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高槻病院シャトルバス開通式

2025年4月1日

「愛ちゃん」と「仁くん」も笑顔でお出迎えしてくれて

31日(月) 晴天に恵まれ「高槻病院シャトルバス開通式」が高槻病院において挙行されました。

本日の開通式、誠におめでとうございます。今後、益々のご発展をご祈念申し上げます。

また、湯峯議員とともにお招きいただきをいただき、ありがとうございました。

*

JR高槻駅と高槻病院とを結ぶシャトルバス。地域医療を支える高槻病院の皆さまの熱い思いが、高槻市交通部のご協力を得て、ご縁を結ぶことができました。

健康医療先進都市を宣言する高槻市にふさわしく、患者やご家族の皆さまのことを思う素晴らしい取り組みだと感じます。

4月1日(火) より、無料でご利用いただける直行シャトルバスです。通院、面会などでご利用くださいね。

この日を迎え、微力ながらご協力でき、ともに喜び合えた感動のひと時でした。市バスの後部には、「愛ちゃん」と「仁くん」も笑顔でお出迎えしてくれています。

ごきんじょニュース№62が完成

2025年5月17日

皆さんの声を届ける一般質問等 令和7年施政方針大綱へ

若葉がより深い青葉になる季節、「吉田あきひろのごきんじょニュース№62号」が完成しました。皆さまのところへにお届けさせていただきます。

皆さんの声を届ける一般質問等。カタチになった、高槻市令和7年度施政方針をご紹介。

―小さな声をカタチに―

令和7年度の予算総額は
一般会計 1,494億 6,356万 4千円
特別会計 1,106億 9,773万 5千円
合計   2,601億 6,129万 9千円

*

1 都市機能が充実し、快適に暮らせるまち

▮ JR高槻駅南地区における市街地再開発準備組合による取組を支援 ☆
▮ 富田地区について、西部の都市拠点としてふさわしい、にぎわいと活力のあるまちづくりを検討 ☆
▮ 富寿栄住宅の2期住宅棟整備と既存入居者移転を完了
▮ 「総合交通戦略」を改定、 《新》 樫田地域においてデマンド交通の実証運行を開始 ☆
▮ 民間建築物の耐震化を促進(《拡》 木造住宅の耐震改修補助額を増額)
▮ 高槻駅前線(JR高槻駅~上宮天満宮) の無電柱化・美装化を推進
▮ JR高槻駅北側において、下りエスカレーター整備や歩道の美装化等を推進
▮ 大手八幡線(高槻城公園へのアクセス道路) の無電柱化・美装化を推進 ☆
▮ 駅周辺公衆トイレをバリアフリートイレにリニューアル(阪急高槻市駅前の改修工事、JR高槻駅西口・JR摂津富田駅前の改修設計) ☆
▮ 《新》 駅前等の公共喫煙所を密閉型喫煙所にリニューアル(JR高槻駅前・阪急高槻市駅前等の設置、JR摂津富田駅前の設計)
▮ 「市営バス経営戦略」を改定 ☆
▮ 避難所等の重要給水施設に接続する管路の耐震化を上下水道一体で推進 ☆
▮ 水道施設の強靱化と安定経営の両立(水道料金を改定。ただし、基本料金は緩和措置を実施し改定額を抑制) 水道管更新(老朽化・耐震化対策) ☆
▮ 下水道施設の老朽化対策・地震対策を推進、ウォーターPPPの導入を見据えた包括的管理業務委託を試行実施 ☆

*

2 安全で安心して暮らせるまち

▮「国土強靱化地域計画(第2期)」に基づく取組の着実な実施 ☆
▮ 市民防災協議会との協働による災害に強いまちづくり・人づくりを推進
▮ 「市民避難訓練」を市内南西地区で実施 ☆
▮ 災害時は災害対策の中枢拠点として、平常時には防災の普及・啓発、新研修等に活用する「(仮称) 危機管理センター」を令和7年度中に整備 ☆
▮ 《新》 貯水機能付給水管を水道部庁舎敷地内に整備、避難所である小中学校への設置を検討 ☆
▮ 消防団員の確保に向けたPR活動を推進、多機能型消防団等訓練施設の活用による地域防災力の更なる向上 ☆
▮ 島本町との消防指令事務の共同運用を開始 ☆
▮ 特殊詐欺被害対策を推進(拡 特殊詐欺被害防止サポーター制度の取組を拡推進、詐欺電話対策機器の無料貸出数を増加) ☆

