2024 9月 16
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わたしのくらしの中のNPO

2024年9月16日

第20回 たかつきNPO協働フェスタへ

15日(日) 晴天。市立生涯学習センター1階展示ホールにおいて、「第20回 たかつきNPO協働フェスタ」が高槻市・高槻市市民公益活動サポートセンターの主催で開催されました。多くの皆さまが来場され、あちら、こちらで大賑わい。

各団体の思いがこもった大切な催しで充実の一日となりました。“私たちのくらしの中にある大切な事” 「生まれる」「育つ」「学ぶ」「支える」「つながる」「成熟する」等、学ばせていただきました。関係者の皆さま本当に、お疲れさまでした。

*

(第20回 たかつきNPO協働フェアのパンフレットより) 高槻で活動しているさまざまな登録団体が参加しています! 普段の様子を知ることができるコーナーが盛りだくさん! 「NPOってどんな活動をしているの? 市民公益活動ってなに? 」、そんな疑問をもってる人がいるかもしれません。この機会に是非参加して“わたしたちの中のNPO” をのぞいてみよう!

社会福祉法人 大阪乳児院里親おむすび  NPO法人CPAみしま・大阪  起立性調整障害カラフル  NPO法人シーン  一般社団法人タウンペースWAKWAK  高槻おもちゃ病院  たかつき保養キャンププロジェクト  NPO法人地域ひといき  パラソル  ピア―チェ  認定NPO法人プール・ボランティア  NPO法人三島子ども文化ステーション  NPO法人み・らいず2  NPO法人芥川倶楽部  一般社団法人たかつき環境市民会議  高槻里山ネットワーク  たかつきライブラリーフレンズ  NPO法人地域猫管理協会  一般財団法人日本熊森協会大阪府支部  NPO法人ノート  NPO法人北摂SITA  本山寺自然環境保全地域を考える会  三好芥川城の会  Amour Non.no  関西大学学生団体KUMC  NPO法人権利擁護たかつき  NPO法人子宮頸がんを考える市民の会  自助具制作ボランティアグループわかば  NPO法人高槻技術協会  高槻在宅支援ネットワーク  NPO法人ナルク高槻・島本  社会福祉法人花の会  ビックイシュー高槻  公益社団法人アジア協会アジア友の会(JAFS高槻)  命輝け高槻第九コンサートの会  海外協力グループクスクス  住まいる  多文化共生サロン高槻  バーンパニダー  街かどディハウス連絡会  認定NPO法人エンディングセンター  シルバーアドバイザー高槻  NPO法人高槻ライフケア協会  NPO法人二十一の会キャロット  ボランティアグループ規輪  大阪医科薬科大学(以上、参加46団体)

くらしのなかのさまざまな局面で、いろいろな団体が関わっています。

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市民公益活動サポートセンター
福祉、環境、子育て、まちづくり、社会教育、スポーツ、文化、国際協力など幅広い分野で行われているNPOの市民公益活動を支援する施設です。サポートセンター管理運営委員会が高槻市との協働により運営しています。役員・運営委員・スタッフとも利用者の皆さまと、ともに良いセンターを作るように努めます。と

市民公益活動とは?
さまざまな社会的な課題の解決に向けて、個人の営利を目的とせず、市民が自主的・主体的に、公益の増進に寄与することを目的として取り組むボランティアやNPO(非営利市民活動) の社会貢献活動を指します。高槻市は、市民公益活動団体の協働のパートナーとして、その活動の促進を図っています。

*

NPOとは、“Non-Profit Organization”の頭文字をとった言葉。日本語では、「非営利組織」や「民間非営利団体」。営利を目的としない組織のこと。

党代表選 山口代表、不出馬を表明

2024年9月16日

「世代交代への状況整う」

(15日 公明新聞より) 公明党の山口那津男代表は10日、国会内で記者会見し、18日に立候補を受け付ける党代表選について、出馬しない意向を表明しました。

山口代表は出馬しない理由として、「中堅・若手の人材も育ち、新しい陣容を整える状況が来たと認識した」と述べ、「今、国内外とも政治の世界で世代交代の波が押し寄せているようにも感じる。70歳を超えた私としては、次の世代にバトンを譲るべきだと決断した」と説明しました。

その上で、「党代表としての15年間、党員、支持者の方々に支えていただいた。

各党の党首や、ご理解とご協力を頂いた国民の皆さまに心から感謝を申し上げたい」と謝意を表明し、自民党執行部にも不出馬の意向を伝えたことを報告。公明党の新執行部に向けて、「これからも、連立を組むパートナー同士の呼吸を大切にしてほしい」と期待を寄せました。

また山口代表は、党代表に就任した2009年当時を振り返り、公明党が政権与党の一角から野党になる中、「どん底からの出発であったが、(11年の) 東日本大震災で復旧・復興に全力を挙げた。

社会保障と税の一体改革では与野党の大きな合意を結んだ」と述懐。

12年に自民、公明両党が政権を奪還した後の印象に残る出来事として、日中対話の糸口をつかむきっかけとなった習近平・中国共産党総書記(当時) との会談や、社会保障を全世代型に展開し、幼児教育の無償化や給付型奨学金などを実現したことを挙げました。

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