高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

本市のさらなる発展を願い

□要望書 党活動 / 2022年9月8日

令和5年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書を提出 高槻市議会公明党議員団

E32A4689-8354-43A5-8057-42578BBC72528日(木)、9月定例会2日目の朝、高槻市議会公明党議員団として「令和5年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書」を濱田剛史市長に提出させていただきました。

令和の時代を迎え、新型コロナ感染症やロシアのウクライナ侵攻、物価高騰等、本市においても経済活動、地域活動にも多大な影響を及ぼしている昨今。

その環境下において、給付事業やワクチン接種事業、本市独自のプレミアム商品券事業等も誠実にまた積極的に取り組んでこられました。

公明党議員団としても、市民のお声に応えるべく、たゆまぬ研鑽を重ねながら毎年の要望活動を展開し、市長とともに多くの成果、実績を築いてこれたことに感銘を深くするところであります。

しかしながら、自然災害や引き続きの感染症対策、経済情勢等々、これからの環境を鑑みた時に、これまでの要望活動に対する進捗状況を確認しながら新たな視点、提案を加え課題認識を整理し今回の要望書となったところです。

そして、この要望書をしっかりと受け止めていただき、本市のさらなる発展をともに願うものであります。

【重点施策】

1. 新型コロナウィルス感染症の後遺症対策について

2. 社会的孤立防止対策や非正規労働者・生活困窮者への支援策について

3. 市民の生命と暮らしを守る防災・減災について

4. 子育て・教育のさらなる充実について

5. 高齢者支援のさらなる充実について

6. 誰一人取り残さない、人に優しいデジタル社会に

7. 観光と経済復興について

8. 市街地再々開発事業で新たなまちづくり

以上、重点施策8項目と187項目の要望事項をまとめて

石川ひろたか議員とともに

□ホームページ □要望書 党活動 視察・研修会 / 2022年8月11日

政策要望懇談会から大阪医科薬科大学関西BNCT共同医療センターの見学等

74583A7A-6862-47F5-8650-90F995C006DC10日(水)午前中、各部局との意見交換会のあと、午後からは、恒例となっている石川ひろたか参院議員を迎えられての濱田剛史市長からの政策要望懇談会が開催され、公明党議員団としても同席をさせていただきました。

その後、濱田市長、石川議員とともに、大阪医科薬科大学のA棟へ移動し救急外来を見学、関西BNCT共同医療センターの加速器BNCT、治療室等の見学等をさせていただきました。

さらに、大学病院の今後の建築計画、新病院構想の機能・役割のご説明、BNTCの概要と展望、頭頸部癌への治療の現状、脳腫瘍(悪性神経膠腫:こうしゅ)の取り組みなど難しい内容でしたが、すごく貴重なご説明をいただきました。関係者の皆さまありがとうございました。

午後からの政策要望懇談会では、ご挨拶のあと市長から要望事項等のご説明をいただき意見交換なども。

要望事項は

⑴ 救命救急センター運営補助金の基準額改正について
⑵ 学校給食費の無償化について
⑶ 中学校35人学級の実現について
⑷ BNCT(ホウ素中性子補足治療法) の保険診療適用の拡大について

他に報告事項として

⑴ JR京都線連続立体交差事業(高槻~総持寺間) の検討状況について
⑵ JR高槻駅南地区再整備に向けた取り組みについて

高槻市としての課題を踏まえてのご要望。石川議員からは、高槻のこれからのために、お役に立てるよう取り組んでいくとの熱いコメントがありました。

BCBFD30C-7B42-41E6-9A0C-FE55FDAC6A41大阪医科薬科大学A棟救急外来等の見学では、過日の内覧会も参加させていただきましたが、この日も充実の時間となりました。

