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地域の声がカタチに

2024年8月4日

新幹線高架下道路の改善

新幹線高架下の道路沿いに住宅や会社関係がある地域。

会社関係からは、荷物の搬送などでトラックがよく通過するところ。長年のことなので、道路にも負担がかかり表面は亀甲状態になっている現状。

その関係からか、道路は部分的に凹みができ、降雨時には水溜まりもできて歩行が困難になることがあり、約3か月前に、地域の自治会関係者の方からご相談をいただきました。

早速、現地確認の上、市の担当課に相談、補修を要望。担当課の皆さんも現地を確認していただき、この度、4か所ほど部分的ではありますが補修をしていだだくことができました。(№874 登町) 関係者の皆さまありがとうございました。

地域の声がカタチになりました。

声がカタチに

2013年8月31日

皆様の安全・安心のご要望

登町2番付近

雑草が道路へ迫って自動車の通行の支障になり自転車通行の妨げに、危険が回避された除草・剪定作業が完了しました。(安全実績321)

▼

登町 安全実績321

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安全柵がゆがみ歩行者に危険な状態でしたが(おそらく自動車が接触してのことだと思いますが・・・)ソフトポールに変更し安全啓発も併せて改善されました。(登町/安全実績322)

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登町 安全実績322

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関係者の皆様に感謝・感謝

指定福祉避難所の拡充

2026年1月14日

2025年9月議会の一般質問からカタチに

25年9月定例会の一般質問「福祉避難所について」より指定福祉避難所の年内拡充が決定し、2026年1月7日付けで市ホームページ「指定緊急避難場所・指定一般避難所」が更新されました。施設等の関係者各位に敬意を表する思いです。

市民の声がカタチになりました。障がい者施設18箇所、高齢者施設26箇所の合計44箇所に(市ホームページより) 高齢者施設8箇所増となりました。

25年9月25日、これまで下記の内容(抜粋) の質問と要望を行ってきました。

(質問)

3点目に、二次避難所としての「福祉避難所」設置までの、市としての、これまでの取り組みと避難所の内容等。また、施設の状況によっては、必ず開設されるものではないとのことですが、その理由と一次避難所から二次避難所に移送される際の連携について

(答弁 健康福祉部長)

3点目の福祉避難所設置までのこれまでの取り組みと内容についてですが、平成24年3月に市内27か所の社会福祉施設との間に、福祉避難所の開設及び運営に関する協定を締結いたしました。その後も、ご協力いただける施設について順次拡充を図り、現在は障がい者施設20か所、高齢者施設18か所の合計38か所となっております。

また、協定締結施設との連絡体制の整備等を図るため、「二次避難所の開設及び運営に関する連絡会」を設置し、開設及び運営等について協議を行うとともに、講演会の開催やシミュレーション訓練を実施するなど、施設と協力して連携を図りながら、様々な取組を進めてまいりました。

次に、福祉避難所が必ず開設するものではない理由につきましては、各施設の人員や設備、入所者の状況、また、避難希望者に必要な支援は個々に異なること等から、これらの状況等を勘案し、必要に応じて福祉避難所を開設する運用としているためでございます。

一次避難所から二次避難所に移送する際には、一次避難所等で把握している要援護者の状況について丁寧に引き継ぎを行うとともに、受入施設にも可能な範囲で協力をいただくこととしています。

(質問)

ご答弁でありましたように、受け入れ人数を設定していないことや、施設の状況による開設の有無を考えますと、さらなる民間の福祉避難所の拡充とご協力に期待を寄せる思いです。いかがお考えでしょうか。

(答弁 健康福祉部長)

3点目の今後の福祉避難所の体制整備につきましては、高齢化の進展や一人暮らし世帯が増加傾向にあることなどから、要配慮者の支援体制の充実を図るため、各施設の規模や定員数、受け入れ体制等の状況も踏まえて、事業所関係団体や各施設からのご意見もお聞きしながら、福祉避難所を拡充してまいりたいと考えております。

なお、市内の介護老人保健施設については、各施設からの承諾が得られ次第、年内を目途に協定締結を進める予定としております。

他にも、災害種別ごとの避難所のあり方をわかりやすく情報発信していただけるよう要望致しました。

*

 福祉避難所について/危機管理室/健康福祉部(地域共生社会推進室)/2025年9月25日(会議録 福祉避難所について)

自転車の環境整備

2025年12月26日

まいど通報システムで地域の声がカタチに

以前より、地域の方からご要望をいただいていた植栽の剪定が完了しました。

こちらは、十三高槻線の側道で自動車等とともに自転車も通行することから、道路側へ盛り上がる樹木が、自転車に危険ではないかと、ご指摘をいただいていました。

早速、現地を確認。いつも利用させていただく大阪府の通報アプリ「まいど通報システム」を活用。

この度、剪定作業が完了していることが確認でき、地域の声がカタチになりました。(№947  登町)

