高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

大阪を前へ ! 大阪を元気に !

□ホームページ □街宣活動 党活動 / 2022年4月23日

石川ひろたか「3つのビジョン」

C85A86D1-7E06-401C-82C3-A765598914B522日(金)、暖かな一日、この日は午後から街宣活動。多くの皆さまにお手を振ってのご声援をいただき勇気百倍でした。

皆さま、本当にありがとうございました。

公明党大阪府本部代表 石川ひろたかが聞く-OSAKA- VOICE ACTION

 *

“ 大阪を前へ ! 今必要な実現力 ! ” 石川ひろたか参議院議員の3つのビジョンです。

01 打撃を受けた大阪経済の回復へ !

02 大阪を元気に ! 未来都市・大阪の街づくり

03 大阪から政治家改革の先頭に !

詳しくは、VISION 石川ひろたか「3つのビジョン」 <石川ひろたかHPより

|| 主張 || 文通費改革

□公明新聞 党活動 / 2022年4月20日

今日の公明新聞より “政治家改革”が一歩前進した。

9DB4C8FB-C134-4216-A5FA-BDD76EFF0970国会議員に毎月支給される文書通信交通滞在費(文通費)について、日割り支給や名称変更を盛り込んだ改正国会法と改正歳費法が15日、公明党など与野党の賛成多数で成立した。共産党は反対した。

月額100万円の文通費を巡っては、昨年10月31日投票の衆院選で当選した新人議員らに対し、1日だけの在任にもかかわらず同月分が満額支給されたことを契機に、日割り支給に向けた議論がスタート。

併せて使途範囲の明確化と公開、未使用分の国庫返納なども検討課題となった。

このうち日割り支給の実現を先行させたのは、24日投票の参院石川選挙区補欠選挙の当選者に適用させるためだ。

今回の法改正により、昨年の衆院選のように満額支給される事態を避けることができる。

重要なのは、文通費の使途公開などについても与野党で議論を進め、早急に成案を得ることだ。

公明党の山口那津男代表は、今回の法改正は「決してゴールではない」とした上で、残る課題について「公明党は先頭に立って、今国会中に合意ができるよう全力を挙げる」と強調している。

公明党は政治家改革に一貫して取り組んできた。

例えば2002年には、勤続25年以上の議員に対して支給される肖像画作製費(100万円)と特別交通費(月額30万円)が廃止され、03年には勤続50年以上の議員に対して支給される憲政功労年金(年間500万円)も廃止された。いずれも公明党が主張して実現したものである。

また、国会議員に支給される歳費や文通費については、10年の参院選重点政策で日割り支給を主張し、選挙後の国会に法案を提出。

歳費の日割り支給は実現したが、文通費については各党の意見が異なり実現に至らなかった経緯がある。

言うまでもなく政治家改革は、政治に対する国民の信頼に直結する取り組みだ。そのリード役を、今後も公明党が担っていく。

大阪を前へ! 今必要な実現力!

党活動 / 2022年4月17日

公明党大阪府本部 国政報告会を開催

49C7CB5E-5149-4480-87DF-42302FACD11116日(土)、「公明党大阪府本部 国政報告会」を開催。

高槻現代劇場大ホールの1階・2階には、週末の夜でご多忙の中にも関わらず、高槻市・島本町の多くの皆さまにご参加いただきましたこと、心より感謝を申し上げます。

林けいじ大阪府議会議員の府政報告。また、ご来賓として濱田剛史市長にもご臨席賜り、この10年で高槻市政が大きく前進したこと、公明党・石川ひろたか参議院議員への熱いメッセージを賜りました。

石川ひろたか参議院議員からは、平和のために走り抜く決意のもと、ウクライナ避難民支援の取り組みにより、吹田市に住む家族と感動の再会を果たすことができたこと等のご報告がありました。

石川議員2期12年の力強い実績より、“次のステージ”へ「大阪を前へ! 今必要な実現力!」、石川ひろたか参議院議員とともに、町政・市政・府政・国政の発展へ、安全・安心のまちづくりへ、公明党のネットワーク力を生かし、誠心誠意、全力で頑張って参ります!

