あきひログ
  • Home
  • あきひログ
  • プロフィール
  • 政治信条
  • 政策づくり
  • 安全実績
  • 安心実績
  • 議会活動
  • 地域活動
  • 応援song
  • 自由帳
  • ごきんじょニュース
  • +プラス
  • 広報活動
  • あきひろ物語
  • Home
  • あきひログ
  • プロフィール
  • 政治信条
  • 政策づくり
  • 安全実績
  • 安心実績
  • 議会活動
  • 地域活動
  • 応援song
  • 自由帳
  • ごきんじょニュース
  • +プラス
  • 広報活動
  • あきひろ物語

乗れば自転車、降りれば歩行者

2024年10月5日

歩行者と自転車の安全へ 「歩行者優先」の啓発看板を設置

バリアフリーの歩道(写真下段右) で連続する縁石が設置されている箇所についての2回目のご意見をいただきました。歩行しているところに自転車が走行。歩行者が危険を察知し、避けようとするが縁石が連続しているので避けようがないとの声。

改めて、現地を確認し担当課に相談。担当課(2課) が現地確認し回答を。

こちらは商業施設の開発時、設置された歩道縁石のようで、連続しているとか。雨水などが歩道に流入しないために設計されたようです。よって、こちらを断続的な形に改修することは困難との判断。

また、自転車は原則、車道を走行することになっています。但し、条件により例外もあることも(① 道路標識等により歩道を通行することができることとされているとき。 ② 児童や幼児(13 歳未満の子供)、70 歳以上の高齢者であるとき。 ③ 車道又は交通の状況に照らして、普通自転車の通行の安全を確保されているためやむを得ないと認められるとき。例外的に歩道を通行できる場合でも、歩道内は「歩行者が優先」)

他に安全対策はないものかと、担当課でも検討を進めていただき、啓発看板を設置することに決定しました。この度、電信柱に黄色地「歩道の自転車通行 歩行者優先」の文言が適切とされ、設置されましたが、バリアフリー側の歩道に設置できる場所がなく、反対側の歩道にある電柱に2箇所設置することができました。(№883 大塚町5丁目)

また、自転車は軽車両であることから左側通行のため一方向だけの向きに設置されています。バリアフリー側も気づいてくれればいいのですが・・・

関係者の皆さま、ありがとうございます。

「乗れば自転車、降りれば歩行者」歩道は歩行者が通行するところです。思いやりを。

公明が選対本部を設置

2024年10月4日

(衆院9日解散、27日投票)短期決戦、結束し勝つ/公明が選対本部を設置/中央幹事会で石井代表

(4日 公明新聞より) 公明党は3日午前、東京都新宿区の党本部正面玄関前で石井啓一代表、西田実仁幹事長らを中心に、「第50回衆議院選挙対策本部」の看板掛けを行い、今月15日(火) 公示、同27日(日) 投開票の日程で実施される衆院選の必勝を期して「全議員が団結して大勝利していこう!」と誓い合った。

 これに先立ち、党本部で開かれた中央幹事会で石井代表は、石破茂首相が衆院を9日に解散し、衆院選を15日公示、27日投開票の日程で行う方針を示していることに触れ、「投票日まで残り24日間しかないという本当に“超短期決戦”である。しっかり党内で結束をして臨んでいきたい」と力説した。

 その上で、衆院選に向け重点政策がまとまりつつあると報告し、衆院選勝利へ、公明党の政策と実績を訴えていこうと力を込めた。

 衆院選で公明党は、11小選挙区の完勝と比例区現有23議席以上の確保をめざす。

 国民生活の向上に必要な政策を切れ目なく実行していくには、政治の安定が不可欠。その土台となる政治の信頼を回復するため、公明党は「清潔な政治」の実現へ不断の政治改革の先頭に立つ。

