高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

[あ]したの [き]ぼうは [ひ]とりの人を思う ここ[ろ]から

公明たかつき 令和3年夏号を発行

□ホームページ □要望書 党活動 広報活動 / 2021年7月20日

市民の皆様のお声をカタチに 小さな声を大きな安心へとつなげます!

AA0974C4-400B-4158-83B5-BFB2F72382762021年7月、「公明たかつき 令和3年夏号」を発行しました。

新型コロナ対策に関する皆さまからのお声を、“緊急要望書”として濱田市長にお届けし大きく前進した内容です。

7月8日時点の内容となっており、現在進行中ですので皆さまにご覧いただける頃は、さらに進んでいるかと思います。

主な内容は、公明党議員団の緊急要望によりワクチン接種体制が大きく前進/ワクチン接種に関する緊急要望からの主な実績/計画前倒しにより、64歳以下の人へ接種券を段階的に送付 接種機会の増 大規模・職域接種にご利用を!/今後のワクチン接種体制/今後のワクチン接種スケジュールが表面。

裏面には、〔緊急要望〕新型コロナ対策 これまで“第6弾78項目”を濱田市長に要望/〔国・府・市〕公明党の支援施策が大きく拡充/〔スクラム高槻〕「地元のお店応援券」利用スタート/経済的に困窮する女性へ 生理用品を無償配布/市立小・中学校の給食費を補助/高槻市事業者応援緊急給付金/「新型コロナウィルス感染症 生活困窮者自立支援金」/低所得の子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯以外)

そして、オンライン語る会をご視聴ください(熊野せいし参院議員、山本かなえ参院議員)などをご紹介しています。

公明たかつきB4表 /公明たかつきB4裏

 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書/2020年3月18日

◎ 新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書(第2弾)/2020年5月13日

◎ 災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書(第3弾)/2020年6月11日

◎ 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書(第4弾)/2021年1月14日

 新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)/2021年5月13日

◎ 新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望(第6弾)/2021年6月17日

第6弾の緊急要望

□要望書 党活動 / 2021年6月18日

新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する

CNXW954617日(木)、公明党議員団として、皆さまの声を「新型コロナウイルスワクチンの円滑な接種に関する緊急要望」として、濱田剛史市長にお届けさせていただきました。

今回、新型コロナ対策の要望については第6弾目となります。

主だった項目は、64歳以下の速やかな接種機会を確保するため(大規模接種会場は、接種券がないと予約できない)、市内、接種対象者へ接種券を早急に配布すること。

在宅介護の高齢者の接種状況を把握の上、希望しているがまだ接種できていない方、また64歳以下でも重度障がいのある方に対しての訪問接種や接種会場までの移動支援を早期に検討すること。

対象者64歳以下などの接種予約については、専用WEBサイトおよびLINEアプリの活用を検討すること、高齢者施設以外の学校教職員、保育士などのエッセンシャルワーカーの優先接種を検討することをはじめ全部で15項目の要望となります。

濱田市長から、公明党議員団の意見・要望を踏まえ、引き続き全庁体制でワクチンを安全かつ円滑に接種いただけるよう全力を尽くすと、力強いコメントをいただきました。

本市では、仮予約の実施や電話回線の増設等による予約体制の強化、また、医師会等との連携を図り、新たな集団接種会場の設置、既存の集団接種会場、医療機関における接種枠件数の増加など、円滑なワクチン接種体制を強化し、市民の不安の解消に努めてきたことは大いに評価するものです。

現在、高齢者のワクチン接種について7月末を目指して進めているところですが、今後、対象とされる64歳以下の人口は高齢者に比べ倍増することから安心で円滑な取り組みが重要です。

当初よりワクチン接種の機会は大きく拡大され、職域・大学(接種券を必要としない)などでも受付がはじまり、防衛省の大規模接種についても18歳以上が対象となり17日から接種がはじまっています。

64歳以下の方々からの声として「一日も早くワクチン接種をしたい。大規模接種を考えているが接種券が必要。高槻市においても早く送付してほしい」などが聴かれます。

7月末を目指す高齢者接種や、11月をめどとする全ての希望者への接種が着実に進むよう市区町村や大規模接種会場の進捗に応じた必要な支援をと公明党・山口那津男代表も要請しています。

接種を希望する方々へのワクチンが、国から着実に供給され適切な時期に接種できるよう、本市も全力で取り組んでいただいております。これから、さらなる迅速な対応が求められます。自治体にとっても正念場になってくると感じます。

