ホームページをご覧頂いております皆様に感謝
高槻市からのお知らせ(6月定例会一般質問の実績)
熱中症に注意! ひと涼みに お立ち寄りください。
6月定例会の一般質問「熱中症対策について」で、高槻市は早速“やさしいまちづくり”に動いてくれました。現在60箇所の公共施設にポスター貼付のお願いをしているところとか、『屋外で暑さや疲れを感じたら、無理せず、早めに涼しい場所に移動しましょう。この施設は設定温度28℃で冷房中です。開館時間中は、どうぞお気軽にお立ち寄りください。熱中症予防のために、こまめな水分補給も心がけましょう。 ひと涼みしよう 熱中症予防 声かけプロジェクト』
(上の写真は生涯学習センター玄関)
.
吉田あきひろ(章浩)ホームページ
本日現在までのアクセス件数 40,825件/34,491人
皆様ありがとうございます。
30,546人の皆様に感謝
ホーム
小さな声を、聴く力 2022
・
akihiro yoshida akihiro yoshida akihiroakihiro yoshida akihiro yoshida
自然災害からの一日もはやい復旧・復興を
新型コロナウィルス感染症の終息を
日々、祈る思いです。
akihiro yoshida akihiro yoshida akihiroakihiro yoshida akihiro yoshida
・
・高槻市・ 市政情報 各種専門相談 ・防災ツイッター・・緊急・災害情報・・大阪北部を震源とした地震(大阪府北部地震)・ 安全実績NOW・・いいね!!たかつき 自転車の安全利用 新型コロナウィルス感染症関連情報・・お問い合わせフォーム<外部リンク> ・吉田あきひろのごきんじょニュース・
・公明新聞ニュース・・議員ブログ 吉田あきひろver. OSAKA・ KOMEI YOTH お困りの時はこちらに「電話相談ダイヤル一覧」
・
◇ ごあいさつ ◇
「よし、やるぞ!! 誠実の男(ひと)。あきひろ」
・
皆さま、「吉田あきひろのごきんじょニュース」にようこそ!!
いつも私のホームページにアクセスいただき心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
この「ごきんじょニュース」では、初当選の2007(平成19)年より、多くの皆さまに、市議会議員としての日々の活動をご報告させていただこうと、あきひログなどで、私の思いや取り組み等をご紹介させていただいております。
まだまだ、いたらぬ点も多くあると思いますが、「あしたの きぼうは ひとりの人を思う こころから」を信条に、これからも誠心誠意、全力で頑張ってまいりますので、何卒、よろしくお願い申し上げます。
・高槻市議会議員 吉田章浩 2020(令和2)年5月更新
古曽部防災公園の完工式

式次第
一、開式
一、市長挨拶
一、経過報告
一、来賓祝辞
一、祝電、メッセージ披露
一、防災記念講演
一、閉式
古曽部防災公園は、敷地面積約4.5haの本市初の本格的な防災機能を兼ね備えた地区公園です(高槻市資料より)
- 備蓄庫
- 耐震貯水槽
- 大型複合遊具(テントシートを)
- かまどベンチ
- マンホールトイレ
- パーゴラ(仮設テントへ)
- 防災倉庫
- 軟式野球場
- 体育館(メインアリーナ、サブアリーナ、トレーニングルーム、更衣、シャワー、授乳室)
- 多目的広場
- 管理棟
- 駐車場(84台)
- 駐輪場(110台)
〈アクセス〉 JR高槻駅南側、市バス⑥番乗場、寺谷町行き、古曽部防災公園。阪急高槻市駅北側、市バス⑥番、同上。
講演をお聞きして
15年前の阪神・淡路大震災は15秒間の揺れで、多くのものを破壊した。日本自体がプレートの端に位置し、世界の地震の10%は、日本の揺れで、非常に地震が多い国。直下型地震は毎年のようにあり、プレート型は約150年に一度、今度は約50年後。非常時には、みんなで、助け合う気持ちが大事であると痛感し、この防災公園が人のためになればと願うもの
総合的に子育て支援《相談・情報・発信など》公明新聞9月25日付けから

公明市議らが拠点施設を視察
大阪府高槻市・子育て総合支援センターを視察し利用状況などを聞く高槻市会公明党議員ら
高槻市北園町にあ今年4月オープンした子育て支援センター「カンガルーの森」を視察し、利用状況等を聞いた。
同センターは市議会公明党の推進もあり、市が子育て支援の拠点施設として設置したもので、鉄筋コンクリート造り3階建て。1階はゼロ歳から就学前までの子どもと、その保護者を対象としたプレイルームや工作室、情報コーナーなどを設置。
2階には離乳食やおやつの調理実習を行うクッキングコーナー、研修室、保育室、3階には18歳未満の子どもに関する相談を受ける児童家庭相談所を配置している。
同センターの特徴は保育士、栄養士士、ケースワーカー、保健師、保育士、社会福祉士など各分野の専門家をそろえ、保護者らのニーズに対応している点。このほか、研修やホームページ「WAIWAIカフェ」による情報発信にも力を入れている。
こうした充実ぶりは、市民の間でも話題となっており、同センターの利用者は既に3万人を突破。ホームページのアクセス件数も10万件に上がっているという。
河合絹子・同センター所長から、施設概要や利用状況などについて聞いた市議会公明党らは全中学校に順次設けていく地域の子育て支援施設「つどいの広場」との連携を一層強化し、一体となって事業を進めるように要望した。
(9月25日付・公明新聞)





