高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

防災・減災の対策は必須

□総務消防委員会 □防災・減災 視察・研修会 議会活動 高槻市HPへリンク / 2019年10月30日

総務消防委員会の行政視察

20191028_041119385_iOS28日(月)、29日(火)と「総務消防委員会」の行政視察に委員として参加させていただきました。

1日目の28日(月)は人口約60万人の鹿児島市。テーマは、“鹿児島市国土強靭化計画について”で、調査項目は計画策定までの経緯と計画の概要、課題や今後の取り組みなど。

現在、本市も策定に向けて取り組んでいるところで、大変、参考になりました。

2日目の視察先は、人口約73万人の熊本市。2016年4月の熊本地震で最大震度7の前震・本震といわれる2度にわたり断層帯が動き揺れが発生し、地域は混乱、熊本城の城壁が崩れるなど被災されたことは記憶に新しいところ。

お城は、復興のシンボルとして2019年10月から特別公開がはじまっているよう。

20191029_021138044_iOS熊本市のテーマは、“熊本地震の被害概要及び避難所運営について”、熊本地震の被害概要、避難所の初動体制、必要物資等の情報収集、避難所での対応、避難所閉鎖のタイミング、今後の取り組みについてなど調査をさせていただきました。

昨年6月18日の“大阪府北部地震”の時には、熊本市から心配して支援活動にお越しいただき、支援物資の供給も含めて、改めて感謝とお礼を(“熊本地震”の際、高槻市も一丸となって支援活動に取り組んできました)

私の方からもいくつかご質問をさせていただき、大変、勉強になりました。本当にありがとうございました。

自然災害が頻発する近年、防災・減災の対策は必須です。昨年の大阪府北部地震の震源地・被災地になった本市でも、より今後の対策が必要、重要だと痛感しています。

鹿児島市、熊本市の関係職員の皆さまには、本当にお世話になりました。ご丁寧な対応をいただき心から感謝の思いです。

大阪北部を震源とした地震(参考)

ようこそ!! 鈴鹿市議会運営委員会の皆さま

□議長公務 □防災・減災 視察・研修会 / 2019年10月26日

行政視察にお越しいただいて

20191025_070626000_iOS昨日は、鈴鹿市議会・議運営委員会の皆さまが、本市の視察にお越しいただき、議長として対応をさせていただきました。

視察のテーマは、本市が昨年6月18日に被災の経験した“大阪府北部地震”以降、今年1月に策定しました「市議会災害時行動マニュアルについて」です。

議会事務局も事務局長はじめ、職員の皆さんが誠心誠意対応していただきました。

私からは、“ようこそ”と大歓迎のごあいさつを。また、災害発災当時、全国の皆さまにご心配とご支援をいただいたお礼も。本市が、昭和の時代に人口急増したまちであること。

現在、ビッグプロジェクトととして取り組んできた、新名神高速道路JCTやJR高槻駅のホーム拡充、甲子園球場5個分の安満遺跡公園のご紹介も。

また、鈴鹿市様のキャッチフレーズ「さぁ、きっと、もっと鈴鹿、海あり、山あり、匠の技あり」をご披露させていただきながら、若い頃、鈴鹿サーキットによく言った思い出話しなど。

事務局長からは、パワーポイントを使って、被害状況や取り組みなどの説明を。鈴鹿市の皆さまからは、活発なご質問をいただきながら、誠心誠意ご答弁をさせていただいたところです。

今回は、“災害時行動マニュアル”の視察をはじめてお受けさせていただきました。ご質問をいただきながら、私自身も新たな発見や課題も感じたところです。そして、行動マニュアル検証の重要性を強く感じました。

鈴鹿市議会運営委員会の皆さま、本当にお疲れ様でした。関係者の皆さまありがとうございました。

大阪北部を震源とした地震(参考)

課題や目的をもって

□議長公務 式典・イベント 視察・研修会 / 2019年9月15日

災害医療救護訓練が開催

20190914_222055263_iOS14日(土)、高槻市立五領小学校の体育館において、一般社団法人高槻市医師会の主催で「災害医療救護訓練」が開催され、議長として参加させていただきました。

事前にいただいた案内には、世界的に見ても日本はその自然環境から災害が多発し、厳しい環境である旨が記され、先の大阪北部地震はもとよりいつどこで災害が発生しても不思議ではないとも。

また、災害時に関する危機管理の体制は、まだまだ不十分であり、医療関係者を含めて系統的かつ有機的な危機管理対策が求められているとも。こうした中で、災害対策の取り組みの現状を十分に認識し、検証することが必要と考えられると。

平成16年12月16日に高槻・島本災害医療対策会議を立ち上げ、災害医療対策に関するマニアルの作成に着手し、平成19年度からマニアルの検証を目的に災害医療救護訓練を実施。

