各地で報道される桜の木の倒木から
50年以上経過した老木が倒れ人身事故が起こり心痛めるニュースでした。
そんなニュースもあって、地元自治会の方から通称「堤桜通り」の50年以上の時を経て、老木となり倒木が心配される桜の木の点検と伐採・剪定の要望。
市の担当課に相談し自治会長と連携して点検・作業日が決定。後日の朝、自治会関係者の立ち会いもと作業は完了しました。
これまで地元自治会では地域住民らが協力し桜の木に提灯を付け「桜まつり」を開催し団地の歴史ととも憩いのひと時を楽しんできました。
しかし安全・安心が第一であり、今回の勇気あるご要望について、市の担当課も適切に対応していただいたと感じます。(№956 登町)
お声を挙げていただいた住民の皆さま、自治会の皆さま。それに応えていただいた担当課の皆さまお疲れさまでした。























