政策実現へ公明が各地で
来年度予算要望 大阪・高槻市
26日(日)公明新聞・関西版より、市議会公明党(笹内和志幹事長)はこのほど、浜田剛史市長に対し、婚活から結婚、妊娠・出産、子育て、保育、教育までの支援拡充、第3弾のプレミアム付き商品券発行をはじめとした適時適切な経済支援、恒久的な学校給食の無償化などを求めた=写真。
浜田市長は「実現に向け努力する」と応じた。
令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書 <あきひログ(11月10日)
“あ”したの “き”ぼうは “ひ”とりの人を思う ここ“ろ”から
来年度予算要望 大阪・高槻市
26日(日)公明新聞・関西版より、市議会公明党(笹内和志幹事長)はこのほど、浜田剛史市長に対し、婚活から結婚、妊娠・出産、子育て、保育、教育までの支援拡充、第3弾のプレミアム付き商品券発行をはじめとした適時適切な経済支援、恒久的な学校給食の無償化などを求めた=写真。
浜田市長は「実現に向け努力する」と応じた。
令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書 <あきひログ(11月10日)
「スケートボード類禁止」の啓発看板を設置
芥川を渡る十三高槻線の高架橋下。市道である堤防道路が舗装され、通行が最適になったと思います。
ところが最近、スケートボードを楽しむ方もいてるようです。
堤防周辺には住宅もあり、ある日、スケートボードによる“騒音”の市民相談をいただきました。
相談者からは写真も送っていただき早速、現地を確認。
そして担当課に相談することからはじまりました。スケートボードを禁止する啓発看板はあるのか? 管理者はどこなのか?
市の方も丁寧に寄り添っていただき、回答は市道認定されている道路ということがわかり、適切な啓発看板を掲示していただきました。(№679)
“「スケートボード類禁止」、道路でスケートボード類をしないでください。歩行者や自転車利用者など周辺の迷惑になります。高槻市役所 高槻警察署”
相談者に完成報告をさせていただくと、大変喜んでいただきました。
ただ私たちは、規制や禁止ばかりではなく、2021年11月10日に濱田市長に提出させていただいた「令和4年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書」の中に、“オリンピックの正式種目になったスケートボードは、国の方針やオリンピックの競技として注目され、今後、関心が高まると予想される。”
“高槻市では滑走できる施設がないことから、公園や道路、公共エリア等で滑走しており、市民の安全・安心な生活環境を守るためにも、スケートボードパークのような施設の設置を検討するとともに、今後、スポーツ推進計画やスポーツ関連施策を展開するにあたり、スポーツを通じた青少年の育成、若者の居場所づくりの視点も踏まえ取組むこと。”と若者の夢を膨らませることにも全力を注いでいます。
感謝状贈呈式に出席させていただき
23日(木)、毎年恒例になってきました「佐竹食品株式会社様」からのクリスマスケーキ・みかん寄贈に対する感謝状贈呈式が開催され、宮田俊治議員、高島佐浪枝議員とともに出席させていただきました。
障がい福祉サービス事業所64箇所、ケーキ・みかん152箱、約1,450人分が寄贈され、濱田剛史市長から感謝状が贈られました。健康福祉部長も出席。
社長様はじめ、役員の皆さま、いつもありがとうございます。
野田泰弘吹田市議様お疲れ様でした。
この日は、障がい福祉サービス事業所でもクリスマス(クリスマスイブ・イブ?)を楽しむ行事が開催されるようで、絶妙のタイミングに寄贈いただきました。皆さまの笑顔が目に浮かぶようです。
関係者の皆さまお疲れ様でした。
佐竹食品様の寄贈に対する感謝状贈呈式 <あきひログ
公明新聞(23日付け) 「北斗七星」より 年明けから「アンケート運動」の取り組み
コロナ禍ですっかり定着した感のあるオンラインやリモートでの会議。環境さえ整えば、世界中のどこにいても、移動しながらでも多くの人たちとつながることができる。
「以前に比べて参加できる会議の数も人数も、格段に増えた」と、ある公明議員。利点も多い中、「ややもすると一方通行の話になりがち」とも
◆面と向かって会話をすれば、相手の話に割って入るようなこともしばしば。“丁々発止”“かんかんがくがく”の議論の中から、思いもよらぬ新しいアイデアが飛び出したり、意見の違いを認めつつ合意点を探ったり。そうした経験は誰しもあろう。リモートでは、なかなかそうもいかない
