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初挑戦 大勝利

2023年4月9日

ご支援いただいた多くの皆さまに感謝

CBC84A1A-9356-40E6-B4BC-232F5F263654皆さま、ありがとうございました。

2023年統一地方選挙・府会議員選挙、高槻市・島本町の皆さまの絶大なるご支援により、初挑戦の「吉田ただのり候補」当選をさせていただきました。

3月31日(金)告示、4月9日(日)投開票、定数3の大阪府議会議員選挙。

9日間の厳しい、厳しい選挙戦でしたが大勝利をさせていただき、感謝の思いでいっぱいです。

市会議員4期16年の経験・実績がある“吉田ただのり” さん。これから府議会において、皆さまの声を届けカタチに。#高槻島本のくらしを前へ❗️ との決意の言葉。

*

濵田剛史市長らも当選のお祝いに駆けつけてくださいました。ありがとうございました。この勢いで次は、はまだ剛史さん、そして私、吉田あきひろ へ

あきひログ 2023の足跡

2023年12月31日

全力前進の一年を振り返って 本日リセット 明日から新出発の決意

6380D92F-597B-4161-A5C6-F46E3E6CC3DE2023年も大晦日を迎えました。今年も1月1日から本日まで365日間の全力の活動を行いました。下記の通り、主だったブログ「あきひログ」をピックアップしましたので、一年を振り返ってみたいと思います。

2007年からはじめた「吉田あきひろのごきんじょニュース」、2023年の投稿は365日中、541件(148%) の結果となり一番、多かった月は1月で31日間で63件(203%)、延べのアクセス件数は、2007年から1,323,923件となりました。ご覧いただきました皆さまには心から感謝を申し上げます。

特に、本年は統一地方選挙が執行され、多くの皆さまのご支援により私も5期目の当選をさせていただきました。(公明党は新人・吉田ただのり府議の当選と7名の完勝)

また、党の取り組みをご報告させていただく、街宣活動にも力を入れ、1月から12月の間、月曜日から妻と登町交差点(下田部団地バス停)からのスタート、火曜日に阪急高槻市駅前、水曜日に芝生交差点、そして金曜日の登町に戻って徹して朝の立礼を205回行うことができました。

そして、府本部主催の一斉街頭は6回、公明党また、公明党議員団の記念街頭等を20回、合計で231回実施することができました。皆さまからのお声かけに感謝、SNSでも発信させていただきました。

地域で注力してきたことは子ども達の応援、「子ども食堂」や「防犯活動」、交通安全等を願う「安全・安心の取り組み」など。議会活動では、3回目の議会運営委員会の委員長の就任や、議員として毎回(6月、9月、12月) の本会議で一般質問等、物価高騰対策等でも緊急要望も行い、公明党議員団の要望が随所に反映されました。

特に、「安全・安心の取り組み」では、1月の安全実績№743から№840と98箇所の改善ができ、小さな声を聴くチカラをモットーに皆さまの声をカタチにすることができました。改めて、関係者の皆さまに感謝を申し上げます。こちらもSNSでご紹介。

今年一年を振り返りながら、最後の最後まで、ご支援・ご声援をいただきました皆さまに心より感謝申し上げる次第です。本日でリセット。明日の2024年から新出発の決意で誠心誠意取り組んで参ります。そして、様々な活動を通してこれからも皆さまの声を市政に届けて参ります。吉田あきひろ

*

アンケート - コピー1月1日(日)
元旦午後は((議員活動スタート)

1月4日(水)
今日から仕事初め(市制施行80周年)

1月9日(月)
青年党員の皆さまとともに(成人の日記念街頭)

1月15日(日)
まちづくり元年との思い(一般質問からカタチに)

1月18日(水)
高槻未来アンケートより(28,000人超のお声を)

1月29日(日)
居安必勿忘危(安に居て必ず危を忘るること勿れ)
「安楽に暮らして. いても、絶対に危機のあることを忘れてはならない」

*

E02A332E-094F-4444-94AC-3398C3404325-224x3002月14日(火)
統一地方選勝利へ公明

2月15日(水)
寒い朝は感動の連続(芝生交差点)

*

3月18日(土)
末永く愛される劇場に(高槻城公園芸術文化劇場の開館記念式典)

3月23日(木)
市民生活や事業活動を支える(公明党議員団の緊急要望)

3月25日(土)
JR高槻駅北駅前広場 完成(バリアフリー等完成)

3月25日(土)
八丁西町に新設移転(高槻島本夜間休日応急診療所 リニューアルオープン)

