心の景色
ふれあい文化センターが50周年 フェスタ・ヒューマンライツ2025開催
7日(日) 富田ふれあい文化センター開館50周年記念「フェスタ・ヒューマンライツ2025」にお招きをいただき、ボーダーレスアート展(はてしない創造力 こころの景色) など鑑賞させていただきました。
開館50周年誠におめでとうございます。
ふれあい文化センターは開館当初からコミュニティ機能を活かされ、福祉の向上と人権啓発及び地域の交流を担われてこられました。
会場に入ると展示されている絵画は、心の中を絵にしたような力作ばかり、枠にとらわれない作品は、子どもの頃から絵を書くことが好きで、ボーダーレス教室に通うようになり、世界観が広がっていかれたようで
ボーダレスアート教室「わんだーぼっくす」は、障がいのある・ないの垣根を取り払い、アートを通じて、楽しみながら、人との交流を通じ、豊かな心を育みながら自己表現を行うことを目的とされています。
高槻市議会OBの岡本茂先輩(一般社団法人 タウンスペースWAKWAK 代表) にもお会いでき記念に写真を撮っていただきました。ありがとうございました。
この日の会場は、高槻市立富田ふれあい文化センター、富田青少年交流センター、社会福祉法人つながりサニースポット
ボーダーレスアート展の他、江州音頭など地域文化の魅力を語る講演、バザーやグルメなど
関係者の皆さま、お疲れ様でした。