*

3 子育て・教育の環境が整ったまち

▮ 《拡》 (公立幼稚園5園で3年保育を開始、阿武野幼稚園及び芥川幼稚園の施設整備磐手保育所の令和9年度の民間認定こども園化に向けた取組)
▮ 《拡》 子どもの医療費助成の自己負担額を完全無償化【府内初】(令和7年4月診療分から) ☆
▮ 《拡》「見守り付き校庭開放」の実施校を小学校20校に拡大拡
▮ 《拡》 インフルエンザ予防接種費用助成の対象を中学校3年生まで拡大
▮ 《拡》 幼少時からの歯科疾患の発症予防のためのフッ化物の塗布を開始(1歳6か月児健診、2歳6か月児歯科健診時に実施)
▮ 《新》「子ども家庭みまもりセンター」を設置 ☆
▮ 学校教育審議会の審議を踏まえ、義務教育学校について検討 ☆
▮ GIGAスクール構想に基づき児童生徒1人1台端末を計画的に更新
▮ 全中学校区でコミュニティ・スクールの導入を完了
▮ 全小中学校に体育館空調設備の設置を完了 ☆
▮ 《新》 民間事業者を活用した水泳授業を試行実施 ☆
▮ 《新》 中学校部活動の一部種目で、試行的に休日の活動を地域クラブへ移行 ☆
▮ 《拡》 全小学校の校内教育支援センターの環境を整備、不登校等支援員を増員 ☆
▮ 《新》 特別支援教育支援員を増員、教員業務支援員を配置 ☆

*

4 健やかに暮らし、ともに支え合うまち

▮ 《拡》「健康医療先進都市」の推進(「『健康医療先進都市たかつき』推進連携会議」において、健康課題の解決等に向けて検討) ☆
▮ 健康寿命の延伸に向け「第4次・健康たかつき21」に基づく取組を推進 ☆
▮ 《拡》 胃がん対策となる成人ピロリ菌検査の対象を20代にも拡大
▮ 《新》 マイナ保険証への移行に伴う問合せ対応(国民健康保険及び医療) 24時間対応可能な電話音声自動応答サービスの導入
▮ 「第4次地域福祉計画・地域福祉活動計画」に基づく取組を推進(多機関協働による包括的な支援体制の更なる充実) ☆
▮ 「(仮称) 地域共生ステーション」の整備を推進(PFI事業者の選定、ワークショップの開催など気運醸成の取組) ☆
▮ 災害時要援護者支援の充実(《新》 ICTを活用した安否確認機能を実装したシステムの導入、地域と連携した個別避難計画の作成)
▮ 「高齢者福祉計画・介護保険事業計画」に基づく各種施策を推進 ☆
▮ グラウンド・ゴルフ場の整備を推進(整備予定地である五領受水場の解体工事に着手) ☆
▮ 「第2次障がい者基本計画」及び「第7期障がい福祉計画」に基づく取組を推進 ☆
▮ 《新》 人工内耳専用電池と充電器の購入費用を補助 ☆ 【北摂初】