*

4月9日(日)
初挑戦 大勝利

4月24日(月)
公明7名完勝

*

ea4ea461b50b6b5809ea87b84d8efb40-300x2485月2日(火)
新型コロナの「5類」移行(5月8日から)

5月3日(水)
公明党が憲法記念日アピール(施行から76回目)

5月27日(土)
議会運営委員会委員長に就任(高槻市議会の役選)

*

6月18日(日)
大阪府北部地震から5年

6月21日(水)
高槻市消防救助技術訓練総見

6月24日(土)
高槻市議会令和5年6月定例会開会 施政方針説明(通常国会閉幕、要望が随所に反映)

6月30日(金)
駅前広場が快適に(公明新聞に掲載)

*

DSC_0341-300x2007月15日(土)
安全で快適な道路空間の創造について(6月本会議の一般質問)

7月31日(月)
市議会公明党の緊急要望から実現(小学校給食を無償化)

*

8月19日(土)
1期建設完成 現地視察を(高槻市営富寿栄住宅建替)

8月24日(木)
アクセス130万件超に大感謝(吉田あきひろのごきんじょニュース)

*

9月27日(水)
高槻市における健康づくりについて(9月本会議の一般質問)

*

IMG_2319-300x30010月9日(月)
桜台みんな食堂へ

10月9日(月)
みんなで楽しもう―(第44回高槻市民スポーツ祭へ)

10月14日(土)
人生100年時代を生きる(シルバー人材センター記念式典)

10月26日(木)
10月市政報告会(高槻桜支部)

10月29日(日)
皆さまの声を市政に(桜台エリアネットワーク会議へ)

*

11月3日(金)
令和5年度「文化の日」

11月8日(水)
令和6年度 高槻市政の施策と予算編成に関する要望書を提出

IMG_2888-300x22511月12日(日)
公明党大阪府本部主催の一斉街頭より(11月は4か所)

11月17日(金)
公明新聞 || 主張 || 「大衆直結」貫き存在感を示す(結党59年)

11月27日(月)
令和5年度・高槻市市民避難訓練(南東地域) の日

11月30日(木)
コメ助と学ぶ政治学習会(高槻桜支部党員会)

*

12月2日(土)
第42回 高槻市福祉展へ(手作りのパンなど購入)

12月7日(木)
将棋のまち高槻を推進(令和6年関西将棋会館の高槻移転に向けて)

12月10日(日)
晴天で暖かな日曜日(餅つき大会・一斉街頭等)

IMG_337312月15日(金)
追加案件成立 意見書でも登壇(非課税世帯への7万円給付)

12月16日(土)
令和5年12月定例会 一般質問「不登校児童生徒への支援の充実について」(12月本会議)

12月17日(日)
みんな大喜び(子どもクリスマス会)

12月24日(日)
祝 15期生14名の卒団式(高槻ボーイズ顧問)

12月30日(土)
歳末警戒の防犯パトロール(防犯委員・31日まで)

第49回 衆院選結果分析

2021年11月3日

公明 大勝利、32議席を獲得

A87D4F06-D5B8-44EB-9377-B1FC75DD8357(今日の公明新聞から)第49回衆院選で公明党は、公示前を3議席上回る32議席の大勝利を収め、連立を組む自民党と合わせた獲得議席は過半数を大きく超える293に達した。

一方、政権交代を訴えた野党の共闘は不発に終わり、立憲民主党と日本共産党は議席を減らした。今回の選挙結果を分析する。

■(9小選挙区で全員当選)広島3区で初議席、逆転勝利相次ぐ

公明党は、公認候補を立てた九つの小選挙区で全員当選を果たした。小選挙区での全勝は、同じく9人を擁立した2014年の衆院選以来となる。

今回は、立憲や共産などの野党が多くの選挙区で協力したため、公明候補苦戦を伝えるマスコミが多かった。

前回、513票の僅差で勝利した北海道10区の稲津久氏は、共産の全面支援を受ける立憲と一騎打ち。立憲は一貫して優位に戦いを進めたが、稲津氏が最終盤に逆転した。

東京12区に初めて挑んだ岡本三成氏は、知名度不足で終始劣勢だったが、立憲と共闘する共産、日本維新の会との三つどもえの大激戦を突破した。

広島3区では、斉藤鉄夫氏が小選挙区に初挑戦。自民党の「政治とカネ」の問題の震源地だったが、野党統一候補の立憲らに競り勝った。

大阪16区の北側一雄氏は、前回、比例で復活当選した立憲との熾烈な戦いに。立憲が優勢を保っていたが、最終局面で北側氏が猛追し、立憲を破った。

大阪3区の佐藤茂樹氏は共産、立憲との大混戦を制し、大阪5区の国重徹氏は共産らとの接戦を勝ち抜いた。大阪6区の伊佐進一氏は立憲と事実上の一騎打ちとなったが、徹底した拡大で議席を守った。

