高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から

世界の平和を祈ります

□ホームページ 式典・イベント 高槻市HPへリンク / 2022年8月6日

第36回 平和展へ ~平和な未来に向けて私たちができること~ 

第36回平和展4日(木)、市立生涯学習センターの1階展示ホールで開催されている市制施行80周年記念プレ事業の「第36回 平和展」に行って来ました。

受付では検温、記名などコロナ感染拡大対策、クイズの答案用紙もいただいて。

本市では、「戦争の悲惨さ」「平和の尊さ」を風化させないよう、その思いを次世代に継承し、非核平和の精神が多くの市民に定着することを目的として、毎年8月に平和展を開催しています。

今回の平和展では、特別展示として「世界を平和にするためのささやかな提案」として、著名人が提案したタイトルのパネル展示から「ナピタンのピースタイムトラベル」(一緒に平和を学ぶコーナー)

また、「平和のメッセージコーナー」では、葉っぱにメッセージを書いて、大きな樹に貼り付けてもらえます。私のメッセージは「世界の平和を祈ります。」(祈り行動することを念頭に書きました)

思い出すのは子どもの頃、母が長崎出身で当時、空襲警報とともに弟を背負ってあぜ道を走り、防空壕に避難した体験談を何回も聞きました。

展示されていた1枚の白黒写真のパネルには、3歳の子どもが三輪車に乗って家の前で遊んでいた時に原子爆弾が投下されたとの解説で、写真には三輪車だけが残っています。

また、こわばった顔のお兄ちゃんが、ぐったりとした弟をおんぶ紐で背負って、直立不動で火葬を待っている姿のパネル。

他に、作文では、原爆投下のあと、お兄ちゃんだけが帰ってこない。大きな火傷をして病院へ運ばれたそう。お父さんとお母さんは追うように病院へ。そして、お父さんとお母さんは帰ってきたけど、お兄ちゃんは帰ってこなかった。白い箱を渡されて抱えて振ってみると、コロンコロンと箱の中で音がする。お兄ちゃんはどこかで見ていてくれているように思うなど・・・(思い出しながら)

印象に残った、白黒のパネルと作文の内容は本当に悲しい出来事。二度とあってはならない出来事。

“戦争ほど、残酷なものはない。戦争ほど、悲惨なものはない。だが、その戦争はまだ、つづいていた”、そして“平和ほど、尊きものはない。平和ほど、幸福なものはない。平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない” と小説人間革命の一節を思い出し、改めて平和を心から祈る思いです。

他に、「平和に関する絵本のコーナー」や「折り鶴寄贈受付・展示コーナー」

ここでは、ピンク色の折り紙をいただき、折り鶴を作りました。子どもの頃に作った記憶をたどり、係の方に教えていただきながら一羽の鶴が完成。余りうまくできませんでしたが、折り鶴を寄贈させていただきました。ありがとうございました。

戦後77年、一人ひとりが平和を祈ることから、小さな声を発することから、何か自分にできる行動を起こすことから平和への一歩がはじまり、大きな世界平和につながっていくのではないかと感じる思いでした。

広島は今日6日、長崎は9日が77回目の「原爆の日」

市ホームページ>
平和啓発パネル⑴  平和啓発パネル⑵  非核平和都市宣言  平和への取組

平和展 <あきひログ

市の歩みなどを紹介

式典・イベント 高槻市HPへリンク / 2022年8月5日

市制施行80周年記念パネル展示を実施

市制施行80周年記念 パネル展(市ホームページより) 高槻市は令和5年1月1日に市制施行80周年を迎えます。これを記念して、これまでの本市のあゆみやまちづくりの取組を紹介するパネルの展示を行っています。

