続いて南北道路
地元自治会周辺道路に設置されている「緑地帯」の剪定・除草が完了 その2
先日(8月28日) の投稿に続いて、地元自治会周辺道路に設置されている南北に流れる水路沿いの一方通行道路の「緑地帯」の剪定・除草が8月下旬に完了しました。(№926 登町)
前回同様に、道路緑地帯の主な設置目的は、自然環境や景観を保つための緑地空間、歩行者の安全確保、車両の速度抑制、歩行者と車両の空間の明確化など。
しかし、一年を通し植栽も成長し、雑草も繁茂することから道路側に伸びて車、人などの通行の妨げになることがあると思います。
特に狭隘な道路では、車等が雑草を避けて膨らんで走行すると対向車や人などとの交差時、危険が増すことになると思います。
そこで、公の施設など適切な維持管理が必要となり、これまでも心ある市民の方々から指摘や要望の声が寄せられました。今回も地域の防犯パトロール中に先輩から