中でも「断らない救急」とのご説明には感動。

また、関西BNCT共同医療センターでの見学とご説明には、高度な医療技術の素晴らしさに重ねて感動したところです。

いただいたカタログによると、BNCT(Boron Neutron Capture Therapy) ホウ素中性子捕捉療法は、中性子とホウ素の核反応を利用したもので、正常細胞にほとんど損傷を与えず、がん細胞を選択的に破壊する治療法で、個別臓器に広がったがんや転移性がん、難治性がんにも効果が期待できるとのことです。

あらかじめ投与したホウ素薬剤は、がん細胞に選択的に集積され、中性子の照射により、ホウ素の原子核からヘリュウム核とリチュウム核が生成され、これらによってがん細胞を破壊する原理となっているそうです。

放出される粒子の飛程は、細胞のほぼ直径に相当するため、ホウ素薬剤を取り込んだがん細胞を選択的に内部から破壊することができ、周囲の正常組織をほとんど傷つけることなく、がん細胞を死滅させることが可能だとか。

そのため、通常の放射線治療を行った後でも治療可能であり、再発のがん治療にも大いに期待されているとのことです。

これらの設備について西日本では、“大阪医科薬科大学”のみとのことで、患者の生命を救うための貴重な設備、高度な技術に何度も感心した次第です。

次年度に向けてスタート

□要望書 党活動 / 2022年8月8日

公明党議員団 3日間の意見交換会

owATSfUwTNaWaK3624poBw今日と明日の3日間、市議会公明党議員団として担当部局との意見交換会を開催。

まずは、昨年11月に「令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書」を濱田市長に提出(2021年11月10日) させていただいた“要望項目” より、部局ごとに進捗状況を確認させていただいて意見交換を。

いよいよ、次年度に向けてスタートです。貴重な“皆さまの声” を届けてまいります。

関係部局の皆さま、大変お世話になります。

市民に寄り添った支援策を

□ホームページ □公明新聞 □要望書 党活動 / 2022年4月27日

ロシアのウクライナ侵略及び急激な円安に伴う原油や食料品などの物価高騰を受けての緊急要望

95B4E0FC-AFA2-415D-B04F-28E18298238826日(火)、高槻市議会公明党議員団として、「ロシアのウクライナ侵略及び急激な円安に伴う原油や食料品などの物価高騰を受けての緊急要望(書)」を濱田剛史市長に提出致しました。

背景として、ロシアのウクライナ侵略により、原油をはじめとするエネルギー価格や食料品などが高騰し、さらに急激な円安が追い打ちをかけ、国民生活や中小・小規模事業、農漁業などに幅広い影響を及ぼしています。

公明党は、いち早く「国民生活総点検・緊急対策本部」を設置し、さらに、ネットワーク力を生かし全国で総点検活動を展開。

私たち地方議員も企業等の声を受け止め、公明党本部へ届けてきました。

14日には「新たな経済対策」に向けた緊急提言(第2弾)を岸田文雄首相に提出、21日には、総合緊急対策として政権内で合意を。

その中で、地域の実情に応じて、自治体が独自に現金給付といった生活支援に取り組めるよう、地方創生臨時交付金の大幅な拡充を求めてきたところです。

市においても、速やかな支援対策の実施が急務であり、以上の内容を踏まえながら政府の動向を注視し、特にコロナ対策で実施した経済対策を総動員するなど、すみやかに支援対策に取り組んでいけるよう準備することを緊急要望し、また、具体の要望項目として今後、検討が進められるよう要請させていただきました。

(政府は26日夕、関係閣僚会議を開き、「コロナ禍における『原油価格・物価高騰等総合緊急対策』」を決定。公明党が「総点検運動」を踏まえて政府に提言した内容が随所の反映。27日付け 公明新聞「国民生活に安心広げる」より)

 *

24C9498F-5A1B-46AE-A01B-C3D88108B517〔緊急 要望項目〕
⑴ 市民生活について、⑵ 子育てについて、⑶ 福祉について、⑷ 公共交通について、⑸ 中小企業について、⑹ 農業についての6項目と(詳細はPDF資料) 緊急要望書 緊急要望項目

