高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

比例区は「公明党」とお書きください

□街宣活動 党活動 / 2021年10月25日

10.31(日)衆議院議員選挙 公明党だからできる衆院選公約

20211024_043311138_iOS24日(日)、JR高槻駅北口で「コメ助ビラ」の頒布(ちゃんとビラ頒布の標旗を掲げて)を青年の皆さまとともに議員団で実施。

午前中は阪急水無瀬駅、昨日は阪急高槻市駅で。

皆さま、比例区は「公明党」をどうぞお願い致します。また、大阪10区の小選挙区は「おおくま和英」候補を!!

ビラの裏面には公明党だからできる衆院選公約も・・・

■0歳から高3生までの子ども「1人10万円」相当給付

結婚から妊娠、出産、幼児教育・保育から大学など高等教育までの支援を段階的に拡充する「子育て応援トータルプラン」を策定。子育て・教育を国家戦略にします。

■1人一律3万円の新マイナポイントで消費喚起!

マイナンバーカードを保有する人やこれから取得する人に、ポイントを給付。「新・GO TOキャンペーン(仮称)の実施も推進し、経済再生を目指します。

■ワクチン3回目接種も無料化! 飲み薬の開発を推進!

ワクチンの効果を持続させるため、3回目接種を無料化に。国産ワクチンや、軽症の段階で効く飲み薬(経口薬)の開発・実用化を促進し、感染症に強い日本を築きます。

あなたに寄り添う。暮らしを守る。

▶希望者全員に「ワクチン無料接種」

▶携帯電話料金の引き下げを推進

▶「3つの教育無償化」を実現

比例区は公明党

□公明新聞 党活動 / 2021年10月24日

公明党の比例区の政見放送では、山口那津男代表が実績や政策を分かりやすく語る

08126DB5-2123-41B7-83C8-BCB0D55F701E〔今日の公明新聞より〕31日(日)の衆院選投票日に向け、各地で激しい選挙戦が繰り広げられています。NHK総合テレビ、NHKラジオ第1などで放送されている公明党の比例区の政見放送では、山口那津男代表が実績や政策を分かりやすく語っています。支持拡大にも活用できる政見放送の要旨を紹介します。

■(政権選択の選挙)自公20年の連立、安定もたらす/野党のバラバラな政策、混乱招く

公明党代表の山口那津男です。

1年半を超える新型コロナウイルス感染症との闘いでは、国民の皆さまに大変なご不安、ご苦労をお掛けしております。

このところ、感染者が大幅に減少しはじめ、長いトンネルの先にようやく希望の光が見えてきました。これもひとえに皆さまの多大なご理解、ご協力のたまものと感謝申し上げます。

公明党もこの間、全国約3000人の議員が現場の声を聞き、状況を把握し、それを政府・与党に届け続けて、政策を実現してきました。

コロナ禍克服を確かなものとし、傷ついた社会、経済を再生に導く闘いは、いよいよこれからです。今回の衆院選は、その重大な役割をどの政権に託し、どの政党、政治家に委ねるかを決める、「コロナ克服・日本再生選挙」です。

岸田政権誕生に際して、公明党と自民党は、新たに連立政権合意を結び、「国民の声を聞き、謙虚な姿勢で真摯な政権運営に努める」ことを確認しました。

これは自公連立政権の原点と言うべき政治姿勢です。公明、自民両党は20年近くにわたり政権を担い、安定した政治の下、幾度となく押し寄せた難局を互いに切磋琢磨しながら乗り越えてきた実績があります。

野党のうち選挙協力で合意した4党は、安全保障政策など国政を担うための重要な基本政策はバラバラであり、政権の姿がハッキリしません。議席を得ても、何も決められない、何も進まない10年ほど前の日本に戻り大混乱に陥ることは明らかではないでしょうか。

■(公明党がいる安心)軽減税率や「3つの無償化」実現/新型コロナで現場の声から70回超の要望

公明党は地方議員と国会議員のネットワークの力を発揮し、全国の皆さまから受け止めた小さな声を政策として練り上げ、自民党と議論を重ね、合意に仕上げて、実行してきた経験と知恵があります。この小さな声を聴く力が、自公連立政権に安定をもたらしているのです。

