体験する子ども達の成長過程でのエネルギー源のような 「マサミ子ども食堂」へ
22日(金)夕方、4週間ぶりくらいに登町の「マサミ子ども食堂(ナーシングホーム みらいのいろ)」へ
多くの子ども達と保護者の皆さま等が笑顔いっぱいで楽しいひと時を過ごされていました。
この日の献立は、“焼きそば” 、口にいっぱい頬張って食べてる男の子。友だちと楽しそうにしている女の子。
ボランティアの皆さまも、ホットプレートで焼きそばをつくりながら楽しそう。いつも本当にお疲れ様です。
「はじめて来ました」とお母さん。楽しそうで、笑顔がとても印象的でした。
ソースの香りが“焼きそば”の美味しさを引き立ててるよう。料理に使うソースはsauceと書き、同じ発音のsource(ソース)は「源(水源)」との意味だとか。
食することは生命維持のエネルギー源。“子ども食堂”は、体験する子ども達の成長過程でのエネルギー源のような思い。
マサミ子ども食堂では、毎週金曜日開催されていますが、新型コロナウィルス感染拡大防止に伴い、29日(金)以降は自粛されるとのことでした。
コメントとして、楽しみにお待ちいただいている子ども達には誠に心苦しいですが、ご理解をお願い申し上げます。次の開催が決まりましたら、すぐにお知らせ致しますとありました。
これからも、しっかり応援していきたいと思います。どうそ、よろしくお願いします(^^)/
子ども食堂 <あきひログ