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夏季議員研修会2024

2024年8月3日

党勢拡大へ議員力を磨こう 公明党大阪府本部

3日(土) “挑戦の夏” と決意する8月、大阪府本部の「公明党夏季議員研修会2024」が関西公明会館において開催されました。

大阪府本部の象徴と感じる、元気いっぱいの青年局の党アピールからスタート。そして継続こそ力と思わせる素晴らしい活動報告。

研修として、杉ひさたけ参院議員から「賃上げに関する施策について」「改正住宅セーフティネット法について」など。

石川ひろたか府本部代表(参院議員) からは、統一外選挙の候補者紹介等と今後の取り組みなど。

そして最後に、北側党副代表(衆院議員) より公明党結党前の地方からはじまった歴史など、結党60年の意義を。さぁ、頑張るぞ、来るべき衆院選へ決意も増して。

*

(3日 公明新聞「主張」より) 公明党伝統の夏季議員研修会が、7月27日の北海道と神奈川県を皮切りに全国各地で活発に開催されている。

来年秋までに行われる衆院選や来夏の参院選、都議選などを断じて勝ち抜くため、全議員が党勢拡大に向け決意新たに出発する場としたい。

今年の研修会は11月の結党60年を控えて行われる。「大衆とともに」の立党精神を一人一人が改めて胸に刻み、庶民・大衆の願いや期待、すなわち“衆望”に応える政治家へと成長を約し合うことが大切だ。

公明党は60年間の歴史の約4割に当たる期間を、連立政権の与党として国政を担い、現在に至る。山口那津男代表は茨城県の研修会で「国会議員と地方議員が連携するネットワークを生かせる政党になったことが、与党になった最大の意味だ」と強調した。

生活現場の「小さな声」から課題を見つけ出して国政につなげる。国政で実現した施策が自治体で速やかに展開されるよう後押しする。こうした取り組みは国会議員と地方議員の緻密な連携なくしては不可能だ。他党にはない公明党のネットワークの力に一段と磨きをかけたい。

党勢拡大に向けては、恒常的・積極的に党を支援してくれる「アクティブサポーター(AS)」づくりについて活発な意見交換が求められる。

公明新聞では7月22日付から「アクティブサポーター 拡大に挑む」を随時掲載し、先駆的に取り組む地方議員の手記を紹介している。参考にしてほしい。

このほか、公明新聞の拡大や街頭演説といった日常活動の強化、SNSを活用した情報発信なども研修会の重要なテーマだ。

党勢拡大について山口代表は「国民生活に即した実績を訴えていくことが一番効果のある道だ」と強調している。

子育て支援策や認知症施策、物価高対策、賃上げといった暮らしに直結する実績について見識を深め、説得力を持って語れるよう研さんに努めてほしい。

夏季議員研修会において

2020年8月31日

公明新聞 “支援の手”隅々まで

6C5E2CC7-952A-4000-8F1F-179247814C7231日(月)付、公明新聞。

公明党の山口那津男代表は30日、北側一雄副代表(関西方面本部長)らと共に大阪市内で開かれた党大阪府本部(代表=佐藤茂樹衆院議員)の夏季議員研修会に出席し、あいさつした。

山口代表は、新型コロナウイルス感染症から国民の暮らしを守るため、公明党が推進した特別定額給付金や持続化給付金などの支援策について、実現後も党に寄せられた声を基に運用方法の改善などを行ってきたことに言及。

「支援メニューを作って終わりではなく、必要とする人に届けていく。ここまでやるのが公明党の仕事であり、世の中が期待する役割だ」と力説した。

さらに、安倍晋三首相の辞任表明に触れ、自公政権の中で果たしてきた公明党の役割については「政治に安定と信頼を生み出してきた」と強調。

「その誇りを党勢拡大へのエネルギーにして、次の時代へ国民の不安を期待に変えていこう」と呼び掛けた。

研修会では、府内の次期衆院選小選挙区予定候補の北側副代表、佐藤府代表、国重徹、伊佐進一の両衆院議員があいさつ。北側副代表は「常在戦場の思いで、一致結束して党勢拡大に打って出よう」と訴えた。

これに先立ち、吉田涼子・四條畷市議、吉田章浩・高槻市議が活動報告。また、土岐恭生府幹事長(大阪市議)を中心に、大阪市を廃止して4特別区に再編する「大阪都構想」に関する研修が行われた。このほか、大阪大学大学院の森下竜一寄付講座教授が新型コロナの国産ワクチン開発の現状をテーマに講演した。