しかし、災害時における医療救護と言う訓練そのものは充分といえず、実際に災害が発生した場合の、初動体制、連絡体制、医療救護体制等は不完全な状況であると。

そうした状況踏まえて、関係機関の協力を得て14回目の災害時における医療救護訓練を行うことになったと記されていました。

訓練の目的は、医療救護対策マニュアルに基づき、高槻市医師会員が、各防災関係機関や住民との連携・強化など相互協力体制のもと、大規模災害発生時、避難所や救護所における災害医療対応等の訓練を行うことで、救急医療に関する研修とスキルアップにつなげ、住民等訓練参加者の防災意識の高揚に資することとされています。

〈高槻・島本災害医療対策会議〉
高槻市危機管理室、医療課、保健所、消防本部、高槻警察、島本町総務部、民生部及び消防本部、大阪医科大学、三島救命センター、歯科医師会、薬剤師会、医薬品協会、医療機器協会で構成

課題や目的をもっての真剣な訓練は、本当に意義あるものと感じました。

体育館では、市民参加によるAEDの講習、医師会等の皆さんによる“トリアージ”の訓練、頭部や脚部に災害で受けたケガのメイクアップもされて、「痛い~」との被災者役の声から迫真の演技もありました。他に衛星電話や頑丈なパソコンの展示等も

皆さま、暑い中本当にお疲れ様でした。

水害・土砂災害を想定した

□議長公務 □防災・減災 式典・イベント / 2019年8月10日

令和元年度高槻市地域防災総合訓練

20190810_032709907_iOS「令和元年度高槻市地域防災総合訓練」が開催されました。今回は水害・土砂災害を想定した訓練で、芥川沿いの堤運動広場等をメイン会場に、芥川河川防災ステーション(川西町)をサブ会場として連携して行われました。

市議会からも多くの議員が参加され、私の方から代表してごあいさつ申し上げました。

本日は、早朝より国土交通省、陸上自衛隊をはじめとする防災関係機関の皆さま、そしてまた、コミュニティや各種団体、地域の皆さまにも、ご協力、ご参加いただき、誠にありがとうございます。

さて、自然災害が全国各地で発生しており、本市においても例外ではなく、昨年は大阪府北部地震や台風21号といった災害で被災いたしました。この間、私ども市議会も被災者の皆さまへお見舞いを申し上げるとともに、災害時の行動マニュアルを策定し、全力で取り組んでまいりました。

大阪北部地震からちょうど一年となる本年6月18日には、山形県沖で地震が発生し、最大震度6強を観測したほか、7月には九州で大雨特別警報が発表されるなど、災害は日本列島のいたるところで、いつ、どのように発生するかわかりません。

本日の訓練は、風水害及び土砂災害を想定した地域防災総合訓練でございます。気候変動によって台風は大型化しており、大雨と暴風で日本各地に甚大な被害をもたらしておりますが、本日のような訓練の継続や日頃の備えが被害を軽減することにつなげることができると考えます。

市民の皆さまにおかれましては、自分は大丈夫と考えず、自分の命や大切な人の命を守るためには、どのように行動すれば良いか、本日の訓練などをきっかけに、お一人おひとりが考え、災害に備えていただきたいと思います。

結びに、本日の防災訓練を通じて、防災に対する知識、技術を高めていただき、特には“熱中症”などには十分気を付けていただき、意義ある訓練となることを期待いたしまして、私のあいさとさせていただきます。

皆さま、よろしくお願いいたします。

今日は猛暑のスタート。会場にはミストを出す大型扇風機と給水機、アルファ化米の炊き出しなど、隣接する堤コミュニティセンターには医療関係者が待機しての休憩所を設けて万全の体制。

災害対策基本法及び高槻市地域防災計画に基づき、各防災関係機関との相互協力体制の強化を図り、防災力の向上を目指すとともに、市民参加型の訓練とすることで、市民の防災意識の高揚に資することを目的に開催されました。

訓練内容は、①堤防応急復旧訓練(芥川河川防災ステーションの水防資機材を活用した堤防の越水・漏水箇所等の応急復旧訓練)、②総合救助訓練(土砂に埋没した家屋等からの要救助者の救助訓練)、③避難訓練(避難所[体育館]での避難者の訓練)、④防災啓発コーナー(防災関係機関等による啓発コーナーの設置・資機材の展示等)、⑤その他訓練など、先日、視察させていただいたドローンも飛ばし、モニターには芥川の様子も確認できました。

9時30分から11時30分の2時間、関係者の皆さま、地域の皆さま、猛暑の中、本当にお疲れ様でした。

自分たちの地域は自分たちで守る03-(11)

