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意見書の提案

2018年12月19日

12月定例会3日目

AMA_0019今朝の寒さは少しましな感じ。妻といつものバス停交差点からスタート「皆さまおはようございます。お気をつけて行ってらっしゃい!!」

充実した水曜日を!!

さて、今日は12月定例会の3日目。6月18日の大阪北部地震の発災から半年が経過し、本会議の冒頭、犠牲になられた方々に全員で黙とうを捧げさせていただきました。

議事としては、今議会付託を受けた各常任委員会委員長の報告から採決。条例、補正予算の提案、採決。そして議員提出議案として意見書の提案。公明党議員団からは「認知症施策の推進を求める意見書について」と「 義援金差押禁止法の恒久化を求める意見書について」の提案。あとは一般質問の前半7名の議員が登壇。

私の方からは、議会運営委員会委員長として「北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書について」を案文の朗読をもって提案理由のご説明。ご意見もいただきましたが全会一致で採択されました。

本会議は、明日が最終日です。

難を転ずる

2018年12月18日

大阪北部地震の発災から半年

20181218_022859000_iOS今朝も「皆さまおはようございます」と、妻とバス停交差点からごあいさつ。ニュースで今週は暖かくなるとか?
寒い朝でした。それと、インフルエンザが流行っているらしいです。皆さまお気をつけくださいね。

地域では朝からブロックの回収の音。今日で大阪北部地震の発災から半年が経ちました。心からお見舞いを申し上げます。住宅被害が5万7000棟を超えた大阪府では、台風など相次ぐ災害による業者不足で修理が遅れ、屋根にブルーシートを張ったままの家屋も目立っていると朝刊記事。

大阪府では、独自に住宅修理向けの無利子融資制度を設けるなど支援策を講じるが、今年、列島各地を襲った自然災害の影響などで、工事を請け負える業者が少なく利用は低調だとか。利用期間の延長を検討、復旧を後押しする考えも。

今日の公明新聞には、「災害の経験 未来に生かす」タイトル。東日本大震災、阪神・淡路大震災など大規模災害の被災地の語り部らによる「全国被災地語り部国際シンポジュウム」が開催されたと紹介されていました。

今回は熊本市を舞台に全国から約2000人の「歴史の証言者」が集ったとか。同シンポジュウムは2016年に宮城県ではじまり、今回が4回目。

実行委員長のごあいさつに「大災害時代を迎え、私たちの役目は一層、重くなっている」と防災・減災を広めゆく語り部の重要性を語られたほか、被災地観光について、被災地再生の鍵は交流人口の増加にある。また、心情的なこともあるが内なる活性化につながる。コメンテーターからは、大切なのは学び。被災地は防災・減災を生で学べる場であり、そこで復興に向けてたくましく生きる人々の姿は光。「光を観る」、観光の活性化は、語り部活動の目的に通じていると。

被災地のたくましさこそ、防災・減災につながっていくものだと読ませていただきました。「負けたらあかん」ですね。

追伸

朝の立礼のあと、「南天の木」の前で写真をパチリ、南天は「難を転ずる」=「難転」、縁起物としても。皆さま今日もお元気で‼️

サタディモーニングから

2018年12月15日

土曜日の一日

20181214_230708844_iOS朝早くから市バスで出かけられる方も多いよう。ステキな土曜日でありますようにと妻と祈る思いで、いつものバス停交差点から。

十三高槻線の高架橋は耐震化の工事中。安全・安心のまちづくり。インフラ整備は重要なことですね。

午前中は、公明党大阪府本部の議員総会へ。中でも「改正水道法」が今臨時国会で成立したことから、伊佐進一衆院議員による概要説明を受け学ばせていただきました。

改正の趣旨としては、人口減少に伴う水の需要の減少、水道施設の老朽化、深刻化する人材不足等の水道の直面する課題に対応し、水道の基盤強化を図るため、所要の措置を講ずるとされています。

水を取り巻く状況の現状と課題として、①老朽化の進行:高度経済成長期に整備された施設が老朽化。年間2万件超えの漏水、破損事故が発生。耐用年数を超えた水道管の割合が年々上昇、平成28年度14・8%、すべての管路を更新するには130年以上かかると想定。②耐震化の遅れ、水道管路の耐震適合率は4割に満たず、年1%の上昇率。大規模災害時には断水が長期化するリスク。③多くの水道事業者が小規模で経営基盤がぜい弱。④計画的な更新のため備えが不足、約3分の1の水道事業者において、給水原価が供給単価を上回っている(原価割れ)