“支援の手”隅々まで <公明ニュース    代表して活動報告を<あきひログ

2016夏季議員研修会

2016年8月29日

公明党大阪府本部の夏季研

8月28日(日)。山口那津男代表を迎えての「夏季議員研修会」、様々なお話しをお聞きすることができました。心に残ったのは、「私は公明党の代表ですが、皆さんも地域では公明党の代表。その気概で地域に信頼の輪を広げる先頭に!!」と…決意溢れる研修会になりました。公明新聞(8月29日)一面に掲載。私も小さく写っていました(決意)

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公明新聞 議員が信頼広げる先頭に

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夏季議員研修会

2012年8月18日

大衆とともに50年

本日、山口党代表を迎えて大阪の夏季議員研修会が開催されました。石川議員からの政治学習等のあと、白浜副代表のあいさつ、公明党の立党精神「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」昭和37年9月13日の歴史的な宣言から50年。公明党議員としての志の大切さを大阪の全議員で再確認し、未来に向けての大前進を誓いあいました。

また、公明党のロゴマークは太陽だが、公明という字には「公に明るい太陽」という意味も込められている。公明党には、民衆を照らし、社会を照らす役割がある。公明党議員は常に心に太陽を昇らせて、庶民、大衆を照らしていく。議員、党員はそういう存在でありたいと確認しあいました。(参考:公明新聞)

山口那津男代表からは、民間時代の体験談。当時、悩める方に寄り添い、問題解決に必死に取り組む地方議員に、公明党の真剣さを見たと紹介頂き、私自身も一地方議員として、これからも誠心誠意頑張っていこうと、さらに決意をさせて頂く研修会となりました。

 

原点を胸に決意も新たに

2025年8月24日

公明、各地で活発に夏季研 大阪府本部へ参加

23日(土) 公明党大阪府本部主催の「2025 夏季議員研修会」が開催され、原点を胸に決意も新たに参加致しました。

第1部は、日本大学危機管理部教授 西田亮介氏の講演。SNSの環境、伝え方、個人のメッセージのあり方が重要だと感じました。

また第2部は、公明党代表代行の竹谷とし子参院議員から、参院選の総括を進める中での様々な声の紹介。そして政策の実現のために政府系ファンドなどの取り組みで財源を生み出すなど。公明党が取り組むテーマの重要性を感じました。

今日の公明新聞に各地での活発な夏季研の様子が紹介されています。

*

(公明新聞 2025/08/24 1面) 公明党の夏季議員研修会が23日、各地で活発に開催され、党再生に向けて全議員が「大衆とともに」の立党精神を胸に地域で信頼を築き、党勢拡大の大波を起こしていくことを決意し合った。

*

「立党精神」胸に党勢拡大/次の勝利めざし決意新たに

(公明新聞 2025/08/24 2面) 【神奈川】公明党の斉藤鉄夫代表は23日、横浜市内で開かれた党神奈川県本部(代表=三浦信祐選挙対策委員長) の夏季議員研修会で、「都議選、参院選の総括をしっかりして、次の戦いの勝利に向けて進んでいきたい」と強調した。

斉藤代表は、党創立者が党の前身である「公明政治連盟(公政連)」の第1回全国大会で示した「団結第一」「大衆直結」「たゆまざる自己研さん」の3指針に言及。「この原点を大切にして、一層開かれた党にしていく」と述べた。

三浦県代表は、統一地方選挙を見据えて「地域変革の先頭に立っていこう」と呼び掛けた。

研修会では、東京大学の沼田宗純准教授が講演したほか、行田朝仁・横浜市議が地域に根差した党勢拡大に向けた活動を報告した。

【埼玉】公明党の斉藤鉄夫代表は23日、さいたま市内で開かれた党埼玉県本部(代表=西田実仁幹事長) の夏季議員研修会に出席し「新しい日本、世界をつくっていく先頭に公明党が立つ覚悟で頑張りたい」と語った。

研修会に先立つ臨時県本部大会で県代表に就任した西田幹事長は、今後の目標について、9月7日投票の八潮市議選など足元の統一外地方選と、2年後に控える統一地方選の全員当選へ「AS(アクティブサポーター) の拡大などをしなければならない」と力説した。