*

5 魅力にあふれ、にぎわいと活力のあるまち

▮ 「BOTTOたかつき」の取組を推進
▮定住促進アンバサダーと新キャッチコピー「Livingwith」を活用したプロモーションを展開 ☆
▮ 観光協会や商工会議所等と連携し、「オープンたかつき」を実施
▮ 「芥川城跡保存活用計画」を策定、史跡指定地の公有化を推進 ☆
▮ 創業・個店支援事業補助金制度を活用し、 魅力ある店舗の新規出店を促進
▮ 「(仮称) 将棋のまちづくり推進プラン」を策定し、駅周辺のにぎわいを創出 ☆
▮ 民間事業者等と協力し、安満遺跡公園を管理運営
▮ 高槻城公園北エリアの一次開園に向けた整備と民間店舗の導入に向けた取組を推進 ☆
▮ 摂津峡公園について、青少年キャンプ場や芥川城跡も含めた再整備に向けて検討 ☆
▮ 農地の集積・集約化を図るために策定する地域計画に沿って、効率的な農地利用を促進
▮ 新規就農者への支援や地域農業の担い手の育成・確保に向けた取組を推進
▮ 拡 有害鳥獣による農作物被害の軽減を図る取組を強化
▮ 森林環境譲与税を活用し、森林の復旧、間伐や植林等の森林整備を推進
▮ 市独自のプレミアム付商品券(第7弾) を発行、高槻版デジタル地域通貨の発行を検討 ☆
▮ 創業・個店支援事業等の実施により、魅力ある店舗の新規出店を促進
▮ 中小企業等による将棋関連の新商品創出や販路開拓を支援

*

6 良好な環境が形成されるまち

▮ 市民・事業者が設置する省エネルギー設備等の導入を支援
▮ 市有施設等をクーリングシェルターとして指定し、熱中症予防対策を強化 ☆
▮ 「エコ&クリーンフェスタ」を開催、「たかつき市民環境大学」を開講
▮ エネルギーセンター第二工場の基幹的施設整備工事を実施、売電収入による財源確保と環境負荷低減を推進

*

7 地域に元気があって市民生活が充実したまち

▮ コミュニティ市民会議や各地区コミュニティのまちづくり活動・防災活動を支援 ☆
▮ 《拡》 合葬式墓地の増設に向けた実施設計
▮ 配偶者暴力等相談員によるDV相談・女性相談を実施
▮ 高槻城公園芸術文化劇場で、多彩な文化事業を展開、NHKのど自慢、 《新》 中学生を招待する文化芸術鑑賞会を開催 ☆
▮ 将棋文化の振興(将棋まつり等のイベント開催、新入学児童への将棋駒配布など) ☆
▮ 「第2期スポーツ推進計画」に基づく取組を推進、後期実施計画の策定

*

8 効果的・効率的な行財政運営が行われているまち

▮ 「第6次総合計画」に基づき8つの将来都市像実現に向けた施策を推進 ☆
▮ 自治体DXを推進(DX推進コアリーダーによる窓口業務改善などの取組を推進) ☆
▮ 「デジタル高槻市役所」の実現に向け行政手続きのオンライン化を推進 ☆
▮ ふるさと寄附金の増加を目指した取組を推進
▮ 将来を見据え、公共建築物の効率的かつ合理的な施設管理を実施

安心実績 <あきひログ

令和7年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書から令和7年度施政方針大綱 へ

*

吉田あきひろのごきんじょニュース №62

令和7年度予算/施政方針大綱 <声をカタチに

2024年9月定例会一般質問「参加しやすい環境整備(障がい福祉について)」から  北摂初 18歳以上にも拡大 「日常生活用具 補助対象拡大 人工内耳専用電池 成人にも」<声をカタチに

高槻市営バスについて(高槻病院シャトルバス) <声をカタチに

公明党の街頭演説会

2025年4月7日

桜咲く4月 地元での一斉街頭から島本町での街宣活動へ

6日(日) 早朝の雨を心配しながら一転の青空、公明党大阪府本部の一斉街頭を家族で実施しました。

多くの皆さまからのご声援に感謝。誠にありがとうございました。

公明党の国での取り組み、高槻市公明党議員団、私の一般質問から、皆さまの声がカタチになった内容についてご報告させていただきました。

これからも全力で頑張ってまいります。何卒、宜しくお願い申し上げます。

*

皆さま、おはようございます。こちらは、公明党でございます。来年度予算案と税制改正法案を巡り、公明党は与野党協議に誠実に対応してまいりました。その結果、来年度予算や税制改正法の修正案には、公明党が掲げてきた政策を数多く盛り込むことができました。

