高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

[あ]したの [き]ぼうは [ひ]とりの人を思う ここ[ろ]から

あなたのもとへ

□要望書 党活動 広報活動 / 2021年9月15日

公明たかつき夏臨時号 発行

2021-09-15 2021-09-15 (1)このたび「公明たかつき」夏臨時号が完成しました。

公明党議員団の要望活動から実現!! 本市では、新型コロナワクチン接種が12歳以上の方が予約受付対象になっていることや、集団接種、個別接種の予約、妊婦さんへ、大規模接種などのご案内をQRコードから詳細を確認できるようにしました。今号の特徴です。

他にも、高齢者福祉、子育て、教育、防災減災、医療などにも事業の特徴やQRコードを貼付。

裏面には、今夏以降の出来事から緊急要望書を提出した様子。

新型コロナ感染拡大防止、豪対策、通学路の安全対策に関することをご紹介。また、新たな「まちづくり」の今後の展開に対して(学校と公共施設の再編)、小中一貫校についての姿勢を要望書として提出した内容も。

さらに過日、鰐淵洋子文部科学大臣政務官(衆院議員)が、高槻に来られ濱田剛史市長と懇談。学校設備に関する本市の先進事例〔実績1〕教室へのエアコン設置、〔実績2〕35人以下学級の取り組み、〔実績3〕耐震化完了の実績もご紹介。

あなたのもとへお届けします。どうぞ、これからも、あなたの声をお寄せください!

公明たかつき夏臨時号_A4_表

公明たかつき夏臨時号_A4_裏

自宅療養の重症化防ぐ

□ホームページ □公明新聞 □要望書 党活動 / 2021年8月26日

「抗体カクテル」外来通院でも投与、「レムデシビル」酸素拠点で使用可/公明の質問に厚労相

自宅療養者の重症防ぐ今日の公明新聞一面。田村憲久厚生労働相は25日の衆院厚労委員会で、新型コロナウイルス感染拡大に伴い急増する自宅療養者の重症化防止へ、軽症・中等症患者用の中和抗体薬・ロナプリーブを投与する「抗体カクテル療法」について、患者が通院する外来での使用を認める方針を表明した。

コロナによる肺炎の治療薬・レムデシビルは、酸素ステーションなどで投与可能との見解も示した。公明党の高木美智代氏の質問に対する答弁。

■支援強化へ感染者情報、保健所と市町村で共有

公明党は20日に政府へ提出した緊急要請で、抗体カクテル療法を外来も含めて受けられるようにすることや、レムデシビルなどの治療を早期に受けられる体制の強化などを求めていた。

質問で高木氏は、同療法で用いるロナプリーブについて、感染の診断確定後、できるだけ早く投与する必要があることから、「(コロナ感染陽性の)検査結果が出たら、すぐ投与する体制の整備を」と力説。外来でも投与できるようにすることを要請した。

田村厚労相は、投与後のアレルギー反応などに対応できる医療機関において「外来で使っていくことも早急に進めていく」と明言した。

酸素ステーションを巡り高木氏は「酸素吸入だけでなく、治療に着手できなければ重症化は防げない。レムデシビルを使えるようにすべきだ」と訴えた。

田村厚労相は「酸素ステーションなどでレムデシビルを使うのは非常に重要だ」との認識を示し、医師・看護師が対応できる臨時の医療施設で同薬が使用可能であることを周知するとした。

一方、高木氏は自宅療養者への支援に関して、見守りや生活物資配布などが必要な感染者の情報(氏名・住所など)が保健所から市町村に共有されていないケースがあり、「支援したくてもできないという自治体の声も(党の地方議員を通じて)聞いている」と指摘。

自宅療養者に身近な市町村による支援を拡充させるため、保健所の多くを運営する都道府県と市町村の情報連携の強化や、市町村の役割の明確化に関する政府の方針を示し、各自治体に周知するよう迫った。田村厚労相は「事務連絡を出して徹底したい」と応じた。

私たち高槻市公明党議員団は、23日(金)、市民の皆さまのお声をいただき緊急要望第7弾として「新型コロナ・豪雨・通学路等の安全対策についての緊急要望書」を濱田市長らに提出しました。

中でも、新型コロナ感染症拡大防止に関することでは、“コロナ感染が拡大する中、自宅療養者が増加しており、生活支援や容体急変時においては適切な処置に繋げるなど、療養体制を盤石にすること。”などを要望させていただきました。

また、私自身も地域の方から“カクテル療法”の推進を強く求めるお声をいただいてきました。

第7弾 緊急要望

□要望書 党活動 / 2021年8月24日

高槻市 公明党議員団が皆さまの声届ける

F2211C87-14A4-48E6-B254-978EBA97F3EA23日(月)、高槻市議会公明党議員団として、皆さまのお声を“第7弾”の緊急要望書として、濱田市長・教育長らにお届けさせていただきました。