◆画面越しでは伝わりにくい相手のちょっとしたしぐさや表情、声のトーンなど。住民相談などの場面で、わずかなことから感情の動きを読み取り、粘り強く共に課題解決への道を見いだす“対話の達人”も多いはず
◆公明党は、先の全国県代表協議会で、年明けから「アンケート運動」に取り組み、その結果を報告する小単位での「地域懇談会」を開催していく方針を確認。「小さな声を聴く力」に、さらに磨きをかけていくことを誓い合った。
◆「大衆とともに」の立党精神をたぎらせ、地域の最前線へ。“一対一の対話”の渦を巻き起こしながら党勢拡大にまい進したい。(武)
◇
11月、12月の支部会をリモートで開催。多くの党員の皆さまにご参加いただき心からの感謝。小単位で集まって参加してくださった方々、年齢に関係なくスマホを使って参加いただいた方、会社の帰り道や出張先から一年間の大勝利の活動をご紹介してくださった方等、すべての皆さまに感謝と感動の思い。
先日、リモートご参加いただいた党員さんと直接会って、ごあいさつする機会があり、「先日は、ありがとうございました」「この前の支部会は、聞くだけでしたが良い内容だったよ」と激励をいただきました。
環境がどうあれ、相手のことを思いやり、今できることは何かを考え、これからも挑戦していきたい。皆さまのお声が原点であり、「大衆とともに」の立党精神をもって、アンケート運動をはじめ、一対一の対話から挑戦・拡大していく決意です。
令和3年12月定例会 公明党議員団の要望が随所に反映
今年もあと10日、日に日に寒くなりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。どうか、時節柄ご自愛くださいね。
長引くコロナ禍、マスク姿でもう2年。市議会においても、この間は“3密対策”を取りながらの議会運営を。
16日に高槻市議会12月定例会も閉会。今定例会においても新型コロナ関連の支援策(補正予算総額122億4,402万円)をしっかり反映することができました。
市のホームページで紹介されている市独自・国等の主だった支援策や臨時国会での様子(ニュース公明)を“あきひログ”でも、ご紹介させていただきたいと思います。
withコロナ、これからもお互い気をつけながら、一日も早い終息を祈りながら・・・
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(市ホームページより)11⽉30⽇、12⽉15⽇及び16日に開催された市議会定例会において、市民・事業者等に対する⽀援、感染拡大防止に向けた取組など、新型コロナウイルス感染症に関する補正予算が可決・成⽴。
主な施策は下記「新型コロナウィルス関連の補正予算について(12月議会)」等をタップ・クリックしていただくと、市ホームページにジャンプします。
【市独自】新生児のいる世帯への給付金、【国等】子育て世帯への臨時特別給付金、住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金。
【市独自】プレミアム付商品券(第3弾)の発行、議会事務事業の減額による支援施策への充当、【国等】新型コロナウイルスワクチン接種事業の専決処分等
12月16日:令和3年12月定例会閉会に当たっての市長あいさつ
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ニュース公明(21日付け)より、「補正予算が成立」2021年度補正予算は、20日の参院本会議で自民、公明の与党両党などの賛成多数で可決、成立した。
一般会計の歳出総額は補正予算として過去最大の35兆9895億円。
公明党の主張が随所に盛り込まれた政府の経済対策などを反映し、新型コロナ感染“第6波”への備えに万全を期すとともに、18歳以下(高校3年生まで)への10万円相当の給付やマイナンバーカード取得者に最大2万円分のポイントを付与する新たなマイナポイント事業などの経費が盛り込まれた。
等々、21日閉幕(上記「補正予算」をタップしてみてくださいね)
政府アプリ運用きょうから/マイナカードが必要 「私もダウンロード・申請・発行」
市ホームページに「新型コロナワクチン接種の証明書」について案内されています。
新型コロナワクチンを接種した方は、下記の書類により接種したことを証明することができます。