兵庫2区の赤羽一嘉氏、兵庫8区の中野洋昌氏は他を圧倒して勝利した。

また、大阪3区と兵庫2区で立憲と共産、東京12区と兵庫8区で共産、大阪6区、広島3区で立憲の比例復活を阻止した。

296E1523-91DB-4823-8A2B-9FCFD96D521F■(比例選、2増の23議席)6ブロックで得票数増やす

比例区は全国11ブロックで計23人が当選し、公示前から2議席増加。総得票数は711万4282票と前回より13万6570票増えた。

ブロック別に見ると、北関東、東海、九州・沖縄の各ブロックは1議席増。北海道、東北、東京、南関東、北陸信越、中国、四国の7ブロックで議席を維持。近畿ブロックは1議席減となった。

東海ブロックでは、れいわ新選組が1議席を獲得する票を得たが、小選挙区との重複立候補者の復活当選に関する公選法の規定(小選挙区の得票率が10%以上)を満たさず、次点の公明党に議席が回った。

得票数を増やしたのは6ブロック。北関東は前回より3万9259票増の82万3930票。南関東は前回を6万3206票上回る85万667票だった。東京は前回より7万816票増の71万5450票を獲得。

北陸信越は前回から4485票上積みの32万2535票。東海は前回から3748票増やし78万4976票だった。九州・沖縄は前回比1万9529票増の104万756票だった。

比例区の総得票数で公明党は前回に続き第4党だったが、都道府県別に見ると沖縄県は自民党に次ぐ第2党となり、健闘が光った。

得票率の上位10県は、沖縄県(20・86%)、福岡県(17・34%)、熊本県(17・09%)、鳥取県(16・48%)、宮崎県(16・24%)、岡山県(15・91%)、和歌山県(15・82%)、長崎県(15・74%)、高知県(14・99%)、徳島県(14・43%)だった。

■(自公連立政権に信任)計293議席、選挙協力も効果

自公連立政権に対し国民は信任を与えた。

今回の衆院選で自民、公明両党は、定数465に対して合計で293議席を獲得。前回の衆院選に引き続き過半数を大きく超え、国会を安定的に運営できる「絶対安定多数」の261議席を上回った。

この結果は、自公連立による4年間の安定した政権運営が国民の支持を得たものであり、特にコロナ対策では2回目のワクチン接種を終えた人が7割を超え、重症化を防ぐ治療薬の活用も進み、新規感染者が激減していることなどが評価されたと言える。

同時に、傷んだ経済の立て直しと新たな成長を実現してほしいとの期待の表れでもある。

選挙結果を受けて、公明党の山口那津男代表は1日、「自公の選挙協力が一層前進し、結果に結び付けることができた」との認識を示した。

公明党は今回、候補者を擁立した9小選挙区で自民党の推薦を受けた。一方、自民党の小選挙区候補のうち263人を公明党が推薦した。その結果、公明党は9人が全員当選。公明党が推薦した自民党候補は180人が小選挙区で激戦を突破し、53人が比例区で復活当選した。

僅差で勝利したケースも少なくない。

中でも、大分2区では自民前職が野党統一候補の立憲前職に654票差で競り勝ち、北海道4区でも自民前職が野党統一候補の立憲新人を696票差で破った。強固な選挙協力が最終盤まで貫かれたことを示す事例と言えよう。

今回、213の小選挙区で立憲や共産など野党5党が統一候補を立てて挑んできたが、与党を逆転することはできなかった。「小選挙区で候補者を一本化する共闘態勢をとれば野党に勝機が生まれるとの定説を崩した」(2日付 「日経」)格好だ。

BC44EBEB-D9FC-48D0-8C6C-8E64B0A075C3■(立憲惨敗、共産も減)野党共闘の“勝率”3割切る

野党5党は213の小選挙区で候補者を一本化したが、勝ったのは59選挙区で勝率は約28%にとどまった。「共闘路線が不発に終わった」(1日付「日経」夕刊)、「有権者の野党への期待は高まらず、政権批判票の受け皿になりきれなかった」(同「毎日」)との評価が下された。