□ホームページ □防災・減災 高槻市HPへリンク / 2019年7月23日

「まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~より 自主防災の取り組み」をご紹介

Ⅱ災害時に対応する活動内容 今日は、ハンドブックの20ページです。

5 災害発生時におけるライフライン(電気・ガス・水道・交通機関など)の供給停止などに備え、給食給水活動は、次のようなことに配慮しよう!! (ライフラインの供給停止は大阪府北部地震で実際に経験しましたから、準備することの大切さはよくわかります。でも、できていないのが現実かも・・・)

① 備蓄資機材等を活用し、炊出し等の給食給水活動が行えるよう備えましょう。
② 災害時には、井戸・水槽・池・プールなどの水を、生活用水として使用しましょう。
③ 食料品などの救援物資は、配給計画を策定し、高齢者、障がい者などの災害時要援護者に配慮しながら、公平・平等に整然と配布しましょう。また、女性用物資の配布方法を含め、女性による配布体制づくりにも取り組みましょう。
④ 各家庭においても、数日間生活できる程度の非常持出品(※下記一覧表参照)などは、備蓄しておきましょう。

2019-07-23

※ その他、貴重品(硬貨を含む現金、貯金通帳、印鑑、保険証、パスポート、携帯電話、各種かぎなど)も忘れずに!!

まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~

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自分たちの地域は自分たちで守る03-(1)

大阪北部を震源とした地震の情報

大きな感動

□議長公務 いいね!!たかつき 式典・イベント / 2019年7月5日

消防救助訓練総見へ

5B31FE78-569D-45A4-9884-9D70BC29A32C昨日は、高槻市消防本部におきまして「消防救助訓練総見」が開催されました。来る7月20日に「第48回消防救助技術近畿地区指導会」が兵庫県広域防災センターで開催されるとのことで、出場をされる救助隊員の皆さまをはじめ関係各位に、市議会を代表してごあいさつを申し上げさせていただきました。

はじめに、今回の梅雨前線の停滞により、九州・西日本方面では、豪雨による被害で、大変な状況になっていることがニュース等で報じられており、心からお見舞いを申し上げる次第です。

そんな中、本市におきましても、前夜から翌日早朝にかけて、北部地域では土砂災害の恐れから避難所が開設され、濱田市長はじめ消防本部、関係各位にはご尽力をいただき、大きな事故もなく、今日の朝を迎えられましたことに、心より感謝を申し上げます。

さて、救助隊の皆さまには、平素より多岐にわたる災害現場において、市民の生命、身体、財産を守るため、迅速な救助活動に努めていただき改めて感謝申し上げます。

また、昨年発生いたしました大阪北部地震において、本市は多くの被害に見舞われました。消防職員の皆さま方におかれましては、当時不眠不休の中、迅速な災害対応をしていただき、安全安心の街として大変心強く、多大なる信頼と期待を寄せております。

市議会といたしましても、本年1月には災害時の行動マニュアルを策定し、今後発生が懸念されております南海トラフ巨大地震や複雑多様化する災害から市民の生命と財産を守るため、今後も引き続き、行政と連携しながら、安全で災害に強いまちづくりの推進に尽力して参ります。

第48回消防救助技術近畿地区指導会に、出場を果たされる救助隊員の皆さまは、日頃の訓練成果を遺憾なく発揮され、優秀な結果を残されることをお祈りしております。

そして結びに、ご臨席の皆さま方のご健勝とご多幸を心から祈念申し上げ開会のあいさつとさせていただきました。

訓練総見は、濱田市長の訓示、議長あいさつ、来賓紹介から訓練と続き、「ロールブリッジ救出(写真下段の右から2つ目)」「引揚救助(写真上段の左)」と救助隊の皆さまの力強さを感じました。

第46回消防救助技術近畿地区指導会での優勝タイムはロールブリッジ救出で45・28秒、 引揚救助では77・30秒とのこと。今日の訓練でも素晴らしいタイムが発表されていましたので、優勝を目指して頑張っていただきたいと思います。

印象的だったのは、消防長の講評の中で、救助隊員の皆さまは、G20や前夜の本市北部地域の避難所開設等での警戒態勢など、全力の消防業務を行いながら、完璧でない状況の中で、この日の訓練総見を迎えられたことを知り、全力で取り組まれる姿と、隊長の決意表明を聞かせていただき大きな感動をした次第です。

使命をしっかり果たして

□街宣活動 党活動 / 2019年6月28日

朝の街頭演説

IMG_0769「皆さま、おはようございます。こちらは公明党でございます」、本日は、公明党議員団でJR高槻駅と摂津富田駅におきまして、皆さまにごあいさつをさせていただきました。