これらの課題を解決し、将来に渡り、安全な水の安定供給を維持していくためには、水道の基盤強化を図ることが必要とされています。高槻市の現状としては、安全でおいしい水を供給され、健全経営を維持しているところですが、管路の老朽化対策や耐震化を進めながらも、水需要の減少には、将来的な財源や今後の課題として大きく変わりはないと思います。

次に、改正の概要として⑴責務の明確化、⑵広域連携の推進、⑶適切な資産管理の推進、⑷官民連携の推進、⑸指定給水装置工事事業者制度の改善とされています。

ニュース等で話題になっている水道の「民営化」は、2011年当時の政権が「PFI法(公共施設等の設計、建設、維持管理及び運営に、民間の資金とノウハウを活用し、公共サービスの提供を民間主導で行うこと)」として民間委託等できるように導入されたものですが、民間に委ねることが多すぎたため、今回の改正では規制強化を図ることができ、適切な事業に戻ったと理解しました。

PFI法については今後、「コンセッション方式」といわれる手法を採用するかどうかについて、市町村が条例で定めるとともに、運営権の設定に当たり、議会の議決が必要であり、コンセッション事業者の利用料金についても、市町村が条例で定めるため、無制限に値上がりすることはありません。

また、コンセッション事業者に対する運営権の設定については、功労大臣等の許可を受けなければいけませんし、事業者が市町村と契約しても、自治体による適切なモニタリングを行い、功労大臣等も監視・監査を行うことで、常に適切な事業運営が確保されるということでした。

さらに、水道事業の認可はあくまでも市町村が受け、最終責任者は市町村が担うことを堅持されました(所有権)

ニュースでは、海外での問題(公から民、民から公へ)も指摘されていますが、60~70%がコンセッション方式を導入されていて、97%が契約更新しているそうです。問題があったのは一部で、品質が保証できなかったり、経営上の問題からということでした。

大阪府では大阪広域水道企業団の「府域一水道」との目標があります。本市も企業団の構成員ですが、他市では上記の課題等から広域連携を進めるところもあります。時代が進み、課題が提起され、改善していくことも、継続につながるのですね。

公明新聞>水道など、検索してみてくだい。公明党の取り組みがわかりますよ。

少し角度は異なりますが、私の一年前の一般質問。「今後の水道事業等のあり方について/水道部/2017年12月19日」「平成29年12月19日 今後の水道事業等のあり方について(会議録)」もご参考までに。

・

20181215_042324351_iOS午後から、第38回 高槻市福祉展へ。今年のテーマは「助け合い 支え合い そして未来へ」、障がいへの理解と認識を深めるために市民啓発を行うとともに、ともに生きるまちづくりを目指して開催されました。今日と明日の二日間の開催です。

オープニングに参加できませんでしたが、会場を見学させていただくと、小学生による「障がい福祉」の啓発標語・絵画作品の展示に目が留まりました。標語では「支え合い 色んな人との 関りを(4年生)」、「あいさつで つながる心 助け合い(4年生)」、絵画では「点字ブロックに物を置かないで!!(4年生)」、「思いやり(6年生)」など(*^^)v。

配られている冊子を読ませていただくと、6月18日の大阪北部地震で、お子さんの通学時に、保護者として心配されたことが書かれてありました。回りの大人に声をかけていただいたこと。その時の心境。今は子どもなのでできることも少ないと思いますが、助けてもらうばかりではなく、自分ができることがあれば手助けする、そういう気持ちが社会とつながっていくということなのではないかと。そういう風に育ってほしいと。親心ですね。

漢字一文字

2018年12月14日

「支」を思い浮かべ

20181213_232734620_iOS今朝は風がなかったので、寒さもましな感じでした。妻と「皆さまおはようございます」と笑顔の交差点からスタート。どうぞ、お気をつけて行ってらっしゃい‼️と(Sawakoさん、お疲れ様でした)

午前4時15分頃、大阪北部を震源とする震度2の地震がありました。マグニチュードは3・2だったようです。不気味ですね。皆さま大丈夫でしたか!?

2018年の世相を表す今年の漢字に「災」が選ばれたそうです。来年は「災い転じて福となす」ですね。

今日の公明新聞には、山口那津男代表は、今年の漢字はと問われ、防災・減災対策や教育費負担軽減、来年10月の消費税率引き上げの対応、多国間協調の構築など、今後の重要な課題に対する基礎的な仕込みを今年に行うことができたという意味で『基(もとい)』を思い起こしたと語られていました。