 3日の中央幹事会で決定した党選挙対策本部の体制は次の通り。

◇

▽総合本部長 石井啓一

▽本部長 西田実仁

▽顧問 山口那津男

▽副本部長 北側一雄、古屋範子、斉藤鉄夫、赤羽一嘉、佐藤茂樹、竹谷とし子、岡本三成、谷合正明、佐藤英道、石川博崇、伊佐進一、高鍋博之、吉本正史

▽事務局長 三浦信祐

▽事務局次長 山口広治、千葉宣男、溝口三嘉、米山哲郎、大久保勝明、鶴岡義和、広瀬憲也、宮地広助、栗岡哲平、日吉淳哉、荒神享佑

■ 能登半島の豪雨被災地、5日視察

 一方、中央幹事会で石井代表は、先月、記録的な大雨による河川の氾濫や土砂崩れなどの甚大な被害に見舞われた石川県の能登半島北部の被災地を5日に訪れると発表。「現地では、被災地域を直接調査するとともに、被災者との懇談や農地被害の現状の視察などを予定している」と述べた。

 その上で、「この地域は(元日の) 地震に加えて、水害も起こったということで、二重の大変な苦しみを受けている。一日も早い復旧・復興に向けて、しっかり取り組んでいきたい」との考えを示した。

CSW「困った・・・」を「よかった」に

2024年10月3日

令和6年度版 コミュニティソーシャルワーカー(CSW) 活動報告集

写真のように可愛らしくリニューアルされた社会福祉法人高槻市社会福祉協議会の冊子「令和6年度版 コミュニティソーシャルワーカー(CSW) 活動報告集」が発行されました。

「困った・・・」を「よかった」に

発行にあたっての会長のご挨拶(抜粋) から
高槻市社会福祉協議会(市社協) では地域課題の解決を目指して地域につながり、互いに支え合い、助け合うことができる「地域共生社会」の実現に向けて取り組みを進めています。

平成23年10月にCSWを配置し、包括的な支援体制の構築、地域の相談窓口の拡充やボランティア活動の組織化、ひきこもり支援、食品預託払出事業等の業務を行ってきました。

これからもCSWは自ら支援を求めることが難しい方や誰に相談したらよいかわからない方が抱えるつらさ・生活課題に寄り添いながら、安心して生活できる支援体制を整えていきます。

*

行政をはじめ関係機関等とのつなぎ役として地域に出向いてお話をうかがい、福祉制度やサービス等の情報を提供しながら、悩みや困りごとの解決を支援する相談員が、コミュニティソーシャルワーカー(CSW) です。

福祉の専門職。社会福祉士・精神保健福祉士などの資格を持つ相談員がご相談をお受けします。

日々の暮らしの中で困ったこと、悩んでいること、誰に相談したらよいかわからないことなど、年齢、内容を問わずご相談ください。お聞きした内容について活用できる様々な制度やサービスを探しながら、一緒に解決の手立てを考えていきます。

本人・家族 ⇔ CSW ⇔ 市役所・地域活動の担い手・地域包括支援センター・障がい児者相談支援事業所・福祉サービス事業所・福祉施策・子育て支援拠点・各種関係専門機関等

連絡先
地域共生推進課 相談支援チーム ☎ 072-674-7494

*

ご本人・ご家族からのご相談にCSWが訪問・支援、そして関係機関に連携する“つなぎ役” として一緒に解決の手立てを考えていただけます。

地域の相談窓口(福祉の相談窓口) も開設されていますのでご利用を
樫田・清水・北清水・真上・川西・高槻・桃園・若松・庄所・北大冠・松原・大冠・南大冠・竹の内・桜台・堤・北阿武野・西阿武野・中阿武野・赤大路・富田・寿栄川添・津之江地区

他にも、CSWが地域に出向き巡回相談を行われています。

*

事例紹介 こんな事例も
① 自立した生活を目指して 相談者10代 子育て総合支援センター ⇒ CSW
② 障がいを抱えながらの子育て支援 相談者30代 本人 ⇒ CSW
③ 希望が持てる暮らしを守る 相談者70代 友人 ⇒ CSW

引き続き 適切に

2024年10月2日

水路敷の補修と廃材の処理が完成

過日、地域のお声から、水路敷に繁茂する雑木と雑草等で、“ウッソウ” とする環境をスッキリとしていたただき喜びの声をいただきました。(No.879 芝生町2丁目)

今回、改めてのご相談。

スッキリしたことで見えてきたもの。今にも崩れそうな水路敷とそのままになっている廃材の処理のご要望。

担当課に相談。現地の状況は把握していただいており、水路敷の改良や廃材の撤去を実施する方向で、引き続き調整してしていただけるとのことでした。

この度、適切に処理をしていただき、改めて喜びの声を(№879-2 芝生町2丁目) 次は・・・

*

(処理前)

希望の未来

2024年10月1日

火曜日は阪急高槻市駅前から さぁ! やるぞ!!