税制改正を巡る協議では、年収「103万円の壁」の見直しが焦点になりました。昨年末の与党税制改正大綱では、物価上昇率を踏まえ、課税最低限を123万円に引き上げ、大学生らを扶養する親の税負担を軽くする特定扶養控除について、子の年収要件を150万円に引き上げ、の2点を決めました。

そのうえで、公明党は物価高で国民の生活環境が厳しさを増す中、現行の課税最低限が生活最低費の水準を下回っている実態を改善すべきと更なる引き上げを主張。

具体的には、最低賃金程度の年収200万円以下の方の基礎控除を更に37万円上乗せすること。さらに、中間層支援として、年収200万円超から850万円以下の方の基礎控除も、2025年と2026年の2年間上乗せすること、その際高所得者優遇とならないよう、三つの区分に分けて減税額が平準化するように工夫しています。

これらにより、総額1.2兆円の減税で、99%超の納税者が年間2万円~4万円程度の税負担が軽減されます。限りある財源の中、いたずらに赤字国債を発行し、返済を次の世代へ押し付けることなく、現段階で示すことができるギリギリの案となっています。加えて、今後の物価上昇に応じて基礎控除を引き上げることを法定化したことで、今後、課税最低限が178万円を超えることもあります。

自民、公明、国民民主、3党間の約束であるガソリン税の暫定税率廃止は必ず実現します。暫定税率廃止には、1兆5000億円という多額の安定財源が必要な上に、現場の混乱を招かない丁寧な制度設計が求められます。

公明党は、廃止までの間、国のガソリンの価格抑制策拡充などの対応を求めています。今後も誠実な協議を進めてまいります。

教育無償化に関する自民、公明の与党両党と、日本維新の会の3党合意では、公明党は「単に無償化だけをすればいいのではなく、多様な子どもたちが誰一人取り残されない『質の高い教育』の確保と車の両輪で進めるべきだ」と強く訴えました。

高校授業料への就学支援金について、収入要件を2026年度から撤廃し、私立加算上限額を現行の年39万6000円から全国の私立授業料平均額に相当する年45万7000円に引き上げることを盛り込みました。

先行措置として、25年度分に関して、公立・私立を問わず全世帯を対象に、収入要件を撤廃し、公立高校授業料に相当する年11万8800円を支給し、所得制限を事実上撤廃します。

その上で公明党は、保護者から授業料以外の教育費負担も大きいとの声が上がっていることも踏まえ、教材費などに充てられる低所得世帯向けの「高校生等奨学給付金」を中所得層まで拡充することを盛り込ませました。

私立の実質無償化に伴い〝公立離れ〟が進むのではないかとの懸念が強く示されています。これへの対応のため、公立専門高校などの施設整備に対する支援拡充が、明記されました。今後も公立と私立の関係や負担のあり方など十分な検討を進めます。

公明党が取り組んできた学校給食費の無償化も前進します。自民、公明の与党両党と、日本維新の会の3党合意では、まずは小学校を念頭に26年度から実施し、中学校もできる限り速やかに実現することが確認されました。高校授業料と学校給食費の無償化に関する制度設計については、6月に策定する政府の「経済財政運営と改革の基本方針」(骨太の方針) に反映させるため、5月中旬をめどに3党でまとめる方針です。(高槻市ではすでに小中学校の給食費無償化が実施されています)

*

桜咲く4月、高槻市の新年度施策において、日常生活用具の給付内容が拡大。人工内耳専用電池・充電器の補助が、18歳以上にも拡大されます。

人工内耳は、手術で耳の奥などに埋め込む部分と、音をマイクで拾って耳内に埋め込んだ部分へ送る体外部からなります。人工内耳を装用している場合、充電式電池では、おおよそ18カ月ごとに装置の電池交換が必要とされていますが、電池の費用は保険適用外で、その都度、数万円が必要となり大きな負担だと思います。

