妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について
高槻市では、医療機関の協力により、妊婦及びそのパートナー(配偶者等)が普段通院されている下記(市ホームページ)の産科医療機関で、ワクチン接種ができます。
妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について <市ホームページ
※妊婦の方の接種については下記ページも参考にご検討ください。
妊婦の方々へ~新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策~
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上記、医療機関に通院しているが、市外に住民票がある場合
新型コロナワクチンの接種については、原則、住民票所在地(住所地)の市町村において接種することになっています。ただし、高槻市外に住民票のある場合でも、上記医療機関に通院している妊娠中の方が、その医療機関で接種することは可能です。
※妊婦の方は住所地外接種届も不要ですが、パートナー(配偶者等)の方は、高槻市に住民票がない場合、住所地外接種届が必要です。
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本市での新型コロナワクチンの接種については、現在12歳以上の方を対象に、個別・集団接種の受付を行っています。対象者の皆さんに接種の機会があるということです。
市の関係者と意見交換をしながら今回、「妊婦及びそのパートナーの方の新型コロナワクチン接種について」が、市ホームページで案内されていることは、“子育てにやさしいまち”として大切なことだと感じます。
今後、妊婦さんへの“専用相談窓口の設置”にも期待していきたいと思います。