私の方からは、大阪北部地震から一年が経過し、今6月議会の初日が18日に当たり、議場内の皆さまとともに黙とうを捧げたこと。そして、これからも防災・減災の対策に全力で取り組んでいく決意をご紹介。

また、国におきましては、第198通常国会が26日、150日間の会期を終えて閉幕し、防災・減災対策等の予算化や幼児教育の無償化、7月の参院選から定数が増えることを踏まえ、参院議員の歳費を国庫に自主返納できる法案を、公明党主導で、合意形成を図り、成立に導いたことなどもご紹介。

さらに、7月参院選に向けて、公明党のマニフェスト2019の一部をご紹介。10月からはじまる全世代型の社会保障費に充てられる消費税率10%に向けて「身を切る改革」を断行することなど。

その先頭に立って、大阪では「杉ひさたけ」参議や全国比例区では「山本かなえ」参議が、大阪、関西を奔走しており、私たちも「小さな声を聴く力」のスローガンのもと日々、活動を展開していることなどを訴えさせていただきました。

他にも、杉ひさたけ参議の実績、スマホなど携帯電話料金の値下げや3年間で1000億円の無駄を削減したことをご紹介。公明党はチーム3000のネットワークで、これからも使命をしっかり果たしてまいります。

追伸、今日から大阪で「G20」が開催。今後の経済のさらなる成長に期待を寄せて・・・

地震の教訓を風化させない

□ホームページ 高槻市HPへリンク / 2019年6月24日

情報BOXワイドたかつき

2019-06-24 (2)令和元年6月10日から19日にCATV広報番組「情報BOXワイドたかつき」で放映。約7分。市ホームページでもクローズアップNOW「6月10日号 大阪府北部地震から1年」で紹介されています。

大阪府北部地震から6月18日で1年。この節目に地震の教訓を風化させず、いつ起こるか分からない災害に対して、備えることの大切さや市民と行政が協力して減災対策の充実を図ることの大切さを伝えています。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

いつも笑顔で

□ホームページ □議長公務 □防災・減災 高槻市HPへリンク / 2019年6月21日

高槻市災害ボランティアセンター大阪府北部地震活動記録

IMG_0642平成30年6月18日の大阪北部を震源とするマグニチュード6・1の地震から一年。当時は、交通機関の停止、ブロック塀の倒壊、道路の陥没による冠水等、今までに経験したことのない災害でした。

また、自宅内での家具の転倒や什器の散乱、屋根瓦の損傷と、あとに続く台風第21号の影響から雨漏りなどの被害もあり、高齢者等の方々にとっては屋根の上に登って、ブルーシートを張ることが困難な状況でもあり、ボランティア依頼の要望も殺到したとのことでした。

高槻市社会福祉協議会では、多くの要望にお応えするべく、高槻市との協定に基づき、災害ボランティアセンターを開設。市内外からのボランティアの皆さまをはじめ多くの方々の力を借りながら一ヵ月半に渡り、活動に取り組んでこられました。

一年が経過した今も、今後起こりうる大規模災害への備えの参考になればとの思いと、今までの取り組みを後世に残し伝える目的から「高槻市災害ボランティアセンター大阪府北部地震活動記録」として冊子化され、本日、ご報告をいただいたところです。

ご説明をいただく中で、延べ1,200人を超えるボランティア活動の方々と49団体の皆さんへの感謝の思い、他市から毎日来て下さった方や、学生さんたちのご支援「負けてたまるか大作戦in高槻」としての取り組みは、厳しい環境下でも、いつも笑顔で頑張ろうという職員の皆さまをはじめ、全体の姿勢があり、現在も、他市へボランティア支援で行かれてる方は、高槻市で経験した「いつも笑顔で」を実践されているとのお話しに感動をした次第です。

私たちも、被災地域の実態把握やご要望をお聴きしながら取り組んできましたが、社会福祉協議会の、誰もが安心して暮らすことのできる地域福祉の実現を目指す精神が、今後も脈々と続いていくことを念願するものです。

(参考)
~大阪北部地震から1年~  大阪北部を震源とした地震の情報

メッセージ

□議長公務 □防災・減災 議会活動 高槻市HPへリンク / 2019年6月18日

令和元年第3回高槻市議会定例会を開会

本日より6月議会が開会、7月12日までの25日間行われることになりました。そして、奇しくも平成30年6月18日の大阪府北部地震より、ちょうど一年。開会に当たり、皆さまとともに黙とうを捧げました。

また、市のホームページには濱田剛史市長と高槻市議会議長のメッセージが掲載されました。

市長メッセージ~大阪府北部地震から1年を迎えて

議長メッセージ~大阪府北部地震から1年を迎えて

2019-06-182019-06-18 (1)

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報