例えば、消費税の軽減税率は、政党として公明党だけが粘り強く訴えて実現しました。幼児教育・保育や、私立高校授業料、大学など高等教育の3つの無償化も公明党がいたから実現できた政策です。

これらは、コロナ禍の厳しい生活を下支えしています。自公連立政権に国民目線、生活者目線の公明党がいることで、国民の皆さまに安心感が広がります。

コロナとの闘いにおいても、公明党は現場の声を基に、70回を超える政府への要望を通じて、血中酸素濃度を測り、重症化の兆候をつかむパルスオキシメーターの配備、国内初の治療薬レムデシビルの活用、抗体カクテル療法の投与拡大をしてきました。

ワクチン接種では、昨年7月16日、安倍政権の時に、公明党議員の国会質問で海外製ワクチンの確保の道が開かれました。無料接種の法律と予算を用意し、地域での接種体制まで一貫して推進してきたのが公明党なのです。今や2回接種を完了した人の割合は7割に迫り、先行していた国々を追い抜く水準に達しました。

■(第6波に備えて)三つの具体策/3回目接種の無料化、国産ワクチン、治療薬の開発、PCR検査の大幅拡充   

現在、コロナの感染状況は落ち着きを見せていますが、油断は禁物です。懸念される“第6波”への備えに万全を期さなくてはなりません。そのために、公明党は三つの具体策を訴えています。

一つ目は、ワクチンの効果を持続させるために必要な3回目接種の無料化です。先の国会で公明党の質問を受けて岸田文雄首相は、3回目接種を無料化する考えを明言しました。財源を確保し、接種体制を整えていきます。

二つ目は、感染収束の“切り札”となる国産ワクチン、治療薬の開発支援です。特に、飲み薬の一日も早い承認をめざします。今後、感染力が強い新たな変異株のリスクにも、国内でワクチン、治療薬を開発し実用化できる体制を整え、早い段階から感染拡大を防ぐことをめざします。

三つ目は、PCR検査の拡充です。検査能力を大幅に増やし、陽性判定後、すぐに治療薬を使って重症化しないように万全の体制を構築します。

■(経済、生活再建へ)「新マイナポイント」(3万円相当)「未来応援給付」(0歳から高3生まで)

コロナ禍にあって傷んだ経済や生活の再建も急務です。今後の経済成長の大きな柱は「グリーン化」(脱炭素化)と「デジタル化」です。今や気候変動の影響によって、日本でも大雨や台風の被害が激甚化しています。この流れに歯止めをかけるには、気候変動に対応する技術開発に取り組み、それを日本経済の推進力にすることが必要です。

また、昨年実施された1人10万円の特別定額給付金の支給は、多くの賛同をいただきましたが、紙での申請に時間がかかり、給付が遅れるという課題も浮き彫りになりました。この教訓を生かし、社会全体のデジタル化を進めなくてはなりません。

そのカギを握るのがマイナンバーカードです。まだ保有率が4割にも届きません。物価上昇に対抗し、マイナンバーカードの普及と消費喚起へ「新たなマイナポイント」として1人当たり3万円相当のポイントを付与する制度をぜひとも実現したいと思います。

日本での子育て・教育などへの支出割合は、公明党が推進した、3つの教育無償化で引き上げられてきましたが、いまだにOECD(経済協力開発機構)に加盟する先進諸国の平均を下回っています。コロナ禍にあって、子育て世帯は食費や通信費などの負担が増え、子どもたちは外になかなか出られず、大きなストレスを抱えてきました。

このたび、公明党が掲げた、0歳から高校3年生まで1人10万円相当の支援を行う「未来応援給付」は、社会全体で未来を担う子どもたちに勇気と希望を持っていただくメッセージとして、絶対に必要な支援策です。

加えて、将来を見据えた制度として「子育て応援トータルプラン」を推進し、出産育児一時金50万円への拡充や教育無償化の段階的拡大などを実現してまいります。

結党以来、半世紀以上にわたって公明党は「大衆とともに」との立党精神を堅持してきました。コロナ禍を克服し、新たな日本社会を築くため、今こそ国民とともに歩む政治が求められています。

今回の衆院選、自公両党で過半数の議席獲得を、公明党は9つの小選挙区の勝利と、比例区800万票の獲得をめざします。日本再生へ新たな挑戦。

公明党に、皆さまの絶大なご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。比例区は「公明党」とお書きください。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

