高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

あきひろ出現!!

□自転車の安全利用 □街宣活動 党活動 安心実績ナウ / 2016年3月20日

午後から妻と自転車で..

晴れですが風の強い日曜日。地域での街宣活動。皆様の真心を頂き元気に頑張らせて頂いていること、高槻市議会3月定例会の取り組み。公明党の国での活動報告等。下田部団地バス停、深沢住宅バス停付近、ヘアーサロンミズタニ前3箇所で行わせて頂きました。お手をふってのご声援ありがとうございました。

高槻市議会での取り組み
◎3月1日から補正予算、当初予算の議案質疑を全力でおこなったこと。
◎最終は一般質問「子ども・子育て支援新制度について」、「障害福祉について」を予定。
◎自転車の安全利用について、過去の一般質問からの実績、昨年10月施行の「高槻市自転車安全利用条例について」(ソフト整備)、「みずき通りの自転車レーンについて」(ハード整備)、被害者も加害者もつくらせない思い。

公明党の国での活動と実績
◎少子高齢化・人口減少社会進展での、社会保障の維持・継続及び充実、「消費税引き上げ時の軽減税率の取り組み」
◎日本周辺のパワーバランスの変化、日本海にミサイルが、平和安全法制の取り組み、憲法9条を堅持。
◎次期、参院選から未来を担う若者の声を活かす18歳からの選挙権の実施、また、未来をつくるリーダー「石川ひろたかさん」と「熊野せいしさん」をご紹介。

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実現力は聴く力

党活動 / 2016年3月16日

未来への羅針盤Ⅱ 石川ひろたか

参議院議員 石川ひろたかさん。初当選から6年-。東日本大震災や政権交代、重要法案の成立等、6年間の激動の日々を走り抜いた石川さんの足跡。新たな日本のビジョンを示しながら、本当に誠実な人柄をにじませる一冊。「実現力は聴く力」(未来への羅針盤Ⅱ)、読ませて頂きました。

また、伊藤たかえさん「ヒマワリのように、希望に向かって」(一人に寄り添う弁護士の半生と、未来への挑戦)や、熊野せいしさん「未来を診る」(苦学し医学博士となった激動の人生と、力強い未来への提言を綴った渾身の一書)も発刊されました(さぁ、読むぞ~!!)

「実現力は聴く力」の中では、対談形式が良かったと思います。評論家の森田実さんとの「軽減税率は公明党の大金星」等や、夜回り先生こと水谷修さんとの「若者の未来を守る 勇気ある政治を」、元防衛大臣・拓殖大学総長の森本敏さんとの「防衛と外交のスペシャリストに期待」、宮城県知事の村井嘉浩さんとの「被災地で発揮された公明党の底力」など、これら著名な方々との対談は、公明党への信頼や期待とともに、石川ひろたかさんの現地で聴くことからはじまっている責任感や誠実さ、そして着実に政策実現を果たしてこられた信頼感が前面に出ている共感の内容でした。本当に誠実な方ですね、石川ひろたかさん。

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2月高槻桜支部会

党活動 / 2016年2月24日

笑顔と元気がいっぱいの会合「明日の希望は一人の人を思う心から」

今晩は、公明党高槻桜支部会を開催。約50名の党員の方々が元気いっぱいにご参加頂き、お一人お一人の笑顔が最高の会合となりました。

はじめに副支部長から、「私は公明新聞を隅から隅まで読んで、語っています」とご挨拶。また、地区委員の皆さんの熱意溢れる地区のご紹介や決意等、「エイエイ、オ~!!」と元気いっぱいの勝どきも(大きな拍手)。さらに女性委員からは、今日、お誕生日で還暦を迎えられ、「私も昭和31年から60年です」と共感(昭和31年の参院選・まさかが実現から60年)できるお話しを頂き、みんなで盛り上がりました。

私の方からは、今度、青年部の皆さんと行う予定のとボイス・アクションのご紹介や先日、石川ひろたかさんと企業回りさせて頂き、石川さんの賢明な姿勢と誠実なご対応を身近で感じさせて頂いた感想、また、市政報告では、JR高槻駅新ホームの供用開始のお話しや還付金詐欺が横行しており、ご注意のチラシを、そして、政治学習として、デマにまどわされないことが大切であり、選挙のためだけの政治を変えるのは、私たち一人ひとりの思いであると力説させて頂きました。