来年4月から自転車に対しても、道路交通法の取締りが厳しくなることから環境整備は大切なことですね。

関係者の皆さまお疲れ様でした。

*

自転車の交通安全対策 <あきひログ

自動車等のすれ違いを安全に

2025年10月20日

地域の皆さまの声がカタチに 河川・道路の除草が完了

先日、地域の皆さまからご要望をいただいた堤町、下田部2丁目付近(堤コミュニティセンターから府道に通じる道路) で芥川周辺の除草が完了しました。(№930 下田部町2丁目・堤町)

狭隘な道路は雑草が繁茂して、自動車などのすれ違いが困難とのご指摘。

河川付近で市が行う除草は、市道の側面と河川のり面の1m範囲。

河川のり面は、国の管理で後日になると思います。以前から同じタイミングで除草していただけるように要望はしていますが中々、簡単ではないようですね。

だけど、今回の除草で狭隘な市道は自動車等が安全にすれ違うになったと思います。関係者の皆さま、ありがとうございました。

皆さまのお声が出発点№82

2025年10月14日

ごきんじょニュース+プラスを紹介 2025年7月30日~8月28日の期間分

公明党・高槻市議会議員の「吉田あきひろ」です。いつも市域・地域の“安全・安心”を願っています。2007年から今日に至るまで、多くの皆さまよりお声をいただきました。お声を寄せてくださった方々、関係者の皆さまに心から感謝申し上げます。“皆さまのお声が出発点です。” これからも誠心誠意、全力で頑張ります!!

2025年7月30日(№916) ~8月28日(№924) の期間、皆さまの声がカタチになった紹介チラシ

 

 

 

 

 

 

 

 

+プラス 吉田あきひろのごきんじょニュース №82

№916 深沢町2丁目 カーブミラーの角度調整

№917 下田部町2丁目 破損したガードレールの修理

№918 芝生町2丁目 凹凸道路の補修

№919 西冠2,3丁目、若松町 十三高槻線の植栽除草

№920 登町 十三高槻線の植栽剪定

№921 下田部町2丁目 破損後のカーブミラー交換

№922~923 登町 水路敷の除草と雑木伐採

№924 登町 緑地帯の除草と剪定

皆さまのお声が出発点№81

2025年10月13日

+プラスを紹介 2025年6月7日~7月28日の期間分

公明党・高槻市議会議員の「吉田あきひろ」です。いつも市域・地域の“安全・安心”を願っています。2007年から今日に至るまで、多くの皆さまよりお声をいただきました。お声を寄せてくださった方々、関係者の皆さまに心から感謝申し上げます。“皆さまのお声が出発点です。” これからも誠心誠意、全力で頑張ります!!

2025年6月7日(№908) ~7月28日(№915) の期間、皆さまの声がカタチになった紹介チラシ

 

 

 

 

 

 

 

 

+プラス 吉田あきひろのごきんじょニュース №81

№908 西冠3丁目 歩道の改善

№909 城内町 歩道の改善

№910 芝生町2丁目 凹み補修(振動の解消)

№911 芝生町2丁目 「自転車止まれ」安全啓発マークの貼付

№912 深沢町1丁目 段差・ひび割れ解消

№913 登町 公園通路の改善

№914 下田部町2丁目 水路敷侵入防止策の新設

№915 芝生町2丁目 ミズヒマワリ(外来種)の 除去

最新鋭の消防指令システム

2025年10月8日

地域住民の安全・安心を共同で守る

7日(火) 高槻市消防本部に設置された「高槻市島本町消防指令センター見学会」に参加させていただきました。

(パンフレットから) 最新鋭の消防指令システム

高槻市と島本町が消防指令事務を共同運用する当センターに最新鋭の消防指令システムを導入

火災、救急、救助事案をはじめ、激甚化・頻発化する自然災害などの様々な災害に対応可能な効率的で安定した情報共有体制を整え、地域防災の要として、新たな一歩を踏み出します。

*

指令台を見学

事案情報・地図などを4画面表示に配置し、119番通報の受付を行い、災害地点から最も早く到着できる消防隊や救急隊の編成が可能なほか、出動指令機能、無線管制機能、関係機関とのホットライン機能を有し、119番通報の受付から部隊運用まで総合的な指令完成業務を行うことができます。

(見学会から) 4画面に映し出される高槻市エネルギーセンターの煙突(約100mの位置) に設置されたカメラにより管轄区域全体を見渡すリアルタイムの映像。高槻市総合センターが鮮明に。島本町の映像も