⑺ その他については、特に自治体が独自に現金給付といった生活支援に取り組めるよう「地方創生臨時交付金」の大幅な拡充を求めてきたことから、国の取り組みを注視しながら⑴~⑹以外でも支援策を検討することを要望しました。

〔濱田剛史 市長のコメント〕
公明党の提言によって、政府が予備費に加え補正予算を編成し緊急経済対策を講じる方針を決定されたことを歓迎し、期待しています。

公明党議員団からいただいた具体の緊急要望を踏まえ、迅速に施策が実施できるよう、市民に寄り添った効果的な支援策の検討に着手してまいりますなどのコメントをいただきました。

政策実現へ公明が各地で

□ホームページ □公明新聞 □要望書 党活動 / 2021年12月26日

来年度予算要望 大阪・高槻市

297B7CB8-6221-4749-815F-0293E4B7BE3026日(日)公明新聞・関西版より、市議会公明党(笹内和志幹事長)はこのほど、浜田剛史市長に対し、婚活から結婚、妊娠・出産、子育て、保育、教育までの支援拡充、第3弾のプレミアム付き商品券発行をはじめとした適時適切な経済支援、恒久的な学校給食の無償化などを求めた=写真。

浜田市長は「実現に向け努力する」と応じた。

令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書 <あきひログ(11月10日)

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子育て給付金 年内一括に決定

□要望書 いいね!!たかつき 党活動 議会活動 高槻市HPへリンク / 2021年12月17日

令和3年度子育て世帯への臨時給付金事業等が成立

18C081D73-C914-4E2E-9143-932506432E646日(木)19時、高槻市議会の令和3年12月定例会が閉会。17日間の真剣な審議で、すべての案件が成立しました。

本会議の最終日、一般質問の次に最後の案件「令和3年度子育て世帯への臨時給付金事業」、質疑・採決の結果可決。

18歳以下の子どもがいる世帯(所得制限)へ、10万円が年内一括で現金給付されることに決定。

15日(水)朝、緊急の議会運営委員会を開催し、冒頭、濱田剛史市長より年内に10万円の一括給付を実施する旨のあいさつがあり、この日、本会議3日目に追加案件で提案された5万円の現金給付が可決。

このことを受けての本会議最終日の対応。追加5万円の現金給付の予算計上とともに年内一括給付の提案。そして可決。

私たち公明党議員団は、子育て世帯からの多くのお声をいただき、8日(水)、濱田市長へ「子育て世帯への臨時特別給付金に関する緊急要望書」を提出、全額現金給付とともに年内の10万円一括給付を要望してきました。

府内43市町村も現金給付のようです。

令和3年度子育て世帯臨時特別支援事業(子育て世帯への臨時特別給付金) <市ホームページ

これは公明党が、日本再生に向けた柱の一つとして、衆院選重点政策で「子育て・教育を国家戦略に」と提案し、誰もが安心して子育てができ、十分な教育を受けられる社会づくりに国を挙げて取り組むことが、日本の未来にとって重要との観点から、具体策の第一に掲げていた0歳から高校3年生まで1人一律10万円相当を支援する「未来応援給付」の提案がカタチになったもの。(所得制限はついたが)

コロナ禍の長期化による臨時休校や学校行事の中止などで、子どもや保護者の精神的、経済的な負担が重くなっている。子どもたちを社会全体で応援し、未来に対して希望を持てるようにしたいとの思いからのもの。(公明新聞・主張 10月19日付け)

政府は14日、18歳以下の子どもへの現金5万円とクーポン5万円分の給付について、自治体向けの指針をまとめ、現金給付を認めるケースについて「自治体の判断を尊重するとの考えの下、政府において一律の条件を設け、審査を行うことは考えていない」と明記。

