検索結果: ナフサ
  • Home
  • あきひログ
  • プロフィール
  • 政治信条
  • 目指す取組
  • 安全実績
  • 安心実績
  • 議会活動
  • 地域活動
  • 応援song
  • 自由帳
  • ごきんじょニュース
  • +プラス
  • 広報活動
  • あきひろ物語
  • Home
  • あきひログ
  • プロフィール
  • 政治信条
  • 目指す取組
  • 安全実績
  • 安心実績
  • 議会活動
  • 地域活動
  • 応援song
  • 自由帳
  • ごきんじょニュース
  • +プラス
  • 広報活動
  • あきひろ物語

ナフサ(naphtha) とは

2026年5月19日

火曜日の阪急高槻市駅前からご挨拶

皆さまおはようございます。

太陽のエネルギーが暑く感じる火曜日の朝、熱中症に気をつけて今日も元気に頑張りましょう‼️ 阪急高槻市駅前から、たかしま佐浪枝議員とご挨拶。お気をつけて行ってらっしゃーい‼️

今日19日(火) 等の公明新聞「ナフサ」について↓

*

お菓子のパッケージをカラー印刷から白黒に変更するとのニュース。物価高騰の折、価格転嫁ができず倒産する企業も。ナフサを原料とするカラーインクの調達が中東情勢の緊迫化で不安定になったためとか。

CHAT GPT君に聞いてみました。

ナフサ(naphtha) とは、原油を精製するときに得られる「軽い油」の一種で、主に化学製品や燃料の原料になりとか。

主な特徴は次の通りです。

  • 石油化学の原料
    プラスチック、合成繊維、洗剤、医薬品などの材料を作るために使われます。例えば、ポリエチレンやポリプロピレンの原料になります。
  • ガソリンの原料
    一部はガソリン成分として利用されます。
  • 燃えやすい液体
    揮発性が高く、取り扱いに注意が必要です。

日本では、ナフサ価格が上がると、プラスチック製品や化学製品のコストに影響することがあります。

身近な例でいうと、「ペットボトル」「ビニール袋」「衣類の化学繊維」などの材料の出発点の一つがナフサ

*

ナフサの現在の問題点(課題) を簡単に言うと、次の4つ

1. 価格高騰

原油価格や中東情勢の影響を受けやすく、ナフサ価格が上がると、プラスチック・包装材・化学製品のコスト増につながります。結果として、日用品や食品包装の値上げ要因にもなります。  

2. 供給不安(中東依存)

日本はナフサ原料の多くを輸入に頼っており、特に中東依存が高いため、地政学リスクや物流停滞が起きると供給が不安定になりやすいと指摘されています。  

3. 製造業への波及

ナフサは「プラスチックの原料」の出発点なので、不足や高騰が起きると、自動車部品、食品容器、建材、ゴム、包装材など幅広い産業に影響します。中小企業のコスト負担増も課題です。  

4. 脱炭素(環境問題)

ナフサは石油由来のため、CO₂排出削減や脱プラスチックの流れの中で、「化石燃料依存をどう減らすか」が長期課題です。再生プラスチックやバイオ原料への転換も進められています。  

要するに、「値段が上がりやすい」「海外依存が強い」「生活や産業に影響が広い」「環境対応が必要」**というのが現在の大きな問題点です。

*

ナフサの問題点に対する**主な解決方法(対策) は、短期と長期に分けて考えると分かりやすいです。

① 供給不安・価格高騰への対策(短期)

  • 輸入先の分散
    中東依存を減らし、複数地域から調達してリスクを分散する。
  • 省ナフサ化(使用量削減)
    工場の効率化や、原料使用を減らす技術導入でコストを抑える。
  • 原料の代替化
    ナフサ以外の原料(LPG、天然ガス由来原料、再生資源など) を活用する。

② 環境問題への対策(中長期)

  • プラスチックのリサイクル強化
    使用済みプラスチックを再利用し、新しいナフサ使用量を減らす。
  • バイオマス原料への転換
    植物由来資源から化学製品を作る技術を広げる。例えばサトウキビや廃食油由来の素材活用。
  • 化学リサイクル(ケミカルリサイクル)
    廃プラスチックを分解して、再びナフサ相当の原料に戻す技術。

