっており、まさに夏の風物詩として、多くの方に親しまれていることを実感しました。
高槻まつりでは、「高槻市聴力障害者団体」の皆様のブースにもお伺いし、輪投げコーナーで楽しいひとときを過ごさせていただきました。地域のつながりや温もりを改めて感じることができ、心温まる交流の時間となりました。
まつりの開催にあたり、準備や運営にご尽力いただいた関係者の皆様、そして地域を支えるすべての方々に、心より敬意と感謝を申し上げます。ありがとうございました。