おはようございます。

火曜日は #たかしま佐浪枝 議員と #阪急高槻市駅 前からご挨拶。

皆さま、いつもご支援ありがとうございます。

「希望の未来は、実現できる。」
さぁ❗️やるぞ‼️

#吉田あきひろ #公明党 #希望の未来 #結党60年

石井啓一代表のあいさつ

2024年10月1日

第15回公明党全国大会  「大衆とともに」さらに

10月になりました。様々な課題の中からでも政治により私たちの暮らしを一歩一歩、前へ進めることが重要なことだと感じます。

これからも公明党の一議員として誠心誠意、「希望の未来は、実現できる。」ことを確信して取り組んで参る決意です。

*

(9月29日 公明新聞より) 28日に東京都内で開かれた「第15回公明党全国大会」での石井啓一代表のあいさつ(全文) は次の通り。

■ (はじめに) 立党精神さらに深く刻み、連立政権の一翼を担う

結党60年の節目を前にした意義深き本日の公明党全国大会において、ただいま全国の代議員の皆さまのご信任を賜り、新たに公明党代表の大任を担わせていただくことになりました。重責に身の引き締まる思いです。永遠に変わることのない不滅の原点である「大衆とともに」との立党精神をさらに深く胸に刻み、党員、支持者の皆さま、国民の皆さまのご期待にお応えするため、粉骨砕身、働いていく所存です。皆さまのご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

山口那津男前代表におかれては、8期15年、党再建を担われただけでなく、公明党が日本政治の要となるまでに党の成長、発展をリードしていただきました。

多大なご貢献に改めて敬意を表し、感謝と御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

また、本日の党大会には、ご多忙の中、ご来賓として自由民主党の石破茂新総裁にご臨席を賜ります。党を代表して厚く御礼を申し上げますとともに、新総裁のご就任を心よりお祝い申し上げます。誠におめでとうございます。

自民、公明両党は、ともに新しい体制となります。内外の諸課題が山積する中、最優先の課題は政治への信頼回復です。新たな自公連立政権のスタートに当たっては、2012年の政権奪還時に「決して驕ることなく、真摯な政治を貫くことによって結果を積み重ね、国民の本当の信頼を取り戻さなくてはならない」と誓った原点に立ち返って、連立政権合意を結び直し、決意新たに出発してまいりたい。公明党としても引き続き連立政権の一翼を担い、不断の政治改革、国民本位の政策実現に総力を挙げる決意です。

■ (結党60年新時代の党建設を) 議員一人一人が拡大力磨き、衆望を担い不断の改革推進

まずは先日、能登半島を襲った豪雨災害により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。1月に発生した能登半島地震の被災地を視察した折、自宅が倒壊し、住む場所を追われた被災者の方々から深刻な被害状況を伺いました。いまだ地震の爪痕が残る中での豪雨被害。被災者、被災地の思いはいかばかりか。胸が張り裂ける思いです。復旧・復興をこれまで以上に速やかに進めるとともに、一日も早く暮らしの安心と希望を取り戻せるよう、徹して被災者に寄り添い、支援に万全を期してまいります。

公明党は今年11月17日に結党60年の節目を迎えます。「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」――。党創立者である池田大作・創価学会第三代会長が示された立党精神を五体に染み込ませ、「現場第一主義」に徹し、幾多の試練、困難を乗り越え、前進してきました。消長の激しい日本の政治の中で、60年の歴史を経ることができたのは、ひとえに絶えることなく党員、支持者の皆さま、そして創価学会員の皆さまが、真心からのご支援をくださったおかげです。この60年、党の発展を陰に陽にお支えいただいた全ての方々に、改めて心より感謝と御礼を申し上げます。

日本が高度経済成長を迎える中、政治に置き去りにされた庶民の声を「代弁する政党、政治家はいないのか」という願い、すなわち「衆望」に応えて、庶民の中から誕生したのが公明党です。まさに「大衆直結の政治」が公明党の存在意義であり、これからも党の持ち味である「小さな声を聴く力」と「国と地方のネットワークによる政策実現力」を遺憾なく発揮してまいりたい。国民の願いを真っ正面から受け止め、具体的なカタチとして実現してこそ、政治が信頼される土台となります。連立政権の一翼を担う公明党が、これからも現場第一で、生活者目線の政策実現、改革を大きく前に進めていこうではありませんか。