③ 日本の産業面での対策

  • 工場の省エネ化・高効率化
  • 国内の資源循環を強化し「捨てる→再資源化」へ転換
  • 官民で安定供給の仕組みづくり

イメージとしては

「使う量を減らす」+「代わりを増やす」+「再利用する」+「調達先を分散する」

という組み合わせが現実的な解決策です。

たとえば自治体や企業の現場では、プラスチック回収の強化や再生材利用の促進が、比較的取り組みやすい対策として進められています。

*

(公明新聞 2026/05/16 2面) ナフサ供給不安 現場へ届く対策に政府は万全期せ

イラン情勢に伴い、プラスチックなど石油由来製品の原料となる「ナフサ」の供給不安が広がっている。政府は、必要な製品が確実に現場へ届くよう対策に万全を期すべきだ。

ナフサはエチレンやプロピレンといった基礎化学品に分解され、食品トレーや衣類、塗料、医療用品など幅広い製品の原料となる。日本はナフサの国内消費量の約4割を中東から輸入しており、国内で精製する約4割も中東からの原油に頼っている。供給が滞れば、製品の値上げも含めて国民生活やさまざまな産業に深刻な影響が及びかねない。

ナフサについて政府は「足りている」と強調するが、「現場に行くと『足りない』という声にあふれている」(西田実仁幹事長) のが実態だ。現に大手菓子メーカーのカルビーがインクなどの調達不安を受け、「ポテトチップス」など主力14品の包装を白黒に切り替えると発表するなど、支障が出始めている。

ナフサに由来する基礎化学品の安定供給に向け、政府は代替調達や企業間の融通を強力に支援すべきだ。韓国のように政府がナフサを調達して提供することも検討する必要があろう。

国内外の化学製品のサプライチェーン(供給網) を把握する司令塔の整備も重要だ。不足や滞留を可視化し、的確な対策を打てる体制を整えてもらいたい。

ナフサ供給の目詰まりで稼働が落ちる中小企業への支援も欠かせない。

公明党と中道改革連合、立憲民主3党が4月末に政府に申し入れた緊急提言では、従業員に休業手当を支払うなどした企業に支給される雇用調整助成金の要件緩和・拡充や資金繰り支援などを求めるとともに、緊急経済対策の取りまとめと補正予算の早期編成を強く要請した。

補正予算については国会質疑でも訴えてきたが、高市早苗首相は「必要な状況とは考えていない」との答弁を繰り返している。影響の長期化を想定し、先手を打つのが政府の責務ではないか。政府は直ちに補正予算を編成すべきである。

*

首相「補正」検討を表明 電気・ガス料金補助などで/中立公3党が早期編成、一貫して訴え

(公明新聞 2026/05/19  1面) 政府は18日、イラン情勢に起因する物価高に対応するため、2026年度補正予算案を編成する準備に入った。

夏場の電気・ガス代補助などが主な内容。高市早苗首相が首相官邸で開いた政府・与党連絡会議で、片山さつき財務相に編成に向けて検討を進めるよう指示したと明らかにした。

7月17日に会期末を迎える今国会中に提出し、成立を図る。政府・与党は迅速に対応するため、予備費を積み増す方向。補正の規模が焦点となる。

会議で首相は、イラン情勢の緊迫化に伴い石油関連製品の供給不安が生じていることに触れ、「国民の命と暮らしに影響が出ないよう、目詰まりの解消に万全を期す」と表明した。

自民、維新の両政務調査会長に対し、7~9月の電気・ガス料金について昨年の水準を下回るように補助する制度を早急にまとめるよう要請。ガソリンなど燃料費補助の継続も検討する意向を示した。

補助金の財源となる基金の残高は4月末で約9800億円。「夏には枯渇する」として補正予算による対応が必要だとの声が与野党から出ていた。

中道改革連合、立憲民主、公明3党は、深刻化するイラン情勢に伴う原油、物価高騰から国民生活を守るため、早期の補正予算編成を政府に強く求めてきた。

3月から4月にかけては、3党で国民生活への影響調査を実施。個人・法人合わせて1万2000件超の切迫した声を集め、4月28日には官房長官に緊急提言を行った。国会論戦などでも一貫して、早期編成を要請していた。