【大阪】公明党の竹谷とし子代表代行は23日、大阪市西区の関西公明会館で開かれた党大阪府本部(代表=石川博崇参院幹事長) の夏季議員研修会に出席し、魅力ある政策の実現とSNSなど日常活動の進化を訴えた。石川府代表のほか、浮島智子、鰐淵洋子の両衆院議員、杉久武、司隆史の両参院議員らが出席した。

竹谷代表代行は、先の参院選における反省点として「公明党が何をやるのかが有権者に刺さっていなかった」と指摘。今、政策に必要な財源を生み出す政府系ファンド創設の公約が注目を集めていることに触れ「少数与党の状況で遠慮することなく、全国民に対して公明党はファンドをつくるんだと発信していくことが大切だ」と力説した。

研修会では日本大学の西田亮介教授が講演。インターネットで選挙の“地盤”を 築くことに挑戦する重要性を訴えた。

【静岡】公明党の山口那津男常任顧問は23日、党静岡県本部(代表=上田勇参院議員) が静岡市内で開いた夏季議員研修会に出席し、あいさつした。

山口常任顧問は、公明党が与党にいることで防災・減災、子育て、福祉各分野の政策が実現したことを強調。

「党の議員ネットワークは与党であればこそ大きな力を発揮する。与党だから厳しい批判もあるが、『やる』と言ったことをやり切れる足場を大事にするべきだ」と述べ、与党にいることの意義を訴えた。

若い世代への支持拡大については「SNSを使いこなせるようにするのが大切。言葉を直接交わすコミュニケーションも重要だ」と語った。

【岐阜】公明党の赤羽一嘉副代表は23日、党岐阜県本部(代表=水野吉近県議) が美濃市で開催した夏季議員研修会に出席し、あいさつした。

赤羽副代表は党勢拡大につながる住民相談解決のあり方として、地域の自治会長などと共に取り組むことを提案。党・議員の活動を知ってもらうことで新たな支持層が獲得できると述べた。「常在戦場の思いで現場へ行き、一人に寄り添うことが大事だ」と訴えた。

中川康洋衆院議員は、1人2万円の現金給付やガソリン税の暫定税率廃止について「与党として進める責任がある」と強調した。里見隆治参院議員は「戦い方を再構築する」と決意を述べた。

公明党 やると言ったらやり切る

2025年8月8日

金曜日は登町交差点から

おはようございます。

お仕事に向かわれる皆さま「今日は6時まで」などの対話も。頑張ってーお疲れ様でーす。#今日も全力

#公明党 #やると言ったらやり切る 

#吉田あきひろ

#登町交差点

*

(今日の公明新聞) 物価高対策、期待に応える/中央幹事会で斉藤代表

 公明党の斉藤鉄夫代表は7日午前、衆院第2議員会館で開かれた中央幹事会であいさつし、物価高対策として党の参院選重点政策に掲げた給付について「現実に物価高で困っている方から、給付の実現に期待を込めて投票したという声が届いている。

実現のために力を合わせていきたい」と力説した。

斉藤代表は、参院選で掲げた政策について「国民の皆さまへの約束であり、(比例区で) 約521万人から支持を受けた期待だ。

やると言ったら、やり切る。

実現に向けて頑張りたい」と強調。秋に行われる見通しの臨時国会に向けて党内で議論を進めるとともに「自民党や野党とも真摯に話し合っていかなければならない」と語った。

一方、今後、各地で党夏季議員研修会や懇談会が活発に開かれることに触れ、「先の参院選を総括し、再出発する。しっかりと議論し、新しい党の姿、ビジョンを示したい」との考えを述べた。

2024年「あきひログ」トピックス

2024年12月31日

大晦日だよ 今年一年、本当にありがとうございました。

2024年も大晦日。今年一年も、吉田あきひろのごきんじょニュース、吉田あきひろの毎日ブログ「あきひログ」をご愛顧、アクセスいただきまして誠にありがとうございました。

今年一年を振り返ると、元日に能登半島での地震等があり、連日のようにテレビ・ニュースで報道された年のはじまりでした。

多くの方が胸を痛められたことだと思います。明日で一年。お亡くなりになられた方々へのご冥福と、一日も早い復興をご祈念申し上げます。

今年は、昨年に続く物価高騰や2024年問題、酷暑の夏等も心配されましたが、一方で、新紙幣の発行等が話題になり、ノーベル平和賞が注目を集めました。スポーツの世界では、パリオリンピック・パラリンピック等、そして、ドジャースの大谷選手の活躍など感動の出来事もありました。