場所は高槻市役所 総合センター1階 南側通路において1日(月)から31日(水)の1か月間、“市制施行80周年記念パネル展示を実施” しています。

パネル内容は、「市の歩み」から「魅力と活力があふれるまち」「交通利便性が高いまち」「災害(水害)に強く強靭なまち」「健康増進のまち」「子育て教育のまち」「市民が主体のまち」「文化芸術のまち」「将棋のまち」「にぎわいあふれるまち」などが紹介されています。

市役所に来られた際は、是非ともお立ち寄りくださいね。

甘くて丸くておもーい西瓜

式典・イベント / 2022年7月12日

恒例の「スイカの寄贈に係る感謝状贈呈式」に出席

EA269D36-74E0-45F3-99FA-C341D3707FAE11日(月)、佐竹食品㈱様から恒例の寄贈。「スイカの寄贈に係る感謝状贈呈式」に出席させていただきました。

これは年二回、夏は“スイカ”、冬には“ケーキ(みかん)”など、高槻市の障がい福祉サービス事業所に、贈呈をいただいているもので毎回、濱田剛史市長が受け取られ、本市として真心に対する思いを、感謝状として贈呈されてきた式典です。

今回は、障がい福祉サービス事業所66箇所へ、スイカ157個、約1489人の皆さまへ寄贈されました。

この日は、梅原代表取締役社長のご代理で浅田取締役部長が代表して目録とスイカを寄贈。山本顧問、野田泰弘吹田市議もともにご来庁くださいました。

本市からは、濱田市長はじめ、健康福祉部長、障がい福祉課長、同課職員の皆さまとともに、公明党議員団から宮田俊治市議、高島佐浪枝市議と私の3名で同席させていただきました。

甘くて丸くて重いスイカを、食べやすいようにカットしていただき、種を飛ばしながら美味しく楽しく食される姿を想い、事業所の皆さんが喜んでいただければと感じます。

今回で何回目になるのでしょうか、佐竹食品㈱様の思いを、皆さんに繋げさせていただけることに感動をおぼえます。

佐竹食品㈱様の寄贈に係る感謝状贈呈式 <あきひログ

救急医療体制が一層充実

いいね!!たかつき お知らせ 式典・イベント 視察・研修会 高槻市HPへリンク / 2022年7月1日

大阪府三島救命救急センターが6月末で閉院 大阪医科薬科大学病院が7月1日から三次救 急医療機関の認定を

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(たかつきDAYS 7月号より) 大阪府三島救命救急センターが6月末で閉院 し、大阪医科薬科大学病院が7月1日から三次救急医療機関の認定を受けます。

重篤な三次救急の患者は、同大学病院の新本館 A棟1階に整備された救命救急センターに搬送され、即座に高度な救急医療を受けることができます。

先日、20日(月)午後より、「大阪医科薬科大学病院 新本館A棟竣工記念見学会」に参加させていただきました。関係者の皆さま、ありがとうございました。

高槻市を含めた三市一町の大阪府三島救命救急センターの移転に伴い、感染症対策やさらなる救急対策を施し、ドクターカーも配備する充実した救命センターが開設されるなど特定機能病院にふさわしい診断・治療機器及び入院施設が整備されます。

病院新本館A棟は来る7月1日に開院される運びで、救命救急センターを中心に見学会を開催されるとのご案内をいただきました。

いただいたパンフレットには、“超スマート医療を推進する大学病院”として、◎ すべての施設利用者のストレスが軽減される病院、◎ 時代の変化に柔軟に対応でき、継続的に質の高い医療を提供する病院、◎ 次代を担う人材を育成する病院とモットーが記されてありました。

A棟開院1Fは「救命救急センター」

治療が難しい心筋梗塞や脳卒中、また事故等による重度な外傷など、生命に危険がある重症患者さんに対し、初期の高度治療専門に行われます。

3Fは「救命救急ICU」

1階からの専用エレベーターや中央手術とも同じ階で直結され、移動による患者さんの負担が極めて少なく、救命率のつなげます。

12階は「化学療法センター」

がん医療総合センターとしてがん治療の機能を集約。がんゲノム医療を担う「遺伝カウンセリング室」では、遺伝子パネル検査を行い、個別化治療を行います。

最先端をいく医療技術が集約され、感染症対策も万全。その上で、自然とのふれあいやインテリアアート、癒しや温もりを感じるアートを基調とされており、階上からは北摂の山並みや広大な“安満遺跡公園”展望でき心地よい環境づくりとして、患者さんへの配慮が凄いとの印象でした。