「基」は、物事の一番下にあってささえているものとの意味がありますが、支え合える社会が大切だと感じました。

今年は、大阪北部地震や台風21号など、本市にとっても災害の多い年でした。発災後、私たちも現場に駆けつけ、皆さんのお声を聴き、緊急要望等、走り回りました。

自助・共助・公助、そして近助の考え方のもと、大変な時だったからこそ、行政と市議会が一体となって、市民生活を支え合えた年だったと思います。(※罹災証明書発行の新規申請受付は、台風21号は延長して11月16日とし、すでに終了しておりますが、大阪北部地震は12月18日までですので、皆さまご注意を。また今日は、後半議会に向けて、議会運営委員会を開催させていただきました)

その意味で、私は支援の『支』を思い浮かべました。皆さんは、どんな漢字一文字を思い浮かべましたか。

多くの方々とふれあうことができて

2018年12月12日

今日一日は市民相談

20181212_035415093_iOS「皆さまおはようございます」と妻と雨上がりの交差点。「お気をつけて行ってらっしゃい。今日もお元気で‼️」との思い。

午前中は、先日、市民相談をいただいた生活道路の安全対策についての現地立ち合い。自治会役員の方々と市役所担当課との三者協議。

高齢者や子どもたちを交通事故から守るため、スピードを出して走行する自動車の注意喚起をどうすればよいのか? 横断歩道や道路標識、路面標示も適切に設置されている道路だけに対策が難しい感じ。

提案として路面標示で薄くなっているところの補修と啓発看板を取り付けることで決定しました。

この道路は20km規制のかかっているところで、基本的にはドライバーが道路交通法を遵守する責任があります。ルールを守る重要性と、外出した時の注意。今の社会では大切なことです。お互い気を付けたいと思います。

他の課題では、商業施設や市営バスの運行等、交通事情も変化してきて、交通量が増加している現状と、自転車のマナー等、歩行者が安全に通行できないことなど、地域の方の声を聴かせていただきました。歩道の幅や段差に課題があることについての道路改善のご意見、ご要望もいただきました。さらに街路灯のご要望も。

20181212_035519477_iOSまた、他の地域では、先日、ご要望をいただいた啓発看板の移設が完了(№553)していました。現地立ち会いや迅速な対応に感謝の思いです。写真は左がビフォー、右がアフター。

さらに先日、水路の啓発看板を設置いただいた担当課からも、水路の清掃が完了したとのご報告をいただき、相談者宅に結果等のご報告に伺ってきました。

6月の大阪北部地震での民間ブロック塀の撤去についても、それぞれ、相談者に寄り添いながら進めてきましたが、ブロック塀の撤去も完了し、最終的な提出書類のお手伝いをさせていただき、また別件では、地震の影響で起こった水路敷の亀裂補修について、自治会の要望書も受け取らせていただきました。

今日は、多くの市民の皆さんとふれあうことができた一日でした。

一日も早い復旧を

2018年12月10日

朝の出来事と午前中の福祉企業委員会

20181209_232724122_iOS今朝もたくさんの方と笑顔のごあいさつ、車窓から手をふって激励をいただき感謝と感動を。

また、周辺地域では、水道管の漏水でしょうか⁉︎ 市民の方から写真で情報提供いただき、すぐに関係機関に連絡。大事に至らないことを祈っています。情報提供ありがとうございました。

まちとまち、心と心がつながる地域へ、交差点から妻と二人で祈る思いで月曜日をスタート。

本日、午前中は福祉企業委員会。今定例会で付託されました議案の審議です。高槻市立保育所・幼稚園条例中一部改正についてや、平成30年度高槻市一般会計補正予算(第5号)について(所管分)等。

私からは一般会計補正予算を。特に保育所や幼稚園の、大阪北部地震や台風21号に伴う災害復旧に係る経費計上等、当時の被害状況や、検査、安全対策、保護者説明の状況などを確認。また一部に、予算計上がまだされていない屋根瓦等の現状や安全対策も確認。一日も早い復旧を要望をさせていただきました。

本市では、当初から被害対応として応急修繕を。また、一級建築士による詳細な被害調査及び安全点検を行い、どの施設も躯体本体等への大きな被害がないことを確認してこられました。7月の専決補正から今12月の補正と、適時適切に取り組んでいるといころです。さらにブロック塀の撤去は年度内に完了する見込みということで、安全を確保して運営しているとのことでした。

市では、濱田剛史市長のリーダーシップのもと、被災者支援策に全力で取り組んでいただいています。これからも、子どもたちの心の復興をはじめ、安全・安心をしっかり守る取り組みをお願いし、民間事業者への対応も含め一日も早い災害復旧をお願いさせていただきました。

「何を言ったか」も大切ですが

2018年12月9日

「何ができたか」がもっと大事

20181209_084404215_iOS寒い日が続きますが、日曜日の朝は静かな交差点でした。それでも道行く方々から「がんばって!!」と、お声かけいただき感謝と感動の思い。今日一日も全力前進との決意で妻とスタートさせていただきました。