とりわけ政権交代を訴えた立憲は、比例区を合わせた獲得議席が公示前の110議席から14議席も減らす惨敗を喫した。

その最大の要因は共産と連携したことにある。「安全保障政策などで隔たりのある共産党との連携は有権者の理解を得にくいという実態が露呈した」(2日付「日経」)のは明らかで、「党関係者は『共産と組むべきではなかった』と執行部の判断を批判」(同「毎日」)。

2日には枝野幸男代表が責任を取って辞意を表明した。

共産も、公示前の12議席から2議席減らし、10議席に後退。同党が躍起となってアピールした「本気の共闘」は振るわなかった。

こうした結果を踏まえ各紙は、「『野党候補一本化』戦略は見直しを迫られる」(同「毎日」)、「今回の敗北は、共産党を含む野党共闘路線の行き詰まりを示すものと言えよう」(同「読売」)と指摘している。

立憲、共産と対照的だったのが維新と国民民主党だ。

野党5党の共闘とは一線を画した維新は、北海道を除く比例ブロックで議席を得るなど、公示前の4倍近い41議席を獲得。立憲と同じく連合の支持を受けた国民民主党も共産とは距離を置き、比例区で3議席伸ばし11議席を得た。

このほか、れいわ新選組は3議席を得て、社民党は1議席を維持した。

◇

公明党をご支持くださった全国のすべての皆さまに感謝申し上げます。

あきひろ物語

2018年5月6日

◇ AKIHIRO STORY ◇
よし、やるぞ!! 誠実の男 ひと。あきひろ

IMG_3056私の半世を振り返って・・・

1960(昭和35) 年から
□ 誕生から幼児期

□ 大阪四條畷市で誕生(大東市の病院だとか)
□ 秋に生まれ、皇太子殿下の一字をいただき「章浩」(あきひろ) と命名
□ 楠正行(くすのきまさつら) の小楠公墓所近くの長屋に
□ 四條畷幼稚園、父と一緒に遠足に行った思い出

□ 将来の夢は「おまわりさん」
□ 四條畷小学校入学、通学路には田んぼがいっぱい
□ 夏休みは母の実家、長崎へ、お正月は父の実家、寝屋川へ
□ 子どもが多かった時代、私は3人兄弟の長男、弟妹と
□ 貧しいながらも愛情いっぱいに育ててくれた両親

1970(昭和45) 年から
□夢多き10代
□ 市立四條畷南小学校、西小学校へ、どんどん学校が増設
□ 将来は「漫画家」か「大工さん」夢多き少年時代
□ 趣味「漫画」「プラモデル」「サイクリング」、父の真似をして「日曜大工」
□ 10歳になる年、日本万国博覧会・EXPO’70が開催。アメリカ館、長蛇の列「月の石」に感動

□ 77カ国の参加のもと6400万人を超える入場者、太陽の塔、三波春夫さん「こんにちは・・・♪」
□ 市立四條畷南中学校1年生時、少しだけ「剣道部」(俺は男だ!!の影響!?)
□ 父の仕事の関係から高槻市へ、大きな淀川に感動
□ 市立第一中学校に転入、3年生時分離、城南中学校を卒業、陸上部・長距離
□ 友人と自転車で摂津峡や琵琶湖などへ
□ 技術・家庭の授業でラジオづくり、音がでなかったショック、音が聞こえた時の感動
□ アグネスちゃんからピンクレディ、キャンデーズ等の活躍
□ 3年生夏の受験猛勉強(何せ成績が・・・)、親友との出会い
□ 世良公則とツイスト、大ファンに

□ 府立茨木工業高校入学、サッカー部へ、万年〇〇、たくさんの友
□ 工業高校電子工学科卒業後、製造メーカー㈱松田精機に就職「ものづくり」の世界へ
□ はじめて買った中古自動車「ホンダZ(水中メガネの愛称)」

1980(昭和55)年から
□ 悩みながらも前進する20代
□ アルバイトもいっぱい頑張って「新聞配達」「清掃」、友人の「ペンキ屋」さんにも
□ 睡眠時間2時間の時も

□ 22歳結婚、妻は看護師さん
□ 新居は下田部団地へ

□ 長男・二男誕生、感動と感謝の日々
□ 昭和から平成に

1990(平成2) 年から
□ 一生懸命働いた30代
□ 職場では主任、係長へ、製造から業務など
□ 良き上司、良き先輩、良き同僚、良き後輩など
□ 時計や自動車関係の部品加工、残業よくしたな~!!
□ 夏休みは毎年、家族で〇〇〇〇スパーランドへ ジェットコースターが楽しみ