今回の本市の取り組みを調べてみると【北摂初】とのことでした。

2016年の一般質問より、組織横断的な検討をしていただき、子ども未来部での実施となり18歳未満の方に、装置の購入または修理(20万円/年度・限度額) と装置の電池等(3万円/年度・限度額) が実現し、9年間の継続的な取り組みで今回の取り組みが実現したところです。

また、これまで一般質問で行ってきました持続可能な交通体系について、樫田地域においてデマンド交通の実証運行が開始されます。今後、私たちの地域での横展開に大きな期待をしています。

防災・減災対策については、議員団として要望してきた「(仮称) 危機管理センター」を令和7年度中に整備されます。阪神淡路大震災から30年、今後、南海トラフ大地震が危惧される昨今。平常時は研修等を行い、災害時には司令塔として取り組んでいきます。

子育て施策では、子どもの医療費助成の自己負担額を完全無償化を4月受診分から実施します。急な発熱等でも躊躇なく受診できるところに期待をしています。こちらは、【府内初】です。

全小学校の校内教育支援センターの環境を整備、不登校等支援員を増員します。また、特別支援教育支援員を増員、教員業務支援員を配置していきます。こちらも一般質問から実現しました。

本市は、「健康医療先進都市」の推進しています。地域医療の発展を目指し先日、高槻病院でのシャトルバスが(市バス) 開通しました。微力ながらお手伝いでき、ともに喜び合えました。

今後、高槻城公園芸術文化劇場で、多彩な文化事業を展開、NHKのど自慢の開催、中学生を招待する文化芸術鑑賞会を開催されます。他にもたくさんあります令和7年度の事業に、ご期待いただきたいと思います。

*

暑いぐらいの午後からは、島本町で開催されました公明党街宣会へ。この日の前半は、役員として参加。

公明党の選挙対策委員長、三浦のぶひろ参院議員が、川しま玲子氏、野口ひとみ氏の合同街頭演説会に応援でかけつけてくださいました。両氏から、これまでの実績、力強い決意がありました。

後半は、それぞれの街頭演説会を開催。私は、川しま玲子氏の司会を力いっぱいつとめさせていただきました。いずれもご多忙の中、多くの皆さまに応援においでいただき、感謝の連続でした。皆さ本当にまありがとうございました。

建て替えⅡ期工事の竣工式

2017年4月29日

社会医療法人 愛仁会 高槻病院の内覧会へ

本日は、かねてより建設中の“高槻病院建て替え工事”の“Ⅱ期工事”が竣工の日を迎えられ、内覧会に参加させていただきました。

愛仁会様におかれましては、心よりお慶びを申し上げます。“Ⅲ期工事”が最終とのことで平成30年5月までのようですね。

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みんなの笑顔は食と健康づくりから

2016年8月12日

2016市民の健康◇食育フェアが開催されます。

来月9月4日(日)10時から高槻現代劇場 文化ホール・市民会館2階におきまして「市民の健康◇食育フェア」が開催されるとのことです。15時30分まで・・・

文化ホールの地下中ホールでは、開会式から記念講演「本当に膝の痛みを治したい人へ」~予防から先端手術・再生医療まで~高槻病院副院長、高槻市消防音楽隊の演奏など。

同館は「健康ブース」として、1階では、救急車との記念撮影(缶キーホルダーのプレゼント)、2階では、体力測定(20歳以上)、そして3階では、健康度測定コーナーや体験コーナー、相談コーナーなどが設置されるようです。

また、市民会館2階では「食育ブース」として、ステージイベント、見て学ぶ、体験して遊ぶなどが設置されるようです。

私も加齢とともに健康には関心を持つようになってきましたが、まだ、もう一歩。現在、心掛けているのは、ちゃんと「朝食」を取ること(妻に怒られながら!? 心配されながら!?)ですかね。できるだけ、色々な機会に触れて、健康づくりについて徹底できるように頑張りたいですね(反省)

