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高槻桜支部が公明新聞に掲載

2026年7月5日

大阪・高槻市 消防本部訪れ党員が研修会

26/7/5 公明新聞

高槻桜支部の党員の皆さまおめでとうございます。この度、高槻桜支部5月度党員会の様子が5日付の公明新聞に掲載されました。

*

(公明新聞 2026/07/05 関西版) 高槻市で活動する公明党高槻桜支部(支部長=吉田章浩市議) の党員はこのほど、同市消防本部を訪れ、研修会を開催した【写真】。

同支部では「市の公共施設を知ろう」との研修テーマを掲げ、今回、消防本部を選んだ。研修では、高槻市・島本町指令センターと消防行政の役割についての講話を聞き、指令センターや免震層、消防車両の見学、地震体験車の乗車などを行った。

*

この度の研修会においては、日夜、市民の生命と財産を守っていただいている消防本部の皆さまには、歓迎と丁寧なご説明をいただき感謝と感動をしたところです。

党員の皆さまからも「感動しました。多くの方に消防本部を見学し、その役割を知っていただきたい」との感想も聞かれました。

特に、高槻市・島本町司令センターについては、公明党議員団として広域連携の重要性から長年、推進してきて、安全と安心に向けて市町の消防行政が進んでいることに感慨深いものを感じています。

*

あきひログ↓

消防本部の見学会

高槻市島本町消防指令業務の共同運用について視察

消防行政

高槻市消防本部ホームページ↓

高槻市消防本部

党高槻桜支部 新田裕美子さん

2026年7月1日

子どもたち見守るボランティア/大阪・高槻市

新田 裕美子 さん

党高槻桜支部の新田裕美子さん。地域のための活動ありがとうございます。そして公明新聞へのご掲載おめでとうございます。

(公明新聞 2026/06/29 4面) 党員ナビ 地域のために私の活動報告 安心のまちづくりに貢献

昨年から地元の小学校の「セーフティボランティア」として、見守り活動を始めました。蛍光色の帽子とジャンパーを着用するので、恥ずかしさもあったのですが、すぐに慣れました。

学校がある日は基本的に毎朝、7時45分から8時20分頃にかけて、児童たちに「おはようございます」と声を掛けています。元気よくあいさつしてくれる子やハイタッチをしてくれる子、シャイな子と反応はさまざまで、それぞれの個性を感じます。先生方や保護者から「安心できます」と言っていただき、うれしく思っています。

見守りを続ける中、子どもだけでなく、住民の方にもあいさつを心掛けるようになりました。皆さんの役に立てる喜びを胸に、引き受けたからには、10年は務めると目標に定めました。

地元の公明党の吉田章浩市議は、小さな声から多くの実績を作っていて、私が住んでいる府営住宅の周辺でも暮らしやすいまちづくりを進めてくれています。

高齢の女性から、歩道の路面が傷んでシルバーカーを押して歩きにくいので直してほしいとの声がありました。吉田市議に連絡したところ、同党の吉田忠則府議と連携して対応してもらい、きれいに舗装されました。相談された方から、とても喜んでいただきました。このほかに段差の解消や街灯のLED化など、多くの要望が形になりました。

