2025 1月 13
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挑戦のはじまり

2025年1月13日

登町イーグルスのグラウンド開きへ 市長と激励に

12日(日) 青空いっぱいのグラウンドでは、少年野球チーム「登町イーグルス」のグラウンド開き。

会場に到着すると、少年たちがグラウンドで白球を追いかけていました。今年一年も頑張っていただきたいと思います。

この日は、ご多用の中、濱田剛史市長もお立ち寄りいただき「大谷選手のように頑張ってください」と少年・少女たちに激励を。

私からも「1月は“はじまり” を意味し、挑戦することをはじめてください。これからも応援しています!!」と・・・

お父さんお母さんへは、市政の取り組みのご紹介も。令和7年度までに学校体育館へのエアコン設置が完成、小中学校の学校給食費無償化ができて、今年4月からは、こども医療費の完全無償化がはじまります。オー!!

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練習後、皆さんへのご挨拶の後は休憩時間?。みんなでグラウンド整備して美味しい豚汁を。お母さんたちありがとうございます。私たちも旧交を温めながら、お互い元気であることを喜び合いました。

「令和7年 消防出初式」を迎え

2025年1月13日

災害のない平穏に満ちた年となることをご祈念

12日(日) 市立第一中学校において、新春の恒例となっている「令和7年 消防出初式」に出席させていただき、ご紹介を賜りました。「本年も、どうぞ宜しくお願い致します」

この日は、多くの市民の皆さまもご参加。

消防本部・消防団・自衛消防隊、総勢約500人での開会式から、分列行進(市マスコットキャラクターはにたんが、はにたん号に乗って登場)、国旗掲揚、消防関係物故者に対する黙とう、人員及び機械報告(531人、24台)、視閲官(市長) 訓示、感謝状贈呈、来賓祝辞(市議会議長)、来賓紹介、消防長・消防団長答辞。(私はここで次の会場へ 失礼しました)

消防音楽隊による演奏、一斉放水、国旗降納、閉式。そして車両展示など。

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日夜、市民の生命や身体及び財産を守るため、奔走してくださる消防関係者の皆さま、いつも本当にありがとうございます。

昨年は元日より、能登半島地震の発災があり一年が経過しましたが、今なお大変な思いをされている多くの方々がいらっしゃいます。一日も早い復興をお祈りしながら、本年は、安全・安心なまちづくりへ、市民の皆さまとともに、災害のない平穏に満ちた年となることをご祈念申し上げます。

しかし、海外に目を向ければ、米カリフォルニア州ロサンゼルス西部で大規模な山火事のニュース報道。7日に発生した山火事は、非常に強い風によって急速に燃え広がり、今も懸命の消火活動が続けられているとのことです。こちらも一日も早い復旧をご祈念申し上げます。

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乾燥した時期は火災が発生しやすくなるため、火の取り扱いには十分注意が必要です。どうか皆さまにおかれましてはくれぐれもお気をつけいただきたいと思います。

消防本部のご報告では、令和5年から6年の火災については、58件から67件と9件の増加。救急出動においては24,743件から25,450件で707件の増加。救助活動においては372件から363件と9件の減少となっています。

火災・救急等は・・・119番へ

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災害情報案内サービス
高槻市内の火災などの災害情報が電話とインターネットで確認できます。

■ 災害情報テレフォンサービス
高槻市消防本部指令調査室では、災害の発生状況をテレフォンサービスでお知らせしています。
お問い合わせは下記のダイヤルへお願いします。

電話 (072) 676-1212

■ 災害情報インターネットサービス
消防本部ホームページにおいて、災害発生状況等の案内をしています。

■ 災害情報メールサービス
災害発生状況等の案内をメールでお知らせしています。
下記二次元バーコードまたはURLから利用登録を行ってください。

 

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昨年2024年9月28日は、高槻市中消防署富田分署・消防団拠点施設の完工式「防災の要とならん」との意気込みで防災力の強化を

竹の内 どんど焼

2025年1月13日

コミュニティがあるってほっとするね

12日(日) 竹の内コミュニティセンター(辻子三・竹の内コミュニティ協議会主催) において、「どんど焼」が開催されました。

この日は、ご挨拶へ「皆さま、本年も宜しくお願い致します」

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「どんど焼」は、小正月の時期に神社や地域の広場などで、お正月に飾っていた松飾りやしめ縄、書き初め、お守りなどを燃やす火祭りで、こちらの地域では、災害時の炊き出し訓練も兼ねているとのことで、防災意識は本当に大切なことですね。

役員の皆さま、ボランティアの皆さまお疲れ様でした。地域の方々がたくさん集われて。チラシには「コミュニティがあるってほっとするね」その通りですね。

“若者の声”から生まれた

2025年1月13日

党員ナビ 公明党の実績

(13日 公明新聞「党員ナビ」より) きょうは「成人の日」です。公明党は“若者の声”を基に、一つ一つの実績を生み出してきました。その一部を紹介します。

■「給料を上げてほしい」→最低賃金アップ

 2024年度の最低賃金は全国平均で過去最高の1055円で、引き上げ幅は過去最大の51円となりました。

自民、公明両党が政権復帰した12年時点では749円だったので、306円増加しています。党青年委員会は「ボイス・アクション」で最低賃金1000円を掲げ、政府に声を届けてきました。

■「学費がどうしても高くて」→高等教育の無償化

 大学など高等教育の無償化が2020年度からスタートしています。24年度からは、多子世帯(子どもを3人以上扶養) や私立学校の理工農系学生の中間所得層にも対象が拡大。今年4月からは、多子世帯であれば所得制限なしで、授業料や入学金が無償化されます。

■「安心して電車に乗りたい」→女性専用車両の導入

 女性が電車内で安心して過ごせるよう、公明党は署名活動などで女性専用車両の導入を推進してきました。昨年末時点で全国32事業者、91路線まで拡大。23年1月には、若者の声を受けた都議会公明党の取り組みで、都営地下鉄で2路線目となる大江戸線に導入されました。

■「仕事が見つからない」→ジョブカフェを設置

 相談や職業紹介などの支援をワンストップで受けられる「ジョブカフェ」も公明党の実績。2004年には党青年局(当時) が各都道府県での整備を求める署名活動を展開し、全国での設置が進みました。ジョブカフェによって就職できた若者は23年度までの累計で180万人を超えています。

■「出会いの場がもっとあれば」→自治体の婚活支援

 公明党は政府の「地域少子化対策重点推進交付金」を後押しし、自治体の結婚支援を進めています。同交付金を基にAI(人工知能) を活用し、男女をマッチングするシステムで成果を上げている自治体もあります。このほか、結婚に伴う引っ越し費用などを補助する自治体も増えています。

■「SNSの書き込みにショック」→誹謗中傷対策で法改正

 インターネット上の誹謗中傷の根絶へ、公明党は刑法の侮辱罪の厳罰化や匿名の発信者を特定する手続きの簡素化をリード。SNSなどを介して性的な画像や動画を得たり、脅迫したりするデジタル性暴力を念頭に、盗撮を含む性的な撮影を罰する新法などの成立も後押ししました。

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