「はにたん」もくるようです!! 入場無料 健幸ポイント対象事業

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高度医療

2014年10月11日

社会医療法人愛仁会 内覧会

かねてより建て替え中であった高槻病院の1期工事が竣工の運びとなり、本日は内覧会が開催され、私も参加させて頂きました。JR高槻駅北東地区の開発工事も一定落ち着いてきた中で、市の特徴の一つである医療環境の充実は、市民にとっても大変喜ばしいことだと感じます。

高槻病院は旧館6階建て242床と、今回、見学させて頂いた新館8階建て235床、脳神経センター、心臓病、消化器、呼吸器、小児センターとICU中央手術室、内視鏡、救急センターから構成され、設備も最先端のものが取り揃えてあるようで医療技術の進歩に感動をした次第です。

2期工事も継続中のようですが、高槻市のさらなる医療環境の充実に期待を寄せていきたいと感じます。

弁天こ線橋・弁天歩道橋の供用開始

2010年12月24日

弁天こ線橋の渡り初め

本日、10時より弁天こ線橋・供用開始の記念式典がありました。少し遅れてしまいましたが、私も渡り初めをしてきました。利便性の向上、安全性の確保についきまして、多くの関係者に感謝をする思いです。

〈高槻市・JR高槻駅北東地区区画整理組合のパンフレットより〉

通称「弁天踏切」はJR東海道本線の高槻駅東側に位置する踏切で約40mもある長い踏切でした。歩行者や自転車など1日当たりの通行量は、約2,800人・台と非常に多い一方で、通勤時間帯には、1時間当たり46分も遮断機が降りていることから「開かずの踏切」と呼ばれていました。このため過去には事故等が発生し、その対策が大きな課題でした。

平成16年「都市再生緊急整備地域」の指定を国から受け、JR高槻駅北東地区において、高槻市の新たな顔となるまちづくりが進められ、「弁天踏切」ついて、すべての人が安全快適に横断できるように、立体化に取り組むこととなりました。

工事期間中、踏切利用者の負担を少しでも軽減できるよう、無料の迂回バスを平成21年10月から22年12月の間、運行しました。(関西大学からマイクロバス2台ご提供、高槻病院はバス停設置のご協力)

〈弁天歩道橋〉

○橋長/68.37m  ○有効幅員/4m  ○工期/平成21年12月から23年3月

〈弁天こ線橋〉

○橋長/78.25m  ○有効幅員/4m  ○工期/同上

〈特徴〉

○統一した色彩(景観調和)  ○開放感ある屋根(風景が眺められる)  ○無塗装橋梁(メンテナンスフリー)  ○斜路付階段(自転車利用者に配慮)  ○エレベーター(車椅子や自転車が円滑に移動できるよう)  ○音声案内装置(視覚障害者が携帯している小型送信機からの無線信号受信で音声案内)

 

〈所感〉

高槻の新しい顔となる北東地区は大きく変わっていきます。その歴史への思いと、未来への安全・安心に感謝をして、さらなる住みよい街づくりに全力を注ぎたいと感じました。

ごきんじょニュース

2010年11月18日

◇ 吉田あきひろのごきんじょニュース ◇
よし、やるぞ!! 誠実の男 ひと。あきひろ

吉田あきひろのごきんじょニュース「よしだあきひろのごきんじょニュース」です。こちらは地域の皆さまにお配りしているもので、ホームページ同様、日頃の議員活動等をご紹介させていただいてます。下記ナンバー(太字)をクリックしていただくとPDFで表示されます。ご覧いただけると幸いです、どうぞ宜しくお願い致します。

また、「Aあんしん・Yよろこび通信」、「よしだあきひろのごきんじょニュースダイジェスト版もご紹介しており、「+プラス」をご覧いただけれると幸甚ですm(_ _)m  

◆吉田あきひろのごきんじょニュース〈現在84種62回発行〉臨時号、特別号含む

 ◇

2025年/令和7年(1) 62回目発行

吉田あきひろのごきんじょニュース №62 令和7年度予算/施政方針大綱/2024年9月定例会「参加しやすい環境整備(障がい福祉について)/高槻市営バスについて(高槻病院シャトルバス)