今後とも、皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます。

平和のために走り抜く

□公明新聞 党活動 / 2022年4月12日

女性フォーラム2022 大阪で石川氏

6CB0F45D-8D39-4EB6-98F9-436D6ECE5674(今日の公明新聞より)公明党の石川ひろたか大阪府本部代表(参院議員、参院選予定候補=大阪選挙区)は10日、党府本部女性局(局長=三浦寿子府議)がユーチューブでライブ配信した「大阪女性フォーラム2022」に参加し、あいさつした。

これには“夜回り先生”こと水谷修氏も出席し、講演を行った。

石川氏は、ロシアのウクライナ侵略について言及。

戦禍から逃れるウクライナ避難民の脱出と日本渡航への手厚い支援を外務省に働き掛けてきた結果、5日には、政府専用機で来日した避難民のうち2人が大阪国際空港に到着し、吹田市に住む家族と感動の再会を果たすことができたと報告した。

その上で「今後もウクライナ避難民への支援に全力を尽くす」と述べるとともに、「平和のために走り抜く」と決意を訴えた。

水谷氏は「公明党は全国約3000人の議員が靴をすり減らして国民の声を聴き、政策に反映させてきた。こんな政党は公明党しかない」と力説した。

公明たかつき 令和4年度号が完成

党活動 広報活動 / 2022年4月4日

公明党議員団の要望が随所に反映

4CF6B7B0-B61F-411A-B35B-D8ED9FC11AED AEA7EE0A-62DD-4FBF-ADED-60601D8FE2D4「公明たかつき」令和4年度号が完成しました。

“令和4年度の施政方針大綱に公明党議員団の要望が随所に反映!”

“関西の中央都市 高槻”にふさわしいまちづくり、市政運営”

“令和5年1月 市政施行80周年、4月 中核市移行20周年”

今号は令和4年度当初においての実績、代表質問、各地で奮闘する公明党の参議院議員など。

項目では、「主な新規事業を中心に各事業を紹介します」

◎ 快適に暮らせるまちづくり
◎ 安全安心のまちづくり
◎ 子育て・教育環境の充実
◎ 共に支え合う、健康に暮らせるまちづくり
◎ 良好な環境の形成に向けて
◎ 市民生活の充実
◎ にぎわいと活気にあふれるまちづくり
◎ 効果的・効率的な行政運営

「高槻市公明党議員団の代表質問(25項目より) “地域と一体となったまちづくりを” 共生社会の実現に向けて コロナ感染拡大、共々に乗り越えて」

◎ (仮称)市民防災協議会の取り組み、防災の担い手の確保は
◎ 地域共生社会の実現へ重層的支援体制整備事業
◎ 民間学童保育室拡大と設置促進を

「各地で奮闘する参議院議員をご紹介します!」

石川ひろたか議員
 ワクチン接種枠を拡大!

伊藤たかえ議員
 ヤングケアラー支援策探る

熊野せいし議員
 次世代がん治療法を普及へ

#大阪を前へ #ええやん

□公明新聞 党活動 / 2022年4月3日

-OSAKA-VOICE ACTION 2022 石川ひろたかが聞きます!

6CD69604-D555-4DB3-8CF1-F6BC79134AF8(今日の公明新聞より)公明党青年委員会の「ボイス・アクション(VA)2022」。

大阪、兵庫では地域の特性を生かしたVAを実施しています。

今回は石川ひろたか参院議員(参院選予定候補=大阪選挙区)に大阪VAのアピールをしてもらいました。

大阪VAは、府内の若者などを対象としたアンケート運動です。

公明党に寄せられた声を基に作った五つの政策の中から、実現してほしいものを選んでもらいます。

街頭でのアンケート運動や特設サイトでの投票を通じ、皆さまの“こんな大阪ええやん”を集めます。期間は24日までです。

そして、頂いた声を政策提言にし、実現へ走り抜いてまいります。

政策項目は
① 2025年大阪・関西万博の成功や中小企業支援などによる力強い経済再生
② SDGs(持続可能な開発目標)先進都市の実現
③ さらなるコロナ対策
④ 子育て・教育支援の拡充 ⑤ 議員・議会の改革です。

先日も学生党員らと一緒にJR大阪駅前で街頭VAを実施し、多くの方に、ご協力いただきました。

児童虐待ゼロや出会いの場創出による結婚支援など、具体的な要望もキャッチ。明るい大阪の未来を築いてまいります!

【略歴】元防衛・内閣府大臣政務官。党大阪府本部代表。外務省出身。参院議員2期。創価大学卒。48歳。

OSAKA VOICE ACTINE 2022

□街宣活動 党活動 / 2022年3月21日

アンケートにご協力いただきありがとうございました。

277081382_4397739993661545_3590509401743203637_n春分の日の今日、阪急高槻市駅北側広場におきまして、公明党青年局の皆さまとともに“OSAKA VOICE ACTINE 2022”を行いました。大阪府下一円でも…

