高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

修理基準に「人工内耳対外器」追加

□ホームページ □一般質問 いいね!!たかつき お知らせ 高槻市HPへリンク / 2020年4月3日

補装具基準告示等の改正について

2020-03-30厚生労働省の資料より、障がい者が日常生活を送る上で必要な移動等の確保や、就労場面における能率の向上を図ること及び障がい児が将来、社会人として独立自活するための素地を育成助長することを目的として「補装具支給制度」があります。

補装具とは、障がい者等の身体機能を補完し、または代替し、かつ、長期間にわたり継続して使用されるもの、その他の厚生労働省令で定める基準に該当するものとして、義肢、装具、車いすその他の厚生労働大臣が定めるものとされています。

公費負担としては国1/2、都道府県1/4、市町村1/4で、利用者の負担としては原則1割で世帯の所得に応じて負担の上限が設定されています。

「補装具基準告示等の改正について」、この度、より実態を踏まえた改定とするため、障がい当事者団体、学術団体等の関係団体に対して、補装具費支給制度に関する意見聴取を実施してこられました。また、提案された意見等については、外部有識者による補装具評価検討会で改定の方向性の検討も行ってこられたとのことです。

検討を踏まえ、今般、改定された事項については、先日の4月1日に施行が予定されてきて、実施主体については市町村となっています。高槻市障がい福祉課に確認したところ受付可能とのことでしたので、一度、窓口でご相談いただければと思います。 ☎ 072-674-7164

今回の補装具告示改定内容としては、①盲人安全つえを「視覚障害者安全つえ」に改称、②眼鏡ー遮断用に「掛けめがね式」を追加、修理基準に「遮光用レンズ交換」と「人工内耳対外器」が追加されました。

また、補装具費支給事務取扱指針等の関連通知では、耐用年数の解釈について、より分かりやすくすること及び、人工内耳対外器の取扱いについて明記すること等、所要の改正を行うこととしています。

特には、人工内耳対外器についての修理部位として、“人工内耳用音声信号処理装置”の修理とされており、人工内耳用ヘッドセットとして医療保険で対応されるもの(マイクロホン、送信コイル等)は含まれないともされています。

 

◇◆◇◆◇

人工内耳への支援が一歩一歩、前進。

816c71f42d72260e6a17aa777adb8e04過日、難聴児の保護者の皆さまからご相談をいただき、2016年3月定例会(写真右)において「障がい福祉について」と題して一般質問いたしました。

それまで、保護者団体としても市に対して助成の要望を繰り返し、繰り返し行ってこられましたが、中々、進まない現状がありました。

ただ、これまで市の方でも、国への要望活動を行ってこられたと伺っています。私の一般質問後も様々な角度で検討を重ねていただいたようです。

その結果、濱田剛史市長より2018年度の施政方針の中で、新規事業「 高度難聴児に対し人工内耳装置の購入費用等を助成」として、“補聴器では聴力の改善が見込めない難聴児の言葉の発達等を支援するため、18歳未満の人工内耳装用児に対し、人工内耳装置の購入費用等を助成します。”と表明いただき、子育て施策ととして助成事業を実施していただく運びとなりました。

市での助成事業の実施まで2年という時間がかかりましたが、保護者の皆さまと喜び合ったのが昨日のことのように思い出されます(公明新聞にも掲載)

人工内耳装置等購入費助成について <市ホームページ

多くの皆さまのご支援で実現できたことに感動の思いと市の取り組みに大きなの評価をしています。しかし今後の課題としても・・・

難聴の子ども達の「自立」、大人になってもサービスを受けることができればとの思いです。

そして一般質問から4年。「人工内耳対外器」が、補聴器と同様に「補装具」として位置付けられ、修理に限ってですが「補装具費支給制度」の対象となったことを知りました。

この間、公明党のネットワークより、石川ひろたか参議や、杉ひさたけ参議にも相談をさせていただきました。

改めて、子ども達の自立を願う保護者の皆さまからのご要望には、①対外装置に付属する高出力専用電池及び充電器への18歳以降の一生涯の助成、②健康保険適用外の対外装置の修理等への18歳以降一生涯の助成と、わが子を思う親の気持が示されています。