〔過去の緊急要望〕

 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書/2020年3月18日/濱田市長

㉝ 新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書(第2弾)/2020年5月13日/濱田市長

㉞ 災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書(第3弾)/2020年6月11日/濱田市長

㉟ 令和3年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書/2020年11月9日/濱田市長

㊱ 新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書(第4弾)/2021年1月14日/濱田市長

 新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)/2021年5月13日/濱田市長

緊急要望書提出と意見交換

□要望書 党活動 高槻市HPへリンク / 2021年5月14日

課題解決による迅速かつ適切な対応と今後の体制拡充を要望

S__38633487新型コロナウィルスの変異株が主因とされることなど感染症が全国的に広がり、今月末まで緊急事態宣言が延長された状況の中で、感染症収束の鍵と期待されるコロナワクチンの接種や高齢者の受付がはじまったところで、ニュース等で全国の様々な課題が報じられています。

本市においても、希望するすべての高齢者の皆さまが、身近な地域で安心して接種できる個別接種や、補完的な集団接種の体制を構築してきたところで、6日(木)から65歳以上の受付がはじまりました。

この間、不安を感じられる市民の皆さまから多くの声が寄せられ、議員団としてこれらをまとめ、30項目からなる「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望書(第5弾)」を、13日(木)、濱田市長に提出をさせていただき、意見交換をさせていただきました。

一番多くのお声は、「電話がつながらない」、「予約が取れない」ことへの不安です。これらのことを踏まえ、課題解決による迅速かつ適切な対応と、今後の取り組みの拡充などを要望させていただきました。

意見交換では、皆さまの多くの声をお届けさせていただき、市の方も改善・対策を図りながら取り組んでいるところで、しっかり協力し合いながら一日も早く不安を払拭し、希望者への円滑なワクチン接種を進めていきたいと考えています。

当初は、限られたワクチン供給量から集団接種は一旦終了となりましたが、現在は、集団接種・個別接種で、まだ、予約が取れていない65歳以上の市民の方への仮予約の受付が開始されています。また、対象となる高齢者向けのワクチン確保の目途もたったところです。

仮予約では接種日、接種会場は未定ですが、予約をお受けした後、市が調整を行い、決定した日時・会場について、後日仮予約をされた方にお知らせします。

今回のワクチン接種については、希望する多くの方々が全員接種でき感染拡大が抑制され、一日も早く安心できるよう共々に乗り越えていきたいと感じます。どうか、市民の皆さまには、ご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

市ホームページより、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種について

E47DB0F5-77BD-4812-8B66-96FD66E26483集団接種の受付(オンライン・電話とも)は予定数に達したため、5月11日で終了しました。5月12日からは、ワクチンコールセンター(0570‐056‐520)で「仮予約(日時等未定の予約)」を受付しています。接種日は後日お知らせします。

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種について(予約方法など)

※電話がつながりにくく、ご不便をおかけしています。接種は希望者全員にお受けいただけます。順次受付を行いますので、ご了承ください。

※市役所、保健所、接種会場にお越しいただいても予約はできません。密を避け、感染機会を作らないためにも、来庁はお控えください。

思いはひとつ

□要望書 党活動 / 2021年1月24日

今日の公明新聞 高槻市議会公明党議員団の緊急要望《第4弾》

1611449786727“市議会公明党(宮田俊治幹事長)は14日、浜田剛史市長に、速やかにワクチン接種が開始できる体制の構築、消費喚起へ商品券事業再実施、特別定額給付金の対象外の新生児へ祝い金、緊急小口資金や総合支援資金の特例貸付を受けた市民対象に支援金などを求めた=写真。”

新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書

新型コロナウイルスの感染が急拡大し、すでに1都3県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県)で緊急事態宣言が発令されてきましたが、1月13日、関西3府県(大阪府・兵庫県・京都府)に加え、愛知県・岐阜県・福岡県・栃木県でも緊急事態宣言を発令しました。

本市においては、陽性者数の累計は842人(1月13日現在)で、1週間単位での感染者数において、直近で1月3日から9日までの感染者数が過去最多となる117名となっています。さらに医療機関や福祉施設でのクラスターが発生している状況から憂慮すべき事態となっています。

国においては、医療体制の強化、特措法の改正、ワクチン接種の対応が急務となる中、本市おいても国、府とのさらなる連携強化を図り、感染拡大の防止、市民の生命、生活を守るための施策を的確に実施することを強く要望します。

AE42D832-3534-4547-9D87-5E258CB4111C1.新型コロナウイルスワクチンの接種については、速やかに接種を開始できる体制を構築すること。また、コールセンターの設置など、市民からの問合せに対応できる体制を充実すること。

