2024 11月 11
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ファミリーハイキングで9800歩

2024年11月11日

秋の健康づくり 参加された皆さまと色々お話しができて楽しい一日 m(_ _)m

10日(日) 楽しみにしていた“堤・桜台コミュニティ連絡協議会” 主催の「秋の健康づくり ファミリーハイキング」に参加しました。心配された天気も青空のスタートです。

お孫さんと一緒のおじいちゃん、おばあちゃん、ご家族一緒の皆さん、ご夫婦やお一人でもご参加される高齢者の方。私たち夫婦もご一緒させていただきました。(妻は健康推進リーダーの一人)

健康推進リーダーの皆さまも共催し、一緒に健康体操から。皆さんお元気で笑顔がいっぱい。65歳以上の方には、健康パソポートの対象にもされてスタンプをもらわれている方も・・・高槻いいね。

目的地は「今城塚古代歴史館」です。さぁ、皆さん元気はつらつ、ハイキングに行きましょう。健康な身体づくりを目指しましょう!!

*

(高槻市の情報) 市が発行する記録手帳、ますます元気!「健幸パスポート」にスタンプを押印して貯めていきます。

介護予防教室・特定健診など「健康」に関する部門は1回の参加につき10ポイント、けやきの森市民大学・高槻市民音楽祭などの「生涯学習・文化・芸術」に関する部門は1回の参加につき5ポイントたまります。一方「ボランティア部門」「趣味活動部門」「もてもて筋力アップ体操チャレンジポイント」では、ご自分で実施内容を記載することによりポイントがたまります。

一定のポイントがたまると、市内の障がい福祉サービス事業所で製作された記念品との交換や民間の保育施設への寄付ができます。記念品を通じて障がい者の自立を、寄付を通じて次世代の育成を支援することができます。交換できるポイントの上限は300です。

令和6年度から新たに「すこやかテラス初めて行ってみた特典」を開始します。利用登録していないすこやかテラスで利用登録していただくと年に1回10ポイントがたまります。令和4年度から開始した「お友達紹介キャンペーン」も継続中です。この機会にお友達と一緒にすこやかテラスに行って健康づくりのための取り組みを始めてみませんか?

一般質問からはじまったような・・・
介護保険制度を活用した高齢者のボランティア活動の支援について/保健福祉部/2008年6月27日

市議会・会議録 介護保険制度を活用した高齢者のボランティア活動の支援について

*

(SNSより) 今日は地域の“ファミリーハイキング” の日、#登町中央公園 に集合。晴天に感謝。準備運動して、さぁ出発❗️楽しい一日に*\(^o^)/*

(市の情報) 登町中央公園は、団地の中にある、開放感のある公園です。公園内には大きな木があり、季節を感じながら遊ぶことができます。

*

(SNSより) ファミリーハイキング・スタート、JR南→北→西口(オープン前の関西将棋会館を見ながら) →西国街道(芥川・歴史の散歩路) を通り→芥川へ

つづく*\(^o^)/*

(市の情報) いよいよ関西将棋会館が12月3日(火) にグランドオープンすることに決定しました。営業時間などの詳細は関西将棋会館ホームページをご覧ください。関西将棋会館ホームページ<外部リンク>

西国街道は、8世紀の山陽道の後身にあたり、約8.1kmにわたり市域を東西に貫いています。

京から大宰府に通じ、淀川とともに三島地域の政治・経済に大きな影響を及ぼしました。

現在の道筋は、14世紀ごろに固定化したとみられ、三好長慶や高山右近、さらには織田信長、豊臣秀吉らが駆け抜けた道です。

芥川は、市を流れる淀川水系の一級河川。 名称の由来は阿久刀神社の荘園の川、阿久刀川から転じたものであると言われる。

*

(SNSより) →#芥川(#こいのぼりフェスタ の会場で休憩)→清福寺交差点「#素盞嗚尊神社(すさのおうのみことじんじゃ)・郡家新町」近くを通過→#いましろ大王の杜(#今城塚古代歴史館 と #今城塚古墳 )を見学。#継体大王 のお墓を守る埴輪群も→郡家本郷から帰路 #はにたん ありがとう❗️ 今日は約8500歩

(市の情報) こいのぼりフェスタ1000は、子どもたちが健やかに育つことを願い、高槻の都市シンボルである芥川の河川愛護を目的に平成4年から開催されています。

素盞嗚尊神社について、創建の年代は不詳だが、古くは神郡社と称していたようです。ここは奈良時代の寺跡(芥川廃寺) と見られており、境内にある手水鉢(ちょうずばち) はその塔心礎(とうしんそ) とされています。かつては塔がそびえ、堂々たる金堂(こんどう) が建てられていたと推測されています。近くに史跡嶋上郡衙跡(しせき しまがみ ぐんがあと) があります。奈良・平安時代 役所跡です。

