2026 1月 13
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公明党の府議と市議で

2026年1月13日

寒い火曜日 駅前からごあいさつ

おはようございます。

皆さまお気をつけて行ってらっしゃーい❗️今日も全力‼️

#公明党 #吉田ただのり 府議

#たかしま佐浪枝 市議 #吉田あきひろ

*

(公明「成人の日」街頭演説) 若者を支える政治貫く/安心の社会保障へ改革/奨学金拡充など実績アピール

■ 党青年委所属議員ら訴え

 公明党は「成人の日」の12日、党青年委員会の議員らを中心に全国各地で街頭演説会を開き、新たな一歩を踏み出した新成人の門出を祝福し、エールを送った。また、若者を支える政治を担い、「若者や現役世代の皆さんが納得をし、希望を持てる社会を築く」と力説した。

【東京】北区で開かれた党北総支部(総支部長=大松成都議) 主催の街頭演説会で河西宏一青年局長(衆院議員)は、若者が抱える課題として「住宅が高くなってマイホームが買えず、資産が形成できない。老後の安心も約束されない。これが今の現役世代に突き付けられている」と強調した。

 その上で、若者が抱える将来への不安を解消するには社会保障の充実が必要だと力説。具体的には「資材高騰などの影響で価格が上がっている住宅に対して、国が手当てをする家賃補助制度を作る」との考えを示した。

 また、国の資産を運用して財源を生み出す「ジャパン・ファンド(政府系ファンド)」の創設について、日本には500兆円を超える公的資産がある現状に触れ、運用益を活用することで「食料品の軽減税率ゼロや、現役世代の社会保険料を減らすことができる」と強調。「ジャパン・ファンドで財源を示した上で、責任ある改革を進めていく」と訴えた。

川村雄大青年局次長(参院議員) は、政治において若者の知恵や意見を積極的に取り入れ、“同じ目線”で活動していく必要性を力説。気軽に参加できる党SNSサポーター制度「チームRICE」や、創設に向けて準備が進む16歳以上30歳未満の若者を対象にした組織「党ユース」を紹介し、新しい公明党を構築していく決意を述べた。

【石川】赤羽一嘉副代表は、党県本部(代表=谷内律夫県議)が金沢市で開いた街頭演説会に出席し、発生から2年が過ぎた能登半島地震について「復興に与党も野党もない。公明党は現地に足を運び続ける」と力説。高齢化が著しい被災地にあって、若い世代の関係人口を増やすため、観光資源の再生を進めると訴えた。

【兵庫】中野洋昌幹事長代行は、尼崎市内で街頭演説し、晴れの門出を迎えた新成人にエールを送った。谷井勲、小泉弘喜の両県議、地元市議が参加した。

中野氏は、給付型奨学金の創設や賃上げの促進など、公明党が実現した政策を強調。その上で、奨学金減税やジャパン・ファンドの創設をはじめ、「未来のための改革を進めていく」と力説した。=関連記事2、7面

2026 成人の日記念街頭 <あきひログ

*

中道改革の推進へ連携/高いレベルでの協力を模索/斉藤代表、立憲・野田代表と会談

公明党の斉藤鉄夫代表と立憲民主党の野田佳彦代表は12日午前、都内で会談し、公明党が掲げる中道改革や次期衆院選に向けて連携を模索していく方針で一致した。

会談は、野田代表からの呼び掛けで行われた。席上、両党首は、高市早苗首相が23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討しているとの報道を踏まえ、国際情勢が厳しく、経済、物価高対策が喫緊の課題となる中、衆院解散で政治空白をつくるべきではないとの認識を共有。その上で、衆院解散は首相の専権事項であることから、選挙となれば、それぞれ野党として戦っていくとの考えで一致した。

野田代表は、公明党が昨年10月に自民党との連立政権に区切りを付け、中道改革の結集軸を掲げていることについて「中道の理念で共有する部分があるので、今後、中道改革で一緒に闘っていくことはできないか。選挙について協力することはできないか」と要望。協議の結果、両党首は、これまで以上のより高いレベルでの協力を模索していくことで一致した。

 この中で斉藤代表は、野田代表からの申し出に対し「公明党として前向きに検討していきたい。申し出があったばかりなので、党内でも議論していきたい」と述べた。

2026 成人の日記念街頭

2026年1月13日

「成人の日」を祝い これからも青年の声を大切に

12日(日) 「令和8年 高槻市二十歳のつどい」での二十歳を迎えられた皆さまへの祝福の後、JR高槻駅ロータリーデッキへ移動して、公明党の「成人の日記念街頭」を開催。

高槻市公明党議員団7名全員で、成人の日を迎えられた皆さまへお祝いのメッセージを贈らせていただきました。(吉田ただのり府議は島本町へ)

成人の日を迎えられた皆さま、本日は誠におめでとうございます。

2022年4月から18歳が成人年齢、本市では、2026(令和7) 年9月末現在の18歳は3,314名(二十歳のつどいでの発表人口は3,246名)