2.消費喚起による商業の活性化と市民の生活支援のため、再度、商品券事業を実施すること。

3.特別定額給付金の支給対象とならなかった令和2年4月28日以降生まれの新生児に対し祝金を支給すること。

4.緊急小口資金(特例貸付)及び総合支援資金(特例貸付)など、新型コロナウイルス感染症に伴い貸付を受けた市民に対し、支援金を支給すること。

23日現在、本市の陽性者数の累計は1,066人。要望書提出の日、三井市議と五十嵐市議、私の3名は所用で出席できませんでしたが、市民の皆さまのお声を、新型コロナ支援策の緊急要望として届けせていただく議員団8名の“思いはひとつ”です。

衆望を担い

□要望書 議会活動 / 2020年11月10日

令和3年度 高槻市政発展の施策と予算編成に関する要望書を提出

BB4EBCAC-8669-47BC-BB40-AF1B97FC64DE9日(月)、高槻市公明党議員団として「令和3年度 高槻市政発展の施策と予算編成に関する要望書」を濱田剛史市長に提出させていただきました。

令和3年度に向けての“5つ”の重点項目
1.行財政改革を着実に進め市民の暮らしも向上
2.地域と一体となった新たなまちづくり
3.災害対策およびコロナ禍の克服による地域の活性化
4.幸齢社会・共生社会の実現
5.高槻市の未来を担う人づくり

と併せて“208項目”の要望事項も。

この要望書が、議会と行政の間での活発な議論の糧となり、また、実現に向けた検討が真摯に行われることを願って。

多くの皆さまのお声を受けた公明党議員団8名の思いより冒頭、宮田俊治幹事長等からのあいさつと要望書の概要説明、また、五十嵐秀城副幹事長からも重点5項目の説明を。

そして、濱田剛史市長からもごあいさつをいただきました。

7358D2AD-5DFD-4E64-B1B5-7802F3CC91A7最後に団長として、「公明党は庶民の願いや期待が込められた『衆望』を担っての取り組みを行ってまいりました」

特に、少子高齢化や人口減少社会が進展する中で、今後も「人を守る取り組み」や「まちづくり」など、新型コロナ対策をはじめ、防災・減災の取り組み等々、お願いをさせていただきました。

結びとして、今後も高槻市政の発展に向けて、ベクトルを合わせての取り組みを目指して行きたいとの決意も。

ネットワーク力の強みを生かし

□ホームページ □要望書 党活動 / 2020年9月16日

恒例の高槻市政策要望懇談会

P107007415日(火)午前、石川ひろたか参院議員、林けいじ府議と、濱田剛史市長をはじめとする、関係職員等の皆さまとともに、恒例の「政策要望懇談会」が行われました。

ここには、市議会公明党議員団も同席しました。

“城跡地区暮らし・にぎわい再生事業”をはじめ、“芥川緑地プール跡地の公園整備”、“国道171号交差点改良の整備促進”、“森林災害への対応”についてなどの10項目に渡る各事業の進捗状況を確認しての意見交換の場となったようです。

私は“監査”のため途中退席。

これからも公明党のネットワーク力の強みを生かし、市政発展に向けて全力で取り組んでまいります。

政策要望懇談会 <あきひログ

台風などの出水期を目前に緊急要望

□ホームページ □要望書 □防災・減災 / 2020年6月12日

避難所等の新型コロナ対策

8DF77FAC-D73E-4E35-B4D4-8A7B3089F6F011日(木)、6月定例会初日。この日は本会議の開会前に、“高槻市公明党議員団”として「災害時の分散避難などのコロナ対策の緊急要望書」(14項目)を濱田剛史市長はじめ理事者の皆さんに提出させていただきました。

近年、全国的な自然災害の頻発化、激甚化に伴い、浸水、土砂災害の発生が各地で警戒されています。

このような中で政府は、大きな爪痕を残した台風被害を教訓に「水防法」の改定を行い、国や自治体が講ずべき災害対策の基本的な方針を示した「防災基本計画」を修正し、100年に1度の「想定最大規模降雨」から1000年に1度の想定へ考え方を見直し、河川・気象情報の提供充実や長期停電への対応強化などを示しました。

本市においては、大正6年の大塚切れの浸水被害より100年が経過し、平成24年の集中豪雨等、浸水被害により市民生活に大きな影響を及ぼしました。

「台風などの出水期を目前に」、ハザードマップの速やかな更新と市民への周知、啓発が急務となっている状況及び、コロナ禍の状況の中で「分散避難」のあり方と、避難所における感染拡大防止対策としてクラスター発生を防止する密閉、密集、密接の「3密」の回避や衛生的な環境の維持などを考慮した避難所整備と運営が不可欠であることから、たくさんのお声を聴かせていただきながら、新型コロナ対策(第3弾)として「緊急要望書」の提出を行ったところです。

