通称番田川の雑木処理のつづき
2016年8月31日のあきひログでご紹介させていただいた「喜びのお声いただく」では、水路のり面の除草と雑木の処理についてご要望をいただき、9月に要望者の方と市の担当者とともに現地立ち合い、自治会としての要望書をいただいた上で、まずは除草作業が完了し、お喜びの声をいただきました(№470)
今後、雑木の処理については、規模が広いため年次計画を組んで作業を行う予定とご回答を。
そして、同水路(十三高槻線南側)の桜以外の雑木処理は、ようやく取り組みが進みだした様子(№512)と、2018年1月28日のあきひログ「登町パトロール」でもご紹介をさせていただきました。
今回は、その後日談。「1本、雑木が残っています。また、処理された樹木の枝等がそのままになっています」とご指摘。
現地確認の上、改めて、市に連絡。後日、雑木処理と他の枝等の処理が終わっていることを確認しました。関係者の皆さま、本当にお疲れ様でした。