保護者の皆さまと、上記②の“一歩前進”を喜び合いながら、私自身、今後も研鑽を重ねしっかり寄り添っていきたいと決意しています。

時を同じく、本市では「手話言語条例」が4月1日から施行されました。手話を言語として位置付け、手話によるコミュニケーションの普及を図ることで、市民が互いに尊重し合いながら、共生できる地域社会を目指し制定されました。

共生できる地域社会を願って・・・

迷惑駐車やめよう!

□ホームページ □堤町 安全実績ナウ 高槻市HPへリンク / 2020年3月30日

暫定的に啓発看板の設置を

23CA79E7-E245-4DD4-B12F-DB837DADE4DBこの度、堤町にある「高槻ポンプ場(大阪広域水道企業団)」において“外周塀改良工事”がはじまりましたと、3月18日のあきひログでご紹介させていただきました。

工事期間は、3月9日から11月下旬までの予定となっています。

周辺には堤運動広場や体育館、コミュニティセンターがあり、工事期間中は注意が必要だと感じます。

ただ現在は、令和2年3月20日付けで大阪府から新型コロナウィルス感染症の感染拡大が懸念される状況にあるとして、公共施設の休館等に係る協力要請があったため、3月31日(火)までとしていた施設の休館等については、4月3日(金)まで期間延長することになっており、公共施設の利用はできず当面は人が集まることはないと思われます。

心配されるのは、今後、公共施設の利用が再開した場合、今までも課題にされてきた「迷惑駐車」などの対策も必要になってくると、地域からのお声をいただきました。

そこで担当課を通じて、相談をさせていただいた結果、暫定的ではありますが、「迷惑駐車やめよう!」の“啓発看板”を防塵用ネット上、随所に設置していただくことができました。(№606)

関係者のご理解に感謝いたします。

クローズアップ「施政方針を表明」

□ホームページ □議長公務 いいね!!たかつき 議会活動 高槻市HPへリンク / 2020年3月29日

たかつきDAYS 令和2年4月号

IMG_9638たかつきDAYS 4月号」が届きました。10ページからのクローズアップで「令和2年度施政方針を表明」のタイトルのもと、濱田市長とともに市議会議長としても写真でご紹介いただいてます。(令和2年度 施政方針大綱 <あきひログ)

記事に、「一人ひとりが幸せになるまちへ」、濱田剛史市長は、令和2年度の施政運営の方針や重点施策などをまとめた施政方針大綱を発表しました。

濱田市長は、市民福祉のさらなる向上と将来にわたり誰もが幸せを実感できるまちの実現を目指し、「みらい創生」に向けたまちづくりに全力で取り組むと決意を述べました。

今号では施政方針大綱の概要をお知らせしますと。

令和2年度の予算案は一般会計で1,273億9,544万7,000円、特別会計は1,099億2,262万7,000円、合わせて2,373億1,807万4,000円とされ、一般会計では、対前年度6月補正後の予算比で1・1%増となります。

〈令和2年度の市政運営について〉

■まちづくりの3本柱
・強靭なまち 地域防災力のさらなる向上など
・富田地区  西部の都市拠点にふさわしいまちづくりなど
・歴史の継承 安満遺跡公園の全面開園、歴史遺産を次世代に継承など

プラス

「みらいのための経営革新」に向けた改革方針
歳入改革、歳出改革、公営企業・外郭団体改革
・市有資産の積極的な売却・貸し付け
・民間活力の導入・拡大
・職員の働き方改革で生産性向上
・外郭団体の統廃合

▶「輝く」未来を創生
未来を見据えた施策実現のため行財政運営に取り組む、他市にない「常識外」の構想で施策展開を追求

 

