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大阪府ではじめて

2018年5月26日

南平台日吉台線 自転車道開通

20180526_030552387_iOS今日は、大阪府ではじめて設置された「一方通行」規制のかかる「自転車道」の開通イベントが開催。高槻市主催で、大阪府高槻警察と地域のご協力のもと、多くの市民の皆さんが参加され、私も来賓として出席させていただきました。(石川ひろたか参議院議員代理や多くの来賓も)

式典では、近隣の認定こども園の園児と“はにたん”による元気な“はにたんダンス”のオープニングセレモニーからはじまり、主催者と来賓の皆さまによるテープカットから、市長、議長、副議長と高槻警察一日署長とチャリン娘(こ)によるオープニング走行、「道路、自転車道、歩道が、縁石で分離されていて安全で快適な自転車道でした」と感想も。式典終了後は、自転車の交通安全講習や自転車道の走行も行われたようです。

私も、2013年度9月定例会で「自転車安全利用の促進と安全なまちづくりについて」をはじめ、2015年9月定例会で2回目となる「自転車の安全利用について~条例施行を前にして~」を一般質問をさせていただき、利便性の高い自転車の安全利用の重要性を主張してきました。

当初、「高槻市自転車安全利用条例」の提案をさせていただいた時に、相談にのってくださった市職員の方が、イベント会場で入場警備をしてくださる姿を拝見した時に、“市民が主役”という無言の姿勢に感動をしました。

そんな皆さんの情熱で、高槻市の自転車安全利用に関する施策はここまで進んだのですね。大阪府初の一方通行自転車道での、自転車の道路標識が印象的で、周辺道路の矢羽根等もしっかりと。今まで整備してこられた古曽部天神線の自転車通行環境、阪急北側線(みずき通り)やJR北西側の道路に設置されている自転車通行空間、さらに、大阪府ではじめて交通規制の伴う宮田町二丁目の自転車レーン等々、高槻市の自転車に関する施策は着々と進んでいます。

それでも最近、市民の方から、高槻市は自転車マナーが悪いと貴重なご意見をいただきます。自転車の安全利用に関する条例があることをご存知ですか? 自転車に乗る時、ヘルメットをかぶられていますか? 自転車の保険にご加入ですか? とお聞きしましたら・・・

自転車を安全で快適にご利用いただく基本はルールを守ること。自転車は軽車両で車の仲間、原則は左側通行です。ヘルメットは、誰のためでもなく自身の安全を守るもの、自転車保険は、自身と相手の人生を守るものではないでしょうか。また、自転車は利便性に優れていると思いますが、二輪車は不安定で倒れることが前提だという意識も大切なことだと思います。

最後に、これからも公助として「たかつき自転車まちづくり向上計画」や「たかつき自転車まちづくり実行計画」を基本に、道路整備や周知・啓発など、ハードとソフトの両面からの取り組みが重要なことだと感じるイベントでした。

今日はカラオケ同好会へ

2018年5月20日

いい天気でしたね

20180520_055419625_iOS20日、日曜日、青空が広がるいい天気でしたね。午前中は、地域の交通安全等についての市民相談、ご相談者と一緒に現地を確認をさせていただき、必ず市にお伝えすることをお約束。100万人アンケートも。午後からは、市民相談と地域の友好活動・・・

友好活動は、毎月、開催されている「カラオケ同好会」へ

今日は、谷村新司さんの「昴」を、♬さらば~すばるよ~♬

歌詞の意味は難しくてわかりませんが、自分なりに感じるのは・・・最後まで諦めいない心が大切なように。今の思いが達成できなくても、いつの日か必ず

 

吉田議員がんばって!!

