登町イーグルスの益々の発展と子ども達の成長を祈念
この日は、地域の少年野球チーム“登町イーグルス” の第46回卒団式に出席させていただきました。
登町イーグルスの7名の皆さま、ご卒団、誠におめでとうございます。保護者の皆さま、本当におめでとうございます。
そして、会長はじめ総監督、監督、コーチ、スタッフの皆さま、日頃より青少年の健全育成にご尽力賜り、心から敬意を表します。
ご挨拶させていただくところから感じますことは、卒団する選手や後輩の皆さま、監督、コーチの着るイーグルスのユニホームの青がまぶしいこと。
青から連想すると空を思い、イーグルの名前の通り、鷹は王者の風格で大きな羽根を広げて大空を飛びます。卒団される皆さまも、これから中学・高校・大学など、社会に羽ばたいていかれることと思いますが、どんなことがあってもイーグルスで培った経験を生かし、王者の風格で人生を進んでいただきたいと思います。そして後輩の皆さまも続いていただきたい。
そして私も、ともに歩んで行きたいと思います。
結びに本日、ご卒団される7名の皆さまをはじめ、ご参会の皆さまのご健勝とご多幸を。そして登町イーグルスの益々の発展と子ども達の成長をご祈念申し上げ、私からのお祝いの挨拶とさせていただきます。( 写真は2018年8月20日のあきひログ「蘇る鳥フェニックスが」より)
セーフティボランティアさんのお声から みぎみて ひだりみて
通学路で見守ってくださる“セーフティボランティア” さんから安全・安心の取り組みについて貴重なお声をいただきました。
比較的広い三叉路の交差点はカーブミラーやドットライン、グリーンベルトなど安全対策が施されていますが、写真で見えるように右側の電信柱等が死角になっているようです。
一緒に現地を確認したあと市担当課に相談。安全対策は重要な課題で、この他に何ができるのか一緒に考えてみました。
小さなことかもしれませんが、パンダさんの「とまれ、みぎをみて、ひだりをみて」マークを設置していただき、 関係者の皆さんと一緒に安全・安心を守りたい。
(№747 大塚町5丁目)