秋には、衆議院の解散総選挙で民意が示され、私も公明党の議員として真摯に受け止め、捲土重来を期して党再建を誓いました。

また、本市においては12月に待望の“新関西将棋会館” がグランドオープンをし「将棋のまち高槻」がスタート。関係者のご労苦を感じながら、推進をしてきた私たちにとっても大きな喜びでした。

市議会の活動では、公明党議員団として物価高騰対策など、市独自の支援策を要望し続けながらプレミアム付商品券・第7弾が決定(2025年7月頃) 私自身も3月、6月、9月、12月と毎回、一般質問を通して、市民の皆さまの声を市政にお届けさせていただきました。そして、多くの実績を残させていただくことができました。お声をくださったお一人お一人に感謝の思いです。

2025年は、災害の備えを強化しつつも何もないこと祈りたい、そして多くの方々が、笑顔で、幸せに暮らせるまちづくりに向けて誠心誠意、全力で、変わらぬ決意を貫いていく決意です。そして、すべてが良い方向に変わる「変化の一年」にしていきたいと思います。

改めまして今年一年、皆さまには本当にお世話になりました。ありがとうございました。明年も何卒、宜しくお願い申し上げます。 吉田 章浩

*

今年一年を振り返る 私が選んだ吉田あきひろの「毎日ブログ あきひログ」↓↓↓
下記の日付は「あきひログ」において発信した日です。2024年は568回の投稿、1日1.5回

1月1日
将棋のまち高槻へ 公明新聞に掲載

1月2日
地震等の情報 元日(街宣後)、能登半島地震発災

1月6日
高槻市の支援活動 能登半島地震の発生を受け

1月9日
「成人の日」記念街頭  若者主役の日本社会へ 国民の生活守る政策実現に全力

1月30日
大阪府本部党員大会 結党60年の年 決意も新たに!!

*

2月2日
富田奈佐原線について 新名神・交通体系等対策特別委員会が開会

2月3日
とんだ わくわく食堂へ 地域にすむ子どもからお年寄りの方まで

2月25日
ご挨拶では一曲披露 5年ぶりとなる「第23回 地域親睦 新春歌祭り」が開催

2月29日
令和6年度施政方針 公明党議員団の要望が随所に反映

*

3月4日
令和6年度へ 代表質問 公明党議員団から いがらし秀城議員が登壇 皆さまの声届ける

3月8日
市営バス開業70周年 大阪府内唯一の公営バスとして

3月16日
高槻市営バス事業について 福祉企業委員会

3月17日
アクトレ 芥川緑地 健康づくり広場が開園 関西最大級の健康遊具数 オープン

3月27日
令和6年3月定例会 一般質問 高槻市高齢者福祉計画・介護保険事業計画について 一般質問

3月31日
晴天の桜まつり 濱田市長も立ち寄ってくださり皆さん大喜び

*

4月2日
4月からダイヤ改正 2024年問題への対策

4月3日
令和6年度の取り組み 高槻市 濱田市長の施政方針決定

4月13日
高槻ボーイズ18期生入団式 吉田ただのり府議とともに(同顧問)

