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豪雨災害の状況と市議会の対応についてなど

2019年8月1日

議会運営委員会の行政視察

2019-08-01今日から8月。暑い一日が“セミの鳴き声”とともにはじまりました。気象庁の近畿地方週間天気予報では、向こう一週間の近畿地方は、高気圧に覆われて晴れる見込みで、最高気温は、明後日にかけて平年よりかなり高く、その後も平年より高くなりそうとのことです。気温の高い状態が続くため、熱中症など健康管理に注意してくださいとありました。

そういえば、昨日、おもしろい光景に遭遇、電車の中で“クマゼミ”が静かに休憩していました。やっぱり涼しいところがいいのでしょうか!?

さて、今日と明日、私の方は、“議会運営委員会”の行政視察で「岡山市」と「倉敷市」に行かせていただきます。テーマは、「平成30年7月の豪雨災害の状況と市議会の対応について」と「議会運営全般について」です。

本市も、過去2回の集中豪雨を経験し、淀川や芥川等、大きな河川があることから、高槻市水害・土砂災害ハザードマップや雨水貯留施設、土のうステーションなど安全・安心の充実を図ってきました。

また、市議会においても、昨年の大阪府北部地震から今年1月には、議会改革のひとつとして、“高槻市議会災害時初動及び平常時等における行動マニュアル”の整備を進めてきました。

今回の行政視察では、自然の驚異を意識しながら、今後の豪雨災害に対しての、市議会としての対応の重要性と、“行動マニュアル”の検証の必要性だと感じています。

今日と明日の2日間、岡山市、倉敷市の関係者の皆さまには大変お世話になりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

自分たちの地域は自分たちで守る03-(11)

2019年7月23日

「まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~より 自主防災の取り組み」をご紹介

Ⅱ災害時に対応する活動内容 今日は、ハンドブックの20ページです。

5 災害発生時におけるライフライン(電気・ガス・水道・交通機関など)の供給停止などに備え、給食給水活動は、次のようなことに配慮しよう!! (ライフラインの供給停止は大阪府北部地震で実際に経験しましたから、準備することの大切さはよくわかります。でも、できていないのが現実かも・・・)

① 備蓄資機材等を活用し、炊出し等の給食給水活動が行えるよう備えましょう。
② 災害時には、井戸・水槽・池・プールなどの水を、生活用水として使用しましょう。
③ 食料品などの救援物資は、配給計画を策定し、高齢者、障がい者などの災害時要援護者に配慮しながら、公平・平等に整然と配布しましょう。また、女性用物資の配布方法を含め、女性による配布体制づくりにも取り組みましょう。
④ 各家庭においても、数日間生活できる程度の非常持出品(※下記一覧表参照)などは、備蓄しておきましょう。

2019-07-23

※ その他、貴重品(硬貨を含む現金、貯金通帳、印鑑、保険証、パスポート、携帯電話、各種かぎなど)も忘れずに!!

まちづくりハンドブックⅡ~自主防災活動編~

自分たちの地域は自分たちで守る03-(10)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(9)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(8)

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自分たちの地域は自分たちで守る03-(3)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(2)

自分たちの地域は自分たちで守る03-(1)

大阪北部を震源とした地震の情報

「災害時の議会・議員活動のあり方」を学ぶ

2019年7月17日

第147回北摂市議会議長会が開催

2AE1CBF4-AB7A-41C1-9580-51D3F97FEE76本日は、ホテル阪急エキスポパークにおいて「第147回北摂市議会議長会」が開催されました。当番市の茨木市議会議長様から開会のごあいさつをいただき、豊中市、池田市、吹田市、高槻市、箕面市、摂津市の順に正副議長、議会事務局長の自己紹介からはじまりました。

協議事項は、⑴平成30年度北摂市議会議長会会計歳入歳出決算について、⑵その他で、中でも歳入歳出決算については、平成30年度は本市が当番市でしたので、高槻市議会議長としてご報告を申し上げ了承をいただいたところです。

また後半は、研修として「災害時の議会・議員活動のあり方」をテーマに、跡見学園女子大学観光コミュニティ学部コミュニティデザイン学科教授の鍵屋一教氏を講師にお招きし、ご講演をいただきました。

鍵屋先生は、秋田県男鹿(おが)市のご出身。伝統行事「ナマハゲ(来訪神)」で有名なまちとのこと(ユネスコの無形文化財にも指定)、“なまけをはぐ”との意味から“ナマハゲ”と言われるそうです。