病院新本館は2025年全面開院の予定とのことです。

大阪府三島救命救急センターの関係者の皆さま長い間、本当にありがとうございました。そして、大阪医科薬科大学病院の関係者の皆さま、これからよろしくお願いいたします。

令和4年6月定例会閉会に当たっての濱田市長のごあいさつ

救命救急センター及び特別救急隊について御報告いたします。大阪府三島救命救急センターの機能を引き継ぐ大阪医科薬科大学病院が7月1日付けで大阪府による三次救急医療機関の認定を受ける予定です。

また、大阪府三島救命救急センターで運営していた特別救急隊事業についても同病院において運用を開始いたします。

救命救急センター及び特別救急隊が大学病院に併設されることにより、各専門医の後方支援体制が強化され、広範囲の救命救急医療が展開できるようになり、本市の救急医療体制が一層充実するものと考えております。

たかつきDAYS(広報たかつき) クローズアップ「充実する救急医療」10から17ページ 

7月から 救命救急センター 機能の引き継ぎ 特別救急隊(ドクターカー) 大学病院と連携

来年4月から 夜間休日 応急診療所の移転 弁天駐車場跡地に移転(八丁西町)

桜台エリアで「子ども食堂」を

式典・イベント 視察・研修会 / 2022年6月3日

ナーシングホーム “みらいのいろ” 施設内覧会へ

268D7F17-0005-46B6-9F38-AB30825DA568地元・登町地域に、みらいコーポレーション㈱様が「ナーシングホーム みらいのいろ」を完成され、ご招待をいただきましたので、晴天の2日(木)  “施設内覧会” に参加させていただきました。

子どもから大人まで、その人らしく過ごせることを支えたいとの思いが、いっぱいつまった施設。

開設時に掲げられた「すべての年代の “今” に寄り添い、幸せな感動で満たした “未来” につなげたい」と “みらいコーポレーション㈱” の濱田代表が語られています。

3階建てのステキな施設で、お部屋には色の名前がついていて、濱田代表が描かれた入居者の似顔絵、そして広い廊下、ベッドのままバルコニーでの日光浴が可、広い食堂ではいっしょにお食事も。

係の方にご丁寧にご説明いただき、本当にありがとうございました。この日は随時、施設見学に来られる方々も・・・

今後「子ども食堂」の開設も計画されているとのことで、私も子どもたちの未来のため、できる限りお手伝いし、応援していきたいと感じています。

先月末、一般社団法人タウンスペースWAKWAK理事の岡本様、藤本様、地域から広がる第三の居場所アクションネットワーク座長の三木様、しらかわ・いもとクリニック医師の白川様、みらいコーポレーション㈱代表の濱田様らにご来庁いただき、桜台エリアにおいて「子ども食堂」をはじめられるとのご案内をいただきました。

子どもの成長を見守り、子どもの未来を育むことへの意見交換ができ、また今いるところで、皆さまが一生懸命に、子どもたちのための活動に取り組まれる姿に感動した次第です。

市議会議員として、公明党の議員として、高槻市が掲げる “子育てナンバーワン” のまちづくりをこれからも、しっかりと推進していきたいと思います。皆さま、ありがとうございました。

環境展へ

いいね!!たかつき 式典・イベント 高槻市HPへリンク / 2022年5月17日

気候非常事態宣言を表明など

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先週、市役所の1階から総合センターに向かう通路で、資料等が展示されている「環境展」を見学してきました。