2000(平成12) 年から
□ 転機が訪れた40代
□ 職場では課長代理、課長、サービスから営業へ
□ 旋盤やフライス盤作業、とまどいながらも

□ 精密機械製造・販売、長期出張もいっぱい、全国から東南アジアへ
□ 28年勤務し退社、感謝の気持ち、今も餞別でいただいた時計を腕に、政治の世界へ

□ 2007年47歳の春、「高槻市議会議員選挙」に初挑戦・初当選、大きな責任と感謝の思い〔激動〕

2010(平成22) 年から
□ 市政発展のために誠心誠意取り組んだ50代
□ 2011年2期目、2015年3期目の挑戦と当選、皆さまに大感謝

□ 2015年決算審査特別委員会委員長、2016年・副議長、2017年・監査委員、常任・特別委員会委員長等歴任
□ 議員団では、幹事長や会派代表も経験

□ 3期・12年目、2018年5月の役選で議会運営委員会委員長に。誠心誠意の決意
□ 2018年6月18日AM7時58分、大阪北部を震源地とする震度6弱の地震発生、被災地に。

□ 58歳、小型バイクに乗って現場へ「皆さまのお声が原点」
□ 2019年1月「高槻市議会災害時初動及び平常時等における行動マニュアル」策定
□ 2019年4月、市議会議員選挙4期目に挑戦、激戦の中、当選させていただき多くの皆さまに心から感謝
□ 4月30日、天皇退位、5月1日、新天皇即位。「平成」から「令和」へ
□ 5月臨時会において第71代高槻市議会議長に就任「公平無私の精神」
□ 6月、9月、12月定例会等の議事進行

2020(令和2) 年から
□ 「子年」還暦を迎え、未曾有の闘いへ
□ 議会運営委員会において「政務活動費」使途の見直し協議(4月から試行実施)
□ 昨年12月より、新型コロナウィルス感染症が世界的な問題に(20年パンデミック)
□ 3月定例会、市長から施政方針大綱を、当初予算決定など。
□ 本会議・委員会等、マスクを着用やアルコール消毒を使用しての議事進行
□ 公共施設の休館や小中学校の臨時休業等
□ 日本も都市部での感染拡大が社会問題化
□ 7都市「緊急事態宣言」(4月7日) 首相、5月6日まで自粛要請
□「全国緊急事態宣言発令」(4月16日)、5月6日まで、13都市は「特定警戒都道府県」に指定
□ 国会で支援策等の20年度補正予算成立(4月30日)
□ 1日だけの(緊急) 高槻市議会臨時会で補正予算可決、3密対策等はじめての取り組み(5月1日)
□ 全国の「緊急事態宣言」を延長(5月6日から31日まで)
□ 5月臨時会・市議会議長退任「一年間、本当にありがとうございました」(5月20日)
□ 大阪、兵庫、京都の関西の3府県で緊急事態宣言を解除(5月21日)
□ 高槻市監査委員に選任(2度目)、公明党議員団長に就任(5月22日)
□「緊急事態宣言」全国的に解除、「収束」の方向性、新しい生活様式を(5月25日)
□ 安倍晋三首相、7年8カ月の政権、辞任表明(8月28日)
□ 菅義偉(すがよしひで)首相、自公連立政権合意、菅内閣発足(9月16日)
□ 2回目の緊急事態宣言(2021年1月8日から2月7日まで)
□ 3回目の緊急事態宣言(同年4月25日から5月11日)
□ 議会運営委員会委員長に2回目の就任、5月臨時会(高槻市議会議員団団長、会派代表に就任)
□ 2020+1 東京オリンピック開会式(7月23日)
□ 4回目の「緊急事態宣言」東京、沖縄に追加、埼玉、千葉、神奈川、大阪(8月2日から31日まで) → 9月12日まで延長
□ 9月、菅氏、自民総裁選出馬せず、大変な驚き、重要な決断、コロナ対策に専念
□ 非常事態宣言解除(9月末)、コロナワクチン接種(12歳以上70%超)
□ 市議会ライブ中継スタート(2021年9月)
□ 岸田文雄内閣発足、公明党、斉藤鉄夫国土交通大臣就任(10月4日)
□ 衆議院解散(14日)から戦後最短の総選挙、10月19日公示、31日投開票
□ 大激戦の第49回衆院選、公明32議席獲得大勝利、公示前から3議席増、9小選挙区と全国11ブロック23人
□ 自公で293議席(過半数233) を確保、安定した自公連立政権に対する信任をいただく
□ 3回目のワクチン接種はじまる(12月1日)
□ 気候非常事態宣言に関する決議、全会一致で可決成立(12月)
□ ロシアのウクライナに対する侵略を非難する決議、全会一致で可決成立(2022年3月)
□ 市議会、高槻版・一問一答方式スタート(3月)
□ 参院選6月22日公示、7月10日投開票
□ 7月8日、安倍晋三元首相が亡くなられたことにお悔やみを申し上げます。「言論封殺」このような結果に激しい憤り感じ、このような暴挙を断じて許してはならない。
□ 父92歳で逝去、よく頑張りました。「お父ちゃん、お疲れ様でした。ありがとうございました」(2022年8月)