■ 女性の参画進め政治の「質」向上

公明党はこれまでも、「大衆福祉」「人間主義」の旗を掲げ、その時々の政治状況や時代の要請に応じた政策を提示し、多くを実現してきました。しかし、それでも時代の急激な変化に対応し、さらなる衆望に応える党へと改革していく必要があります。党勢拡大への推進力を一層強化するため、これまで以上に、中堅・若手、女性の登用を図ってまいりたい。

特に、女性議員の割合については、10年後に党所属国会議員の30%、長期的には党全体で50%をめざし、女性の政治参画を進めることで政策の「質」を高めていきます。26日に発表したDEI(多様性、公平・公正性、包摂性) ポリシー、すなわち女性活躍・多様性尊重ポリシーに基づき、女性の国会・地方議員が活躍しやすい議会改革をはじめ、性別や障がいの有無にかかわらず誰もが活躍できる環境整備に力を入れ、多様性を尊重する社会の実現をリードします。

党勢拡大に向けた党の機構改革として、党本部に党勢拡大と広報宣伝の司令塔を設置するなど取り組んできました。また、党への信頼を広げるためには、議員一人一人が現場の最前線を走り抜き、徹底的に「拡大力」を磨き抜かなければなりません。党や議員個人を恒常的・積極的に応援してくれる「アクティブサポーター(AS)」の拡大に今後も総力を挙げます。新しい時代の衆望を担い、国民の期待に応える党建設に向けて不断の改革を続けてまいります。

■ (当面の重要政治課題) 政治改革、賃上げを加速、命守る「防災・減災」進める

今、日本政治の喫緊の課題は、自民党派閥の政治資金問題で失墜した国民の信頼を取り戻すことです。「清潔な政治」の実現は、公明党の結党当初からの旗印です。これからも公明党は、政治改革の先頭に立ち続けてまいります。先の通常国会では、公明党が合意形成をリードし、政治資金規正法の改正が実現しましたが、これを実効性あるものにしていくことが重要です。

特に、公明党の主張で盛り込まれた政治資金をチェックする第三者機関は、今回の政治改革の急所です。改正政規法の施行日である26年1月1日までに設置できるよう、総力を挙げて取り組みます。

併せて、調査研究広報滞在費(旧文通費) の使途の明確化や未使用分の国庫返納、当選無効議員の歳費返納などの改革も進めてまいります。

日本は、デフレ経済からの完全脱却に向け、重要な局面を迎えています。国民生活を直撃する物価高から暮らしを守る対策として、電気・ガス代、燃料費への支援、重点支援地方交付金などの活用で家計支援に万全を期します。

また、成長分野への投資を促進し、構造的な賃上げを軸とした経済の好循環をめざします。課題となるのが中小企業の賃上げです。地方版政労使会議などを通じて賃上げの流れをさらに広げていくとともに、適正な価格転嫁や生産性向上を後押しし、中小企業の持続的な賃上げ促進を加速させます。

激甚化・頻発化する自然災害から国民の命と財産を守るため、防災・減災、国土強靱化を一段と進めていかなければなりません。26年度からの5年で20兆円規模の実施中期計画を年度内に策定します。

大規模災害の教訓に基づき、ハード・ソフト両面にわたる中長期的な対策の強化とともに、避難所の運営に福祉や女性の視点を盛り込むなど、避難生活の質の向上に努めます。線状降水帯の予測精度の向上など豪雨災害への対策強化も進めてまいります。

■ 創造的福祉社会の構築へ具体化着手

団塊の世代が75歳以上となる25年から、高齢者人口がほぼピークを迎える40年までの15年間が今後の社会保障のあり方を決める正念場です。このほど中間取りまとめを発表した「2040ビジョン」で掲げた「創造的福祉社会」の構築に向けた改革構想の具体化に着手してまいります。

この中で、子どもの幸せを最優先にした公教育の再生と、子育てしやすい社会づくりに全力を挙げ、少子化の流れを抑制することをめざします。一方、社会の主軸となっている単身者が生きがいを持って人生を全うできる社会を実現するため、単身者の経済的な安定を図り、非正規労働者の処遇改善などの施策を拡充してまいります。