現金5万円は2021年度予算の予備費、クーポン5万円分は国会で審議中の21年度補正予算案が財源。自治体側から年内の10万円一括給付の希望があることを考慮。

「自治体職員向けQ&A(暫定版)」と題された指針によると、「クーポンを基本とした給付を原則として検討いただきたい」と求めつつ、「自治体の実情に応じて現金での対応も可能とする」と認めた。

①1回目現金、2回目クーポン②1回目現金、2回目現金――の組み合わせに加え、「10万円の現金を一括で給付することも選択肢」と記した。

補正予算案成立前に自治体が給付を行った場合でも「給付対象者や給付金額等が適切である限り、事後に自治体に補助金を交付する」と明記。受給者への意思確認に関する考え方も盛り込んだ。(公明新聞 12月15日付け)

他にも、経済対策としての「住民税非課税世帯に対する給付金給付事業」の10万円給付金支給については15日に可決されました。本市ではコールセンター等受付業務も予定

高槻市議会公明党議員団として

□要望書 党活動 / 2021年12月9日

子育て世帯への臨時特別給付金に関する緊急要望書を提出

4D191F36-2077-4789-A70D-8FB732CEE2788日(水)、高槻市議会公明党議員団として濱田市長へ「子育て世帯への臨時特別給付金に関する緊急要望書」を提出、全額現金給付を求め、意見交換もさせていただきました。

年内に予定される5万円の現金給付については、本市でも今議会で提案・審議される予定ですが、来年の5万相当のクーポン券事業については、自治体が事務を進めていく上で、一定の条件のもとクーポン券か現金給付かが判断されることになります。(条件は確認の必要が・・・)

高槻市議会公明党議員団としては、クーポン券事業のあり方につきましては、対象となる市民の皆さまからの要望や、事務経費、作業負担が大きく煩雑になる可能性が高いことから対象者に行き渡る時期、また引っ越しなどで使いにくくなる等の様々な課題を含めて、クーポン券よりも現金給付が望ましいと訴えさせていただきました。

本日(9日)の公明新聞記事には・・・

「18歳以下に10万円/子育て・教育を国家戦略とする第一歩」と、18歳以下への10万円相当給付について、公明党は一律給付を強く訴え、自民党は所得制限を主張しました。

給付にはスピード感が大事であり、大きな分断をつくってはいけません。スピード感を保つため、児童手当の仕組みを使えば早く支給できます。所得制限も組み込まれ、子育て世帯の9割をカバーできます。

まず現金5万円給付が始まります。残りの5万円は、クーポンで卒業・入学シーズンに届くやり方を決めましたが、スピード感を重視して現金給付を行えば、その分、経費は少なく済むこともあります。

自治体の判断を尊重したい。公明党は、子育て・教育を国家戦略として取り組むとの判断に基づき、こうした具体策の第一歩を記しました。とありました。

災害時等障害者支援バンダナ

□ホームページ □地域活動 □要望書 党活動 / 2021年11月26日

国分寺市 障害福祉課の取り組みの紹介と提案・要望

DC1811F8-4FB0-4C99-9CDC-CE7E5BDBA8DD訪問活動の中で、市民の方から“国分寺市 障害福祉課の取り組み”をご紹介いただきました。

国分寺市では災害の時などに、この「災害時等障害者支援バンダナ」を身につけることで、周りの人にお願いしたい支援を伝えたり、情報を受け取りやすくする取り組みをされているとのこと。「高槻でも是非検討を」とご提案、ご要望をいただきました。

正方形のバンダナの角コーナーには・・・

◎ 耳(みみ)が不自由(ふじゆう)です
(I have hearing impairment.)

◎ 目(め)が不自由(ふじゆう)です(I have a visual impairment.)

