吉田ただのり 公明党府政策委員長とともに街宣活動
元日午後は、#吉田ただのり #公明党 府政策委員長、#ささうち和志 議員とともに、府営高槻芝生住宅の公園前において街頭演説を行わせていただきました。お手をふってのご声援に心から感謝申し上げます。
今年も #皆さまの声をカタチに していく取り組みを全力で頑張って参ります。
そして本年が皆さまにとって幸多き一年になりますようご祈念申し上げます。
このあと、宣伝カーで芝生町を回り柱本団地でもごあいさつを。
2023年1月1日
吉田ただのり 公明党府政策委員長とともに街宣活動
元日午後は、#吉田ただのり #公明党 府政策委員長、#ささうち和志 議員とともに、府営高槻芝生住宅の公園前において街頭演説を行わせていただきました。お手をふってのご声援に心から感謝申し上げます。
今年も #皆さまの声をカタチに していく取り組みを全力で頑張って参ります。
そして本年が皆さまにとって幸多き一年になりますようご祈念申し上げます。
このあと、宣伝カーで芝生町を回り柱本団地でもごあいさつを。
2023年1月1日
見つけよう!

■(2) 学校の耐震化
公立小中学校の校舎や体育館のほぼ全てを耐震化させました。天井など非構造部材の耐震対策も進めています。【K】
■(3) タブレット端末の導入
小中学生に1人1台の端末やパソコンを配布するGIGAスクール構想を推進。ほぼ全ての学校で実現しました。【H】
■(4) 3つの教育無償化
① 幼児教育・保育(2019年10月) ② 私立高校授業料(20年度) ③ 大学など高等教育(同)――の無償化を実現しました。【B】
■(5) スクールカウンセラー
児童生徒や保護者の悩みを受け止め、相談に応じるスクールカウンセラーを公立小中学校などに配置させました。【H】
■(6) がん対策の充実
がん対策基本法の制定(2006年) や改正(16年) を主導。09年度から乳がん、子宮頸がんの検診無料クーポン配布を実現。【E】
■(7) 妊婦健診の助成
安全・安心な出産のために大事な妊婦健診の助成回数を拡充。全市区町村で14回分の公費助成が実現しています。【E】
■(8) 教科書の無償配布
1963年に国会で首相から決定打となる答弁を引き出し、同年度から段階的に実施。69年度に完全実施されました。【K】
■(9) 小児救急電話相談
子どもの急な病気などについて、休日・夜間に相談できる小児救急電話相談「#8000」を全都道府県で実施。【D】
■(10) 学校のエアコン設置
公立小中学校の普通教室へのエアコン設置を進め、2022年9月の設置率は全国で95・7%。体育館への設置も推進。【K】
■(11) 出産育児一時金の増額
1994年に支給額30万円で創設。2006年に35万円、09年に38万円、同10月に42万円に増額。23年度から50万円の予定。【F】
■(12) 子ども医療費の助成
全市区町村で実施。通院費の助成対象を「中学3年まで」とする自治体が約半数、「高校3年まで」が約4割に拡大。【I】
■⒀ 不妊治療の保険適用拡大
2022年4月、不妊治療の公的保険の適用範囲が拡大され、人工授精や体外受精、顕微授精などが対象となりました。【I】
■(14) ドクターヘリを全国配備
医師らを乗せて急行するドクターヘリが2022年4月から全都道府県で運航。計56機が全国の空をカバーしています。【H】
■(15) 高額療養費制度を改善
医療機関などで支払う医療費の上限を定めた高額療養費制度の改善を進め、窓口での立て替え払いを不要にしました。【I】



公明党の実績が30個描かれています。左右の記事の末尾にある【A】~【K】のアルファベットと、左下の「手掛かりマップ」をヒントに見つけましょう。
公明党公認キャラクター兼大使「コメ助」も5カ所に出没!(イラスト・西山田)
■(16) 白内障手術に保険適用
眼内レンズ挿入手術への保険適用を1992年に実現。両目で約30万円かかっていた患者の負担が大幅に減りました。【B】
■(17) ケータイ料金値下げ
割安なプラン普及などを20年以上前から促進。2021年から各社が新プランを導入、世界主要6カ国で日本が最安に。【J】
■(18) ネット上の中傷対策
インターネット上の悪質な中傷の防止へ、匿名の発信者を特定しやすくする制度の創設や、厳罰化をリード。【D】
■(19) 洗剤に「まぜるな危険」
有毒ガスの発生から消費者を守るため、塩素系の漂白剤や洗浄剤の容器に「まぜるな危険」の表示を義務付け。【C】
■(20) コロナワクチン接種
国会質疑で予備費活用の政府方針を引き出し、海外品の早期確保に道筋。接種費用も“全額国費”を訴え、全て無料に。【E】
■(21) バリアフリー化
2000年の交通バリアフリー法制定などを主導し、公共交通機関の段差解消や駅のホームドア設置を前進させました。【A】
■(22) 公的年金を受給しやすく
隔月15日支給の公的年金。無年金者の救済に向けて、受給に必要な加入期間を25年から10年に短縮させました。【B】
■(23) 軽減税率の導入
飲食料品などの消費税率を8%に据え置く軽減税率を導入。コロナ禍で増えた出前や持ち帰りも対象です。【C】
■(24) 食品ロスの削減
食品ロス削減へ推進法の制定をリード。商品棚からの“手前取り”など削減の取り組みが社会に広がっています。【C】
■(25) ものづくり補助金
中小企業の設備投資などを支援する「ものづくり補助金」を実現。過去10年で延べ約10万社が活用しています。【G】
■(26) 最低賃金のアップ
若者の声などを基に提言を重ね、引き上げを後押し。2022年度は全国平均31円増の大幅アップで、時給961円に。【A】
■(27) 各種マークの推進
障がいのある人や妊娠中のママが安心して外出できるよう、「ヘルプマーク」「マタニティマーク」などの普及を推進。【J】
■(28) AEDの普及リード
心臓発作による突然死を防ぐAED(自動体外式除細動器)。駅や学校、空港など、公共施設への設置を広げました。【A】
■(29) ストーカー対策
女性への“つきまとい”などを防ぐ規制法の制定・改正を主導。SNS(交流サイト) 上での嫌がらせも規制対象に。【D】
■(30) ハザードマップの普及
津波や洪水に備え、浸水が想定される範囲などを示したハザードマップ(災害予測地図) の作成・普及をリード。【F】



2023年1月1日