関係機関とも意見交換を行い、今後、避難所の視察と備蓄品等の確認も予定しています。公明党議員団として、これからも「防災・減災」の対策に全力で取組んでまいります。

2度目の緊急要望

□要望書 党活動 / 2020年5月14日

新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書を提出

image0 (002)3月18日に続き、昨日13日(水)に2度目の「新型コロナウイルス感染症に関する緊急要望書」を濱田剛史市長をはじめ、理事者の皆さまに提出させていただきました。

新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態宣言」については、5月4日に、その期間が5月31日まで延長されました。本市にあっても独自の支援事業を示されたところではありますが、中小企業や市民に身近な基礎自治体としての役割を十分に発揮するため、国や府などの支援施策と連動し、セーフティネット機能の更なる強化を図るため、よりきめ細やかな施策の執行と、更に、迅速かつ確実に届けていくことが求められています。

今回、高槻市公明党議員団として2度目の緊急要望となりますが、市民の生命、生活、生存を守るため、更なる支援策として、下記にまとめた対策の迅速な実施を要望致します。

【緊急対応事項】

⑴ 特別定額給付金
① 給付金申請書郵送のスピードアップと、一日も早く支給できるよう庁内体制の強化
② 確実に届ける体制(支所、図書館等の活用、高齢者などへのアウトリーチ、障がい者や外国人などへの申請支援)

⑵ 地方創生臨時交付金
①「地方創生臨時交付金」については、先行受付(5月20日)を目指した実施計画の提出に努めること。

 緊急対応事項以外にも・・・全30項目、柱としては1. 感染拡大防止対策について、2. 経済支援策について、3. 生活支援について、4. 教育についてとなっています。

一日も早い終息を目指して

□要望書 党活動 / 2020年3月19日

新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書を提出

00615国の「新型コロナウィルス感染症に関する緊急対応策(第2弾)」が決定されました。18日(水)には、高槻市議会公明党議員団8名と林けいじ大阪府議会議員で「新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書」を濱田剛史市長に提出させていただいたところです。

昨年12月に中国湖南省武漢市で確認された新型コロナウィルス感染症は、全世界で感染者は10万人を超え、世界100カ国以上に広がっています。

世界保健機構(WHO)311日に、同ウィルスについて、「パンデミック」との認識を示しました。

本市においては、128日の政府の指定感染症の閣議決定を受け、同日、“健康危機管理対策本部”を立ち上げ、電話相談窓口、帰国者・接触者相談センターを設置し、対応に努めてこられました。

このような中、感染者の報告が相次ぎ、拡大していると言わざるを得ない状況にあります。

市民生活や市内経済への影響を最小限に抑え、市民の健康や命を守るため、これ以上の感染拡大を防止し、一日も早い終息を目指すべく、高槻市公明党議員団としても感染症対策を強く要望させていただきました。

要望項目については、市民の皆さまの声を聴かせていただきながら、①職員が一丸となり市民の不安解消に努めること、②医療体制の充実に努めること、③経済対策の周知・徹底に取り組むこと、④教育現場の対応に丁寧に取り組むこと、⑤市役所来庁以外の方法でできる手続きと、また期日変更、期限延長が可能な手続きの案内、周知を積極的に行うことなど、大きく5項目について。また、意見交換もさせていただいたところです。

新型コロナウィルス感染症対策情報

18歳までに拡大

□要望書 いいね!!たかつき 党活動 安心実績ナウ 高槻市HPへリンク / 2019年12月12日

「子ども医療費助成」 たかつきDAYSに掲載

IMG_1942高槻市では、2020年4月診療分から“子ども医療費助成”の対象を「18歳」までに拡大します。

市ではこれまで、子ども医療費助成の対象は0歳から15歳までとしていました。4月以降は18歳になってから最初の3月31日までの人も対象となります。

助成内容は、これまでと同様、子どもが病院にかかった場合の窓口での負担が1医療機関1日500円以内(月2回まで)となるものです。また、入院・通院とも助成対象に世帯の所得制限などはありません(食事療養費を除く)

子どもたちが健やかに育つまちづくりのために、市は今後も子育て支援策の充実に力を入れていくとのことです。

 

たかつきDAYS 12月号”の15ページに掲載されていますのでご覧いただければと思います。

皆さまのお声をいただいて、公明党議員団として、政策づくり、要望活動等に取り組んできました。これからも誠心誠意頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。