JAZZスト 最高!!
Welcome Party
15th 高槻JAZZ STREET
15年前に一人の方がJAZZの魅力を高槻にと「高槻JAZZ STREET」は、はじまりました。世界的なジャズトランペット奏者・日野皓正(ひのてるまさ)さんと一緒にはじめられたことをお聞きしてものすごく感動をしました。15回目の節目が、高槻の70年の歴史の中にあることが意味深いことと感じ、ジャズストが高槻で未来永劫に続いていくことを期待させて頂きました。
今日はウェルカムパーティーに参加させて頂き、色々、感動的なお話を聞かせて頂きましたが、中でも石川ひろたか参議院議員や杉ひさたけ党青年局次長も激励に、また日野皓正さんが、友のために祝福のトランペットを生演奏をされ、さらに感動をしました。あと一日、頑張って下さい!! 明日はしっかり楽しませて頂きます。
10回目
高槻市役所で第37回・高槻公友会・献血友の会
今日はすごく天気が良かったですね~(^o^)、日曜日でしたが朝から一般質問の原稿づくりで市役所へ、合間を見て献血もさせて頂きました。毎回400mmを献血させて頂いていますが、今日は身体が冷えていたのか血液の流れが遅いようで、看護師さんがホッカイロを握らせて下さり順調に流れ出しました。すごいですよね、スポーツなど身体を動すことは、血行も良くなり健康にも通じるんだろうなと実感しました。やっぱり身体は温めないといけないんでしょうね。
今日の献血が10回目で10回記念の盃を頂きました。うれし~!! (^^)v だけど注射は苦手です。
また、合間を見て島本町へ、阪急水無瀬駅で公明党の街頭演説があり石川ひろたか参議院議員が来られるということで応援に行ってきました。沢山の方が街頭に参加されており、すごく盛り上がった街頭演説でした。
夏季議員研修会
大衆とともに50年
本日、山口党代表を迎えて大阪の夏季議員研修会が開催されました。石川議員からの政治学習等のあと、白浜副代表のあいさつ、公明党の立党精神「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」昭和37年9月13日の歴史的な宣言から50年。公明党議員としての志の大切さを大阪の全議員で再確認し、未来に向けての大前進を誓いあいました。
また、公明党のロゴマークは太陽だが、公明という字には「公に明るい太陽」という意味も込められている。公明党には、民衆を照らし、社会を照らす役割がある。公明党議員は常に心に太陽を昇らせて、庶民、大衆を照らしていく。議員、党員はそういう存在でありたいと確認しあいました。(参考:公明新聞)
山口那津男代表からは、民間時代の体験談。当時、悩める方に寄り添い、問題解決に必死に取り組む地方議員に、公明党の真剣さを見たと紹介頂き、私自身も一地方議員として、これからも誠心誠意頑張っていこうと、さらに決意をさせて頂く研修会となりました。
2012年度 社団法人高槻青年会議所 新年互礼会
日曜日の午後からは「防災の講演」と「施設の見学」
「関西大学・社会安全学部 河田教授」の講演と「社会福祉法人 大阪水上隣保館」の視察
巨大災害 東日本大震災と阪神・淡路大震災~地元被災者を守れ! 関西大学安全学部の挑戦(高槻けやき賢人会様主催/たかつき京都ホテル様協賛/高槻市後援)
全国でも防災に関して専門的な研究をされ、人材育成をされているのは「関西大学 社会安全学部」であること。東日本大震災では、避難情報を聞いて直後に避難された方が57%、気になる用事を済ませて避難された方が31%、切迫して避難された方が11%、避難されなかった方が1%であったと言う客観的事実。責任ある立場からの情報発信の重要性。避難命令と避難指示の違い、日本の行政の考え方。学校園の耐震化、防災訓練のあり方等、また国民一人一人の意識の差異、本当に一人一人が危機管理、危機意識を持たなければいけないと、種々痛感させて頂けた講演でした。これからの高槻市の防災に対する取り組みも、市民の皆様に徹底周知によるご理解を推進していかねければいけないないと強く感じました。もしまた大きな災害があった場合を考えると・・・
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社会福祉法人 大阪水上隣保館に石川ひろたか参議院議員と視察(島本町公明党議員/高槻市公明党議員)
子どもの健全な成長を願う取り組み、昔と今の歴史変化、虐待の現状、親子の愛着の重要性等の説明を頂きました。また一人の職員の子どもへの思い、一言の感動、現場の悩みもお聞きできました。子どもたちの未来のために・・・
虐待を受けた児童の増加、全国で平成2年度1,101件。児童虐待防止法施行前の平成11年度11,631件、平成21年度44,211件。11年度の3.8倍。さらに児童養護施設に入所している子どものうち半数以上は虐待を受けている現状。親子の愛情をもう一度取り戻さなければいけない。そんな思いが・・・
児童養護施設 遙学園、大阪水上隣保館 乳児院、児童心理療育施設 ひびきの施設見学も・・・
第13回 高槻JAZZ STREET 2011
JR高槻駅南口にて街頭演説
「こいのぼりフェスタ1000」と「高槻JAZZ STREET 2010」に行ってきました。

1992年からはじまった「こいのぼりフェスタ1000」と1999年からはじまった「高槻JAZZ STREET 2010」は、たかつきの名物
まずは、お昼に芥川桜堤公園で開催(4/25から5/5)の「こいのぼりフェスタ1000」へ。1000匹のこいのぼりは、子どもたちの健やかな成長を願 い、大空を元気に舞っていました。川辺で遊ぶ親子の姿、木陰でお弁当を食べる家族連れ。今日はすごく良い天気だったので皆さんの笑顔が印象的でした。さら に、この日公明党国際局次長・大阪未来プロジェクト事務局長の「石川ひろたか」さんと合流。誠実な石川ひろたかさんはお一人お一人に挨拶。子どもたちの健 全な成長や参加者のご健勝などを祈る思いで、参加されたことと、感じた次第です。
芥川桜堤公演より徒歩でJR高槻駅を超えて、「高槻JAZZ STREET 2010」の会場へ。道行く人に気軽に声をかけられる姿は好印象。皆さんからは「頑張って!」とエールを頂いておられ「はい、頑張ります!」と元気一杯挨拶されていました。
さて、いよいよ「高槻JAZZ STREET 2010」(5/3,4)会場、この日、高槻市の中心街はJAZZ一 色。市民グランドの舞台の上ではJAZZ演奏。また近くには、うどんぎょうざや三箇牧トマト、焼きそばなどが売られ、食べたあとのゴミはすぐ近くで分別処 理。多くのボランティアの方々に支えられ「高槻JAZZ STREET 2010」は熱気を帯びていました。ここでの「石川ひろたか」さんは、ボランティアの一員に加わりお手伝い。また全会場を挨拶し回っておら れる姿に、本当に一直線の心を感じさせて頂きました。
多くの方々の心が一つになり、この日の高槻市は大賑わいとなっていました。「こいのぼりフェスタ1000」「高槻 JAZZ STREET 2010」のスタッフの皆さん、ボランティアの皆さん、また他市からおいで下さった皆さん。お疲れ様でした。また、ありがとうご ざいました。