公明党は、戦後80年の節目を迎える来年の春をめどに「平和創出ビジョン」を策定します。核廃絶や気候変動、国連の持続可能な開発目標(SDGs) など地球規模の課題解決に向けた道筋を示し、いま再び平和への潮流をつくり出してまいりたい。これまで「平和の党」として独自に取り組んできた政党外交も、さらに積極的に推進していく決意です。

■ (“三つの政治決戦” 勝利に向けて) 現場で動き、語り、闘い抜く、党勢拡大のうねり起こそう

人にはそれぞれ夢や希望があります。私たちは、一人一人がそれを実現できる日本にしていきたい。

公明党には、国民の小さな声を聴く力、粘り強く政策を実現する力、国と地方をつなぎ、両面から政治を変える力があります。

こうした公明党の堅実な力を発揮し、「希望の未来は、実現できる」――そう誰もが思える日本へ、力の限り働きます。

そうした日本を私たち公明党の手でつくるため、まず次期衆院選を断じて勝ち抜きたい。そして来年夏に行われる東京都議選、参院選と、この“三つの政治決戦” に断固として勝利し、新時代の揺るぎない党の基盤を構築していこうではありませんか。

そして間断なく行われる統一外地方選挙も連続勝利してまいりたい。

■新たな党の歴史へ今こそ議員総立ち

さあ、全国の公明党議員の皆さん! 60年にわたり党に託されてきた願いや思いに応える道は、私たち自身が最前線で動き、語り、闘い抜く以外にありません。今こそ全議員が総立ちとなって、「大衆とともに」の立党精神を燃え上がらせ、現場に飛び込み、各地域で党勢拡大のうねりを起こして、新たな党の歴史を刻みゆこうではありませんか。私自身が先頭に立って闘い、勝利の突破口を開く決意です。団結第一で共に闘い、断じて勝ち抜きましょう!

皆さまと一緒にスタート

2024年9月30日

月曜日の涼しい朝 登町交差点から

おはようございます。

月曜の涼しい朝、皆さまと一緒に元気にスタート。お手をふってのエールに感謝・感謝。

今日も全力、頑張ります❗️よし、やるぞ‼️

#吉田あきひろ #公明党 #希望の未来は実現できる。 #結党60年

地域の環境改善

2024年9月30日

地域住民からの要望実現

地域の環境改善。地域住民からの要望実現。

歩道上には雑草が。空き缶やペットの糞などが放置され環境改善を求めるお声。

いがらし秀城議員が要望を聴かれ連携。一定、除草作業も。

市の担当課では、植栽のスペースをアスファルトで覆っていただき雑草が繁茂しにくいよう環境改善を実施していただきました。

保育所前もキレイに除草。(№882 芝生町2丁目)

関係者の皆さまに感謝の思いです。

*

(改善前)

防災の要とならん

2024年9月29日

高槻市中消防署富田分署・消防団拠点施設 完工式

28日(土) 午後、新庁舎「高槻市中消防署富田分署・消防団拠点施設 完工式」が開催されました。

日夜、市民の生命と財産、安全・安心を守る取り組みに敬意を表し、完工式の開催に心からお祝いとお慶びを申し上げます。

パンフレット・高槻市消防長のご挨拶より、“様々な災害に対応するため、消防団拠点施設と一体化した本施設を最大限活用し、消防職団員の連携をさらに深め、消防体制の充実強化に取り組んでまいります。

また、本施設が、市民の皆さまにとって、親しみやすく利用しやすいものとなるよう消防行政サービスの向上に努めてまいります。” との決意のお言葉がありました。

川添1丁目の水路沿いに建設された“高槻市中消防署富田分署・消防団拠点施設” は隣接する川添公園から、近くは東に市立総合体育館、西に市立柳川小学校、南にUR富田団地、北に市立寿栄小学校のほぼ中心に位置します。

この日の完工式は、消防職員・消防団員の皆さまに歓迎していただき式典がスタート。濱田市長の式辞、都市創造部長からの建築経過報告、来賓祝辞、ご代表によるテープカット、消防音楽隊(34年目・隊員29名) による「防災の要とならん」との消防行政の決意を感じる演奏など車庫での第一部を。