防草シート設置で喜びの声

2026年7月2日

雨天の作業 関係者に感謝 ナフサの影響も心配され

周辺自治会の会長さんから自治会内住宅裏の除草と防草シートの設置要望をいただいたのが2024年。当時は諸般の事情から除草までしかできませんでした。(こちらは市の管理地=水路)

1年半が経過した先月、自治会長さんから改めての要望。自治会長さんや担当課のご尽力により一定の条件が整い今回は、除草と防草シートの設置ができ喜びの連絡をいただきました。(№958 下田部町1丁目)

一時はナフサ問題の影響から防草シートの入手が心配されましたが、思っていたより早く準備でき順調に進んだと感じます。雨以外は・・・

雨天での作業だったと聞き大変だったと思います。関係者の皆さまに感謝です。お疲れ様でした。

家計の負担軽く

2026年5月13日

生活費下げる施策急務/物価高を98%超が実感、購入控えも

公明新聞 26/5/13

(公明新聞 2026/05/13 1面) 原油や石油製品「ナフサ」の供給への懸念や価格高騰など、イラン情勢悪化に伴う“石油危機”が国民生活や企業経営を圧迫し続けています。

中道改革連合、立憲民主、公明の3党は、個人・法人合わせて1万2562件の現場の声を集めた影響調査を実施し、4月28日に政府へ緊急提言しました。

調査で浮き彫りとなった課題とともに、現場の声を反映した各政策のポイントを紹介します。

3党の調査では、個人への質問で物価が「かなり上がった」「少し上がった」と答えた割合が合わせて98.2%に達し、ほぼ全員が物価上昇を肌で感じている実態が鮮明に。原油・原材料費高騰の生活への影響については「大きな影響がある」「やや影響がある」を合わせると92.8%が既に家計への影響を受けていると回答しています。

また、生活必需品の購入を控えざるを得ない層が過半数を占めており、終わりの見えない物価高から生活を守るためには家計の可処分所得を増やす政策が不可欠です。

個人が期待する支援策のトップは「電気・ガス料金の引き下げ(または補助の継続)」です。毎月の支払いが重くのしかかる光熱費について、調査では「まずは人が生きていくためのインフラであるガス・水道・電気代の助成が最優先」(千葉県・50代) といった、生活基盤への助成を求める声が相次ぎました。

特に、これからの夏の酷暑を心配する声もあります。電気代を気にして冷房の使用をためらうことは、熱中症などの危険にも直結しかねません。だからこそ提言では、今年3月使用分で終了した電気・ガス代補助の再開を強く主張しています。

原油高は移動手段や生活の維持にも大きな打撃を与えています。「地方暮らしのため、車がなければ仕事にも買い物にも行けません」(兵庫県・30代) という声に代表されるように、車が必須の地域もあり、生活用燃料の高騰が死活問題につながります。こうした状況を打破するため、3党はガソリンをはじめ、軽油、灯油、重油、航空機燃料の価格引き下げを提案しています。

食料品をはじめとした物価高は、子育て世代や低所得といった世帯の家計も直撃しています。子育て世代を巡っては「家計で削るところがなく、親が食費を削り子どもに食べさせている方も多くいます」との声も。60代の人からは「年金だけでは生活が苦しいのでパートをしようと探すが、働くところがない」との切実な声が届いています。

生活が激しく逼迫している人たちを守るため、子育て世帯や低所得者層への迅速な給付金支給など、きめ細かい支援策が急務です。

■ 予算組み替えや修正案でも提唱

中道、立憲、公明の3党は、昨年12月に閣議決定された2026年度予算案ではイラン情勢の影響が考慮されていないとして、電気・ガス料金の引き下げなどを予算の組み替え動議(衆院で中道) や修正案(参院で立憲、公明) で提案し、いずれも否決されました。