□ 9月15日、来春の統一地方選第2次公認を決定、高槻市・島本町、吉田忠則(現市議4期)
□ 11月10日、統一地方選第9次決定、宮田俊治(現3期)、笹内和志(3期)、三井泰之(2期)、五十嵐秀城(2期)、髙島佐浪枝(1期)、湯峯佳代子(新人)、吉田章浩(4期・62歳)
□2023年 3月31日、大阪府議会議員選挙告示、高槻市・島本町選挙区定数4から3議席に減、今までにない厳しい選挙はじまる。吉田ただのり候補の激闘
□ 4月9日、公明党・吉田ただのり候補の大勝利、多くの皆さまに感謝。次はいよいよ後半戦
□ 16日、市長選挙、市会議員選挙 告示、大激闘の一週間がスタート
□ 23日深夜、投開票、公明7名完勝、吉田あきひろ5期目の挑戦、3,590.046票12位、前回4年前より大幅な増。皆さまの力強いご支援に大感謝、皆さまのお声を市政に届けカタチにする取り組みを全力で!!
□ 市長候補4期目「はまだ剛史氏」(公明党推薦) 見事当選、おめでとうございます。

□ 2023年5月24日(臨時会) 議会運営委員会委員長(3回目) 就任。議長には笹内和志議員が就任(23日)

□ 2024年1月1日、「令和6年能登半島地震」発災、最大震度7、お亡くなりになられた方々に心よりご冥福をお祈り申し上げますとともに被災された皆さまにお見舞い致します。一日も早い救助と復旧を。8日、激甚災害指定へ

□ 2024年度5月臨時会において、3回目の監査委員に就任。常任委員会は文教にぎわい委員会委員と高槻市奨学生選考委員会委員、特別委員会は、新名神・交通体系等対策特別委員会委員に所属。三井議員が副議長に就任

□ 物価高騰対策、デフレ解消を目的に公明党の推進による「定額減税(一部給付)」6月からスタート

□ 一般質問「参加しやすい環境整備について(障がい福祉について) 」平成19年の議員活動(初当選より) 40回目の一般質問項目

□ 9月27日 石破茂元幹事長が決選投票で高市早苗経済安全保障担当相を破り、第28代総裁に選出

□ 9月28日 公明党 第15回全国大会 石井啓一新代表選出「希望の未来開く」

□ 衆院選(10/27) の結果、32議席から24議席へ、与党過半数割れ(定数465議席:288議席から215議席へ)

□ アメリカ大統領選(11/5) ドナルド・トランプ氏(共和党)、4年ぶり返り咲き当選確実。女性初の大統領めざしカマラ・ハリス副大統領は惜敗(民主党)

■ 11月9日(土) 家族のおめでたい一日「正しいことを言うときは 少しひかえめにするほうがいい」

□ 公明党臨時党大会(11/9) 斉藤哲夫衆院議員、党代表に選任、竹谷とし子(参) 代表代行に

□ 特別国会召集(11/11) 第103代首相に指名 石破茂(自民党総裁)

□ 11月17日 公明党結党60年を迎え 高槻市では「将棋の日」に将棋の聖地として、唯一無二の新関西将棋会館が開館へ。12月3日グランドオープン「将棋のまち高槻」へ

□ 2025年10月10日 公明、連立政権に区切り 「清潔政治」の党是貫く

□ 2026年1月22日 歴史に残る 中道改革連合の結党大会

□ 2月10日(公示1月27日/投開票2月8日) 衆院選「中道」は49議席

□ 「中道」新代表に小川氏

□ 中道の塊、大きく育てる/統一選の勝利へ勇躍出発

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