*

5月3日
暑い熱い一日 憲法記念日アピール 府・市公明党議員団

5月15日
3月定例会 市政報告 吉田あきひろのごきんじょニュース№61が完成

5月18日
モデル地域づくり 居場所の包括連携によるモデル地域づくり(全国) の冊子に掲載

5月19日
5月臨時会 閉会 公明党議員団から副議長 私も監査委員に 団結第一で

5月27日
吉田あきひろの市政報告会を開催 令和6年度 高槻市政の取組について

*

6月17日
一緒に定額減税を学ぶ 地域の皆さまと一緒に学習会を

6月26日
地域を守る自治会のさらなる支援を 防犯カメラを設置する自治会等に設置費用を補助する事業について 一般質問

通学路等での交通事故ゼロを願い 小学校等における児童等への交通安全教育について 一般質問

6月28日
新しい技術 聴覚補助機器等の積極的な活用への支援を求める意見書 骨導補聴器など

6月30日
ご利用7月から スクラム高槻 地元のお店応援券 第6弾 公明党の要望が反映

*

7月3日
全国屈指の「健康医療先進都市」へ 公明新聞

7月6日
熱き あきひろファミリー 公明党 大阪府本部主催の一斉街頭

7月8日
地域を守る防犯カメラ 一般質問からの要望が反映され

7月30日
スマホではなく絵本の世界へ

7月31日
芸術・文化・教育を考える一日 浮島とも子衆院議員が来庁され懇談会

*

8月3日
夏季議員研修会2024 党勢拡大へ議員力を磨こう 公明党大阪府本部

8月4日
女性委員会の応援に 第55回高槻まつりがはじまり

8月6日
皆さまのお声を届けたい 歴史的な円安の影響による物価高騰が続く中での緊急要望書を提出

8月10日
南海トラフ「巨大地震注意」 臨時情報を発表

8月31日
これからも市民目線で 令和6年度 全国都市監査委員会総会・研修会へ参加

*

9月10日
文教にぎわい委員会にて 高槻市将棋のまち推進条例制定についての質問 市長から答弁

9月20日
参加しやすい環境整備について 障がい福祉について 一般質問

9月23日
アクセス140万件超に大感謝 吉田あきひろのごきんじょニュース あきひログ

9月27日
日替わりカフェ「ゆいたん」 市民の期待の声が実現

9月29日
防災の要とならん 高槻市中消防署富田分署・消防団拠点施設 完工式

*

10月6日
幸せなら態度で示そうよ 堤・桜台コミュニティまつり 濱田市長も来賓で

10月7日
幸せな笑顔満開の二日間 地元コミセンは大賑わい

10月8日
移動販売スタート 市民から喜びの声

10月9日
衆院解散 公明党大阪府本部一斉街頭を開催

10月12日
投票支援カードの利用はじまる 市民相談から要望しカタチに

10月15日
衆院選 公示日

10月29日
力量上げ捲土重来期す 衆院選の惜敗より

*

11月1日
きょうから危険運転の罰則強化 || 主張 || 自転車の交通ルール

11月16日
令和7年度の予算要望に向けて 重点施策要望13項目 各分野別215項目を要望

11月17日
結党60年を迎えて これからも大衆とともに

11月25日
防災体験 市民避難訓練と伝達訓練、そして防災体験

11月28日
避難所になる体育館のエアコン 令和7年度7年度末で100%設置

11月30日
マイナ保険証、12月2日から本格移行 公明党 利点の周知に加えて、不安の解消を

*

12月4日
今、注目「将棋のまち高槻」 新関西将棋期間グランドオープン

12月8日
公明、各地で来年度予算要望 大阪・高槻市(五十嵐秀城幹事長) 公明新聞

12月12日
横山信一財務副大臣と面談 濱田素長とともに予算要望 国会へ

12月15日
上げ潮の党 必ず築く 第16回公明党大阪府本部大会 斉藤代表、石川府本部代表らと勝どき

12月20日
「高槻市水道事業の将来にわたる安定経営に向けて」と「ともに子どもたちを育む学校の環境づくりについて」 一般質問

12月26日
移動販売で“つながる” ダイエーさん、地域の皆さま、社協の思いがつながる

12月27日
一年間の街宣活動等、感謝と御礼 2024年 121日の軌跡

12月31日
2024年「あきひログ」トピックス この一年の皆さまへの感謝 そして新年への決意

活発に夏季研

2023年8月7日

議員力を磨き 地域から党勢拡大の大波を 決意

IMG_1122(6日付け 公明新聞より) 議員力を磨き、地域から党勢拡大の大波を起こそう!――。

公明党の大阪府本部(代表=石川博崇参院議員) と茨城県本部(代表=高崎進県議) は5日、それぞれ夏季議員研修会を開き、党への理解を広げる取り組みや政策課題などについて活発に研さんを行った。

■自公が内外の課題解決/大阪で北側副代表

公明党の北側一雄副代表は5日、大阪市西区の関西公明会館で開かれた党大阪府本部(代表=石川博崇参院議員) の夏季議員研修会に出席し、あいさつした。

北側副代表は次期衆院選について「政権選択の選挙だ」と述べた上で、「深刻な国内外の諸課題に立ち向かい改革を進めることができるのは、穏健保守・中道の自公政権しかない」と訴えた。