若者の味方

□公明新聞 党活動 / 2021年10月23日

今日の公明新聞「主張」 公明、政治に声届け政策実現

C1B2D8B0-F23E-4DDE-BC62-8873B2B27EA2衆院選の公示後初の週末を迎えた。他党を上回る圧倒的な攻勢に打って出て、勝利の突破口を開きたい。

公明党の強みの一つは、日本の未来を担う若者に一貫して寄り添い、その声を政治に届けてきたことだ。

最近の主な実績だけでも、携帯電話料金の引き下げや教育無償化、不妊治療の助成拡充と来年度からの保険適用などがある。

政府や政党と政策提言などを行う超党派の若者団体「日本若者協議会」の室橋祐貴代表理事は、朝日新聞社が運営するウェブメディアで「他の政党と比べても公明党が若者の声を一番聞いているのは間違いありません」と評価している。公明党が「若者の味方」であることは明らかだ。

また、今回の衆院選でも多彩な青年政策を掲げている。

若者の所得向上をめざし、最低賃金(時給)を年率3%以上引き上げ、2020年代前半に全国平均で1000円超にする。

大学など高等教育の無償化では、現在は年収約380万円未満の世帯が対象となっている給付型奨学金と授業料減免を、年収590万円未満の世帯まで段階的に拡大する。

メンタルヘルスの問題を抱えた人を支援するため、心の不調について正しい知識と理解を持った「心のサポーター」を100万人養成するほか、法改正などによりネット上の誹謗中傷の根絶をめざす。若者政策を担う「若者担当大臣」の設置も進める。

強調したいのは、こうした公明党の実績や政策は、若者の切実な訴えを丹念に集めた成果であるということだ。

代表的な取り組みとして、全国の青年議員が若者から直接話を聞く「ユーストークミーティング」と、街頭やSNS(会員制交流サイト)などを通じて政策アンケートを行う「ボイス・アクション(VA)」がある。

公益財団法人・明るい選挙推進協会の調査結果によると、前回の衆院選で小選挙区の投票先を投票日当日に決めた人の割合は、18歳から20歳代までが30・6%と他の年代を大きく上回った。

最後の逆転勝利の鍵は青年層への支持拡大にある。公明党の実績や政策を訴え抜いていきたい。

逆転大勝利へ!!

□街宣活動 党活動 / 2021年10月22日

21日(木)衆院選3日目

20211021_032205756_iOS20211020_235511499_iOSJR高槻駅南側ロータリーから「公明党・街頭演説」を開催。

鰐淵洋子(比例区)候補からチカラいっぱいの決意!!
デッキの上と下から、多くの皆さまにお手を振ってのご声援をいただき感謝の思い
逆転大勝利へ!!
この日は、朝7時30分から駅頭でのごあいさつも

断固勝つ!

□公明新聞 党活動 / 2021年10月21日

執念の総拡大

96FF0AA4-0D63-4008-8C1A-A8AAD21BE892(20日の公明新聞一面から)大阪16区・北がわ、大阪3区・佐藤/大阪5区・国重、大阪6区・いさ、兵庫2区・赤羽、兵庫8区・中野、6候補が気迫の訴え

 第49回衆院選が19日公示され、公明党の山口那津男代表は川崎市で第一声を放った。関西の小選挙区6候補(自民推薦)と比例近畿、同北陸信越の各候補も31日(日)の投票日へ、気迫の遊説。

安定政権によるコロナ対策の強化と経済再生を誓い、絶大な支援を訴えた。山口代表は、今回の衆院選について「コロナで傷んだ日本社会・経済を再生するために、どの政権、政党、政治家を選ぶのかが問われる」と指摘。

「自公政権は、政権合意をしっかり結んで、実行力をもとに政策を実現していく。政権選択は自公政権しかない」と訴えた。

その上で、公明党には国と地方のネットワークを生かし、現場の声を受け止めてきめ細かく政策として実現する力があると述べ、「『小さな声を聴く力』のある公明党が連立政権にいることが大切だ」と力説した。

日本再生に向けては、飲み薬のコロナ治療薬の開発支援や、0歳から高校3年生まで1人当たり10万円相当を支援する「未来応援給付」などの実現に全力を挙げ、「経済の勢いを付けて若い人が希望を持てる社会をつくり出していく。