2018年2月24日

今日の公明新聞 話題呼ぶ自転車教育の提言

18022401国内外の先進事例参考に153ページの力作、京都市、公明議員が市長に手渡す。吉田孝雄議員頑張ってますね~(^^)/

「京都市の自転車教育 さらなる前進への提言」を門川大作市長に手渡されたとか。ページ数でもすごいです。

提言の趣旨は、自転車の無謀な走行が原因となり、自転車対歩行者の事故が全国的に増加している。子育て環境日本一をめざす京都市にとって、自転車安全教育が重要な施策とのこと。

他市の先進事例を紹介しながら、京都市の提言では、楽しみながら交通安全の知識を学ぶ未就学児向け京都オリジナルカリキュラムの開発をはじめ、各学校周辺道路の危険個所を題材にした「見てわかる自転車交通安全教室」全中学校での実施等、合計16項目の実施を迫っている。

主な項目は、◎身近な危険個所で学ぶ安全教室、◎講習担うオリジナルチーム結成、◎教習コースに自転車通行帯表示、◎教材費に保険会社の収入を活用など

京都市長からは、自転車教育を包括的にバージョンアップし、共生社会のマナーや交通弱者への配慮にも踏み込んだ素晴らしい内容だと。

孝雄議員は日本をリードしていく取り組みに進化させていきたいと・・・記事。吉田は吉田でも、私、吉田あきひろも高槻市の自転車の安全利用に力を入れています。実力は全然違いますが・・・(#^.^#)

自転車の安全利用 <あきひログ

ハンプ出現!!

2017年11月21日

高槻市ホームページ 「こちら部長室」より

11月17日掲載の「こち部」に、「通学路にハンプ出現!」の記事。都市創造部長からのメッセージです。

通学路や生活道路の交通安全対策について、11月1日から実施している可搬型のハンプによる実証実験についてご紹介されていました。「ハンプ」とは、滑らかな傾斜により道路に起伏を作り出し、通過する車の速度を抑えようとするもので、住宅街などの生活道路での交通安全対策として有効な手法といわれているそうです。

また、芝生小学校前の市道に設置された可搬型のハンプは、大阪府内で初の取り組みだそうです。すごい!!

他に、幅員別の生活道での交通事故の推移やゾーン30の取り組み、八丁畷などの主要幹線道路の改良状況や高槻インターチェンジなどの取り組みが紹介されていました。

交通事故ゼロはみんなんの願い、交通安全はみんなの期待ですね。(写真は高槻市ホームページより)

PS:英語で「hump」というらしいですね。丘のようななだらかな隆起の意味とか。

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皆さんの声が届きましたね

2017年9月19日

淀川堤防のり面の階段に手すり設置

20170918_034037458_iOS住宅内の公園から淀川河川敷の公園等へ。いくつになっても、健康のためのウォーキングやグランドゴルフなど、身体を動かすことは大切なことだと感じます。

また、外出する際には、交通安全に心がけることも大切なことですね。

過日、ご相談をいただいたのですが「淀川堤防のり面の長い階段に“手すり”を設置することはできないものか」と。

要望されてきた皆さんや、自治会長等をはじめ、多くの方々からのお声が行政に受け入れられ、長い階段に手すりが設置され、安全が前進したと感じます。

地域の方々の喜びのお声も聴かせていただき、本当に良かったと感じました。関係者の皆さまへ心から感謝を申し上げます。(№485)

こちらの地域では、淀川堤防の交通安全の観点から、堤防のり面に“花”を植えようと活動されているとお聞きして、本当に素晴らしい地域だと感じました。

安全強化へ基本法施行

2017年5月9日

国や自治体、通行スペースを確保 推進本部も発足

「自転車活用し健康増進」、今月1日から、自転車の活用を広げることをめざす「自転車活用推進法」がスタートしました。交通安全を確保しながら、国や自治体が自転車を利用しやすい環境づくりを計画的に推進する初の“基本法”です。

騒音や二酸化炭素が発生しない環境にやさしい自転車。交通混雑の緩和とともに、健康増進を促すのが狙い。

推進法に基づき、国や自治体は、交通安全の教育や啓発とともに、歩行者らの事故を防ぐ安全対策を強化。具体策として、自転車通行スペースの確保のため、車道左端に自転車道や自転車専用通行帯の促進と車道と自転車の通行空間が混在する場合に自転車マークなどの路面表示を設置していく。