施政方針及び予算については、3月24日(火)の高槻市議会定例会最終日に成立。写真は2月27日(木)定例会初日。IMG_8003

今後の災害に備え

□ホームページ □防災・減災 お知らせ / 2020年3月28日

高槻市 防災・防犯タウンページ

IMG_9449NTTタウンページ×高槻市発行の「高槻市 防災・防犯タウンページ 2020保存版」が、我が家にも届きました。皆さまのところにも!?・・・

3ページの“はじめに”のところに高槻市からのコメントが掲載してあります。

“本市は、平成30年に“大阪府北部地震”をはじめとした多くの自然災害に見舞われ、甚大な被害を受けました。

また、本市の東西に延びる“有馬高槻断層帯”による直下型地 震や、今後高い確率で発生が想定されている“南海トラフ地震”のリスクも強く懸念されています。

本誌「防災・防犯タウンページ」は、自然災害による被害を最小限に抑え、市民の皆さまの防災力の向上を図るためのツールとして、平成28年より“NTTタウンページ株式会社”と本市が協定を締結し定期的に発行しています。

大阪府北部地震などの自然災害で被災した経験から、平時から防災について意識し、“いざ”と言う時に備えることの重要性を実感した方も多いのではないでしょうか。

これらの経験を風化させることなく、得た教訓を今後につなげ、ご自身やご家族を守るためにも、今一度、本誌を活用し、今後の災害に備えましょう。

また、安全・安心のまちづくりには防犯の取り組みも重要です。本市の刑法犯罪認知件数は減少傾向にありますが、特殊詐欺の被害は依然として多く発生しています。

被害防止には家族との日頃のコミニケーションが大切です。本誌で防犯のポイントも確認してください。高槻市”

いつ起こるかわからない地震や、高齢者を狙う特殊詐欺等、どうか皆さまお気をつけて・・・

新型コロナ対策で要望

□ホームページ □公明新聞 党活動 / 2020年3月24日

今日の公明新聞

IMG_8984[大阪・高槻市] 大阪府の高槻市議会公明党(宮田俊治幹事長)は18日、市役内所で濱田剛史市長に会い、新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書を手渡した【写真(下)】。

これには、林啓二府議が同行した。

公明側は、①時間外の電話相談体制の構築、②介護施設などへの重点的な感染拡大防止策の実施、③経済対策の周知・徹底、④児童・生徒の心のケアーなどを要望した。

これに対し、濱田市長は「市の考え方と要望は一致している。しっかりと取り組む」と応じた。

一日も早い終息を目指して「新型コロナウィルス感染症に関する緊急要望書を提出」 <あきひログ

安全・安心を願う者として推進

□ホームページ □堤町 / 2020年3月18日

高槻ポンプ場外周塀改良工事

IMG_8705 1堤町にある「高槻ポンプ場(大阪広域水道企業団)」において“外周塀改良工事”がはじまりました。

工事の予定期間は3月9日から11月末まで。近隣の皆さまには、「ご理解とご協力をよろしくお願いいたします」と工事のお知らせとお願いのチラシが。

以前、“あきひログ(2018/8/4)”、「安全第一を基本に」でご紹介させていただいたところですが、一昨年の大阪北部地震や台風の被害により既存ブロックの撤去や、新たにアルミ格子フェンスを設置する工事となっています。

本日、南側のブロック塀周辺に工事のためのフェンスが設置されているのを確認しました。いよいよ、はじまるようです。

ご案内いただいている工事日程は・・・

3月9日から8月下旬
仮囲い設置期間(西側)

3月中旬から8月下旬
仮囲い設置期間(東側)

3月23日から8月下旬
ブロック塀撤去とネットフェンス新設(西側)

4月中旬から8月下旬
ネットフェンス撤去からフェンス新設、飛散防止ネット設置時期(北側)

5月下旬から11月下旬
フェンスバリケード設置期間、門扉撤去から門扉新設(南側・西側)

 

この取り組みについては、安全・安心を願う者として、私も推進してきたもので、関係者の皆さまにもお世話になってきました。どうぞ、無事故の工事をよろしくお願いいたします。