いましろ大王の杜は、史跡今城塚古墳と今城塚古代歴史館があります。古墳は、531年に没した継体大王の真の陵墓と考えられ、古墳時代の大王陵としては唯一、淀川流域に築かれた古墳です。歴史館は、三島古墳群の発掘調査で判明したものをジオラマ模型や映像を用いながら解説、豊富な出土品を展示、歴史遺産ネットワークの拠点として情報発信、歴史体験と学習の場。

*

(SNSより) 郡家本郷→JR高槻駅北口到着。

こちらでファミリーハイキングは終了・解散。皆さまお疲れ様でした。役員の皆さまありがとございました。

参加された皆さまと色々お話しができて楽しい一日でした。m(_ _)m

晴天でよかったですね。帰宅後チェック約9800歩でした。

反転攻勢へ全党一丸

2024年11月11日

臨時全国大会 新代表に斉藤鉄夫氏を選出 代表代行に竹谷とし子氏に

反転攻勢へ新体制で結束し出発–。

公明党は9日午後、東京都新宿区の公明会館で臨時全国大会を開催し、石井啓一代表の後任として、新代表に斉藤鉄夫氏を選出した。

また、竹谷とし子代表代行、西田実仁幹事長、赤羽一嘉中央幹事会会長(副代表)、岡本三成政務調査会長ら本部役員が指名・承認された。

あいさつで斉藤代表は、反転攻勢に向けて「大衆・庶民の中に飛び込み、党の持ち味である『小さな声を聴く力』と『国と地方のネットワークによる政策実現力』を遺憾なく発揮し、皆さんの願いを具体的なカタチとして実現していく」と力説。

「その闘いに全党一丸となって立ち上がれば、必ず党の反転攻勢は大きく前進する」と訴えた。

=2面に石井前代表のあいさつ要旨と人事一覧、3面に斉藤代表、西田幹事長のあいさつ要旨

 臨時全国大会は、石井前代表が党代表の辞任を表明したことを受けて開催された。席上、党規約第17条の4に基づき、中央幹事会として斉藤氏を後任の代表候補に推薦したことが報告され、出席代議員の挙手総員による信任を得て斉藤新代表を選出した。斉藤代表は新役員32人を指名し、承認された。

 あいさつで斉藤代表は今月17日に公明党が結党60年の節目を迎えることに触れ、「『大衆とともに』との立党精神・原点に立ち返り、党として新しい出発をしたい」と強調した。

 その上で、公明党のあり方として、少子高齢化や人口減少に直面する日本の明るい未来を開くには、全ての人々の持てる力を最大限に引き出すことが不可欠なことから「公明党は分断によってエネルギーを得るような政治手法とは一線を画し、どこまでも人間中心の中道政治を徹底して貫いていく」と力説した。

 公明党がめざす社会像については「世代を超えた支え合いのシステムである『全世代型社会保障』を時代に即してアップデートし、それを財政面から支える礎たる日本経済を、少子高齢化を乗り越える水準にまで活性化することが不可欠」と強調。「経済の強靱化を進め、国民所得を向上させる中で、子育てや介護など誰もが直面しうるステージを国民が能力に応じて互いに支え合う温かな社会こそ、大衆福祉と人間主義を掲げてきた公明党がめざすべき社会像だ」と訴えた。

 核軍縮への取り組みでは「戦後80年」「被爆80年」の節目に当たる来年、公明党として「平和創出ビジョン」を策定すると報告するとともに「核兵器禁止条約締約国会議への日本のオブザーバー参加を実現したい」と力説した。

 来夏の都議選、参院選に向けては「『次は勝つ! 必ず勝つ!』と決め、どんな困難も乗り越えて断じて勝利しよう。私自身、その先頭に立って戦い抜く」と訴えた。

 西田幹事長は、先の衆院選について、自民党派閥の政治資金問題のあおりを受け、「与党が過半数を割り込み、連立政権に対する厳しい審判だ」と総括した。その上で、公明党に政治改革を期待する声に応えるため、「(政治資金をチェックする) 第三者機関の設置に向けた関連法案の年内成立を期したい」と表明。議員が政党から受け取る「政策活動費」の廃止や調査研究広報滞在費(旧文通費) の使途明確化・公開などの議論もリードすると訴えた。

■石井前代表は常任顧問に

 石井前代表は、党員、支持者の支援に謝意を表明した上で「党の新たな発展のため、捲土重来を期して全身全霊、戦っていく」とあいさつした。

 党大会後に開かれた第1回中央幹事会では、常任役員人事を承認。幹事長指名人事で三浦信祐選挙対策委員長、佐藤英道国会対策委員長が再任され、広報委員長に谷合正明参院会長が就いた。石井前代表は常任顧問となった。

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