自治会の皆様のご理解とご協力-そして行政の丁寧な対応で補修完成
(登町・下田部C団地側 安全実績277)
(堤町側 安全実績277)
昨年から行われている水路の改修工事は、今年1月頃から十三高槻線の北部である下田部C団地側の登町と堤町付近で継続されていました。このホームページでも中間報告をさせて頂いてきましたが、水路工事は5月頃に完成を見た次第です。
しかし工事の影響からか、沿道のアスファルトに亀裂が入り、歩行者や自転車の方々に危険な状況となっている状態でした。早速、市に相談したところ、まずは、簡易工事で危険解消を行い、そして本格補修をして頂くことになり、この度、完成を見たところです。
高槻市の誠意ある行動に感動するとともに、地域の責任者のご尽力、そしてまた地元自治会の皆様のご理解とご協力があって、今回の補修工事は完成しました。皆様ありがとうございました。
ただ、水路の改修工事は、まだ半分を終わったところ。現場の仕事は何が起こるかわかりません。初期の緻密な調査が重要と感じますが、今後も誠意ある対応に期待させて頂きたいと思います。次回、水路補修工事は勿論のこと、橋梁への安全柵の取付や、堤町の老朽化した道路補修と続いていきます。安全第一で宜しくお願い致します。

























