高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

若者とワクチン

□ホームページ □公明新聞 党活動 / 2021年8月29日

公明新聞「主張」 接種率向上へ知恵を絞りたい

若者とワクチン28日(土)公明新聞「主張」から、新型コロナワクチンを2回接種した人が、22日時点で日本の全人口の4割を超えた。

感染拡大に歯止めがかからない中、希望者のほぼ全員が接種を終えた高齢者の新規感染者に占める割合が大幅に減少するなど、ワクチンの効果が出ている。

引き続き64歳以下の接種を着実に進め、「希望する全ての対象者への接種を今年10月から11月にかけて終える」との政府目標を何としても達成しなければならない。

とりわけ重要なのは、若い世代の接種率を向上させることだ。今や新規感染者の約7割を30代以下が占めており、若者から同居家族への家庭内感染が増えていると指摘されている。

既に若者への接種促進に動き始めた自治体がある。

東京都は27日、都内在住か都内に通勤・通学している16歳から39歳までを対象にしたワクチン接種会場を渋谷区内に開設した。予約不要とあって午前7時半には1日の接種枠の上限に達し、接種できなかった人が多く出たという。

運営方法を改善する必要があるものの、早期のワクチン接種を望む若者が多い証左と言えよう。ほかにも若い世代を対象にした接種体制を検討している自治体がある。若者の接種機会の拡大に知恵を絞ることは重要だ。

一方、ワクチン接種を希望しない人の割合が、若い世代ほど高いことにも目を向ける必要がある。

独立行政法人経済産業研究所が、ワクチン未接種の1万1637人を分析した調査では、接種を「しないつもり」と答えた割合が18歳から29歳では17・5%に上り、65歳以上の3倍を超えた。

過去の予防接種でアレルギーが出たといった健康上の問題のほか、「感染しても軽症で済む」「副反応が怖い」といった理由から接種を避けているとみられる。

しかし、若者でも重症化することがあり、無症状でも身近な人を感染させてしまう場合がある。副反応については、SNS(会員制交流サイト)などに拡散するデマ情報を信じている場合もある。

政府や自治体は、正確な情報発信を一層強化し、若者の接種率向上につなげてもらいたい。

高槻市公明党議員団としても、23日(月)に「新型コロナ・豪雨・通学路等の安全対策についての緊急要望書」を、市長らに提出させていただきました。

「新型コロナ感染症拡大防止に関すること」として、“若年層の感染が急拡大しているが、国立精神・神経医療研究センターなどの全国調査によると、新型コロナウイルスワクチン接種を受けたくないと考える人が全体の約11%を占め、特に15歳~39歳女性で15.6%、同男性で14.2%に上るなど、若い世代で接種を敬遠する割合が高くなっており、ワクチン接種の効果、副反応等、正確な情報発信の周知徹底に努め、さらに、SNS情報に偏らず、厚生労働省や首相官邸など公的な機関からの情報を確認するような呼びかけを行うこと。”など。

ワクチン接種は、希望される方が接種されるものですが、現状を踏まえながら正しい情報を知ることが重要だと私は思います。

子育てにやさしいまち

いいね!!たかつき 高槻市HPへリンク / 2021年8月28日

妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について

00950高槻市では、医療機関の協力により、妊婦及びそのパートナー(配偶者等)が普段通院されている下記(市ホームページ)の産科医療機関で、ワクチン接種ができます。

妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について <市ホームページ

※妊婦の方の接種については下記ページも参考にご検討ください。

妊婦の方々へ~新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策~

上記、医療機関に通院しているが、市外に住民票がある場合

新型コロナワクチンの接種については、原則、住民票所在地(住所地)の市町村において接種することになっています。ただし、高槻市外に住民票のある場合でも、上記医療機関に通院している妊娠中の方が、その医療機関で接種することは可能です。