男鹿市は、男鹿半島の海岸地域のまちで、400年に一度津波が襲ってくるとのことです。“ナマハゲ”の伝統行事。ここに防災・減災の重要なヒントがあるそう。平常時は五穀豊穣、家内安全を祈る来訪神ですが、災害時は、要配慮者情報(ナマハゲ台帳)に基づいて避難支援を行い、神社を避難場所とし、神社までの参道を整備することで、確実で安全な同行避難を促しているとのことでした。

本市でいう「災害時要援護者支援事業」ですかね。

課題、このような活動をしていても、「なぜ、人は備えない? 防災の優先順位?」、「正常化の偏見」「経験の逆作用」=「自分は大丈夫」、もう一度確認、「防災の正四面体」=自助、共助、公助、近助。

今の環境と対策、進展する高齢化、減少する近所づきあい、町内会自治会活動、自治体職員数や消防団員。高齢社会の災害として、最重要な応急対策は、災害関連死を防ぐこと。避難所生活の支援が重要と。

介護保険法のケアプラン、障害者総合支援法の個別支援計画に、災害時の対応を組み入れることが重要だとも(北摂からぜひ!! 取り組んでくださいと)

“応急対策期の議会、議員”として、支援活動の「じゃまをしない」を超えて、①議長への情報一元化、②行政、市民へ積極的な情報提供、③積極的な地域活動等。

また、議会ルールの策定の順序と災害時、法制度も実態も役割が明確でない現状。平常時の議会質疑、そして災害時の議会・議員の使命は、住民の命を守ること。それは市当局と協働して。但し、議会の災害対応規定の状況は、議会基本条例等は5・2%(2016年)、議員行動マニュアル19・9%(2016年)が現状。(最近はもっと高いと思いますが)

さらに議会・議員の方向性として、行政と議会、議員は、平時と異なり、心を合わせ、同じ方向性で応急対策期を乗り越えることが重要と。行政批判は行政と市民を分断してしまい、復興が遅れることも。災害対応を学び、60点で満点の共通認識をもつことが大切だと。

「議会こそ」平時から危機管理を!!(易経:古来より国家にとって忘れてはならない要諦が「三不忘」、①治まりて乱を忘れず、②安くして危を忘れず、③存して亡を忘れず)

これからの防災は?
問題解決・損失を減らす防災から、「価値向上型」の防災へ。それは日常から「人間関係」、「近所関係」を良好にし、排除される人がいない、魅力ある地域をつくることが、災害や危機にも強くなる。

人を健康で幸福にするのいは良い「人間関係」に尽きると(不便だけど不幸でない、利便性ではなく幸福感)、

質問のコーナーでは、私の方から、大阪府北部地震で、はじめて被災地になったこと。他市からの、たくさんの支援とお見舞いに感謝の思いを。市議会においても「行動マニュアル」を策定したことをご紹介しながら今後、防災訓練のあり方のポイントなどをご質問。当時、経験したことを報告用紙等でまとめ集計し、優先順位を整理すること等のアドバイスを。

各市の方々と意見交換もできて、大変、充実した北摂市議会議長会でした。特に今回の研修内容は、多くの方に聴講いただけたらとの思いを。

東京ディズニーリゾートスペシャルパレード

2019年6月25日

朝のニュース

IMG_0744本日は、高槻市議会本会議の2日目、「令和元年度 施政方針」に対する代表質問の日。緊張の朝を迎えながら、朝のニュースを見ていると、高槻市の“ビッグ”ニュース

ビッグニュースは、50回目の市民フェスタ“高槻まつり” 初日の3日(土)17時頃に「東京ディズニーリゾートスペシャルパレード」が開催される内容。さらに、朝刊にも、“ミッキー今度こそ来るよ”の記事

記事には、2018年に計画していたが、同年6月の大阪府北部地震の余波で取りやめになり、今年、実現することに。昨年は、市政施行75周年を記念しての予定だったが、復興を優先して。

今年は高槻まつり50回目。3日と4日

地震の教訓を風化させない

2019年6月24日

情報BOXワイドたかつき

2019-06-24 (2)令和元年6月10日から19日にCATV広報番組「情報BOXワイドたかつき」で放映。約7分。市ホームページでもクローズアップNOW「6月10日号 大阪府北部地震から1年」で紹介されています。

大阪府北部地震から6月18日で1年。この節目に地震の教訓を風化させず、いつ起こるか分からない災害に対して、備えることの大切さや市民と行政が協力して減災対策の充実を図ることの大切さを伝えています。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

いつも笑顔で

2019年6月21日

高槻市災害ボランティアセンター大阪府北部地震活動記録

IMG_0642平成30年6月18日の大阪北部を震源とするマグニチュード6・1の地震から一年。当時は、交通機関の停止、ブロック塀の倒壊、道路の陥没による冠水等、今までに経験したことのない災害でした。