1 接種券についている接種済証
国内での利用については、接種後すぐに使えます。(国のワクチン・検査パッケージでは、接種済証等を撮影した画像や写し等でも可とされています。)
2 デジタル証明書
国内用・海外用あり。取得にはスマートフォンとマイナンバーカードが必要。接種後すぐに記録が表示されるとは限りません。
ホームページに記載されている、デジタル庁ホームページの「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」をクリックするとアプリが取得できるQRコードが表示されます。まずは、スマホで読み込んで、ダウンロードを。
3 紙の接種証明書
国内用・海外用あり。接種済証を紛失した場合、海外渡航される場合、スマートフォンやマイナンバーカードがない場合に申請してください。申請方法は郵送です。(切手を貼付した返信用封筒の同封が必要です。)
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特に“デジタル証明書”について、政府は20日から運用を開始しています。私も早速、ダウンロードして、“新型コロナウィルス感染症予防接種証明書”の申請を。すぐに証明書が発行されました。簡単でしたよ。
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■経済活動に“追い風” 【20日(月)付けの公明新聞より】
コロナ禍が長引く中、感染対策と社会経済活動の両立で重要な役割を担うワクチン接種証明書。
政府はきょう20日から、接種証明書(電子版)をスマートフォン(スマホ)上に表示できるアプリの運用を開始する。利用者はスマホにアプリをダウンロードし、マイナンバーカードを活用すれば、手軽で迅速に接種証明書を取得することが可能になる。
国内で飲食店やイベント会場に入る際、ワクチンの接種状況を簡単に証明できるようになり、今後の経済活動への“追い風”になりそうだ。
アプリの正式名称は「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」。iPhone(アイフォーン)向けとアンドロイド端末向けの2種類があり、アプリを使えば国内用と海外渡航用の接種証明書を取得できる。
証明書には氏名、生年月日、ワクチンの種類、接種年月日などが記載される。固有の二次元コードも発行され、偽造を防止する。個人情報保護のため、氏名や生年月日を非表示にすることもできる。
電子版の接種証明書を申請するにはマイナンバーカードが必要。アプリをスマホにダウンロード後、マイナンバーカードをスマホにかざし、カード取得時に設定した4桁の暗証番号を入力することで、「ワクチン接種記録システム(VRS)」により自治体が管理する接種情報が自動的に取得され、数分程度で証明書が交付される。海外渡航用の証明書の申請にはパスポートも必要となる。
公明党デジタル社会推進本部の大口善徳本部長(衆院議員)は、接種証明書アプリについて「公明党はマイナンバーカードを活用した行政サービスの利便性向上を一貫して訴えてきた。デジタル社会のメリットを実感できる接種証明書アプリの普及を促進していきたい」と語っている。
石川ひろたか参議のFacebookから
“本日(13日)、来年夏の参院選 #大阪選挙区 予定候補としての公認を頂きました。2期11年半、皆様にお支え頂き、全力で働いて来る事が出来ました。
何卒宜しくお願い致します。”
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“第26回 参議院議員通常選挙 候補者公認決定
本日12月13日(月)、2022年夏に実施予定の参院選 大阪選挙区に #石川ひろたか が公認決定となりました。
<略歴>
#公明党 大阪府本部代表。党中央幹事、同市民活動委員長、同安全保障部会長。元防衛大臣政務官兼内閣府大臣政務官。現職2期。48歳。”
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「大阪を前へ! いま必要な実現力!」、一週間前の月曜日、石川ひろたか参議のFacebookに自己紹介の記事。私もFacebookやLINE、Instagramなどでシェア等、させていただきましたが、改めてご紹介させていただきます。
そして、石川ひろたか参議をはじめ、すべての予定候補者の大勝利に向けて大前進してまいります。