登町イーグルスのグランド開き式典へ
7日(日) 晴天の日曜日、“登町イーグルス” のグランド開きの式典にお招きいただきご挨拶に伺わせていただきました。
ご多忙の中、吉田ただのり府議、濱田剛史市長もご来場いただきました。
イーグルス新代表によるグランド開きの式典。選手をはじめ関係者が見守る中、神聖な式典が執り行われ感動。
私の方からも皆さまにごあいさつを。
“晴天の本日、グランド開きにお招きいただき感謝申し上げます。2024年・新しい年が明け、本日1月7日。本年も宜しくお願い申し上げますとともに、今年もイーグルスの選手の皆さまの成長をご祈念申し上げます。
今年は元日より、能登半島地震がおき、被災された皆さまのご冥福とお見舞いを皆さまとともにお祈りさせていただきたいと思います。(そして、速やかな救出と一日もはやい復旧をお祈り致します。)
今年は「たつ年」、イーグルスの皆さんには、より一層頑張っていただきたいとの思いと、イーグル「たか」「たか年」との思いで、今年もイーグルスの年にしたいただきたいと思います。(新体制の登町イーグルスに期待)
そして、怪我のないよう頑張っていただきたい。これからも皆さまを応援させていただきたいとの思いを込めて、私のあいさつとさせていただきます。”
吉田ただのり府議からもご挨拶が・・・
式典終了後、濱田市長とともに創立者を偲ばせていただきました。
創立40周年記念式典へ
昨日、午後は登町イーグルス会の記念式典に出席させていただきました。
少年野球チーム・登町イーグルスは、私も住む下田部団地を中心に昭和51年4月、大きく羽ばたけ鷲のごとくの思いから「EAGLES」と名付けられ結成。小学生を中心に、チームの和、協調性を信条に無我夢中で白球を追いかけるチームとしてスタートされたとのことでした。
出身者が高校球児として甲子園出場を決めた時には、団地の5階から垂れ幕がかかるほど、地域にとっても期待のチームなのだ感じていました。
これからも地元の少年野球チームとして、青少年の健全育成の観点からも応援をさせていただきたい思います。
登町イーグルス会の40周年記念式典の盛大な開催、誠におめでとうございました。
吉田ただのり府議と一緒にご挨拶
16日(日) 少し風もあり過ごしやすい午前中、楽しい楽しい“イーグルス祭り” が開催されました。
お祭りには、吉田ただのり大阪府会議員とともにお招きをいただきご挨拶をさせていただきました。m(_ _)m
(私からも) 皆さん、おはようございます。お元気ですか‼︎ 今日はいっぱい、いっぱい楽しんで、明日からも頑張ってくださいね。皆さんをこれからもずっと応援しています。
野球に関する楽しいゲーム、ベースを周るダイヤモンドリレーやコーチのノックをキャッチするゲーム等。全学年の子どもたちは笑顔いっぱい
子どもたちのことを一番に考える登町イーグルスの代表はじめ監・コーチの皆さまお疲れ様でした。保護者の皆さまありがとうございました。
第49回 登町イーグルス卒団式の祝福へ
8日(日) 1℃、体感温度-7℃ 粉雪舞うグラウンド。少年野球チーム登町イーグルスの「第49回 卒団式」の祝福へ
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第49回登町イーグルスの卒団式。第49期生の10名の皆さま、ご卒団誠におめでとうございます。これからも自分らしく頑張ってください。
そして、保護者の皆さまおめでとうございます。さらに、代表をはじめ、監督、コーチ、後輩の皆さま。本日、ご準備をいただいている皆さま、本当におめでとうございます。
大阪府会議員の吉田ただのりさんも、お祝いに駆けつける予定でしたが諸般の事情により「皆さまのご卒団を心からお祝い申し上げます」とのメッセージをお届けさせていただきました介。府議からは、くれぐれもよろしくお伝えくださいとのことでした。
奇しくも今日は投票日。18歳以上の方やお父さんお母さんたちも一票を投じられる日で、当選者が決定します。
大切だと感じることは、選ばれた方々が、生活者のために全力で働いていただき、住み良い国にしていただくことだと思います。
それは、それとして、皆さんも野球の試合で勝ったこと、負けたを経験されてきたと思います。勝った時、みんなで喜び、負けた時一人で悲しんだ経験があると思います。ある意味では“人生は勝負” そんな経験も大切して、お父さん、お母さんに感謝しながら、これからも頑張ってほしいと思います。