大人としての自覚と社会的責任を担い、輝かしい未来に向けての自立への一歩を祝福致します。応援しています。そして皆さまの声を政治に届けていきたいと思います。

未来を拓くため今、大切なことは「政治」に関心を持ち、声を発し賢明な選択をすることだと思います。私たちは地方議員として、生活を支援すること等が命題だと感じています。

昨年も、公明党議員団として市民の皆さまの声を市長に届けさせていただき、12月本会議においてカタチにすることができました。国からの交付金をもとに、本市においても、物価高騰対策として約42億円の積極な財政支出に取り組んできました。これからも・・・

高槻市ホームページ令和7年12月議会物価高騰に対応した主な支援施策 – 高槻市を参照ください。

特に、市独自のプレミアム付商品券(第8弾) の発行(31億1,197万1千円) 物価高騰の影響を受けている市民及び事業者を支援するため、プレミアム付商品券(第8弾) の購入可能口数を従来までの2口から3口へ拡大し発行。(令和8年7月頃の利用開始を予定)

水道料金(基本料金) 6か月分の無償化(8億1,297万6千円) 主に家庭用の水道料金(基本料金) の6か月分の無償化を実施。対象口径は13ミリメートル,20ミリメートル,25ミリメートル、​令和8年4月から9月検針分が対象(1戸当たり6か月で5,214円を無償化)

公共交通事業者への支援(1,941万8千円) 物価高騰等により経営に影響を受ける公共交通事業者に対し、応援金を給付する。等々

高槻市の物価高騰対策 <あきひろあきひログ

今、物価高騰対策が重要だと強く感じますが、ニュースでは、衆院の解散総選挙について連日、報道されています。総理の専権事項であり、いざという時の常在戦場の決意も。

本年も公明党議員団は誠心誠意、市政発展に取り組んで参ります。そして公明党は全力で頑張ります。皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます。

*

(今日の公明新聞 2026/01/12 4面) きょうは「成人の日」です。“若者の声”から生まれた公明党の実績の一部を紹介します。

■「手取りを増やして」→ 最低賃金アップ

2025年度の最低賃金は全国平均で1,121円となり、全都道府県で1,000円を超えました。党青年委員会は「ボイス・アクション」で最低賃金1,000円を掲げ、政府に声を届けてきました。

■「通信費が高い」→ 携帯料金引き下げ

公明党は2000年、携帯電話料金の引き下げを推進するため、1,300万人以上の署名を集めて政府に提出。20年にも携帯各社の公正な競争を促す提言を行い、割安な新料金プランが開始されました。

■「家計の事情で進学できない」→ 大学など無償化

公明党は経済的な理由で進学を諦めることがないよう、大学など高等教育の無償化を推進。2017年度の制度創設から、対象の拡大を後押ししてきました。25年度からは、多子世帯の授業料などが無償に。

■「私立高校に行きたい」→ 高校授業料無償化

公明党は2024年の衆院選重点政策で、高校の授業料について「所得制限を撤廃し、国公私立を問わず実質無償化」と掲げました。25年度は、公立高校が無償に。26年度からは私立高校も無償化されます。

■「ひどい書き込みをされた」→ SNSの誹謗中傷対策

インターネット上の誹謗中傷対策として、公明党は刑法の侮辱罪の厳罰化や匿名の発信者を特定する手続きの簡素化をリード。SNS事業者に削除対応の迅速化や透明化を義務付ける法改正も推進しました。

■「出会いの場がほしい」→ 自治体の婚活支援

公明党は政府による「地域少子化対策重点推進交付金」を後押しし、自治体の結婚支援を推進。同交付金を基にAI(人工知能) を活用し、男女をマッチングする仕組みで成果を上げている自治体もあります。

皆さまの門出を祝し

2026年1月13日

令和8年高槻市二十歳のつどいが開催

12日(月・祝) 高槻城公園芸術文化劇場南館トリシマホール”において、「令和8年 高槻市二十歳のつどい」が、二十歳を迎えられた3,246名の皆さまの晴れやかな門出を祝し開催されました。

皆さま、本日は誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。また、ご家族の皆さまにもお慶び申し上げます。

希望にあふれ、期待に胸をふくらませながらも、少し不安を感じられていることと思います。大人になった自覚と自立し自由になることへの責任を持ち、社会の中で、幸せな未来に向けて挑戦していただきたいと思います。応援しています。

お祝いのオープニングは、府立芥川高校和太鼓部。力強い演奏に感動。国歌・市歌・市民憲章を一緒に行い、これからの高槻市をお任せしたい。ともに市政発展に向けて取り組みたいと感じた次第です。

市長の式辞、議長の祝辞も心温まる思いでお聞きしました。結びは、二十歳の代表による決意の言葉。ともに頑張りましょう。

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