しかし、3党が訴えてきた対策が現場で強く求められていることは、影響調査の結果を見ても明らかです。政府は今こそ、緊急経済対策を取りまとめ、補正予算を早期に編成するべきです。

原油高で緊急要望

2026年5月1日

国民生活守る「補正」編成急げ

26/5/1  公明新聞「主張」

(公明新聞 2026/05/01 2面) イラン情勢に伴う原油高の影響は深刻さを増している。

政府の認識は現場の実態と乖離があり、国民の命と暮らしを守る緊急経済対策が必要だ。

対策の裏付けとなる補正予算の早期編成を強く求めたい。

公明党と中道改革連合、立憲民主3党の幹事長は4月28日、原油高による国民生活への影響調査に基づく緊急提言を木原稔官房長官に手渡した。

提言は3党が合同で影響調査を実施(3月27日~4月13日)して集めた、個人と企業を合わせて1万2000件超の声が基になっている。公明党は党の強みである国と地方のネットワークを生かして取り組んだ。

調査で浮き彫りになったのは、生活への圧迫が広範囲に及んでいることだ。

個人では約98.2%が物価上昇を実感し、9割以上が消費を控えている。このため提言では3月使用分で終了した電気・ガス料金引き下げの再開やガソリン・軽油・灯油・重油・航空機燃料の価格引き下げ、さらには物価高騰の負担が特に重い低所得者層や子育て世帯への支援を求めた。

燃料費の高騰などでコスト増が顕著な企業向けには資金繰りを支援するセーフティネット保証や、休業手当を補助する雇用調整助成金の拡充などを提案した。

石油製品「ナフサ」に由来する基礎化学品の安定供給も欠かせない。この点、提言では政府主導で代替品の調達や企業間融通などを強力に支援するよう求めている。企業の存続が危ぶまれる事態であり、経済活動を維持する対策が必要だ。

強調したいのは、3党が長引く物価高やイラン情勢で不安を感じる国民のリアルな声を捉え、政府に対応を働き掛けてきたことだ。

2026年度予算の審議では中道が予算の組み替え動議を提出。参院では立憲、公明両党が修正案を提出したが、いずれも否決された。政府が迅速に対応しなかったのは極めて遺憾である。

政府には国民の切実な声が届いていないのか。現場目線の提言を真摯に受け止め、一刻も早く対策に取り組むべきだ。

今日もいい一日に

2026年4月13日

登町交差点からご挨拶 公明新聞には「支部会のために」

おはようございます。

晴天の月曜日。皆さまお気をつけて行ってらっしゃーい*\(^o^)/*

今日もいい日になりますように。よし、やるぞ‼️

#葉桜 #公明党 #吉田ただのり 府議 #吉田あきひろ

*

(支部会のために) いま知りたいキーワードと公明党

今、国会で議論の的となっている主な政策課題を示すキーワードについて解説します。併せて、公明党の考えとともに、中道改革連合や立憲民主党と連携して進めている取り組みを紹介します。

■ (社会保障国民会議)

■「給付付き控除」を議論/公明、消費減税との併存訴え

減税と現金給付を組み合わせて支援する給付付き税額控除と、食料品の消費税率ゼロを含めた社会保障と税の一体改革について、政府と与野党が党派を超えて話し合う場が社会保障国民会議です。

国民会議(親会議) の下に、実務者会議と有識者会議を配置して両者が連携する仕組みとしており、当面は給付付き税額控除と食料品消費税率ゼロを同時並行で議論。夏前をめどに中間取りまとめを行う予定です。

公明党は、与党側からの国民会議参加の呼び掛けに対し、中道改革連合、立憲民主、公明の3党党首会談で、3党そろって参加する方針で一致。3月25日の実務者会議から参加しています。

会議では、消費税減税(軽減税率) と給付付き税額控除の併存を主張。同控除の制度設計に向けては、自営業者や年金生活者を取り残さないことや、今受けている社会保障サービスが低下しない配慮を求めています。

このほか、医療費の窓口負担を一定額に抑える高額療養費制度も議論するよう提案しています。

■ (防衛装備移転「5類型」)