(たかつきDAYS 5月号より) 記録的な高温や台風の強大化、豪雨、大洪水などの極端な気象 現象により、私たちの生活が脅かされています。

市では、こうした状況を市民・事業者の皆さんと共有し、協働して気候変動対策に取り組もうと、3月18日に「気候非常事態宣言」を表明しました。

地球温暖化の影響が顕在化

近年、地球温暖化の進行が国際的に問題となっています。温暖化の影響により、海面上昇や異常気象の増加、さらには、健康被害や生態系損失・食糧不 足などさまざまな分野で影響を及ぼすと言われてい ます。

本市でも、平成30年9月に発生した台風第21 号により、家屋や北部の森林が大きな被害を受けま した。

市民、事業者 皆さんの協力が必要

気候変動の原因の一つは、温室効果ガスの排出量が増えたことにあるとされています。本市の排出量を部門別にみると、家庭部門の30.2 %、業務部門(事務所など)の24.2%、産業部門 (工場など)の22.5%と、3部門合計で全体の約77 %を占めています。家庭や事務所、工場それぞれ が、排出量を削減することが重要です。

始めてみよう 身近な取り組みから

家庭で

・エアコンの温度は、夏は室温28℃、冬は室温 20℃を目安に設定しましょう
・移動手段には、徒歩、自転車や公共交通機関を利用しましょう
・マイボトルを携帯し、使い捨てプラスチック容器の使用を減らしましょう

事務所・工場で

・こまめな消灯・電源オフなど省エネ・節電につ ながる行動に取り組みましょう
・LED照明や高効率な機器への置き換えを進めましょう
・省エネルギー診断を受けて事務所
・工場内のエ ネルギー利用を最適化しましょう

903601E4-5BC9-4F4B-8EDD-5A29A16C3214制度を活用して お得に設置

市では、エネルギー消費の削減を通じて地球温 暖化を防止するため、市民・事業者が行う太陽光発電システムや、省エネルギー設備などの設備設 置に経費の一部を補助しています(本誌45ペー ジに関連記事)。ご相談は環境政策課(℡674- 7486)まで。

高槻の環境について 知る・学ぶ

高槻の良好な自然環境を守り・育て・将来に引 き継いでいくため、「たかつき市民環境大学」 「市民林業士養成講座」(本誌35・36ページに 関連記事)や環境展(本誌33ページに関連記事) などを実施しています。ぜひご参加ください。

もっと詳しく知りたい人へ

市ホームページでは気候変動対策に関する情報をはじめ、日々の生活の中で簡単に実践できる取り組みなどを紹介しています。

また、環境省ホームページ「ひとりひとりができること ゼロカーボ ンアクション30」でも、温室効果 ガスの排出を減らすための具体的な取り組みを紹介しています。

気候非常事態宣言の全文

私たちが住み働く高槻市は、北摂連山の美しい山並みに恵まれ、淀川の悠久の流れに抱かれた自然豊かなまちであり、私たちは大いにその恩恵を受けて生活しています。

しかし、2012年には時間降雨量110ミリという集中豪雨に伴い床上浸水による被害が、2018年 には台風第21号により広範囲な風倒木による被害が発生するなど、異常気象により、自然環境や市民の生活環境に大きな影響が生じています。

また、同様に世界各地においても、平均気温の上昇、記録的な大雨や洪水、台風の強大化、干ば つの深刻化などの異常気象が生じており、これらの要因に地球温暖化があることは、科学的知見により明らかにされています。

このようなことから、本市の豊かな自然環境及び高質な生活環境を次世代に継承し、持続可能な 社会を実現するため、気候非常事態であることを宣言し、地球温暖化対策の推進に関する法律に示 されている、我が国における2050 年までの脱炭素社会の実現という基本理念を踏まえ、市民一人ひとり、それぞれの事業者、行政が協働して効果的な気候変動対策に取り組んでいきます。