◇

2024年/令和6年(1) 84種61回目発行

吉田あきひろのごきんじょニュース №61 令和6年度当初予算が成立/主要な事業/3月定例会質疑等

◇

2023年/令和5年(3)

吉田あきひろのごきんじょニュース №60

吉田あきひろのごきんじょニュース №60 芝生町 創刊号

吉田あきひろのごきんじょニュース №60

◇

2022年/令和4年 (2)

吉田あきひろのごきんじょニュース_No59 (表)_ 吉田あきひろのごきんじょニュース_No59 (裏)
令和4年3月定例会 濱田剛史市長の施政方針に対する代表質問/〔代表質問〕公明党議員団を代表して/〔決議〕高槻市議会で決議が可決成立/代表質問の25項目/〔一般質問〕皆さまの声を届ける一般質問「持続可能な公共交通について/〔宣言〕「高槻市気候非常事態宣言」を表明/〔付託案件の審議〕総務消防委員会での質疑要望

吉田あきひろのごきんじょニュース №58 2022年1月
令和3年12月定例会 補正予算成立/主な支援策「新生児のいる世帯への給付金」/議員提出議案「気候非常事態宣言」の決議案が全会一致で可決

◇

2021年/令和3年 (1)

吉田あきひろのごきんじょニュース №57/2021年1月
ホームページ「吉田あきひろのごきんじょニュース」のご案内

◇

2020年/令和2年 (2)

吉田あきひろのごきんじょニュース №56
一般質問「保育事業について(待機児童解消対策としての保育士確保への取り組みについて等/9月18日)」、市の新型コロナ対策の支援策、「スクラム高槻・地元お店応援券(商品券)、子育て世帯応援券(商品券)、避難所での感染症対策、高槻市地域外来・検査センター設置、GIGAスクール構想を加速」、地域の安全・安心が進んでいます。(政務活動費により作成しています)

吉田あきひろのごきんじょニュース 特別号/2020年10月
私たちの地域」の安全・安心が前へ!!/信号機の設置(下田部)/児童遊園砂場の整備(西冠)/植栽の剪定(登町)/道路凹部の補修(北大樋町)/道路標示補修(辻子)/横断歩道等補修(竹の内町)/車止め等の補修(大塚町)/公園手すり設置(深沢本町)/バス停の改善(深沢町)

◇

2019年/平成31年/令和元年 (5)

吉田あきひろのごきんじょニュース №55/2019年11月12月 75回目
地域のご要望がカタチに「小さな声を聴くチカラ」/大塚町2丁目の方々からのご要望がカタチに/この他にも/毎日ブログ投稿/メールアドレス

吉田あきひろのごきんじょニュース №54(表) /(裏)/2019年2月3月/臨時特別号
教訓生かし2019年も全力で防災・減災対策を!!/日本一安全な学校へ/災害時の課題解消が前進/防災・減災対策 高槻市公明党議員団の取り組み/要望事項(第二弾)/高槻市は今後の「防災・減災対策」に様々な取り組み、公明党議員団の要望にも対応/〈お知らせ〉高槻市大防災訓練

吉田あきひろのごきんじょニュース №53-Ver.1(表)/(裏)/2019年2月3月
深沢町1丁目、大塚町2丁目、深沢本町、辻子3丁目、深沢町2丁目、北大樋町

吉田あきひろのごきんじょニュース №53-Ver.2(表) /(裏)/2019年2月3月
登町、堤町、下田部町2丁目、西冠3丁目、西大樋町

吉田あきひろのごきんじょニュース №52/2019年1月2月
教訓活かし2019年も全力で防災・減災対策を!!/日本一安全な学校へ/災害時の課題が前進/お知らせ:高槻市大防災訓練

◇ 

2015~2018 ごきんじょニュース+ (23)

2011~2014 ごきんじょニュース+ (13)

2007~2010 ごきんじょニュース+ (34)

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