※妊婦の方は住所地外接種届も不要ですが、パートナー(配偶者等)の方は、高槻市に住民票がない場合、住所地外接種届が必要です。

住民票所在地(住所地)以外での接種を希望する方へ

本市での新型コロナワクチンの接種については、現在12歳以上の方を対象に、個別・集団接種の受付を行っています。対象者の皆さんに接種の機会があるということです。

市の関係者と意見交換をしながら今回、「妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について」が、市ホームページで案内されていることは、“子育てにやさしいまち”として大切なことだと感じます。

今後、妊婦さんへの“専用相談窓口の設置”にも期待していきたいと思います。

対象年齢の希望者へ

□ホームページ □要望書 党活動 高槻市HPへリンク / 2021年8月12日

高槻市のホームページより ワクチン接種の予約開始日が決定

2021-08-12市のホームページの“新型コロナウイルス感染症ワクチン(トップページ)”に11日更新分の新着情報が案内されています。

現在の“ワクチン接種”予約受付対象者として、予約状況等を踏まえて全対象年齢の希望者へ順次、予約受付されることが決定しました。(接種券に同封したスケジュールが変更となっています。)

特に更新されているのは(表の赤い文字)

30歳から39歳の方は集団接種会場が14日(土)から個別接種は18日(水)から。19歳から29歳の方は18日から個別・集団接種の予約開始。

12歳から18歳の方々は18日からで個別接種を推奨しています。“12歳から18歳までの方の新型コロナワクチン接種について をご確認願います。(日本小児学会の見解、保護者の同伴について等)

予約の方法  集団接種の予約  個別接種の予約

公明党議員団として、これまで皆さまのお声を全力で届けてきました。
新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望(第6弾) 2021年6月17日

日本再生へ新たな挑戦①

□公明新聞 党活動 / 2021年8月5日

ポストコロナに向けた経済対策 先月28日(水)公明新聞より

経済対策20210728次期衆院選に向けた公明党政策パンフレットのうち、ポストコロナの経済対策、社会的孤立、子育て・教育、政治とカネ、防災対策について5回にわたり紹介しますと記事。

■感染症に強い日本へ/国産ワクチン、国家戦略に

新型コロナウイルス感染症の収束に向けて、切り札となるのが国産ワクチンの開発・実用化です。仮に日本特有の変異株が発生した場合でも、速やかな対応ができるようになるからです。

公明党は今年4月、菅義偉首相に国内で開発・製造する国産ワクチンの迅速な実用化に向けた緊急要望を行いました。

その結果、世界トップレベルのワクチン研究開発拠点の形成などを柱とする、政府の長期戦略が閣議決定されました。国産ワクチンや治療薬の開発・実用化を国家戦略に位置付け、いち早く国民に届けられるよう総力を挙げます。

日本で大人に接種されるワクチンの多くは有料ですが、公明党の主張でコロナワクチンは無料接種となりました。

ワクチン接種の加速化を図る観点から、デジタル技術の活用をさらに進めます。医療崩壊の防止に向けては、より強力な司令塔のもと医療機関の役割分担や連携強化、病床や医療従事者の確保などを迅速に行える体制づくりを進めます。

■V字回復へ景気刺激策/収束後、観光・飲食業を応援

コロナ禍で深刻な打撃を被った経済の再生へ、コロナ後を見据えて再チャレンジする事業者や個人を応援していきます。

経営転換を支援する「事業再構築補助金」や「ものづくり補助金」をはじめ、公明党は事業者の生産性向上や事業継続に向けた支援策を推進してきました。中小企業・小規模事業者の事業再興を後押しするための補助金支給や税制支援に力を注ぎます。

長引くコロナ感染拡大で甚大な影響を受けているのが観光や飲食産業です。昨年の延べ宿泊者数は2019年と比べてマイナス44%と大幅に減少。外食産業は、昨年の年間売り上げが19年比で15%減りました。