今回は「新型コロナ・豪雨・通学路等の安全対策についての緊急要望書」と「公共施設の再編と小中一貫校設立に向けた新たなまちづくりについての要望書」を提出。

今夏、新型コロナ感染症拡大に伴う4回目の緊急事態宣言措置の発令・期間延長をはじめ、豪雨による倒木の発生や土砂崩れ、浸水被害への危惧、子どもたちの安全確保など、市民生活の安全・安心を脅かす重大な課題が改めて認識されました。

国では緊迫する状況での新型コロナ対策として、公明党新型コロナウィルス感染症対策本部が内閣へ「現下の感染拡大に対応できる医療提供体制の早急な構築を求める緊急要請」を提出。

「助かるべき命がおろそかにならず、救援・支援の手が公平に及び、現場で選別的な対応にならないようネットワークの総力を挙げていきたい」との思いを共有。

私たち8名の公明党議員団は、高槻市が市民生活等の安全・安心確保に資する重要課題に、鋭意取り組んでいただいていることについて評価しながら、重要かつ緊急性の高い内容として安全・安心に向けた11項目の緊急要望と、近未来のまちづくり・学校教育に向けた6項目の要望をいたしました。

対象年齢の希望者へ

□ホームページ □要望書 党活動 高槻市HPへリンク / 2021年8月12日

高槻市のホームページより ワクチン接種の予約開始日が決定

2021-08-12市のホームページの“新型コロナウイルス感染症ワクチン(トップページ)”に11日更新分の新着情報が案内されています。

現在の“ワクチン接種”予約受付対象者として、予約状況等を踏まえて全対象年齢の希望者へ順次、予約受付されることが決定しました。(接種券に同封したスケジュールが変更となっています。)

特に更新されているのは(表の赤い文字)

30歳から39歳の方は集団接種会場が14日(土)から個別接種は18日(水)から。19歳から29歳の方は18日から個別・集団接種の予約開始。

12歳から18歳の方々は18日からで個別接種を推奨しています。“12歳から18歳までの方の新型コロナワクチン接種について をご確認願います。(日本小児学会の見解、保護者の同伴について等)

予約の方法  集団接種の予約  個別接種の予約

公明党議員団として、これまで皆さまのお声を全力で届けてきました。
新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望(第6弾) 2021年6月17日

公明たかつき 令和3年夏号を発行

□ホームページ □要望書 党活動 広報活動 / 2021年7月20日

市民の皆様のお声をカタチに 小さな声を大きな安心へとつなげます!

AA0974C4-400B-4158-83B5-BFB2F72382762021年7月、「公明たかつき 令和3年夏号」を発行しました。

新型コロナ対策に関する皆さまからのお声を、“緊急要望書”として濱田市長にお届けし大きく前進した内容です。

7月8日時点の内容となっており、現在進行中ですので皆さまにご覧いただける頃は、さらに進んでいるかと思います。

主な内容は、公明党議員団の緊急要望によりワクチン接種体制が大きく前進/ワクチン接種に関する緊急要望からの主な実績/計画前倒しにより、64歳以下の人へ接種券を段階的に送付 接種機会の増 大規模・職域接種にご利用を!/今後のワクチン接種体制/今後のワクチン接種スケジュールが表面。

裏面には、〔緊急要望〕新型コロナ対策 これまで“第6弾78項目”を濱田市長に要望/〔国・府・市〕公明党の支援施策が大きく拡充/〔スクラム高槻〕「地元のお店応援券」利用スタート/経済的に困窮する女性へ 生理用品を無償配布/市立小・中学校の給食費を補助/高槻市事業者応援緊急給付金/「新型コロナウィルス感染症 生活困窮者自立支援金」/低所得の子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外)

そして、オンライン語る会をご視聴ください(熊野せいし参院議員、山本かなえ参院議員)などをご紹介しています。

公明たかつきB4表 /公明たかつきB4裏

 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書/2020年3月18日

◎ 新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書(第2弾)/2020年5月13日

◎ 災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書(第3弾)/2020年6月11日

◎ 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書(第4弾)/2021年1月14日

 新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)/2021年5月13日

◎ 新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望(第6弾)/2021年6月17日

第6弾の緊急要望

□要望書 党活動 / 2021年6月18日

新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する

CNXW954617日(木)、公明党議員団として、皆さまの声を「新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望」として、濱田剛史市長にお届けさせていただきました。

今回、新型コロナ対策の要望については第6弾目となります。

主だった項目は、64歳以下の速やかな接種機会を確保するため(大規模接種会場は、接種券がないと予約できない)、市内、接種対象者へ接種券を早急に配布すること。

在宅介護の高齢者の接種状況を把握の上、希望しているがまだ接種できていない方、また64歳以下でも重度障がいのある方に対しての訪問接種や接種会場までの移動支援を早期に検討すること。

