黄色いポール状のバリカー・構造物の設置で安全・安心へ
市立竹の内小学校前、押しボタン式信号機のある横断歩道付近の安全・安心対策“第2弾”
前回は、歩道上に貼付されている、“パンダさん”の絵が入る「とまれ みぎをみて ひだりをみて」の啓発シートを貼り替えしていただきました。
今回は、“乱横断防止柵”と“信号柱”の間がロープで封鎖されている箇所の改善。
おそらく、児童・生徒の通学時に間をすり抜けてしまうのを防止するための物だと思われます。
「ロープはキケンではないですか?」と担当課に相談。結果、“黄色いポール状のバリカー”の構造物を設置していただきました。(№707)
こちらも過日、街宣活中に“安全・安心”についてのご意見をいただいた箇所です。相談者をはじめ関係者の皆さまに感謝の思いです。