また、自宅内での家具の転倒や什器の散乱、屋根瓦の損傷と、あとに続く台風第21号の影響から雨漏りなどの被害もあり、高齢者等の方々にとっては屋根の上に登って、ブルーシートを張ることが困難な状況でもあり、ボランティア依頼の要望も殺到したとのことでした。

高槻市社会福祉協議会では、多くの要望にお応えするべく、高槻市との協定に基づき、災害ボランティアセンターを開設。市内外からのボランティアの皆さまをはじめ多くの方々の力を借りながら一ヵ月半に渡り、活動に取り組んでこられました。

一年が経過した今も、今後起こりうる大規模災害への備えの参考になればとの思いと、今までの取り組みを後世に残し伝える目的から「高槻市災害ボランティアセンター大阪府北部地震活動記録」として冊子化され、本日、ご報告をいただいたところです。

ご説明をいただく中で、延べ1,200人を超えるボランティア活動の方々と49団体の皆さんへの感謝の思い、他市から毎日来て下さった方や、学生さんたちのご支援「負けてたまるか大作戦in高槻」としての取り組みは、厳しい環境下でも、いつも笑顔で頑張ろうという職員の皆さまをはじめ、全体の姿勢があり、現在も、他市へボランティア支援で行かれてる方は、高槻市で経験した「いつも笑顔で」を実践されているとのお話しに感動をした次第です。

私たちも、被災地域の実態把握やご要望をお聴きしながら取り組んできましたが、社会福祉協議会の、誰もが安心して暮らすことのできる地域福祉の実現を目指す精神が、今後も脈々と続いていくことを念願するものです。

(参考)
~大阪北部地震から1年~  大阪北部を震源とした地震の情報

わが家の防災・減災対策

2019年6月20日

防災グッズを購入

IMG_7892先日16日、9時03分に気象庁が発表。8時59分頃に地震発生。震源地は大阪府北部(北緯34・9度、東経135・6度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2・9と推定。この地震による津波の心配はありません。

同日、16時24分頃にも大阪府北部で最大震度1、17日14時44分頃にも最大震度1

先日18日、大阪府北部地震発生から一年を経過。今もなおブルーシートのお宅が。そんな思いでいると、同日22時22分頃、山形県沖で最大震度6弱(M6・8)、37分頃、新潟県下越沖で最大震度3(M3・8)の地震のニュース。心からお見舞いを。

先日の防災講演会への出席をはじめ、防災・減災対策を考える日々です・・・

わが家の防災・減災対策として、過日、防災グッズを購入。防災のしおりをはじめ、カバンも併せて26点。この防災グッズを使うことが、ないように祈るばかりです・・・

国土交通省・気象庁地震火山部の「南海トラフ地震関連解説情報」によりますと、令和元年6月7日に開催した「第20回・南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」、第398回・地震防災対策強化地域判定会での評価として、南海トラフ周辺の地殻活動の調査結果は、現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時(注)と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていないとのことでした。

しかし(注)として、南海トラフ沿いの大規模地震(M8からM9クラス)は、「平常時」においても、今後30年以内に発生する確率が70から80%であり、昭和東南海地震・昭和南海地震の発生から既に70年以上が経過していることから切迫性の高い状態といわれています。

日頃からの備えと、自助、共助、公助の取り組みを、これからも継続して考えていきたいと思います。今年度は重要な役割もあり。

メッセージ

2019年6月18日

令和元年第3回高槻市議会定例会を開会

本日より6月議会が開会、7月12日までの25日間行われることになりました。そして、奇しくも平成30年6月18日の大阪府北部地震より、ちょうど一年。開会に当たり、皆さまとともに黙とうを捧げました。

また、市のホームページには濱田剛史市長と高槻市議会議長のメッセージが掲載されました。

市長メッセージ~大阪府北部地震から1年を迎えて

議長メッセージ~大阪府北部地震から1年を迎えて

2019-06-182019-06-18 (1)

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

~大阪北部地震から1年~

2019年6月15日

関西大学ミューズキャンパスで防災講演会が開催

IMG_7940本日午前中は、関西大学高槻ミューズキャンパスにおきまして~大阪北部地震から1年~とのタイトルのもと、防災講演会が開催されました。当時の対応を振り返るとともに、被災した経験を風化させることなく、得た教訓を今後につなげていくことが私たちに課せられた使命だと、震災当時に実際体験したことをご報告いただき、自助・共助の重要性について再確認することを目的に実施されたところです。