対象者64歳以下などの接種予約については、専用WEBサイトおよびLINEアプリの活用を検討すること、高齢者施設以外の学校教職員、保育士などのエッセンシャルワーカーの優先接種を検討することをはじめ全部で15項目の要望となります。

濱田市長から、公明党議員団の意見・要望を踏まえ、引き続き全庁体制でワクチンを安全かつ円滑に接種いただけるよう全力を尽くすと、力強いコメントをいただきました。

本市では、仮予約の実施や電話回線の増設等による予約体制の強化、また、医師会等との連携を図り、新たな集団接種会場の設置、既存の集団接種会場、医療機関における接種枠件数の増加など、円滑なワクチン接種体制を強化し、市民の不安の解消に努めてきたことは大いに評価するものです。

現在、高齢者のワクチン接種について7月末を目指して進めているところですが、今後、対象とされる64歳以下の人口は高齢者に比べ倍増することから安心で円滑な取り組みが重要です。

当初よりワクチン接種の機会は大きく拡大され、職域・大学(接種券を必要としない)などでも受付がはじまり、防衛省の大規模接種についても18歳以上が対象となり17日から接種がはじまっています。

64歳以下の方々からの声として「一日も早くワクチン接種をしたい。大規模接種を考えているが接種券が必要。高槻市においても早く送付してほしい」などが聴かれます。

7月末を目指す高齢者接種や、11月をめどとする全ての希望者への接種が着実に進むよう市区町村や大規模接種会場の進捗に応じた必要な支援をと公明党・山口那津男代表も要請しています。

接種を希望する方々へのワクチンが、国から着実に供給され適切な時期に接種できるよう、本市も全力で取り組んでいただいております。これから、さらなる迅速な対応が求められます。自治体にとっても正念場になってくると感じます。

〔過去の緊急要望〕

 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書/2020年3月18日/濱田市長

㉝ 新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書(第2弾)/2020年5月13日/濱田市長

㉞ 災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書(第3弾)/2020年6月11日/濱田市長

㉟ 令和3年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書/2020年11月9日/濱田市長

㊱ 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書(第4弾)/2021年1月14日/濱田市長

 新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)/2021年5月13日/濱田市長

緊急要望書提出と意見交換

□要望書 党活動 高槻市HPへリンク / 2021年5月14日

課題解決による迅速かつ適切な対応と今後の体制拡充を要望

S__38633487新型コロナウィルスの変異株が主因とされることなど感染症が全国的に広がり、今月末まで緊急事態宣言が延長された状況の中で、感染症収束の鍵と期待されるコロナワクチンの接種や高齢者の受付がはじまったところで、ニュース等で全国の様々な課題が報じられています。

本市においても、希望するすべての高齢者の皆さまが、身近な地域で安心して接種できる個別接種や、補完的な集団接種の体制を構築してきたところで、6日(木)から65歳以上の受付がはじまりました。

この間、不安を感じられる市民の皆さまから多くの声が寄せられ、議員団としてこれらをまとめ、30項目からなる「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)」を、13日(木)、濱田市長に提出をさせていただき、意見交換をさせていただきました。

一番多くのお声は、「電話がつながらない」、「予約が取れない」ことへの不安です。これらのことを踏まえ、課題解決による迅速かつ適切な対応と、今後の取り組みの拡充などを要望させていただきました。

意見交換では、皆さまの多くの声をお届けさせていただき、市の方も改善・対策を図りながら取り組んでいるところで、しっかり協力し合いながら一日も早く不安を払拭し、希望者への円滑なワクチン接種を進めていきたいと考えています。

当初は、限られたワクチン供給量から集団接種は一旦終了となりましたが、現在は、集団接種・個別接種で、まだ、予約が取れていない65歳以上の市民の方への仮予約の受付が開始されています。また、対象となる高齢者向けのワクチン確保の目途もたったところです。

仮予約では接種日、接種会場は未定ですが、予約をお受けした後、市が調整を行い、決定した日時・会場について、後日仮予約をされた方にお知らせします。

今回のワクチン接種については、希望する多くの方々が全員接種でき感染拡大が抑制され、一日も早く安心できるよう共々に乗り越えていきたいと感じます。どうか、市民の皆さまには、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

市ホームページより、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種について

E47DB0F5-77BD-4812-8B66-96FD66E26483集団接種の受付(オンライン・電話とも)は予定数に達したため、5月11日で終了しました。5月12日からは、ワクチンコールセンター(0570‐056‐520)で「仮予約(日時等未定の予約)」を受付しています。接種日は後日お知らせします。

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種について(予約方法など)