ご来賓や消防OB、関係者の皆さまから見守らる式典。音楽隊の演奏の時は、市民の皆さまが川添公園から注目され感動的な時間でした。

第二部は、多機能型消防団等訓練スペース(外) での消防職員・消防団員の消化・救助訓練のお披露目と新庁舎内の内覧。消毒室から受付、事務所、出動準備室、食堂、仮眠室、体力錬成室、研修室、待機室、屋外訓練場にて解散。皆さま、お疲れさまでした。

*

(消防本部ホームページより) この多機能型消防団等訓練施設は10月から運用開始されます。

昭和42年から長らくの間、栄町1丁目5番1号において業務を実施してきました中消防署富田分署の庁舎建て替えを行うとともに、ポンプ操法訓練をはじめとする各種消防訓練や研修が実施可能な消防団の訓練施設として、消防団拠点施設を新たに川添1丁目18番4号に整備し、令和6年10月1日に運用開始の運びとなりました。

本施設につきましては、5点の基本コンセプトを元に整備。

1点目は防災拠点としての十分な機能を持つ施設。
2点目は、本市初の多機能型消防団等訓練施設。
3点目は、市民に親しまれ来署しやすい施設。
4点目は、職員が安心して勤務できる施設。
5点目は、環境に配慮した施設。

特に防災拠点としての機能面では、屋上に非常用発電設備と受水槽を設置し、災害時の活動拠点として必要な機能を確保するとともに、地下に有効貯留量265立方メートルの雨水貯留施設と容量40立方メートルの耐震性貯水槽を設置。さらに、大規模災害時には、受援施設として応援部隊の集結場所としても活用できるよう考慮してます。

施設概要
庁舎:鉄筋コンクリート、地上3階建、面積752.28平方メートル、延べ面積1,804.92平方メートル

公明「希望の未来」開く

2024年9月29日

衆院選 勝利断じて/石井代表、西田幹事長が就任(2024/09/29 公明新聞)

■ 「大衆とともに」胸にたぎらせ

■ 副代表に佐藤(茂)、赤羽、竹谷氏。政調会長に岡本氏

「大衆とともに」の立党精神を胸に希望の未来へ結束し出発――。

公明党は28日午後、都内で、結党60年の節目を刻む第15回全国大会を開催し、石井啓一新代表を選出した。また、西田実仁幹事長、佐藤茂樹中央幹事会会長(副代表)、岡本三成政務調査会長ら本部役員が指名・承認された。あいさつで石井代表は「『希望の未来は、実現できる』と誰もが思える日本へ力の限り働く」と力説。

そのためにも「まず次期衆院選を断じて勝ち抜きたい。そして来夏の東京都議選、参院選を含めた“三つの政治決戦”に断固として勝利し、新時代の揺るぎない党の基盤を構築していこう」と呼び掛けた。

石井代表は、結党から60年の歩みに触れ、「立党精神を五体に染み込ませ、『現場第一主義』に徹し、幾多の試練、困難を乗り越え、前進してきた。党の発展を陰に陽に支えていただいた全ての方々に改めて感謝と御礼を申し上げます」と謝意を表明した。

公明党結党の原点については「政治に置き去りにされた庶民の声を『代弁する政党、政治家はいないのか』という『衆望』に応えて庶民の中から誕生した。『大衆直結の政治』が公明党の存在意義だ」と力説。公明党の持ち味である「小さな声を聴く力」と「国と地方のネットワークによる政策実現力」を発揮しながら「連立政権の一翼を担う公明党が、現場第一で生活者目線の政策実現、改革を大きく前に進めていこう」と訴えた。

自民党との連立政権の運営では「最優先の課題は政治への信頼回復だ」と指摘。2012年の政権奪還時に「決して驕ることなく、真摯な政治を貫く」と明記し交わした自公連立政権合意の原点に立ち返り、「引き続き連立政権の一翼を担い、不断の政治改革、国民本位の政策実現に総力を挙げる」と力説した。

重要政治課題では、政治改革について、政治資金をチェックする第三者機関の改正政治資金規正法施行日までの設置や、調査研究広報滞在費(旧文通費) の改革などを進めると強調。物価高対策では「電気・ガス代、燃料費への支援、重点支援地方交付金などの活用で家計支援に万全を期す」と表明した。