2022年3月18日 高槻市長 濱田 剛史

昨年、一人のお声から12月定例会において、市議会として“気候非常事態宣言”をの決議を全会一致で可決することができ・・・

決議する <あきひログ

高槻はJAZZでいっぱい

□ホームページ 式典・イベント 高槻市HPへリンク / 2022年5月4日

高槻JAZZ STREET 2022へ

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3日(火)、高槻JAZZ STREET 2022へ 3年ぶりの開催

JK cafeでの“川村妙子 be sweet ” 最高でした‼️

その後、市立第一中学校へ “Ricky with FSP” も良かった~

阪急高槻市駅の北側会場から、JK cafe、野見神社、第一中学校、そして阪急高架下会場へ

昨日と今日、高槻はJAZZでいっぱいに(*´∀`)♪

高槻JAZZ STREET <あきひログ

“こいのぼり” と“笑顔”がいっぱい

□ホームページ 式典・イベント 高槻市HPへリンク / 2022年5月3日

第30回こいのぼりフェスタ1000は中止となりましたが

49B1280C-0F61-48D9-B01D-F001A6720AC2令和4年4月29日(金・祝)に予定されていた「第30回こいのぼりフェスタ1000」のイベントについては、降水確率が高いこと、河川増水等も予想されることから、残念ながら中止となりました。

市のホームページには、“こいのぼり”については、5月5日(木・祝)まで、芥川桜堤公園(高槻市清福寺町12番12号)において掲揚されているとご案内されています。

ゴールデンウィーク期間中、家族連れ等で楽しむ方々。スマホや、本格的なカメラで、空中を泳ぐ “こいのぼり” をバックに写真撮影され、1000匹の “こいのぼり” の数と同じくらいに笑顔がいっぱいでした。

【イベント開催中止】第30回こいのぼりフェスタ1000 <市ホームページ

こいのぼりフェスタ <あきひログ

卒業の春

あきひろ日記 式典・イベント / 2022年3月17日

皆さま、おめでとうございます。

49A80EA2-5F43-40D7-8BD9-FB372454A60A保育所(園)や幼稚園(認定こども園等)、小学校、中学校等のご卒園・ご卒業、皆さま本当におめでとうございます。

子どもたちは一年、一年、成長され、保護者の皆さまの慶ばれる様子が目に浮かぶようです。

今年も卒園・卒業の春がきました。近所の保育園でも卒園式が行われ、制服に身を包む子ども達と正装される保護者の皆さまが、手をつないで式典に向かわれる姿に、私も慶びを感じる瞬間でした。

コロナ禍の長期化から式典への参加は控えておりますが、子どもたちの成長を心からお慶び申し上げ、皆さんの未来を応援していきたいと思っています。

昨日、笑顔のステキな方に声をかけていただきました。

今回のブログ、“あきひログ”へ掲載する写真を撮っていたら「ブログ用ですか?」とお声をかけていただきました。いつも“吉田あきひろのごきんじょニュース”を見ていただいてるとのことで感謝と感動でした。

春は笑顔がいっぱいです。季節にふさわしい花をイメージして撮影してみましたが、腕前は・・・

若い力で

式典・イベント / 2022年1月14日

未来を拓いていただきたい

686500ED-0956-402C-B813-FA0D0AA73B6313日(木)、高槻現代劇場において開催されました“一般社団法人高槻青年会議所”の「2022年度 新年互礼会」に参加させていただきました。

“Be the change 可能性を、解き放とう」をスローガンに掲げられ、ご案内にも記されていた、歴史を継承し進化を遂げ、ポストコロナ時代を生き抜くため、解釈を変える力、気付く力、凡事徹底の力を基本に組織を構築するとの決意で、新理事長を中心としてのスタート

高槻・島本のまちづくりをはじめ、様々な取り組みに、若い力が大切です。力強く前進される姿に、未来を拓いていただきたい。そんな思いを感じた式典でした。

関係者の皆さま、お招きありがとうございました。お疲れ様でした。