結びに、皆さまの益々のご成長と、登町イーグルスの今後益々のご発展をご祈念申し上げ一言、祝福の挨拶とさせていただきます。本日は本当におめでとうございます。ありがとうございました。
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式典は、グラウンドでの監督のノックから。イーグルス会代表や保護者会の思いのこもった皆さんへの激励の言葉。選手一人ひとりに、卒団記念のメダルがかけられ、卒団生から在団生へ優勝旗の引継ぎ、全選手への優秀賞から皆勤賞などの顕彰、連絡協議会からのお祝い、在団生の代表から一人ひとりの卒団生への送辞と卒団生の決意の答辞。みんなで卒団生を送りながら、コーチ陣から卒団生一人ひとりの胴上げも。
寒い寒い時期の卒団式でしたが、卒団生の記念に残る心温まる卒団式だったと思います。本当におめでとうございます。これからも応援しています。
高槻ボーイズと登町イーグルスの応援に
2日(日) 晴天の午前は、硬式少年野球チーム・高槻ボーイズの応援に行って来ました。
樫田練習場では、中学1年生と2年生の合同練習中。男子、女子ともにボールをキャッチするグローブの音と大きな声。元気いっぱい。
3年生は試合の準備も。
保護者や監督、コーチ等の皆さまお疲れ様です。
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午後は、地元軟式少年野球チーム・登町イーグルス小学5年生と6年生の紅白試合を応援に。こちらも元気いっぱいで、グラウンドに大きな声が響き渡り、チームワークと個性が光る試合展開。
3塁ランナーにピッチャーの意識。コーチから「バッターだけ見て」とアドバイス。見事な三振。近々、6年生は大会があるそうで気合いは充分。
登町イーグルスから高槻ボーイズ、そして高校野球へ それぞれが高校で活躍しているお話しをお聞きすると、私も嬉しくなります。
ともに子どもたちの成長を祈り、益々の活躍を期待しています。
きょうはプロ野球ナイター記念日 経験を積み重ねて
17日(日) そよ風で暑さ和らぐ晴天の午前。今日は地元少年野球チームの「イーグルスまつり」が開催。お招きをいただき感謝申し上げます。
“いつも元気な登町イーグルスの皆さん、今日は楽しいイーグルスまつりの日。野球も団結、楽しむ時も団結を。
保護者の皆さま、代表、監督、コーチ、スタッフの皆さまも楽しんでくださいね”
さて、プレイボールです。1年生~6年生で4チーム編成。はじめは、”リアル野球BAN” 2点、ファインプレイ、ホームランと楽しいゲーム。
次は、”ベーラン” ベースランニング。勝っても負けてもチームメイトを必死で応援。最後のゲームはひとつになって(総合優勝はAチームでした)
午後からも楽しい企画のようで・・・子どもたちの成長を祈念して。 今日の公明新聞にこんな記事が↓
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(17日 公明新聞「座標軸」) 日本プロ野球史上、初めてナイター(夜間試合) が開催されたのは、1948(昭和23) 年8月17日。
進駐軍が接収中の横浜ゲーリッグ球場(現横浜スタジアム) で「空前の超満員」の中、巨人対中日戦が行われた。ということから、きょう17日は「プロ野球ナイター記念日」とされる。
◆ 公明党本部の近くには、ヤクルトが本拠地とする神宮球場。仕事の帰りには、ナイター観戦を終えたファンと電車で一緒になることもある。
余談だが、山口那津男元代表は8年前、対巨人戦の始球式で神宮のマウンドに立った。
◆ 戦後復興から高度成長期、そして今に至るまで、プロ野球は国民的な人気スポーツ。その魅力の一つは、最後まで勝敗が決まらないところかと思う。
◆ ゆえにチームの勝利に向けて、全員が十分に準備した上、目の前の1球、ワンプレーを着実に積み上げることが大切だ。“1球の重み” “全員野球” といったフレーズを教訓にする人も多い。
◆ お盆休み中、今後の政局を巡る報道も目立った。たしかに衆参両院で少数与党ならば、決して一筋縄ではいかない。
しかし、公明党にとって国民のための政策実現こそが勝利。そこに向かって、一つ一つの現場や対話を大切にし、チームとして準備を怠らず臨みたい。
第48回 登町イーグルス卒団式 「冬は必ず春となる」を贈り