研修会では石川府代表があいさつしたほか、次期衆院選小選挙区予定候補が決意を表明。

佐藤茂樹国会対策委員長は「初出馬時の原点に戻り戦う」と強調。

国重徹衆院議員は「1000カ所の街頭演説で味方を拡大する」、山本香苗参院議員は「全国勝利の突破口を開く」と訴えた。

また西尾博道・守口市議、片山敬子・藤井寺市議が活動報告。浮島智子、鰐淵洋子の両衆院議員、杉久武参院議員が担当し政策研修も行われた。

*

鍛えの夏 <あきひログ

鍛えの夏

2023年8月5日

公明党夏季議員研修会2023 で研鑽

IMG_10735日(土) 午前中は「#公明党夏季議員研修会2023」に参加。

#石川ひろたか 大阪府本部代表の開会のご挨拶から、鍛えの夏として決意のスタート。

そして各地域代表による活動報告に感動。

国会議員の皆さまからご挨拶と政治課題などの研修も。

#暑い夏 #負けたらあかん #次の戦いへ #公明党 

よし、やるぞ❗️あきひろ‼️ #吉田あきひろ

通常国会閉幕 両院総会で山口代表

2023年6月24日

時を同じく 高槻市議会令和5年6月定例会開会 施政方針説明

IMG_0356(22日付け 公明新聞より) 第211通常国会は21日、150日間の会期を終えて閉幕。

公明党は衆参両院議員総会を開き、山口那津男代表らは通常国会を振り返った。

「党両院議員総会 山口代表あいさつ【要旨】) 通常国会では、物価高対応が前半の大きな山だった。特に、国の予備費を活用して、自治体が物価高対策が講じられるよう地方創生臨時交付金を拡充した。

物価高対策の本命は、物価高に負けない賃金上昇を導くことだ。民間の賃上げの流れは政労使の会議がリードしてきた。

中小・小規模企業に賃上げの流れを及ぼし、最低賃金の大幅な引き上げを行って、持続的な賃上げの基礎をつくることが重要だ。

賃上げの流れに乗れない人たちに対しては低所得の子育て世帯の子ども1人当たり5万円の給付、低所得家庭に3万円給付なども講じた。その差し押さえを禁止する法的措置も行った。

子育て・少子化対策は、通常国会で最重要課題に位置付けられた。公明党は昨年11月に「子育て応援トータルプラン」を発表し、ここから政府に提案した具体策は政府が取り込んだ。

昨年末には、伴走型の相談支援と経済支援を一体の事業として行う仕組みをつくり、4月からは出産育児一時金が42万円から50万円に引き上げられた。

議員立法で公明党が力を入れてきたのが認知症基本法だ。重要なことは、認知症の施策について政府、自治体が方針をつくり、これを徹底していくことだ。公明党のネットワークを生かした取り組みが必要になる。

LGBTなど性的少数者に対する理解増進法については、与党側での合意形成を公明党が終始リードした。今後、政府が関係省庁会議を設置し、関連施策を推進していく。この点でも与党の役割は重要だ。

マイナンバーに関してトラブルが多種類にわたっている。この要因を突き止めて再発防止策を確立しなくてはならない。特に、健康保険証を廃止してマイナンバーカードに一本化することには、さまざまな不安が生じている。早く不安を解消する取り組みが重要だ。

4月の統一地方選で公明党は、1543人の当選者を勝ち取り、女性議員は政党で最多となった。世代交代を図り、ネットワークの基盤を確保したことの意味は大きい。夏季議員研修会では、今後に備えて、ネットワークの力の重要性を確認していきたい。

*

IMG_0005時を同じく、高槻市議会は21日(水)、令和5年6月定例会を開会。初日は、春の市長選挙において4期目の当選を果たされ第23代高槻市長に就任された濱田剛史市長から令和5年度施政方針大綱の説明。

これまでの実績をベースに、安心と希望を次世代に引き継ぎ、更なる成長に向けた新たなステージに踏み出すため、「次世代への積極投資」「成長基盤の強化」「健全財政の堅持」を高槻の輝く未来を創造する3つの柱として掲げられました。

これに対し、同じく市会議員選挙において負託をいただき当選した市会議員らの、各会派からの代表質問が28日(水) 行われます。

施政方針には我が会派の要望が随所に反映されました。しっかりと質問を行い、さらに皆さまの声を届けて参ります。

*

厳しかった春の統一地方選挙でご支持・ご支援をいただきた多くの皆さまに感謝申し上げ、ご期待にお応えできるよう誠心誠意、取り組んで参ります。

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