今後も人との関わりを広げながら、生き生きと暮らせる地域を築いていきます。

*

令和8年4月度高槻桜支部党員会においても党員活動報告を行なっていただき、党員の皆さまに元気を贈ってもらえたと感じています。私にも…

公明新聞 安心のまちづくりに貢献

高槻桜支部は「元気!! 訪問月間」

2023年7月9日

支部会のために「“公明らしさ” 発揮し実現! 通常国会で成立した法律から」を学び合いましょう 

IMG_0598(公明新聞9日付けより) 公明党は、国民の生活や生命を守るため、関係者の声を基に法整備に向けた具体策をまとめ、幅広い合意形成に奔走しています。

先の通常国会でも、こうした“公明党らしさ”を発揮し、数多くの法律が成立しました。主な法律を紹介します。

■(LGBT理解増進へ第一歩) 性の多様性、理解広げる/国に基本計画義務付け

LGBTなど性的少数者に対する差別や偏見は、絶対にあってはなりません。

公明党は性の多様性が尊重され、全ての人が互いの人権や尊厳を大切にする共生社会に向け、性的少数者への理解増進法(議員立法) の成立を推進しました。

法律は6月16日に成立、同23日に施行されました。

理解増進法の基本理念には「性的指向およびジェンダーアイデンティティを理由とする不当な差別はあってはならない」と規定。

政府に基本計画策定を義務付けました。内閣府は政策立案などに当たる担当部署を設置し、検討に入りました。

性的少数者の子ども・若者支援に取り組む遠藤まめた氏は「性の多様性への国民の理解を広げていく第一歩として理解増進法は大事だ。理念を定めた法律ができた意義は大きい」(3日付本紙) と評価しています。

同法を巡って公明党は、当事者や有識者へのヒアリングを約30回にわたり実施。山口那津男代表も当事者のための交流施設を訪問したほか、早期の法整備を求めて岸田文雄首相に直接働き掛けるなど、幅広い合意形成に尽力してきました。

■(認知症の人と共生社会築く) 本人らの意見、施策に反映/「人権重視の画期的な法」

2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると推計されています。認知症の人が尊厳と希望を持って暮らせるよう、施策の永続性を担保する基本法の制定をいち早く提唱し、当事者の声を聴きながら実現へ動いてきたのが公明党です。

先の国会では、公明党を含む超党派による議員立法で6月14日に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が成立。施策の推進に向けて、国には本人や家族らの意見を反映させた基本計画の策定を義務付け、自治体での計画策定を努力義務としました。

同法の基本理念では、国民の理解増進や、認知症の人の社会参画の機会確保なども掲げられました。

認知症介護研究・研修東京センター副センター長兼研究部長の永田久美子氏は「認知症の人は何もできないといった考え方を転換し、人権重視の新しい認知症観を導く法律であり、非常に画期的だ」(6月16日付本紙) と評価しています。

■(ゲノム医療の活用推進) 遺伝に基づく差別防止も/患者の不安に敏感に反応

個人の遺伝情報を調べて病気の予防や治療につなげるゲノム(全遺伝情報) 医療は、がんや難病への活用が期待されています。公明党を含む超党派の議員連盟がまとめた「ゲノム医療法」(6月9日成立、同16日施行) は、国民が安心して同医療を受けられるようにすることをめざしています。

同法には、遺伝情報に基づく差別の防止も明記されました。がん患者の就労支援に取り組む一般社団法人CSRプロジェクトの桜井なおみ代表理事は「患者らの不安の声に一番敏感に反応し、最初に動いたのが公明党」(7日付本紙) と評価しています。

■(孤独・孤立対策、社会全体で) 全国で1000件超の聞き取り調査を実施し法整備提言

コロナ禍で顕在化・深刻化した孤独・孤立問題への総合的な施策を推進する「孤独・孤立対策推進法」(5月31日成立) は、2021年に公明党が全国で関係者への聞き取り調査を計1039件実施するなどした上で、法整備の検討を政府に提言していたものです。公明党の主張を反映し、当事者の問題は「社会全体の課題」と明記されました。

認定NPO法人「自立生活サポートセンター・もやい」の大西連理事長は同法成立を受け「津々浦々で住民の声を聴いている公明党だからこそ、地域での取り組みの推進に向けてリーダーシップを発揮することを期待したい」(6月3日付本紙) と語っています。

■(防災・減災、切れ目なく) 激甚化する災害に備え「5カ年」後も対策着実に

激甚化する災害から国民の命を守るため、「防災・減災を社会の主流に」と訴えてきたのは公明党です。先の通常国会では、防災・減災対策を進める「中期計画」策定を政府に義務付ける改正国土強靱化基本法(議員立法) が公明党のリードで6月14日に成立しました。

防災・減災対策は近年、2021年度からの5カ年「加速化対策」が進んでいますが、自治体などから取り組みの継続性を不安視する声が上がっていました。改正法により、加速化対策の終了後は中期計画に基づいて、都道府県や市町村で切れ目なく着実に対策が進められることになります。