決定等のお知らせ

□ホームページ お知らせ 高槻市HPへリンク / 2020年3月12日

高槻市のホームページより

460C7B40-C0D0-4007-89EF-3E0FA5B2D6C7“新型コロナウィルス感染症予対策”について、高槻市では様々な対策が取られています。ホームページで案内されている、市が「決定等」された主な取り組みをご紹介します。

市主催のイベントの中止・延期及び各種施設等の休館等の延長を「決定」されました。(3月9日現在)

◇市主催イベントについて 3月20日(金) ⇒ 3月31日(火)まで延長

◇各種施設について 3月15日(日) ⇒ 3月31日(火)まで延長

新型コロナウイルス感染症予防に伴うイベント等の中止・延期(期間延長) <チェック

新型コロナウイルス感染症予防に伴う学校・施設等の休業・休館等について(期間延長) <チェック

 

また先日、ご案内があったマスクの配布方法が「決定」されました(3月11日更新)

◇約6万枚 ⇒ 約8万3千枚

◇対象:医療機関、高齢者等社会福祉施設(高齢者・障がい児者などを対象とした入所・入居・通所施設)、民間保育園等(民間保育園・民間学童保育室など)、妊婦(一人あたり10枚を予定)

マスクの配布について(配布方法の決定等) <チェック

医療機関等へのマスク配付について <あきひログ

 

新型コロナウィルス感染症対策情報

令和2年の施政方針に対する代表質問

□ホームページ □議長公務 議会活動 高槻市HPへリンク / 2020年3月5日

令和2年3月 第1回定例会 2日目

AMA_00154日(水)10時、令和2年3月 第1回定例会 2日目の本会議は、濱田剛史市長の令和2年度施政方針に対する「代表質問」から。

トップは公明党議員団代表、吉田ただのり議員。持ち時間は35分間、皆さまのお声を行政にお届けするべく、公明党らしい力いっぱいの質問となり、濱田市長からご答弁をいただきました。

また、この日からマスク姿で議事進行。皆さまのご協力も。

先般、新型コロナウィルス感染症の蔓延防止の一環として、議員各位には、本会議、常任委員会、委員会協議会におきまして、マスクの着用の推奨と、アルコール消毒液の設置などの対応の周知をさせていただきました。

議員、行政の皆さまをはじめ、傍聴者の皆さまにおかれましては、この対応主旨をご理解いただき、ご協力をお願いし、発熱などで体調がすぐれない場合は、入室をご遠慮願いますようお願いも。

さて、公明党議員団の代表質問項目は以下の通りです。

1.効果的な行財政運営の推進に係る取り組み

⑴第6次総合計画の策定について
⑵「高槻市みらいのための経営革新」の進捗等について
⑶人事給与制度の抜本的見直しについて
⑷業務の効率化について
⑸定住促進プロモーション事業について

2.都市機能の充実に向けた取り組み

⑴富田地区まちづくり基本構想策定について
⑵JR高槻駅北駅前広場整備について
⑶高齢社会に向けた公共交通戦略について
⑷国の施策との連動について
⑸市営バスの持続可能な経営に向けての取り組みについて
⑹水道部庁舎の耐震改修について

3.安全・安心のまちづくりに向けた取り組み

⑴「コミュニティタイムライン」の策定について
⑵地域防災力の向上について
⑶セーフティプロモーションスクール認証に向けた取り組みについて

4.子育て・教育環境の充実に向けた取り組み

⑴子育て支援並びに要保護児童対策の強化について
⑵次期「教育振興基本計画」について
⑶コミュニティ・スクールの設置について
⑷教員の働き方改革について

5.健康・福祉の充実に向けた取り組み

⑴大阪府三島救命救急センター及び高槻島本夜間休日応急診療所の移転等について
⑵成年後見制度について
⑶障がい福祉並びに手話言語条例について
⑷次期「地域福祉計画・地域福祉活動計画」策定並びに生活困窮者自立支援事業について
⑸就職氷河期世代への支援について