また、エネルギーセンターの敷地内からドローンによる映像も。淀川などでの水難事故など救命具などの移送もできるとか

災害情報共有システム(DAMS) 等、大型のモニターに映し出し、大規模災害など指令室が中心に。このモニターが電動でテーブルになり、映画で見たような感覚でした。

この日はデモンストレーションも

24時間365日、日々、市民・町民の生命と財産を守る取り組みに感謝を申し上げ、今後とも消防行政に期待を寄せて

*

先駆けて、設備導入前に高槻市・島本町の公明党議員団で視察も。これまで議員団として「広域連携」を推進。声がカタチに

見学会のパンフレット↓

充実の「語る会」

2025年5月31日

ご参加いただいた皆さまの貴重なお声をいただき

29日(木) 午後からは、皆さまの声を聴かせていただく「語る会」を開催。

活発なご質問、ご意見をいただき、充実の語る会となりました。ご参加いただきました皆さま本当にありがとうございました。

冒頭、私の方から日頃のご支援に感謝申し上げ今、話題になっている政府備蓄米について、公明新聞の記事をご紹介。「コメ価格抑制へ進む備蓄米放出」、石破首相「高橋みつお氏の指摘がきっかけ」、小泉農水相「随意契約は公明提案の新発想」など

*

 (29日 公明新聞) 高騰が続くコメの店頭価格の抑制へ、政府備蓄米の随意契約による売り渡しで備蓄米の放出が一段と進む見込みだ。小泉進次郎農林水産相は27日、随意契約の申請受け付けについて、2022年産米の申込量が上限の20万トンに達する見込みとなったため、一時休止すると発表。21年産米の申請受け付けを30日にも再開する方針を示した。

政府備蓄米は、コメの生産量が大幅に減少した事態に備えて国が保管しているもので、今回のように価格抑制などを目的にした放出は初めて。生活現場の切実な声を踏まえ、この方針転換への道を開いたのが公明党だ。

19日の参院予算委員会では、公明党の秋野公造氏の質問に対し、石破茂首相が「昨年12月19日の参院農水委員会で、公明党の高橋みつお議員から指摘をいただいた。

これが備蓄米放出のきっかけになった。大変ありがたい」と謝意を表明。

随意契約についても、5月28日の衆院農水委で小泉農水相が、公明党の角田秀穂氏の質問に対し「随意契約という手法を提案した公明党の新しい発想のもとで、さまざまな議論が生まれ、活用につながった」と明言した。

*

活発なご要望やご質問、ご相談も。加齢による難聴が課題、補聴器購入の補助を。帯状疱疹ワクチンの補助をはどうなってるの? 災害時にトイレトレーラーが必要では? 103万円の壁、扶養控除ってどうなってるの? 年金はどうなるの? また、福祉のご質問なども。

すべて、公明党議員団としても要望活動を行っていることや、声がカタチになった実績もご紹介。皆さま、貴重な時間をいただき、誠にありがとうございました。

*

兵庫の高橋みつおさん、大阪の杉ひさたけさん、全国比例のつかさ隆史さんらの実績紹介も。また「高槻市公明党議員団だより」や「吉田あきひろのごきんじょニュース」のご紹介も。

生活支援コーディネーターだより「きずな」

2025年5月30日

移動販売 買い物が出来る楽しさや嬉しさを感じる温かい居場所

高槻市社会福祉協議会発行の生活支援コーディネーターだより「きずな」(チラシ) をいただきました。

テーマは「買い物で心身共に元気に! ~市内で走る移動販売について~

記事には、近所のスーパーが閉店したので困っている。歩いて行くにはスーパーが遠い。インターネットショッピングは苦手等、買い物に関して悩みや不安を訴える声があります。

紹介されているのは、ダイエーの移動販売。市内の集合住宅や施設を中心に運行中。

野菜やお菓子、手作りのお惣菜や焼き立てパン等、商品が並んでいて、トイレットペーパー等の日用品も取り扱っています。

また、移動販売で、買い物をされた方々のお声も。「移動販売が来るようになってから、本当に助かっています。…これからも自分の足で買い物に行きたいし、目で見て買えるのは楽しいです」

買い物に来た方同士で交流する様子や、販売員さんに欲しい品物を伝える方もいて、新たなコミュニティの場になっているとの感想。移動販売が来たことで便利になっただけでなく、買い物が出来る楽しさや嬉しさを感じる温かい居場所になっていると思いますと。

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高槻市社会福祉協議会 地域共生推進室 生活支援コーディネーター

☎ 072-676-9052  FAX 072-661-9113

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私が暮らす地域でも昨年7月から「移動販売」がスタート。皆さま大変、喜ばれているようです。

移動販売スタート <あきひログ

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高齢化が進展する環境の中で、公明党議員団として地域の声を聴きながら、要望活動や調整など取り組み続けてきた移動販売。

「(要望書) 高齢等者に対する生活支援として、移動(小型モビリティやデマンド型交通の導入)、買い物(移動スーパーへの補助金制度)、家庭ごみのふれあい収集などの支援を検討すること」

補助金制度は、まだできていませんが、まずは移動販売ができました。皆さまの声がカタチになり、各地で喜びの声が広がっています。本当に良かったヽ(^o^)丿

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