※電話がつながりにくく、ご不便をおかけしています。接種は希望者全員にお受けいただけます。順次受付を行いますので、ご了承ください。

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください。

思いはひとつ

□要望書 党活動 / 2021年1月24日

今日の公明新聞 高槻市議会公明党議員団の緊急要望《第4弾》

1611449786727“市議会公明党(宮田俊治幹事長)は14日、浜田剛史市長に、速やかにワクチン接種が開始できる体制の構築、消費喚起へ商品券事業再実施、特別定額給付金の対象外の新生児へ祝い金、緊急小口資金や総合支援資金の特例貸付を受けた市民対象に支援金などを求めた=写真。”

新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書

新型コロナウイルスの感染が急拡大し、すでに1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)で緊急事態宣言が発令されてきましたが、1月13日、関西3府県(大阪府・兵庫県・京都府)に加え、愛知県・岐阜県・福岡県・栃木県でも緊急事態宣言を発令しました。

本市においては、陽性者数の累計は842人(1月13日現在)で、1週間単位での感染者数において、直近で1月3日から9日までの感染者数が過去最多となる117名となっています。さらに医療機関や福祉施設でのクラスターが発生している状況から憂慮すべき事態となっています。

国においては、医療体制の強化、特措法の改正、ワクチン接種の対応が急務となる中、本市おいても国、府とのさらなる連携強化を図り、感染拡大の防止、市民の生命、生活を守るための施策を的確に実施することを強く要望します。

AE42D832-3534-4547-9D87-5E258CB4111C1.新型コロナウイルスワクチンの接種については、速やかに接種を開始できる体制を構築すること。また、コールセンターの設置など、市民からの問合せに対応できる体制を充実すること。

2.消費喚起による商業の活性化と市民の生活支援のため、再度、商品券事業を実施すること。

3.特別定額給付金の支給対象とならなかった令和2年4月28日以降生まれの新生児に対し祝金を支給すること。

4.緊急小口資金(特例貸付)及び総合支援資金(特例貸付)など、新型コロナウイルス感染症に伴い貸付を受けた市民に対し、支援金を支給すること。

23日現在、本市の陽性者数の累計は1,066人。要望書提出の日、三井市議と五十嵐市議、私の3名は所用で出席できませんでしたが、市民の皆さまのお声を、新型コロナ支援策の緊急要望として届けせていただく議員団8名の“思いはひとつ”です。

衆望を担い

□要望書 議会活動 / 2020年11月10日

令和3年度 高槻市政発展の施策と予算編成に関する要望書を提出

BB4EBCAC-8669-47BC-BB40-AF1B97FC64DE9日(月)、高槻市公明党議員団として「令和3年度 高槻市政発展の施策と予算編成に関する要望書」を濱田剛史市長に提出させていただきました。

令和3年度に向けての“5つ”の重点項目
1.行財政改革を着実に進め市民の暮らしも向上
2.地域と一体となった新たなまちづくり
3.災害対策およびコロナ禍の克服による地域の活性化
4.幸齢社会・共生社会の実現
5.高槻市の未来を担う人づくり

と併せて“208項目”の要望事項も。

この要望書が、議会と行政の間での活発な議論の糧となり、また、実現に向けた検討が真摯に行われることを願って。

多くの皆さまのお声を受けた公明党議員団8名の思いより冒頭、宮田俊治幹事長等からのあいさつと要望書の概要説明、また、五十嵐秀城副幹事長からも重点5項目の説明を。

そして、濱田剛史市長からもごあいさつをいただきました。

7358D2AD-5DFD-4E64-B1B5-7802F3CC91A7最後に団長として、「公明党は庶民の願いや期待が込められた『衆望』を担っての取り組みを行ってまいりました」

特に、少子高齢化や人口減少社会が進展する中で、今後も「人を守る取り組み」や「まちづくり」など、新型コロナ対策をはじめ、防災・減災の取り組み等々、お願いをさせていただきました。

結びとして、今後も高槻市政の発展に向けて、ベクトルを合わせての取り組みを目指して行きたいとの決意も。

ネットワーク力の強みを生かし

□ホームページ □要望書 党活動 / 2020年9月16日

恒例の高槻市政策要望懇談会

P107007415日(火)午前、石川ひろたか参院議員、林けいじ府議と、濱田剛史市長をはじめとする、関係職員等の皆さまとともに、恒例の「政策要望懇談会」が行われました。

ここには、市議会公明党議員団も同席しました。

“城跡地区暮らし・にぎわい再生事業”をはじめ、“芥川緑地プール跡地の公園整備”、“国道171号交差点改良の整備促進”、“森林災害への対応”についてなどの10項目に渡る各事業の進捗状況を確認しての意見交換の場となったようです。

私は“監査”のため途中退席。

これからも公明党のネットワーク力の強みを生かし、市政発展に向けて全力で取り組んでまいります。

政策要望懇談会 <あきひログ