6.産業の振興に向けた取り組み

⑴三好山の国の史跡指定について

7.良好な環境の形成に向けた取り組み

⑴持続可能な社会の実現に向けた環境先進都市を目指した取り組みについて

8.市民生活の充実に向けた取り組み

⑴マイナンバーカードの普及、利活用の促進、セキュリティー強化について

 

令和2年度 施政方針に対する 代表質問項目 <高槻市議会ホームページ

令和2年3月 第1回定例会が開会 <あきひログ

喜びの供用開始

□ホームページ □下田部町2丁目 安全実績ナウ / 2020年3月2日

念願の“押しボタン式信号機”が設置され

5EF142F3-9BD3-482E-9ECC-B24D48CC51F2地域の交差点に「押しボタン式信号機」が設置され供用開始となりました。2日(月)午前10時、青・黄・赤の信号機の“点灯”です。これに伴い、横断歩道の一部修正、停止線の変更なども行われました。

道行く方々から「念願の信号機が設置されたんですね。本当に良かった。」と多くのお声かけをいただき、改めて関係者の皆さまに感謝の気持ちでいっぱいになりました。

地域の元コミュニティ連絡協議会会長から、はじめてご要望をいただいたのは平成19年。私が市議会議員に当選させていただいた頃、右も左もわからない状況でしたが、先輩議員から案件を引き継ぎ、“林けいじ大阪府議会議員”に相談させていただきながら、関係機関に要望活動を行ってきました。また、19年以前からも多くの要望があったと伺っていました。

この13年間、会長とともに“林けいじ府議”と連携しながら“高槻警察署”や“高槻市”の関係課に、地域の声としての要望書を提出してきました。また、この間も、多くの方々から同様の要望をいただいてきたところです。

周辺地域は準工業地帯で、近年、住宅開発が進み商業施設等が増えてきて自動車の交通量も増加傾向、人や自転車の往来も多くなってきている状況です。

過去から横断歩道や啓発看板の設置、歩道の改良なども実施されてきましたが、最近は交通量等の関係から、特に道路横断には危険を感じることが多くなってきている状況でした。

この度、実現できましたのは地域の皆さまの“安全・安心”を願う熱い思い、通行する方々の多くのお声が届いた結果だと感じています。そしてこの間、林府議や警察関係者の取り組み、市の方でも埋設物の確認などで、様々な調査・検討をしていただきお世話になりました。

先月、2月27日(木)に工事中のカバーがかかる信号機の設置を確認した時には、もう間もなく点灯なんだと感動しました。この日の「供用開始」「点灯」の日程を、要望くださった方々にお伝えしたところ、喜びのお声とともに、“公明党のネットワーク”に感謝の声をいただきました。

そして、「点灯」の日を迎え、朝から会長はじめ、林府議、先輩議員、関係者等で、「共用開始」を喜び合いました。安全・安心を願う多くの関係者の皆さまに心から感謝する思いです。(№603)

どうぞ皆さまのお声を

□ホームページ お知らせ 党活動 / 2020年3月1日

公明党大阪府本部のホームページから

2020-02-29“新型コロナウィルス感染拡大防止対策”について、国をはじめ各自治体から対策の方針などが情報発信されているところです。

公明党としても「新型コロナウイルス感染症対策本部」を設置し、この重要課題に取り組んでいるところで、政府への要望活動も行っています。

「公明党」や、「公明党大阪府本部のホームページ」にも、“新型コロナウイルス関連のご意見・ご要望につきましては、党で集約し、施策を検討・立案、推進してまいります”と掲載されています。どうぞ皆さまのお声をお聴かせください。

私の方にも、マスク不足のことなど様々、ご意見やご要望が寄せられていて一日も早い終息を願っています。

新型コロナウイルス関連のご意見・ご要望はこちらへ 

新型コロナウィルス感染症対策情報 <あきひログ