はじめに、尊い生命を亡くされた方に、参加者全員で黙とうを捧げ、濱田剛史市長のはじめのごあいさつのあと、「大阪府北部地震からの経過報告、1年を振り返って」、高槻市総務部危機管理監からの報告、そして取り組みの発表として、高槻市コミュニティ市民会議議長、高槻市PTA協議会会長、高槻市社会福祉協議会常務理事の皆さまからご報告をいただき、関西大学社会安全学部のお二人の准教授から講演がありました。

〈高槻市総務部危機管理監〉

平成30年6月18日午前7時58分、M6・1、震度6弱の地震発生。死傷者や建物の全壊・半壊・一部損壊の被害、さらに水道・ガスの不通、避難所開設、他市からの行政応援、復旧活動、被災者支援の取り組み等々の報告と、翌年の全域大防災訓練の実施や、「災害に強いまち・高槻」の実現目指して、家庭・地域・行政で取り組んでまいりましょうとの決意。※[参考]大阪府北部地震における 災害対応について(最終報告) 

〈高槻市コミュニティ市民会議議長〉

昭和51年設立のコミュニティ市民会議は32地区まで発展、平成26年の高槻市大防災訓練を契機に、平成29年に「地区防災会」を設立。「自分たちのまちは、自分たちで守る」との気概で取り組んでこられました。

〈高槻市PTA協議会会長〉

82学校園からなるPTA協議会、尊い生命が犠牲になり繰り返してはいけないと、「今、私たちにできることは何か」と、通学路の安全点検を呼びかけ、7月に「一斉校区点検」を実施、100件の内容を行政に報告、安全確認から修繕作業へ、これからも“つなぐ”~きずな・笑顔・みらい~のもと取り組んでいかれるとの決意。

〈社会福祉協議会常務理事〉

平成30年6月20日から7月28日まで災害ボランティアセンターを開設、1000人を超えるボランティアと49団体の受け入れ、被災地としてのニーズの把握と対応、「サテライト・古曽部ブース」の立ち上げ、ニーズの掘り起こし「負けてたまるか大作戦」決行、破損した屋根へのブルーシート張り等々、「普段からの顔の見える関係づくりが災害時に役立つ」と。

〈関西大学社会安全学部准教授〉

「大阪府北部地震の経験に学ぶ」、過去の災害で学んだことは。避難における“マイスイッチ”避難するための判断基準をつくる。“地域気象情報の取り組み”地域住民がいつでも非日常の地域の気象状況を確認できるように。“ローリングストック”普段から食料品を多めに購入、すべてなくなる前に買い足す。“未知・未実施”=想定外、防災の問題を一部の人だけの取り組みとせずに、特定の人にとって想定外となっている事象を発見する。市立第七中学校での取り組み、「クロスロード」(防災カードゲーム)、正解のない問題を話し合い、みんなで共有する。(関心)

〈関西大学社会安全学部准教授〉

「災害時における『共助』を考えるー大阪北部地震の事例からー「共助」の担い手は、自助の延長、地縁組織、市民活動団体、企業組織等、公助も。様々な資料や研究から導き出された共助の取り組みの重要性。

〈所感〉

会場にはいっぱいの参加者、約2時間真剣に。来週の18日は大阪府北部地震から一年。濱田剛史市長のおわりのごあいさつで、今後の防災訓練のご案内も。そして私自身、さらなる防災・減災対策の取り組みが必要と感じ、様々な機会に、家族や友人と意識し語り合うことが重要なことだと感じる半日になりました。この一年を振り返り「あきひログ」大阪北部を震源とした地震の情報に記していきたいと思います。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

水路側道の一部が改修完了

2019年6月5日

大阪府北部地震から

IMG_7533平成30(2018)年6月18日(月)7時58分頃、震度6弱、大阪府北部地震発災、被災からもうじき一年になろうとしています。

台風被害も含めて、現在も住宅の屋根にブルーシートがかけられているお宅もあり、大変な思いをされていることと思います。心からお見舞いを申し上げ、一日も早い復興をお祈りしています。

一年前の地震により、周辺地域の水路の側道でも、大きな亀裂が入り、老朽化も相まって地域住民や自治会関係者からも、ご心配の声と改修工事のご要望をいただいていました。

この度、ようやく側道の2/3が改修工事され、亀裂部分は解消、残り1/3は老朽化対策を含め、改修工事が予定されており、時期をみながら、段階的に進んでいくことになっています。また、併せて通路のフェンスも改修されました(№569)

安全、安心の取り組みが一部実現し、ご相談者等には、一定、ご安心いただけるものと感じています。関係者の皆さま、ありがとうございました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。

(参考)大阪北部を震源とした地震の情報

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