公明党候補を勝たせてください」と支援を呼び掛けた。
【大阪16区】公明前職の北がわ一雄候補は、立憲前と事実上の一騎打ちに。勢いを増す立憲・共産の“野合共闘”を打ち破るには、保守層、無党派層へのさらなる切り込みが急務だ。

北がわ候補は堺市堺区内で、経済再生や防災・減災対策など「日本、地元・堺のためにこれからも全力で働く」と決意を訴えた。

【大阪3区】公明前職の佐藤しげき候補は急浮上する共産新、立憲元と激突。競り合いを制するには、保守・無党派層への拡大が不可欠だ。佐藤候補は大阪市西成区内で街頭に立ち、「日本経済の再生へ、実行力のある自公政権で必ず勝つ」と力強く決意を訴えた。

【大阪5区】公明前職の国重とおる候補と共産元が激しく競り合い、れいわ新、無所属新が続く。共産は立憲支持層を取り込み勢いを増す。国重候補は大阪市淀川区で「安定の自公政権が日本経済を再生させる。混乱の野党勢力には任せられない」と勝利を誓った。

【大阪6区】公明前職のいさ進一候補は共産の支援を受ける立憲前と事実上の一騎打ち。無党派、保守層への食い込みが弱く大攻勢が急がれる。いさ候補は大阪府守口市で「経済、感染症対策を具体的に形にしてきた。引き続き、仕事をさせてください」と訴えた。

【兵庫2区】公明前職の赤羽かずよし候補は、勢いに乗る立憲新、共産新と激しく競り合う。赤羽候補は神戸市兵庫区でマイクを握り、「国民の命と暮らしを守るのが政治の使命。無責任な野党に負けるわけにはいかない」と、必勝へ圧倒的な支援を呼び掛けた。

【兵庫8区】公明前職の中野ひろまさ候補は共産新と競り合い、れいわ元が続く。共産は立憲、無党派層への浸透進め、浮上中。中野候補は兵庫県尼崎市で「コロナ禍を乗り越え、希望あふれる尼崎、日本の未来に向けて働かせてください」と必勝へ決意を訴えた。

衆院選・公示日の一日

□街宣活動 党活動 / 2021年10月20日

自公連立の安定政権を!!

3C1D7136-ED7D-49B0-86EE-7FE0A973081719日(火)、衆院選公示の朝、“おおくま和英”衆院候補の出陣式へ(JR高槻駅北口ロータリー・おおくま和英選挙事務所前)

午後からは“比例区は公明党”の街宣活動の応援へ、多くの支援者と街宣車には石川ひろたか参院議員(大阪府本部代表)と山本かなえ参院議員から力強いごあいさつ(阪急高槻市西口ロータリー)

大阪10区(高槻市・島本町)の小選挙区は「おおくま和英」候補を、比例区には「公明党」と、皆さまのご支援を心からお願い申し上げます。

今日から期日前投票ができます。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。

党アピール

□公明新聞 党活動 / 2021年10月19日

衆院選 きょう公示 9小選挙区の完全勝利 比例区800万票へ力強い支援を

DA364CC8-FD36-4AD5-8638-BCDF068FB1A4(今日の公明新聞より)本日、第49回衆議院選挙が公示され、10月31日の投票日に向けて決戦の火ぶたが切られます。公明党は、9小選挙区の完全勝利と比例区で800万票の獲得をめざし、きょうより12日間、死力を尽くして戦い抜いてまいります。

首相が衆院解散の意向を表明してから投票日まで1カ月足らずの短期決戦となり、加えて、政権交代を狙う野党が連携を強めており、最後までし烈な選挙戦になりますが、全国の党員、支持者、そして有権者の皆さまの力強いご支援を心からお願い申し上げます。

衆院選は政権選択の選挙です。コロナ禍の克服と日本再生を進める自民、公明両党の連立政権を選ぶのか、失政を重ねた民主党の流れをくむ立憲民主党に共産党が協力する野党に託すのか、その選択が問われます。