アンケートにご協力いただきました皆さま、足を運んで来て下さった皆さま、お声かけいただいた皆さま、本当にありがとうございました。

青年局の皆さまからも、青年らしく爽やかなアピールをされ感動でした。“大阪を前へ進める“のは、多くの皆さまの声と”青年の熱とチカラ“です。

皆さまからのお声は、石川ひろたか参議院議員を先頭に、必ず政策へと反映させてまいります‼️

#ボイスアクション  #参議院  #石川ひろたか  #大阪を前へ  #ええやん #ミライのつくりて

大阪府本部の一斉街頭も。

熊野せいし 現=比例区

□ホームページ □公明新聞 党活動 / 2022年2月27日

3つのシーンで伝える魅力

夏の参院選に挑む伊藤たかえ(兵庫選挙区)、石川ひろたか(大阪選挙区)、熊野せいし(比例区)の各氏の魅力を3つのシーンで紹介する「ショートヒストリー」。

45A5E008-A3C7-4A7C-88BF-C64C6C78567F最終回は熊野氏です。

■生い立ち

兵庫県姫路市で誕生。1975年12月末、小学4年生の時に母親が病気を患い36歳の若さで急逝。経済苦から父親とも離れ、中学校進学を前に広島県三原市に住む祖父母のもとへ妹と共に引き取られた。

中学2年生から高校卒業まで新聞配達のアルバイトで生活を支えながら勉学に打ち込み「最前線の現場で働く人の苦労を痛感した」。高校時代には陸上部に所属し、3年時に広島県大会の400メートルリレーで優勝したことも。

受験生時代、「大きくなったら医者になり、人の役に立ちたい」との言葉に喜んでくれた生前の母との“約束”を胸に猛勉強。国立大学医学部へ現役合格を果たした。

■医師時代

「放射線科で学べば画像診断という武器を持った医師になれる」との教授の言葉に感銘を受け、放射線科の道に。愛媛県で研修医を経た後、大阪大学や近畿大学病院などで勤務。放射線医学を志す大学生への講義も担当した。

臨床研究にも没頭し、1997年に医学博士号を取得。「最高の治療は最高の診断から始まる」と考え、年間1万件を超える画像診断に携わってきたスペシャリストだ。

病気の小さな兆候を捉え、患者のがんや脳梗塞の早期発見・治療に貢献してきた。胃がんの画像診断に関する論文を執筆し、2012年には放射線科の分野で権威ある学術誌に掲載され、国際学会でも発表した。

15年11月、「より多くの命を救うには、予防医学の観点からさまざまな施策を進める政治の力が不可欠だ」と決意し、出馬を表明。がんの克服、再生医療などの技術革新で活力ある日本を築くと誓った。

■議員になってから

2016年の初当選から約5年半。医師歴25年の知識と経験を生かし、「命と暮らしを守る政治」に奔走してきた。

国民の死因1位のがん対策の強化に向け、体への負担が少なく、がん細胞だけを破壊できる放射線治療の普及を促進。ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)や粒子線治療の保険適用拡大を後押ししてきた。

農林水産大臣政務官時代には、気候変動の中、安定した食料供給や環境負荷の少ない農漁業をめざす「みどりの食料システム戦略」の策定をリード。国際社会の注目を集めた。

コロナ禍では保健所機能や治療薬の開発、医療提供体制の充実を推進。誰一人取り残さない社会の構築をめざす。

【略歴】前農林水産大臣政務官。党国際局次長。参院議員11期。愛媛大学大学院博士課程修了。医学博士。放射線科専門医。56歳。

 3つのシーンで伝える魅力 <伊藤たかえ参院議員  石川ひろたか参院議員

2月の一斉街頭

□街宣活動 党活動 / 2022年2月21日

「大衆とともに」60年、断じて負けない

3417B982-C592-4CE1-AEB3-FB923BA3D7E020日(日)、公明党大阪府本部の一斉街頭の日。

この日は午後から、阪急高槻市駅前にて、“高島佐浪枝議員”とともに、石川ひろたか参院議員(大阪府本部代表)の旗を掲げて、“コロナ対策”をテーマに街宣活動を行いました。

新型コロナ、オミクロン株が急拡大。まん延防止措置も来月6日まで延長。

陽性判定の皆さまにお見舞いを申し上げ、これからもマスク、手洗いの励行で感染防止対策を行い、ともどもに乗り越えて行きたいと思います。(断じて負けない)

(以下、街頭演説の要旨)

【オミクロン株の特徴】
・オミクロン株はデルタ株の約2.5〜4倍の感染力
・家庭内での二次感染もデルタ株の2.5倍
・重症者の数も増えてきている状況

【3回目のワクチン接種】
・オミクロン株による感染を収束させるカギは3回目のワクチン接種
・政府は3回目のワクチン接種を前倒しする方針を打ち出すが
・なかなか予約が取れない等の課題
・公明党の山口代表の方から3回目のワクチン接種のさらなる加速を促し、衆議院の予算委員会でも公明党の質問
・その結果、政府は「1日100万回」の接種目標をかかげ安定的な実施に取り組んでいるところ
・自衛隊によるワクチンの大規模接種では、石川ひろたか府本部代表を中心に防衛省に対し接種枠の拡大を強く要望した結果、大阪会場では1日2,500人規模で行われることに