推進法では、自転車施策を政府一体で進める観点から、自転車活用に必要な法制上、財政上の計画策定を国に義務化。都道府県なども計画の策定に努めていくことにしている。

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[主張]自転車の活用 <あきひログ

 

大阪府内で初!交通規制を伴う自転車レーンを整備しました < 高槻市ホームページ こちら部長室より

高槻市では先進的に(JR高槻駅の北側、自転車マークと“矢羽根”)

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[主張]自転車の活用

2017年4月28日

今日の公明新聞「主張」より

昨年の臨時国会で「自転車活用推進法」が成立。5月1日に施行されるとのことです。同法は、自転車の活用に関する初めての法律、関連施策が大きく進むことに期待しています。

基本方針として
①自転車の専用道路や路面標示による通行帯の整備
②自転車を貸し借りできるシェアサイクル施設の普及
③交通安全教育の啓発
④国民の健康づくり
⑤災害時の有効活用

大切だと思うことは、「事故防止」の視点。車道通行が原則の自転車にとって、安全に走れる空間をどう確保するのか。ここが大事だと感じます。

交通事故全体の件数は2015年までの10年間で4割減少したが、歩行者が巻き込まれる自転車事故に限ると横ばい。事故防止を最優先する環境づくりが重要だと感じます。

環境にやさしく、健康づくりに役立ち、災害時には有効な移動手段。自転車の特性を生かした社会を目指して。

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忘れられない一日

2017年4月1日

竹の内路線開業式典へ 市立竹の内小学校校庭において

平成29年4月1日(土)、本日は地域の皆様はじめ、私にとっても忘れられない一日になったと思います。

長年、辻子三・竹の内コミュニティ協議会等の会長はじめ役員の皆様のご尽力と地域の多くの方々の強いご要望があって、そのことが結実した日だからです。

市営バスの玉川橋団地線の運行経路一部変更による、「竹の内・番田方面」への運行が開始され、地域の皆様ににとっても利便性が向上しました。

皆様、本当におめでとうございます。また、周辺地域の皆様にもお慶び申し上げます。

本日は、“竹の内路線開業式典実行委員会”の主催による記念式典が開催され、たくさんの方々がご参加されていました。また、“はにたん”と“たかつきばすお”くんも来てくれて、子どもたちも大喜びでした。

式典では、主催者のごあいさつのあと、濱田剛史市長の来賓あいさつ、来賓紹介、テープカットと。そして、地元の児童から、本日の臨時バスの運転手さんへの花束贈呈は、地域の思いが伝わる大変素晴らしい光景でした。

私もテープカットをさせていただき感動の思いです。

改めて、大切だと思いますのは、市バスをたくさんの方にご利用いただくこと。路線地域の環境への配慮。そして、地域の皆さんとともに交通安全を守り合うことだと感じます。

式典の最後には、市営バス臨時便に、多くの方が乗車され出発、私もお見送りさせていただきました。

竹の内路線開業式典実行委員会の皆様、辻子三・竹の内コミュニティ協議会役員の皆様、そして高槻市交通部等関係者の皆様、本日は本当にお疲れ様でした。

.

今まで、皆様のお声をいただいて各議員からも要望等があり、私からもこんな取り組みを…
平成27年 3月 5日 市営バスへの質疑・要望 <高槻市議会の会議録から

玉川橋団地線の運行経路変更について <高槻市ホームページ

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新名神・交通体系等対策特別委員会

2017年1月20日

新名神高速道路の整備促進について

19日、特別委員会が開催され現地視察が行われました。 現地視察資料内容は以下の通りです。

1.西日本高速道路株式会社事業(高槻~神戸間)

2.西日本高速道路株式会社事業(八幡~高槻間)

3.大阪府事業(大阪府において、十三高槻線から高槻ICまでの交通需要への対応等を図る目的で、新名神高速道路の供用に併せ、アクセス道路として整備する)伏見柳谷高槻線/高槻東道路 L=約3・9km

4.高槻市事業/市道原成合線 L=2・1km(市域北部から高槻ICまでの交通需要への対応や地域の活性化を図るため、新名神高速道路の供用に併せ、原と成合の地域間に市道原成合線の整備を進める)