3月には身近なボランティア活動である献血の取り組みもあり、しっかりと推進させて頂きました。

そして、最後に幹部の方からご挨拶を頂きました。「偉大な発明王エジソンは3ヶ月で学校をやめました」と、学校から届いた手紙を、お母さんはエジソンに伝えます。「あなたは、天才過ぎて教える教師がいなので、お宅で教えて下さい」と…大人になったエジソン、もう母はいません。タンスの引き出しから学校からの手紙を見つけます。「あなたの息子はどうしようもない劣等生です。もう、学校では面倒見きれません」と…偉大なるエジソンは思いました。母の偉大さを…そこに人を思いやる哲学が(感動)

うまく言えませんが、一人の人を思う心が大切なのだと改めて感じました。政治もそうであるはず、「明日の希望は一人の人を思う心から」頑張ります。

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笑顔一番

□街宣活動 党活動 / 2016年2月23日

火曜日、いつもの交差点。

皆様、おはようございます。笑顔のごあいさつ、お声かけ頂いたり、お手をふっての激励に感謝・感謝です。
旗印は、石川ひろたかさん、熊野せいしさん。公明党です。
https://t.co/xrQc3dLviY

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旗印

□街宣活動 党活動 / 2016年2月16日

皆様、おはようございます。

晴天、いつもの交差点から。新しい一日のスタート、今日も全力で頑張ります。
*\(^o^)/* 
旗印は、石川ひろたかさん、熊野せいしさん!!

あったら、いイネ。

お知らせ 党活動 / 2016年2月13日

Facebookで紹介、「私たちの声かなえて!/VOICEACTION ボイスアクション /山口代表と党青年委が街頭調査」

公明党の山口那津男代表は10日、東京都豊島区の池袋駅東口で党青年委員会(石川博崇委員長=参院議員)が行った政策アンケート「VOICE ACTION」への協力を呼び掛ける街頭演説会に参加し、「これからの社会を担う若者の声を満遍なく政策に反映させたい」と訴えた。
党青年委は昨年秋、全国で青年政治意識調査を実施。期待が大きかった(1)非正規雇用の待遇改善や最低賃金1000円(時給)の実現(2)無料で使える公衆無線LANの充実(3)不妊治療の公費助成や幼児教育の無償化(4)婚活や新婚世帯の支援(5)月曜午前半休の促進など働き方・休み方改革――の5項目を政策案としてまとめた。
「VOICE ACTION」では、5項目から、特に実現してほしい政策案を若者に選んでもらう。回答結果は、今夏の参院選の重点政策に反映させる。

と記事。

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インターネットでも
「あったらいいなぁと思う、あなたのお声をコメ助にお聴かせ下さい!!」
コメ助のあったらいイネ✩アンケートは公明党のホームページから…
「アンケートに答える」、「声を投稿する」

公明党

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地域で街宣活動Ⅱ

□自転車の安全利用 □街宣活動 党活動 / 2016年1月31日

朝に決意!!

本日も、地域内を自転車でご挨拶。3箇所回らせて頂きました。

市議会3期目の取り組み、子育て、高齢者施策、防災・減災や安全・安心対策。中でも「高槻市自転車安全利用条例」昨年10月施行についてをご紹介。「被害者も加害者もつくらせない…」

国会においては衆参の安倍首相の施政方針演説に対する代表質問(山口代表、井上幹事長)、「すべての人が輝く社会へ」を…また、安全と安心、「平和安全法制」は戦争を防止する法。「軽減税率」は痛税感の緩和が重要…

そして夏の参院選の決意!! 今回から18歳以上の参政、多くの皆様と日本の未来をつくりましょう!! 旗印は、石川ひろたか氏・伊藤たかえ氏・熊野せいし氏。

皆様、ありがとうございました。

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参院予算委での質疑

□公明新聞 党活動 / 2016年1月19日

今日の公明新聞より 参院予算委総括質疑

18日の参院予算委員会で「石川ひろたか」氏と「竹谷とし子」さんが総括質疑を行ないました。これは、安倍首相ら全閣僚が出席しての2015年補正予算案の総括質疑です。

私が注目したのは、市民相談でもお聴きした「ブラック企業対策」、石川ひろたか氏は、公明党の推進で成立した「若者雇用促進法」が今年3月に本格施行されることに関して、ブラック企業対策への政府の姿勢を質問されました。

安倍首相は、公明党の尽力で開設された平日夜間や土日に無料で相談が受けられる「労働条件相談ほっとライン」などに触れ、「人材を育てようという認識が全くない企業は退場してもらう社会にしたい」と述べた。(公明新聞記事の一部)