能登半島地震・豪雨災害からの復旧・復興に向けては「これまで以上に速やかに進め、一日も早く暮らしの安心と希望を取り戻せるよう支援に万全を期す」と強調した。

結びに、三つの政治決戦へ「私自身が先頭に立って闘い、勝利の突破口を開く」と表明。「60年にわたり党に託されてきた願いや思いに応える道は、私たち議員自身が最前線で動き、語り、闘い抜く以外にない。今こそ全議員が総立ちとなって『大衆とともに』の立党精神を燃え上がらせ、現場に飛び込み、各地域で党勢拡大のうねりを起こし、新たな党の歴史を刻もう」と訴えた。

これに先立ち代表選出が行われ、党規約17条3項の規定に基づき、ただ1人の代表選出候補と確定した石井氏が出席代議員の起立総員で信任を得て選出。石井代表は新役員35人を指名し、承認された。

党大会では、来賓として自民党の石破茂総裁が出席し、あいさつ。創価学会の萩本直樹主任副会長(中央社会協議会議長)、沼倉千佳代女性部書記長(同委員) らも来賓として出席した。

■選対委員長に三浦氏、国対は佐藤(英) 氏

党大会後に開かれた第1回中央幹事会では、常任役員人事を承認し、幹事長指名人事で新たに三浦信祐選挙対策委員長、佐藤英道国会対策委員長、伊佐進一広報委員長が就任した。前代表の山口那津男氏は常任顧問となった。

■ (幹事長、政調会長報告) 人間主義の政治貫く/物価高対策、社会保障を充実

幹事長報告で西田幹事長は、11月に結党60年を迎えることに触れ「『大衆とともに』の立党精神を全議員がいま一度、胸にたぎらせ、これまで以上に衆望に応えられる『新時代の公明党』へと生まれ変わる決意で前進していこう」と呼び掛けた。

また、公明党が掲げる「中道主義」、すなわち<生命・生活・生存>を最大に尊重する「人間主義」の理念に触れ、ロシアのウクライナ侵略や地球温暖化などの危機を克服する上で「生命の尊厳」を一切の根本に置く人間主義の政治の価値が高まっていると強調した。

社会保障のあり方を中心に日本がめざすべき将来像を示した「党2040ビジョン中間取りまとめ」を公表したことにも言及し「これまで築き上げてきた全世代型社会保障を基盤として『創造的福祉社会』を新たに構築する」と力説した。

党勢拡大の取り組みでは、恒常的に党を応援してくれる「アクティブサポーター(AS)」の拡大に「総力を挙げる」と強調。さらに、女性の国会・地方議員が活動しやすい環境を整備するため、出産・育児や介護と議会活動の両立支援といった改革に取り組むと訴えた。

政調会長報告で岡本政調会長は、重要政策「希望の未来は、実現できる。」を発表。6本の柱である ① 物価高克服へ、暮らしを守る!所得向上! ② 子どもの幸せが最優先の社会へ、公教育の再生・子育て支援の充実 ③ 健康・命を守る、高齢者支援 ④ 安全・安心の防災大国 ⑤ 活力ある地域づくり ⑥ 国際社会の平和と安定――について説明した。政治の信頼回復に向けた取り組みや、女性・若者の活躍にも力を入れると強調した。=両報告の詳報は後日掲載

  • 前へ
  • 次へ
キーワードで検索
あきひログ 毎日ブログ
  • 避難所になる体育館のエアコン
  • 瞬間的に強風の芝生交差点から
  • 明日の希望を
  • 日に日に寒く
  • 市民避難訓練と伝達訓練、そして防災体験
  • 年収の壁 支援強化から1年
  • 春日山城跡の整備と公開について
  • 学校図書館支援事業について
  • 一人一人の暮らし豊かに
  • プラごみ削減
カレンダー
2024年11月
月 火 水 木 金 土 日
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  
« 10月    
カテゴリー
バックナンバー
あきひろ Twitter
@yoshidakihiro からのツイート
公明党Twitter
@komei_koho からのツイート
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
高槻市 吉田章浩
yoshida-akihiro.takatsuki@osaka.zaq.jp

Copyright c 2010 吉田 章浩. All Rights Reserved.