・高槻市では190か所の医療機関での個別接種と、グリーンプラザでの集団接種体制
・さらに、大規模接種では関西大学が会場に
・公明党議員団としても、皆さまの声から7回にわたる新型コロナ対策の緊急要望書を提出

・3回目接種を加速させていくには交互接種についての理解促進が必要
・多くの皆様が1回目、2回目とファイザーを接種しているなかで、3回目の接種がモデルナとなった場合、副反応などで不安を感じているお声
・3回目はモデルナを接種したときの方が、3回ともファイザーを接種した場合と比べて、抗体価があがるということが、一昨日(18日)に国の研究班が公表した有効性のデータから明らかに
・ファイザー、ファイザー、モデルナという交互接種もぜひ選択肢に

【飲み薬について】
・公明党としては、まずいち早く国民のもとに届けるということで海外製の飲み薬の承認に尽力
・国産の飲み薬への期待の声
・公明党としては、昨年の9月に塩野義製薬の社長に具体的な進捗を確認
・非常に有望だということで官邸に、「この塩野義製薬の飲み薬を早く承認できるように後押しすべきだ」と申し入れ

・石川ひろたか府本部代表は今月16日に豊中市にある塩野義製薬の医薬研究センターを訪問
・開発状況を確認、担当者からは「今月中に治験のデータを集計し、良好な成績が出たら、国に承認申請をする予定」との説明を受ける

【小学校休業等対応助成金・支援金】
・現在小学校で感染が拡大しており、学校を休まなければならない子どもたちが増加、臨時休校も
・「小学校休業等対応助成金・支援金」という制度をご紹介
・お子様が学校を休むことで、お母さんが仕事を休まなければいけないというときに、助成金を受け取れる制度、是非ご活用を
・この制度は本来、昨年12月末で期限が切れる予定、公明党の提言を受けて来月3月末まで延長

【高槻市議会】
・3月1日から令和4(2022)年度、当初予算を決める3月定例会が開催
・初日、高槻市長から新年度の施政方針が発表
・代表質問、皆さまの声をいただきより良い事業を推進

【公明党】
・昭和37(1962)年(公明政治連盟の時代)、公明党の創立者より「大衆とともに・・・」の指針をいただいてから今年60年の節目
・これからも皆さまの声を原点に、今後の大勝利を誓う、断じて負けない

・街宣活動のあと、石川ひろたか参院議員とともに、青年たちのお声をお聴きして

まん延防止17道府県延長

□公明新聞 党活動 / 2022年2月20日

政府、3月6日まで適用決定/5県は2月20日で終了

35AE9450-1ED3-4BCC-A8B5-75BE7197BA43(19日付け公明新聞より)政府は18日夜、持ち回りの対策本部で、新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」について、17道府県への適用を3月6日まで延長し、5県は解除する方針を決定した。

延長した自治体についても、感染状況を踏まえ早期解除を視野に入れる。

重点措置を延長するのは、20日が期限の北海道、青森、福島、石川、長野、静岡、大阪、兵庫、福岡、鹿児島など16道府県と、27日が期限の和歌山県。山形、島根、山口、大分、沖縄の5県は20日で終了する。

変異株「オミクロン株」の流行による「第6波」以降、重点措置の対象から外れるのは初めてで、適用は計31都道府県に減る。

政府は1月9日以降の重点措置適用・延長を決める際、期間を3週間程度に定めていたが、今回の延長では、東京など14都県と同じ3月6日に期限をそろえた。

政府関係者は「病床使用率、感染者の増加率が自治体の判断基準を下回っているところもある。今後の1週間で解除になる自治体もある」との見通しを示した。

政府は併せて基本的対処方針を改定。高齢者施設の入所・従事者に対するワクチン接種の早期完了のほか、濃厚接触者を特定する積極的疫学調査を医療機関や高齢者施設でのクラスター(感染者集団)に重点化することを盛り込んだ。

医療体制の負荷軽減策では、呼吸不全がある「中等症Ⅱ」に達していない入院4日目以降のオミクロン株の患者について、宿泊・自宅療養への変更や転院を推奨することとした。

政府の決定に先立ち、衆参両院の議院運営委員会は、山際大志郎経済再生担当相から事前報告を聴取し、質疑を行った。公明党は衆院議運委で浜地雅一氏、参院議運委で塩田博昭氏が質問に立った。