自公政権の取り組みにより、国民の67%が2回目のワクチン接種を終え、自宅で服用できる経口薬(飲み薬)の実用化も間近です。

豊かな未来に向けて脱炭素化やデジタル化への道筋も付けました。国民の命と暮らしを守り、日本を確かな成長軌道に乗せることができるのは、安定した政権担当能力を持つ自公連立政権以外にありません。

公明党は、今回の衆院選にあたり「日本再生へ新たな挑戦」に取り組むため重点政策を発表しました。「感染症に強い日本へ」「ポストコロナへ経済と生活の再生を」「子育て・教育を国家戦略に」「つながり支えあう社会へ」「安全・安心の『防災大国』へ」「『政治とカネ』の問題にケジメを」――の6本柱です。

コロナ禍をはじめ日本が直面する危機を乗り越え、希望と安心の社会を築くための具体策を示しています。

全国の有権者の皆さま!

党員、支持者の皆さま!

連立政権にあって公明党は、大きな役割を担っています。コロナ対策では、1人一律10万円の特別定額給付金をはじめ、全国民分のワクチンの確保や無料接種などを大きくリードしました。

前回の衆院選で掲げた教育無償化と消費税の軽減税率導入も実現しました。公明党にはどこまでも「大衆とともに」の立党精神の下で「議員のネットワークの力」と「小さな声を聴く力」があるからこそ、国民の皆さまの声を政治に届け、政策実現力を発揮することができるのです。どうか、最後の最後まで、公明党に絶大なご支援を賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。

2021年10月19日 公明党

公明の「未来応援給付」に好感

□公明新聞 党活動 / 2021年10月18日

困っている家庭、将来担う若手人材に目を向けている

F335D73F-C3E8-46E2-A685-2223B1FA8B82(今日の公明新聞より)14日放送のテレビ朝日の番組に出演した、プロデューサーで慶応義塾大学特任准教授の若新雄純氏が、公明党が掲げる、0歳から高校3年生までの子どもに1人一律10万円相当を支援する「未来応援給付」について、「本当に困っている、そして将来の日本を任せていかなければならない若手人材に、ちゃんと目を向けていく点で具体的に(給付対象を)絞るのは、好感は持てた」とコメントした。

番組では、衆院選に向け各党が競うように掲げる家計への支援策が話題に。若新氏は「選挙前だから、どう見てもこれは計算上不可能だろうというような給付案を出している党もあって、正直、これは何が何でもひどいよねと話題になるものもある」と指摘。

その上で、対象の線引きで“納得感”を得やすい給付案として公明党の未来応援給付を例示。「確かに子どもがたくさんいても裕福な家もあるけど、“自分たちのことは我慢できるけど、子どもたちのご飯とか、学費、これからの進学は、どうしても削れない”“1年待ってとは言えない”と、よく聞く」と説明した。

ある日のご相談の続き

□ホームページ □大塚町 安全実績ナウ / 2021年10月16日

地域の狭隘な水路に堆積した土砂等の清掃 完了報告

2AB91A2C-70EA-4A43-B0F8-844D8D789F10ある日のご相談(9月12日)の続き。

地域の狭隘な水路に雑草が繁茂すると、過去には市の一斉清掃の時期に合わせて、地域として除草作業などにご協力をいただいてきた時期もあった箇所だそうです。感謝。

年齢を重ねてもう厳しいとのお声。除草のお願いと、最近、豪雨が頻発することから、今後も水路が適切に活用されるようにとのご要望をいただきました。

先月9月に、除草作業が完了したとのご報告をいただき、このたび、堆積した土砂等の清掃が完了したとご報告をいただきました。

関係者の皆さまに感謝です。

衆院解散街頭

□街宣活動 党活動 / 2021年10月15日

解散の日から17日後の総選挙

3FF4E94D-E8EC-4F44-BB9A-D8E9CF4747A414日(木)、衆議院が解散となりました。19日公示、31日の投開票となる衆院選です。

夕刻、阪急高槻市駅前にて公明党の旗を掲げ、高島佐浪枝議員とともに街頭演説をさせていただきました。

”あなたに寄り添う。暮らしを守る。“思いからネットワーク政党としての実績や今後の重点政策を語り、チカラいっぱい決意を述べさせていただきました。 

道行く方々から「頑張って‼︎ 応援してるよ‼︎」とお声をかけていただき感動と感謝の思いでした。

頑張ります‼︎

 

#公明党