高槻市議会議員 吉田あきひろのごきんじょニュース

[あ]したの [き]ぼうは [ひ]とりの人を思う ここ[ろ]から

身の引き締まる思い

□議長公務 あきひろ日記 議会活動 / 2019年12月17日

あきひろ日記 本会議3日目+私が思う、今年の漢字は「緊」

AMA_001116日(月)、12月定例会は3日目、この日は、2日目の本会議において常任委員会に付託された案件の委員長報告から質疑、採決。追加案件の提案、質疑、採決。

後半は、12名の議員の皆さんの一般質問へ(写真は2日目のもの)、17日(火)は9名の議員の皆さんの一般質問、最終日です。

 

 話しは変わりますが、2019年の世相を一字で表す「今年の漢字」が令和の「令」に決まり、日本漢字能力検定協会から12日に発表されました。

「新元号令和に、新たな時代の希望を感じた」や、自然災害での警報や避難勧告の発「令」などの声も。

2位は「新」で「新元号」が理由だとか。3位は「ラグビー日本代表の『ONE TEAM』などを連想させる」と「和」が続いたとニュースは伝えていました。

「今年の漢字」も25回目、1995(平成7)年に、はじまったそうですね。

私の思う「今年の漢字」は、令和がはじまり、第71代の議長に就任させていただき、日々、“緊張”の思いで務めさせていただいていることから、緊張の「緊」を思い浮かべました。

「緊」の意味は、かたい。きつくしめる。かたくしまる。ひきしめる。ちぢむ。「緊縮」「緊張」「緊密」等々、“身の引き締まる思い”です。

皆さんが思う、漢字一文字はどうでしたか!?