*

今月は、党員の皆さまと「“公明らしさ” 発揮し実現! 通常国会で成立した法律から」を学び合いたいと思います。

また、7月の党支部会につきまして、高槻桜支部は「元気!! 訪問月間」として私の方からご挨拶にお伺いさせていただき、党支部会に代えさせていただきますので何卒、宜しくお願い致します。

高槻桜支部は今年も団結して

2020年1月30日

2020年1回目の党員会

IMG_641629日(水)夜、2020年1回目の「高槻桜支部 党員会」を開催。お忙しい中、多くの党員の皆さまにご参加いただき感謝の思いです。

この日は、“新年の抱負”として、皆さまの決意も聴かせていただき、大変、盛り上がる党員会になりました。皆さま、ありがとうございました。

また私からは、日頃のご支援への感謝の思いとともに、「市政報告」として“新型コロナウィルス”の本市の取り組みや、2月27日からはじまる“3月定例会”での案件をご紹介。

そして、今年からの支部としての「活動方針」を。地域での“語る会”の開催や“党員会”の充実を図っていく旨のお話しも。

“高槻桜支部”は今年も団結して頑張りましょう!!

高槻桜支部 党員会を開催

2019年12月19日

公明新聞有権者比1%を達成して

A45FAA30-D08E-4492-B49F-4B6101F7BDE318日(水)、「12月度・公明党 高槻桜支部 党員会」を開催。

党員会では責任者の皆さまからのごあいさつとともに、私の方から、目標としていた公明新聞の地域「有権者比1%」の達成をご報告させていただき、党員の皆さまと喜び合うことができました。

また、政治学習として、公明新聞より「幼保無償化を『評価』9割」を共々に学び、公明党の存在意義の重要性を確認し、新しい2020(令和2)年の支部としての取り組みを、私自身の決意と併せ党員の皆さまと確認し合うことができました。

この日は、笑顔いっぱいで、決意あふれる党員会になったと感じます。皆さま、今年一年間、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

高槻桜支部の皆さまとともに

2018年2月1日

多くの党員の皆様にご参加いただき

2018-02-01昨日は支部会を開催させていただきました。多くの党員の皆様にご参加いただき感謝の思いです。

はじめに支部長として皆さまへごあいさつ。公明党・山口那津男代表と2018年を出発する思いで。公明新聞の1月7日「新春街頭演説・公明がいる安心さらに」を確認させていただきました。

山口代表は街頭でも「なっちゃんです」と親近感を感じるごあいさつをよくされます。私は「あきちゃんです」と・・・(笑)

(記事から)昨年も繰り返された政党の離合集散を見るにつけ、国民の中にしっかりとした基盤を持ち、政党を支える人と議員が共に活動し、政治を推進するという政党の役割が改めて注目されなければならないと実感しています。公明党は50年を超える歴史の中で、そうした政党の役割を担い、今では「連立政権の中に公明党がいるから安心だ」という存在になったと自負しています。今年も党のネットワークを生かしながら、国民の声を政策に反映させる公明党が連立政権にいる安心感を、ますます強くしていく決意です。

公明党は「大衆福祉」を標榜し、長年取り組んできました。そうした中で、社会保障政策は、日本の政治の大きな柱となりました。高齢者の医療や介護、子育て支援などの確立へ、地方議員と国会議員のネットワークを生かして、新しいサービスの創出などを丹念に実行していく。これが、高齢化と少子化が同時に進む時代にあって、「全世代型社会保障」の構築が必要とされている中での公明党のあるべき姿です。

公明党は昨年、党が訴えてきた幼児教育の無償化や私立高校授業料の実質無償化の実現を大きく前進させました。全ての団塊の世代が後期高齢者となる2025年をにらみながら、若い世代も育て上げていくことが、今後の社会の大きな布石になると確信し、全力で取り組んでいきます。

外交では、特に北朝鮮問題で、各国と「北朝鮮の核保有を許さない」という共通項を見いだしながら連携を深めることが重要です。公明党は昨年、ロシア、韓国、中国を訪問し、北朝鮮の非核化が共通目標であると確認しました。

これから大事なことは、国連安保理決議に基づく北朝鮮への圧力を高めていくと同時に、最終的な解決に向けた連携と結束です。日本が国際社会と協調し、平和を実現する役割を担うために、公明党は連立政権の中で対話による解決を訴えていきます。

