きょうはプロ野球ナイター記念日 経験を積み重ねて
17日(日) そよ風で暑さ和らぐ晴天の午前。今日は地元少年野球チームの「イーグルスまつり」が開催。お招きをいただき感謝申し上げます。
“いつも元気な登町イーグルスの皆さん、今日は楽しいイーグルスまつりの日。野球も団結、楽しむ時も団結を。
保護者の皆さま、代表、監督、コーチ、スタッフの皆さまも楽しんでくださいね”
さて、プレイボールです。1年生~6年生で4チーム編成。はじめは、”リアル野球BAN” 2点、ファインプレイ、ホームランと楽しいゲーム。
次は、”ベーラン” ベースランニング。勝っても負けてもチームメイトを必死で応援。最後のゲームはひとつになって(総合優勝はAチームでした)
午後からも楽しい企画のようで・・・子どもたちの成長を祈念して。 今日の公明新聞にこんな記事が↓
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(17日 公明新聞「座標軸」) 日本プロ野球史上、初めてナイター(夜間試合) が開催されたのは、1948(昭和23) 年8月17日。
進駐軍が接収中の横浜ゲーリッグ球場(現横浜スタジアム) で「空前の超満員」の中、巨人対中日戦が行われた。ということから、きょう17日は「プロ野球ナイター記念日」とされる。
◆ 公明党本部の近くには、ヤクルトが本拠地とする神宮球場。仕事の帰りには、ナイター観戦を終えたファンと電車で一緒になることもある。
余談だが、山口那津男元代表は8年前、対巨人戦の始球式で神宮のマウンドに立った。
◆ 戦後復興から高度成長期、そして今に至るまで、プロ野球は国民的な人気スポーツ。その魅力の一つは、最後まで勝敗が決まらないところかと思う。
◆ ゆえにチームの勝利に向けて、全員が十分に準備した上、目の前の1球、ワンプレーを着実に積み上げることが大切だ。“1球の重み” “全員野球” といったフレーズを教訓にする人も多い。
◆ お盆休み中、今後の政局を巡る報道も目立った。たしかに衆参両院で少数与党ならば、決して一筋縄ではいかない。
しかし、公明党にとって国民のための政策実現こそが勝利。そこに向かって、一つ一つの現場や対話を大切にし、チームとして準備を怠らず臨みたい。