◎ 支援(しえん)が必要(ひつよう)です
(I need your help)

◎ 空白のところに自分にあった内容を書き込める
(例:ゆっくり話してください)

このバンダナを三角形に折って、表示したい面を外側に向け、背中にかけることで意思表示ができるわけですね。災害時、避難所に向かう間や避難所でも使うことができますね。

また、普段からカバンなどに入れておくと、急に電車が止まった時など、周囲に助けを求めたい時に使えます。反射材も付いているそうで夜道でも有効ですね。(国分寺市の資料より)

公明党議員団の「令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書」/2021年11月10日にも、179項目の一つとして記載し提出させていただきました。

“災害時に障がい者等がバンダナを身につけることで、周りの人にお願いしたい支援情報を受け取りやすくするように「災害時等障がい者支援バンダナ」の配布など検討すること〔国分寺市:黄色いバンダナの四隅に、“耳が不自由です、目が不自由です、支援が必要です、空白(自分で書ける)”〕

令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書

□ホームページ □要望書 党活動 / 2021年11月10日

重点施策8項目と一般施策179項目を要望

A8AB200F-AAAB-4EB7-9661-B8052D7A9D0C毎年、次年度の市の施策と予算編成に関する内容として、濱田市長に要望させていただいている「高槻市政の施策と予算編成に関する要望書」を本日、令和4年度分として提出させていただきました。(笹内和志幹事長)

現在、12月からの3回目ワクチン接種を控え、令和4年度の施策に向けて、「引き続きの新型コロナ対策について」をはじめ重点施策を8項目、「市政運営及び行財政改革について」をはじめ、子育て・福祉・まちづくり等の179項目を要望をさせていただきました。

私の方からは、“コロナ禍の長期化でダメージを受けた経済・家計の再生に向けたポストコロナへの取り組みが大変重要。”

“また子育て・福祉・教育、そして、まちづくりやまちの賑わい・防災減災対策等も重要なテーマとなっています。”

“どうか、これらの要望に対し、実現に向けた検討が速やかに行われることを要望しておきます。”

“また、第49回の衆院選において、安定した政権が求められる結果となりました。その一翼を担う公明党として、ネットワーク力を生かし、公明党議員団8名の団結で、これからも全力で取り組んでいきますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。”

【重点施策】

1. 引き続きの新型コロナ対策について

2. 社会的孤立防止対策や非正規労働者・生活困窮者への支援策について

3. 防災・減災について

4. 子育て・教育のさらなる充実について

5. 高齢者の健康と生涯学習の充実について

6. 誰一人取り残さない、人に優しいデジタル社会に

7. 観光と経済復興について

8. 地域と一体となった新たなまちづくり

他 179項目

高槻市政の施策と予算編成に関する要望書 <あきひログ

あなたのもとへ

□ホームページ □要望書 党活動 広報活動 / 2021年9月15日

公明たかつき夏臨時号 発行

2021-09-15 2021-09-15 (1)このたび「公明たかつき」夏臨時号が完成しました。

公明党議員団の要望活動から実現!! 本市では、新型コロナワクチン接種が12歳以上の方が予約受付対象になっていることや、集団接種、個別接種の予約、妊婦さんへ、大規模接種などのご案内をQRコードから詳細を確認できるようにしました。今号の特徴です。

他にも、高齢者福祉、子育て、教育、防災減災、医療などにも事業の特徴やQRコードを貼付。

裏面には、今夏以降の出来事から緊急要望書を提出した様子。

新型コロナ感染拡大防止、豪対策、通学路の安全対策に関することをご紹介。また、新たな「まちづくり」の今後の展開に対して(学校と公共施設の再編)、小中一貫校についての姿勢を要望書として提出した内容も。

さらに過日、鰐淵洋子文部科学大臣政務官(衆院議員)が、高槻に来られ濱田剛史市長と懇談。学校設備に関する本市の先進事例〔実績1〕教室へのエアコン設置、〔実績2〕35人以下学級の取り組み、〔実績3〕耐震化完了の実績もご紹介。

あなたのもとへお届けします。どうぞ、これからも、あなたの声をお寄せください!

公明たかつき夏臨時号_A4_表

公明たかつき夏臨時号_A4_裏