私も、地域の公明党代表として今年も全力で頑張る決意。高槻桜支部の皆さまとともに・・・皆さま、よろしくお願いいたします。

2月高槻桜支部会

2016年2月24日

笑顔と元気がいっぱいの会合「明日の希望は一人の人を思う心から」

今晩は、公明党高槻桜支部会を開催。約50名の党員の方々が元気いっぱいにご参加頂き、お一人お一人の笑顔が最高の会合となりました。

はじめに副支部長から、「私は公明新聞を隅から隅まで読んで、語っています」とご挨拶。また、地区委員の皆さんの熱意溢れる地区のご紹介や決意等、「エイエイ、オ~!!」と元気いっぱいの勝どきも(大きな拍手)。さらに女性委員からは、今日、お誕生日で還暦を迎えられ、「私も昭和31年から60年です」と共感(昭和31年の参院選・まさかが実現から60年)できるお話しを頂き、みんなで盛り上がりました。

私の方からは、今度、青年部の皆さんと行う予定のとボイス・アクションのご紹介や先日、石川ひろたかさんと企業回りさせて頂き、石川さんの賢明な姿勢と誠実なご対応を身近で感じさせて頂いた感想、また、市政報告では、JR高槻駅新ホームの供用開始のお話しや還付金詐欺が横行しており、ご注意のチラシを、そして、政治学習として、デマにまどわされないことが大切であり、選挙のためだけの政治を変えるのは、私たち一人ひとりの思いであると力説させて頂きました。

3月には身近なボランティア活動である献血の取り組みもあり、しっかりと推進させて頂きました。

そして、最後に幹部の方からご挨拶を頂きました。「偉大な発明王エジソンは3ヶ月で学校をやめました」と、学校から届いた手紙を、お母さんはエジソンに伝えます。「あなたは、天才過ぎて教える教師がいなので、お宅で教えて下さい」と…大人になったエジソン、もう母はいません。タンスの引き出しから学校からの手紙を見つけます。「あなたの息子はどうしようもない劣等生です。もう、学校では面倒見きれません」と…偉大なるエジソンは思いました。母の偉大さを…そこに人を思いやる哲学が(感動)

うまく言えませんが、一人の人を思う心が大切なのだと改めて感じました。政治もそうであるはず、「明日の希望は一人の人を思う心から」頑張ります。

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高槻桜支部会1月

2016年1月28日

楽しい支部会で政治・市政を学ぶ

1月27日(水)、久しぶりの公明党高槻桜支部会を開催。ご多忙の中、寒気の中、多くの皆様にお集まり頂き感謝。副支部長のご挨拶を頂き会合スタート。私の方からは、公明党の実績等(①平和安全法制について、②公明たかつき新春号やごきんじょニュース№41を通しての取り組み・実績..JR高槻駅の特急はるか停車の話題で盛り上がりましたよ、③27日付け公明新聞=高槻市公明党議員団のウォーターゲートの記事のご紹介等)や高槻市自転車安全利用条例等についてのご紹介。また、“手のひらを太陽に”のBGMで健康体操。そして女性委員、幹部あいさつなど、真剣な中にも笑いあり、楽しく学ぶ時間を皆さんと過ごすことができました。

高槻桜支部会-1

自転車安全利用条例をご紹介

高槻桜支部会-2

 健康体操“手のひらを太陽に”

12月度 高槻桜支部会

2011年12月22日

本年の勝利に感謝・明年の勝利を決意

21日(水)高槻桜支部会を開催。活動報告や研究発表ありで、盛り上がる会合となりました。私の方からは、今年一年間の感謝と東日本被災地へのさらなる支援等、そして3つ(公明新聞発刊・立党精神宣言・結党)の50周年を語り、明年への決意とさせて頂きました。

支部会開催『高槻桜支部』

2010年9月29日

市政報告をさせて頂きました。

19:30から高槻桜支部会を開催。本日は今まで以上に盛り上がる会合となりました。23歳で結婚して、今の団地に入居、その頃からお付き合いのある方に来賓としておいで頂きましたが、もったいないお言葉も頂戴し盛り上がる支部会となりました。感謝、感謝

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