「労働条件相談ほっとライン」を見ると、例えばこんなとき・・・「パートには何の権利もない」と言われたが・・・等々

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他には、携帯料金値下げ、「端末が高額」の懸念等。竹谷とし子さんは、2017年4月からの消費税の軽減税率について「痛税感の緩和。だからこそ世界の多くの国が食料品の税率を軽減している」と強調。消費税率引上げに関しては、国民に負担をお願いする以上、税金の使い道を「見える化」し、行政もムダをなくす努力が求められると指摘等。(詳細は公明新聞で)

公明新聞 2016年1月19日付け 「若者雇用、財政ただす

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きょう阪神大震災から21年

□一般質問 □公明新聞 □防災・減災 党活動 高槻市HPへリンク / 2016年1月17日

1・17 伝え続ける

21年前の今日(1995年1月17日5時46分52秒)、兵庫県南部でマグニチュード7.3の大地震が起こり、6,434人の尊い命が奪われました。

今日の朝刊は、様々な思いを各紙が報じていましたが、読売新聞などは「1・17伝え続ける」との見出しで、兵庫県などでつくる「ひょうご安全の日推進県民会議」は、大災害への備えを呼びかける「1・17ひょうご安全の日宣言」を発表したと報じていました。また、各地で追悼行事が行われるが、民間主導の行事は、昨年の110件から59件とほぼ半減し、若い世代への記憶の継承が課題と伝えていました。同県伊丹市の昆陽池公園では、16日夜、地元のボランティア団体で、犠牲者の冥福を祈る黙とうも捧げられたと。

私も思うこと…

5時46分より前に目覚め、違和感を覚えた次の瞬間、縦に揺れる地震。「ただごとではない!!」、そう思った時、小学生だった子ども達の上に覆い被さりました。揺れがおさまり、家の中を確認すると食器棚は倒れ、食器は割れて散乱していました。しばらくしてから、テレビを視ると火の海が目に飛び込んできました。私も当時は35歳、復興支援で現地には行けませんでしたが、大阪で毛布とか救援物資の運搬のボランティアのお手伝いをさせて頂きました。

毎年、毎年、1・17を迎えるたび、犠牲になられた方々にご冥福を祈り、これからも防災・減災の取り組みに力を注ぎたいと決意しています。

今日の公明新聞から

「巨大複合災害への備え急げ」、「兵庫で復興フォーラム」の記事。昨日の様子です。神戸市内で、関西大学の河田恵昭(よしあき)教授を迎え、「関西復興フォーラム2016~兵庫発、希望の未来を開く」が開催されました。公明党関西青年会議議長の石川ひろたか参議院議員をはじめ、伊藤たかえ党女性局次長らが出席し、復興などに取り組む決意を述べられたと。

河田教授からは、「震災から学ぶ、これからの防災」と題しての基調講演と、地球温暖化などで自然災害は新たなステージに入っている、従来通り対応していればいいという思い込みは通用しないと。巨大複合災害が、我が国の歴史上繰り返されてきたことを示し、国難災害の危機意識がないとの指摘も、その上で、事前・事後を対象とする「防災省」の設置を提案。発災後の復興時間を短縮する「縮災」という考え方を強調。そして、住民と政治との距離を短くすることが災害に強いまちづくりにつながる。公明党には足腰の強い利点を生かしてもらいたいと期待をされていました。

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クリック>

巨大複合災害への備え急げ 公明新聞

石川ひろたかオフィシャルWebサイト

伊藤たかえ ホームページ

高槻市ホームページ 危機管理室

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《吉田あきひろの一般質問》
わがまちの防災・減災と社会資本の長寿命化について/都市創造部道路課/2012年6月28日
平成24年6月28日 わがまちの防災・減災と社会資本の長寿命化について(会議録)

 地域の防災計画について/総務部危機管理室/2013年3月28日
平成25年3月28日 地域の防災計画について(会議録)

高槻市水道事業の危機管理体制について/水道部/2014年3月26日
平成26年3月26日 高槻市水道事業の危機管理体制について(会議録)

公明党新春年賀会

党活動 式典・イベント / 2016年1月13日

立すいの余地も・・・

本日は、公明党大阪府本部主催、恒例となる「新春年賀会」、会場は人で埋め尽くされ立すいの余地もないくらいに。大盛況の年賀会、ご参加頂いた多くの皆様に心から感謝の思いです。さて、夏の参院選に向けての一大決意、「大阪・石川ひろたかさん」、「兵庫・伊藤たかえさん」、「全国・熊野せいしさん」、3名の皆さんからの力強い決意。さらに山口代表からのご挨拶・・・そして私も、「私たちの大阪をもっと元気に、私たちの高槻をもっと元気に!!」と・・・役員をしながら決意させて頂きました。

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