このため、公明党はワクチン接種が進んだ後の感染収束を前提として「新・Go To キャンペーン」を実施することで、観光・飲食産業を応援します。

公明党の山口那津男代表は、「中小企業が事業を復興できるような支援が必要であり、特に打撃を被った観光、宿泊、飲食などに対する強力な支援策が重要だ。感染の収束後、V字回復を図るような力強い対策をやっていきたい」と語っています。

■脱炭素、デジタル化で成長/新産業創出し、雇用を拡大

二酸化炭素(CO2)など温室効果ガスを削減する脱炭素(グリーン)化が世界的に加速しています。持続可能な社会を次世代に残すためグリーン化は欠かせません。産業構造や経済社会の変革をもたらし、大きな経済成長にもつながります。

日本でも従来の発想を転換し、予算や税制、規制改革など政策を総動員してグリーン分野への投資を誘導することで、2030年で約140兆円、約870万人の経済・雇用効果が見込まれています(経済産業省の試算)。

公明党は、“環境の党”として昨年1月、衆参両院の代表質問で「50年を視野に、CO2排出実質ゼロ」をいち早く提言。菅義偉首相は公明党の主張を受けて、政府の国際公約として取り組むことを明言しました。

デジタルテクノロジーやデータの活用も成長のエンジンとなります。迅速なオンライン手続きの導入など官民のデジタル化を促進し、便利で豊かな生活の実現と雇用拡大を進めていきます。

■公明の提言、識者も評価

公明党が示した今回の経済対策について政治評論家の森田実氏は、「ワクチンが普及して、普通の経済活動、社会生活を取り戻しても大丈夫だとなった時に、日本は急速な勢いで復興する。公明党が長い見通しの上に立って、政策提言をしていることは非常に尊い」と高く評価しています。

熱い土曜日

□街宣活動 党活動 / 2021年7月31日

公明党の街頭演説会を

20210731_045119988_iOS熱い、暑い土曜日です。本日、午後から地域の商業施設前で公明党街頭演説会を行いました。

若い方々が、クルマから大きく手を振ってエールを送ってくださいました。

いつも公明党への力強いご支援に。真心からのご支援に心から感謝申し上げます‼️

〔ごあいさつ〕
◎ 平素からの公明党への力強いご支援への感謝の思い
◎ 新型コロナ感染症拡大対策としての8月2日から31日までの緊急事態下でのまん延防止対策のご協力のお願い
◎ コロナワクチンの供給について、昨年来の国会での公明党議員の取り組み、予備費の活用、無償化、副反応などの支援体制など。
◎ 国と相まって高槻市議会公明党議員団の6回に渡る緊急要望からの対策実現
◎ 命を守る大切さとともに経済支援、生活支援の重要性を

◎ 「地元のお店応援券」(プレミアム率150%)、市立小中学校の給食費補助(市独自)
◎ 高槻市事業者応援緊急給付金(市独自)、好評等をご紹介。

首都圏3県・大阪も

□公明新聞 党活動 / 2021年7月31日

8月2~31日、東京・沖縄は延長/政府決定 31日(土)公明新聞より

緊急事態 20210731■5道府県に「まん延防止」

政府は30日夕、新型コロナウイルス感染症対策本部(本部長=菅良英首相)を開き、埼玉、千葉、神奈川、大阪の4府県を緊急事態宣言の対象に加えることを決めた。

北海道、石川、京都、兵庫、福岡の5道府県には宣言に準じる「まん延防止等重点措置」を適用する。いずれも期間は8月2日から31日まで。東京都と沖縄県に発令中の宣言の期限も8月22日から31日に延長した。