今日は、「吉田あきひろのごきんじょニュース№51」を片手に訪問活動、私自身が、これまで取り組んできたこと、主な実績をご紹介。そして、新たなご要望やご意見もいただきました。

また、今日の公明新聞(市議会 実績ファイル)では、高槻市議会公明党議員団の実績もご紹介いただいたところです。

私は皆さまのお声を原点に、皆さまに寄り添いながら行政に、その声を届けさせていただくことが大切な役割だと考えています。

市議会 実績ファイル 高槻市
◆大阪北部地震や台風21号で、一部損壊などの被害を受けた住宅の修繕費に対する支援制度を創設
◆5歳児の幼児教育無償化を実現
◆JR高槻駅における昇降式ホーム柵の導入に尽力。特急列車も止まるように
◆自転車安全利用条例の制定をリード
◆安満遺跡公園の整備を促進
◆新名神高速道路の高槻ジャンクション・インターチェンジ開通と関連整備事業を後押し

「何を言ったか」も大切ですが、「何ができたか」がもっと大事なことではないかと感じます。

今日から12月定例会

2018年12月4日

大阪北部地震における災害対応についての報告など

20181203_233343475_iOS妻と決意して33日目の朝、「おはようございます」皆さまにとって良き一日になりますようにとの思いで朝のスタート。笑顔いっぱいの交差点。

私の方は、今日から12月定例会。特には「大阪北部地震における災害対応について(最終報告分)」と「決算審査特別委員会」の委員長報告と、認定・承認の採決。また条例案件、一般会計補正予算、特別会計補正予算等の提案理由の説明がありました。

次は6日木曜日が2日目となります。

平成30年12月定例会開会に当たってのあいさつ <高槻市ホームページ

高槻市全域大防災訓練を実施します。

2018年11月27日

高槻市のホームページから

20181113_150117333_iOS平成31年2月10日(日)、全市民を対象に市内の全避難所・緊急避難場所を開設する高槻市全域大防災訓練を実施します。来年ですね。

この訓練は当初、一昨日の11月25日に実施される予定でしたが、大阪府北部地震等の影響により、延期して実施されることになりました。

訓練では大阪府北部地震や豪雨、台風による自然災害を通じて得た教訓を生かし、市民一人ひとりが自助・共助の意識をさらに高めるため、また、市及び防災関係機関の連携強化を目的に実施されることになっています。

被害想定としては、大阪府北部を震源とする最大震度7の直下型地震。

訓練の内容は、今年度の災害を踏まえた上で、実動訓練を各対策部・防災関係機関と実施するとともに、特に避難所運営訓練、救護所開設訓練、災害ボランティアセンター設置・運営訓練などを重点的に実施し、地域との協力体制の強化を図ることとされています。

先日(11日)、地元地域の堤コミュニティセンター・連絡協議会主催のもと、多くの方が参加され、市に先駆けて防災訓練が実施されました(向こう三軒両隣) <あきひログ)

この日は、濱田剛史市長も公務ご多忙の中、駆けつけてくださり、参加者の皆さんに励ましの声をかけられていました。

今朝、妻と一緒にいつものバス停でごあいさつをさせていただいている時、思い出すのは2011年3月11日の東日本大震災。ちょうど統一地方選挙の2期目挑戦の年、当時は元旦から、妻とあいさつ運動をはじめて70日目でしょうか。一定期間自粛した上で、今自分にできることは遠い地からでも東日本にエールを送ろうと「ガンバロウ!! 東日本」と旗を掲げてバス停に立ち続けた思い出。

今年は大阪北部地震や台風21号等、自然災害が多かった年、これからも「断じて負けない」との思いで、防災・減災の取り組みに力を注いでいきたいと決意をしています。

12月定例会に向けて

2018年11月20日

会派レクチャーはじまる

20181119_232741864_iOS昨日から12月定例会に向けての会派レクチャーがはじまりました。今年5月の役選から早6ヶ月、この間、6月の大阪北部地震や9月の台風21号等、自然災害が続きました。心からのお見舞いと今後の防災・減災へさらなる取り組みの誓いをしてきたところです。

12月定例会では、震災被害での第三者委員会の答申から、今後の取り組みの報告案件や一般会計等の補正予算、条例案件等の提案をされています。

真剣な審議で適切な判断をさせていただきたいと考えています。

今朝のスタートも妻と二人、暖かな一日のはじまりでした。「皆さま、おはようございます」、いつも会う方や通学の子どもとの握手、高校生の方とは交差点の信号待ちで一瞬の笑顔の会話。また、お手をふってごあいさつしてくださる方々も。明るい朝のはじまりに感謝の思いでした。

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