■ 輸出ルール・用途制限/撤廃に懸念、平和国家の理念堅持を

防衛装備品の海外移転(輸出)に関するルールは「防衛装備移転三原則」の運用指針で定められており、完成品の輸出は「救難、輸送、警戒、監視、掃海」の用途に制限する「5類型」という要件を設けています。これは日本が歩んできた「平和国家」としての理念を堅持し、無制限な輸出で紛争を助長しないようにするためです。

政府・与党は今月中にも「5類型」を撤廃し、武器を含む完成品の輸出を容認する方向で検討しています。運用指針の見直しについて公明党は、憲法の精神と国連憲章の理念に合致した政策とするため、徹底した議論を行い、国民の理解を得るよう訴えています。中道改革連合、立憲民主、公明の3党で近く政府に提言する予定です。

また政府・与党は、安全保障関連3文書(国家安全保障戦略・国家防衛戦略・防衛力整備計画)を年内に前倒しで改定する方針です。これについても国是である「非核三原則」が変更されるのではないかとの懸念の声があることから、公明党は三原則の堅持を強く求めています。

■ (原油高)

■ 中東依存の影響大きく/「補正」編成急ぎ暮らし守れ

イラン情勢を巡っては、原油輸送の要衝ホルムズ海峡の事実上の封鎖に伴う原油価格の高騰が続いています。

原油輸入の9割以上を中東に依存する日本では、ガソリンなどの燃料価格が急騰。プラスチックの原料となる石油製品「ナフサ」の供給不足や高騰の可能性も指摘されるなど、国民生活や事業活動への深刻な影響が懸念されています。

政府は、予備費などを活用し燃料価格の補助事業を実施するものの、財源は早ければ2カ月余りで底を突くとの見通しも。2026年度予算が与党などの賛成多数で成立しましたが、公明党は「イラン情勢の急激な変化に対応できていない」として修正案を提出し、燃料価格高騰への対策強化や医療機関支援などに向けた予算措置を求めてきました。

 また、中道改革連合、立憲民主、公明の3党は現在、現場の切実な声を政策に生かすため、全国的な影響調査を実施。週内にも政府に提言する予定です。早急な補正予算の編成を通じて、国民の命と暮らしを守る対応を強く求めていきます。

■ (政治資金・第三者機関)

■ 議員の収支、厳しく監視/具体化に向け協議を再開

自民党の、いわゆる“裏金事件”に端を発した「政治とカネ」の問題で、政治に対する国民の信頼は大きく失われました。再発を防ぎ、国民の信頼を取り戻すために公明党が一貫して取り組んでいるのが、政治資金を厳しくチェックする第三者機関の設置です。

公明新聞4/12 pickup

第三者機関について公明党は、2024年1月にまとめた「政治改革ビジョン」で、いち早く提案。同年12月には、この第三者機関を「政治資金監視委員会」として国会に置くことなどを定めた「プログラム法」を国民民主党と共に提出し、成立させました。

自民党の裏金事件では、国会議員関係政治団体の収支報告書に多額の収入を記載せず、裏金化していたことが問題に。監視委は、収支報告書に虚偽記入や不記載がないか「記載の正確性」を監視するのが主な役割で、立ち入り検査や訂正が必要な場合には、総務省に対応を要請する権限を持たせる方向です。

今月に入り、監視委の具体化に向けた政党間の協議が再開しました。公明党が力強く議論をリードします。

キーワードで検索
最近の投稿
  • 少し筋肉痛(^o^)
  • 大衆とともに
  • 皆さまの声を届ける一般質問
  • 中道 新たな形態
  • フォローしながら
カレンダー
2026年9月
月 火 水 木 金 土 日
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  
« 8月    
カテゴリー
バックナンバー
あきひろ Twitter
@yoshidakihiro からのツイート
モバイルサイトQRコード
スマホでQRコードを読み込んでいただくと、ホームぺージをスマホでご覧いただけます。
サイト管理者
高槻市 吉田章浩
yoshida-akihiro.takatsuki@osaka.zaq.jp

Copyright c 2010 吉田 章浩. All Rights Reserved.