大阪・高槻市 消防本部訪れ党員が研修会
高槻桜支部の党員の皆さまおめでとうございます。この度、高槻桜支部5月度党員会の様子が5日付の公明新聞に掲載されました。
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(公明新聞 2026/07/05 関西版) 高槻市で活動する公明党高槻桜支部(支部長=吉田章浩市議) の党員はこのほど、同市消防本部を訪れ、研修会を開催した【写真】。
同支部では「市の公共施設を知ろう」との研修テーマを掲げ、今回、消防本部を選んだ。研修では、高槻市・島本町指令センターと消防行政の役割についての講話を聞き、指令センターや免震層、消防車両の見学、地震体験車の乗車などを行った。
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この度の研修会においては、日夜、市民の生命と財産を守っていただいている消防本部の皆さまには、歓迎と丁寧なご説明をいただき感謝と感動をしたところです。
党員の皆さまからも「感動しました。多くの方に消防本部を見学し、その役割を知っていただきたい」との感想も聞かれました。
特に、高槻市・島本町司令センターについては、公明党議員団として広域連携の重要性から長年、推進してきて、安全と安心に向けて市町の消防行政が進んでいることに感慨深いものを感じています。
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