/都市計画道路南平台日吉台線 延長約1・1km(外環状幹線道路と位置付けられた重要な路線であり、新名神高速道路の供用に併せて整備をすることにより、高槻ICを利用する車の流動を円滑にし、地域の交通環境改善等を図る)

/市道萩之庄梶原線(交通安全や防災機能向上等の地域の課題解決、また、生活道路としての地域の利便性の向上を図るため、工事用道路等も有効活用しながら、大阪府においては、JR北側に西国街道のバイパス、高槻市においては、JR南側に市道を整備する。

私は、都市環境委員会協議会で現地視察させていただきました。

新名神推進課 <高槻市ホームページ

都市環境委員会協議会の現地視察 <あきひログ

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自転車を利用しやすい環境に

2017年1月13日

今日の公明新聞 東京都・広域連携で利便性向上

20170113_000932929_iOS先の臨時国会で、自転車を利用しやすい環境整備を進める自転車活用推進法が議員立法で成立。環境に優しい自転車の利用を促し、過度な自動車依存を減らすことで、健康増進と交通混雑の緩和を目指す。

先行する自治体の取り組み

“シェアサイクルが好評” 「手軽に借りられ、区を超えて使えるのが本当に便利です」(都内在住35歳男性の声)
事前登録すれば、貸し出し拠点に置かれた自転車を自由に使うことができ、別の拠点に乗り捨てもできる手軽さが魅力。
2016年2月、都と千代田、中央、港、江東区は、相互利用が可能な広域実験を開始。都議会公明党が推進してきたもので、同年10月からは新宿区も参加、今月からは文京区も。広域的な利用は全国ではじめてとのこと。

運用中の5区では、206拠点に電動アシスト自転車2270台を配備(2016年12月1日時点)、利用料金は30分150円で、月額会員は月2000円(1回30分まで)借りられる。利用状況は、各区独自の事業をしていた時(実験開始前)に比べ、利用回数は3倍を超える。2016年11月の一日の平均利用回数は537回に上がるとのこと。

こうした自転車の共同利用事業は、シェアサイクルなどと呼ばれ、公共交通の補完や観光戦略として、2010年頃から各地で徐々に広がりはじめた。

国交省によると、2015年11月1日時点で、全国77都市に導入。シェアサイクル施設の整備は、活用推進法で重点施策に。今後の拡大が期待されている。活用推進法は、自転車施策を総合的に進めるもの。

  1. 専用道路や通行帯の整備
  2. シェアサイクル施設整備
  3. 安全性の高い自転車の供給
  4. 交通安全の教育・啓発
  5. 災害時の有効活用
  6. 自転車を活用した観光誘致や地域活性化支援 等

既に独自の計画を策定している自治体も。例えば、栃木県宇都宮市は2010年末に「自転車のまち推進計画」を。自転車道整備、修理工具などの無料貸し出す自転車の駅が市内に48か所。毎年10月には、アジア最高峰の自転車競技大会「ジャパンカップサイクルロードレース」も開催。ほかにも、推進計画は、さいたま、金沢、京都、堺市など。

国内の自転車保有台数は約7200万台。自動車の台数に匹敵するらしい。自転車は、身近な移動手段。環境保全や健康づくり、混雑緩和などの効果だけでなく、災害時の有効な移動手段にもなる。

公明党は、プロジェクトチーム(高木美智代座長)を設置し、自転車が安全で快適に走りやすい環境のあり方などについて活発に議論を重ねてきた。自転車専用信号、専用通行帯、交通安全教育、自転車保険拡充などを盛り込んだ党独自の提言を発表(2011年)、活動推進法には、同提言が随所に反映されているとのこと。

 

私たちのまち、高槻市も自転車の安全な利用について、“自転車安全利用条例”をはじめとして、“自転車通行環境の整備”等、積極的に、また、先進的に取り組みを進めているところで、これからも期待をしています。

高槻市ホームページ>組織から探す>都市創造部>管理課

高槻市ホームページ>組織から探す>都市創造部>道路課>自転車利用環境

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