9日(日) 午後から「第48回 登町イーグルス卒団式」のお祝いに伺いました。
48期生11名の卒団式の皆さま、本日はご卒団、誠におめでとうございます。
そして保護者の皆さま、子どもたちのご卒団本当におめでとうございます。一緒に、最後のノックを受ける姿を見させていただき、成長された姿に感動を致しました。
その成長を支えていただきました代表はじめ、監督、コーチの皆さま本当にお疲れ様でした。
さて現在、上空に冷たい風が流れ込み、特に日本海側では大変な大雪になっています。気をつけていただきたいと思います。
今日は、私が好きな言葉を皆さまに贈らせていただきます。「冬は必ず春となる」です。
春になれば桜が咲きます。桜は厳しい冬を乗り越えて春になると見事に咲き誇ります。皆さまにとっての厳しい冬は、楽しい練習や、時には厳しい練習。学校では大好きな勉強だと思います。
これから中学、そして次のステージに行かれます。今は、厳しい冬の時期かもしれませんが、基礎づくりの時であり、しっかり頑張っていただき、そして皆さまの人生において、大きく、綺麗な人生の花を咲かせていただきたいと思います。応援しています。
結びに、11名の卒団生の成長、次に続く後輩たちの成長。本日、ご参加の皆さまのご健勝と、今後益々の登町イーグルスの発展をご祈念申し上げ、私のお祝いの言葉とさせていただきます。
本日は、誠におめでとうございます。ありがとうございました。
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在団生の送辞から卒団生、主将の答辞「野球は一人でできるものではなく。皆さんと一緒にやってこれたことに感謝。」、感極まる答辞に感動でした。
登町イーグルスのグラウンド開きへ 市長と激励に
12日(日) 青空いっぱいのグラウンドでは、少年野球チーム「登町イーグルス」のグラウンド開き。
会場に到着すると、少年たちがグラウンドで白球を追いかけていました。今年一年も頑張っていただきたいと思います。
この日は、ご多用の中、濱田剛史市長もお立ち寄りいただき「大谷選手のように頑張ってください」と少年・少女たちに激励を。
私からも「1月は“はじまり” を意味し、挑戦することをはじめてください。これからも応援しています!!」と・・・
お父さんお母さんへは、市政の取り組みのご紹介も。令和7年度までに学校体育館へのエアコン設置が完成、小中学校の学校給食費無償化ができて、今年4月からは、こども医療費の完全無償化がはじまります。オー!!
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練習後、皆さんへのご挨拶の後は休憩時間?。みんなでグラウンド整備して美味しい豚汁を。お母さんたちありがとうございます。私たちも旧交を温めながら、お互い元気であることを喜び合いました。
市に貢献された方々への表彰式など記念式典から 自由と平和を愛するひと時を
令和6年度 #文化の日 記念式典へ
国歌・#高槻市 歌の斉唱、市民憲章の唱和。
市に貢献された皆さまの表彰式。誠におめでとうございます。
ピアノ演奏、芸術の秋。
菊花展の前で、#平田裕也 議長らと記念撮影。(*^^)v
#宮田しゅんじ 議員 #たかしま佐浪枝 議員 #吉田あきひろ
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“文化の日”のお昼は、友人に教えていただいた、近所にできた「#畑カフェあかね」さんへ
夫婦でランチ。
私は“ピリッ”と味わい深いビーフカレーとサラダ。
妻は山菜炊込ご飯と野菜天ぷら。ゴーヤが美味しかったとか。
野菜は地産地消、目の前の畑から。
ワンコインとは思えない味わいが最高![]()
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練習試合、市長杯、そして練習。
皆さんを応援しています![]()
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文化の日は、「自由と平和を愛し、文化をすすめる」ことを趣旨としています。
1946年(昭和21年) に日本国憲法が公布された日であり、日本国憲法が平和と文化を重視していることから、1948年(昭和23年) に公布・施行された祝日法で「文化の日」と定められました。