席上、首相は対策の柱と位置付けるコロナワクチンについて、「今月末には65歳以上の高齢者の8割近くが2回の接種を終える見込みだ」と説明。

「今後は若い世代の接種に注力し、8月下旬には全ての国民の6割を超える人が1回接種を終え、4割を超える人が2回接種を終えることをめざす」と述べた。

首相は30日夜、首相官邸で記者会見し、国民に改めて感染対策への協力を呼び掛けた。

高齢者を中心に「ワクチン接種の効果が顕著に表れている」と述べる一方、若い世代の感染急拡大を「強く憂慮すべきだ」と指摘。「デルタ株の出現で若い世代も重症化リスクが高まっている」と警戒を呼び掛けた。

宣言下の飲食店には引き続き酒類提供の停止を求める。重点措置の区域でも酒類を提供しないよう要請する。ただ「感染が下降傾向にある場合」は、知事の判断により一定の要件を満たす店舗には午後7時まで提供を認めることになった。

政府決定に先立ち、衆参両院の議院運営委員会は、西村康稔経済再生担当相から事前報告を聴取。公明党から衆院議運委で佐藤英道氏、参院議運委で竹谷とし子氏が質問に立ち、雇用と生活を守るための経済支援や、ワクチンに関する正確な情報発信などを求めた。

■東京、3日連続3000人超

国内の新型コロナウイルス感染者は30日、1万743人が新たに確認された。1日当たりの感染者数は2日連続で1万人を超え、3日連続で過去最多を更新した。

死者は9人。重症者数は626人で、前日から87人増えた。東京都では、新たに3300人の感染が確認された。新規感染者が3000人を上回るのは3日連続。1週間前の金曜日(1359人)の倍以上で、感染拡大傾向が続いている。

都によると、新規感染者の直近1週間平均は2501・4人で、前週比80・5%増。30日に確認されたのは、年代別では20台が1208人で最も多く、30代725人、40代515人、50代324人と続いた。65歳以上は82人。と基準の重症者は88人で、前日より7人多い。

45歳から49歳までの日程更新

高槻市HPへリンク / 2021年7月22日

コロナワクチンスケジュール

B39F29F6-ACE2-439E-B0B5-8A678E94D138市ホームページ「新型コロナワクチン接種券の発送日と予約開始日等」より、45歳から49歳までの日程(7月21日)が更新されました。

7月16日に接種券発送、7月24日予約開始【集団接種のみ】

※接種は直近の予約可能な日から実施

※医療機関での個別接種の予約開始日および接種開始日は未定

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください

接種スケジュール〈予定〉  接種スケジュール(予定)  ワクチン接種についてなど

接種スケジュール〔予定〕

接種スケジュール〈予定〉

高槻市HPへリンク / 2021年7月21日

新型コロナワクチン接種券の発送日と予約開始日等

83716B09-4C59-47E7-812A-9CD6B091788F市ホームページの「新型コロナワクチン接種券の発送日と予約開始日等」が更新。50歳から54歳までの方の接種予約等、ご案内されています。

60歳~64歳の方のスケジュールに変更はありませんが、59歳以下の方の集団接種予約開始日は、以下で順次お知らせします。

◎ 60歳から64歳まで、基礎疾患のある人および高齢者施設等従事者(事前申請分)
7月5日に接種券発送、7月9日予約開始、7月17日接種開始

◎ 55歳から59歳まで(7月14日更新)
7月15日に接種券発送、7月17日予約開始、7月18日接種開始【集団接種のみ】
※医療機関で個別接種の予約開始日および接種開始日は未定

◎ 50歳から54歳まで(7月20日更新)
7月15日に接種券発送、7月21日予約開始、7月23日接種開始【集団接種のみ】
※医療機関で個別接種の予約開始日および接種開始日は未定

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください

公明党街頭演説会を開催

□街宣活動 党活動 / 2021年7月19日

弁士は鰐淵洋子衆院議員ら

C36462B1-4CF4-4153-A8E3-5DD766867F8D18日(日)、午後からJR高槻駅南側ロータリーにおいて、「公明党街頭演説会」を開催。林啓二府会議員と文部科学大臣政務官の鰐淵(わにぶち)洋子衆院議員が弁士としてごあいさつ。

