高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

明日の 希望は ひとりの人を 思う心から

日に日に寒く、火曜日の朝

□ホームページ □街宣活動 党活動 / 2023年12月19日

よし、やるぞ! あきひろ!! 阪急高槻市駅から

IMG_3402おはようございます。

日に日に寒く、火曜日の朝。皆さま、お声かけありがとうございました。お気をつけて行ってらっしゃいませ。

今日もお元気で❗️

よし、やるぞ❗️あきひろ‼️ #吉田あきひろ #公明党 #阪急高槻市駅

#たかしま佐浪枝 議員、#ゆみね佳代子 議員と一緒に

「誰でも通園」制度化へ

□公明新聞 党活動 / 2023年12月19日

大阪・高槻市のこども園視察/党少子化対策本部の山本(香)、中野氏ら

IMG_3398(19日 公明新聞より) 公明党少子化対策・子育て支援本部長の山本香苗参院議員、同副本部長の中野洋昌衆院議員は18日、親の就労有無を問わず保育施設を利用できる国の「こども誰でも通園制度」のモデル事業を導入している、大阪府高槻市内の幼稚園型認定こども園を訪れ、本格実施に向けた課題を調査した。府・市議、浜田剛史市長も同行した。

同園では、今年7月に2歳児の未就園児を対象に1日最大12人の子どもを預かるクラスを新設。

利用は事前登録制で、幼稚園教諭が子どもの様子を記録したり、保護者との定期的な面談を実施し、子育てに関する助言などを行っている。

岡部圭二園長らは事前登録者数について、定員48人のうち28人が登録済みで、同クラスを利用した子どもの延べ人数は3カ月間で340人いると説明。

支援児への的確な対応や虐待防止を図るため、幼稚園教諭の確保が求められると述べた上で「人件費の増大などが課題である」と訴えた。

視察後、山本、中野両氏は「モデル事業の制度化に向け、現状と課題を踏まえ、対応していきたい」と語っていた。

同行議員は、吉田ただのり府議、三井やすゆき市議、ゆみね佳代子市議