はじめに、公明党への力強いご支援に心からの感謝。進むコロナワクチンなど党の取り組み、実績などを力説。また、衆院選への決意も。

特に、鰐淵議員からは、国・府・市の公明党議員が、強みであるネットワークを生かし、高槻市では小中学校の耐震化や普通教室へのエアコン設置などが、すでに100%完成している実績などをご紹介いただき、これまでも、これからも全力で取り組んでいくと。

また、文部科学大臣政務官として教育行政に全力で取り組んでいくとのごあいさつも。

この日、私の方は司会を務めさせていただきました。(緊張)

高槻の皆さま、高槻市外からお越しの皆さま、こんにちは。平素より、公明党への力強いご支援に心より感謝を申し上げます。

小さな声を聴くチカラ・公明党、日本再生へ新たな挑戦・公明党。公明党は市民生活、国民生活を守るため、これからも全力で闘ってまいります。今後とも公明党への力強いご支援を心よりお願い申し上げます。

暑い中、コロナ禍の中、お手をふってのご声援や、足を止めてのご清聴に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

接種スケジュール(予定)

高槻市HPへリンク / 2021年7月15日

接種券に同封した接種スケジュールが変更

D2478DC3-615B-4EF4-B172-4795A62153ED市ホームページからのご案内、国からのワクチン供給量の減少に伴い、接種券に同封した接種スケジュールが変更となっています。

高齢者、基礎疾患のある人、高齢者施設等従事者、60歳~64歳の方のスケジュールに変更はありませんが、59歳以下の方の集団接種予約開始日は、次項で順次お知らせします。

  • 福祉、保育、教育、消防等の従事者には、別途各従事施設から優先接種日程等の案内を行う予定です。
  • 医療機関の予約開始日、接種開始日は上記の表が目安になりますが、日程の詳細は各医療機関で異なります。
  • ワクチンの供給量等によっては変更となる場合があります。
  • 12歳の方は、誕生月の翌月に接種券を発送します。

〔基礎疾患のある人〕

◎ 64歳から60歳まで
申請は不要で、7月5日に接種券を発送します。7月9日予約開始、7月17日接種開始予定です。

◎ 59歳から12歳まで
以下のリンクから申請していただいたものについて、7月5日から接種券を順次発送します。7月9日予約開始、7月17日接種開始予定です。【受付終了】基礎疾患のある方の新型コロナワクチン接種券発行申込について

〔高齢者施設などの従事者〕

◎ 64歳から60歳まで
申請は不要で、7月5日に接種券を発送します。接種は7月9日予約開始、7月17日接種開始予定です。

◎ 59歳以下で勤務先が市内
申請不要・職場から案内があります。

◎ 59歳以下で勤務先が市外
以下のリンクから申請していただいたものについて、7月5日から接種券を順次発送します。接種は従事している施設にお尋ねください。【受付終了】高齢者施設等の従事者の新型コロナワクチン接種券発行申込について

〔基礎疾患のない人〕

いずれも接種券の発送申込は不要です。

◎ 60歳から64歳まで
7月5日に接種券発送、7月9日予約開始、7月17日接種開始予定です。

◎ 55歳から59歳まで(7月14日更新)
7月15日に接種券発送、7月17日予約開始、7月18日接種開始予定です。

◎ 50歳から54歳まで
7月15日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。

◎ 40歳から49歳まで
7月16日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。

◎ 30歳から39歳まで
7月19日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。

◎ 20歳から29歳まで
7月21日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。

◎ 16歳から19歳まで
7月21日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。

◎ 12歳から15歳まで(原則、保護者の同伴が必要)
7月21日に接種券発送、予約開始日および接種開始日は未定です。(12歳は誕生月の翌月に接種券発送)

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください

〔市ホームページ〕

新型コロナワクチン接種券の発送予定と接種実績・見込み 

集団接種の予約(7月9日以降)